政治屋

テロリスト小西亡命するらしい

民進・野田佳彦幹事長、小西洋之氏に「よく指導していきたい」 「国外亡命覚悟」ツイートに苦言
 民進党の野田佳彦幹事長は24日の記者会見で、共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案をめぐり、小西洋之参院議員がツイッターに「成立すると国外亡命を考えなければならなくなる」と投稿したことについて「とかく表現が過激になりがちなので、全体としてこの問題を含めてよく指導していきたい」と述べた。
 小西氏は19日に投稿したツイッターに「正直なところ、安倍内閣の解釈変更が法論理も何もない不正行為であることを暴き、すなわち違憲の絶対証明を行い、今なお信念に基づきこれを追及している私は、共謀罪が成立すると本気で国外亡命を考えなければならなくなると覚悟している」と書き込んでいた。(以上(産経ニュース2017.4.24 18:33)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170424/plt1704240026-n1.html
 民進党の小西洋之が、テロ等準備罪が成立したら国外亡命するとほざいたことに、野田豚が偉そうげに「よく指導していきたい」とほざいたそうだ。
 テロ等準備罪が成立するだけで、国会の諸悪の根源・小西洋之が国会議員を辞職して日本から居なくなるというのだから、これほど目出度いことはない。テロ等準備罪が成立したら赤飯を炊いて祝うべきだ。それを無知無能の権化・野田豚が諭すというのだから、余計なことをし続けた、野田豚内閣を彷彿させる発言だ。共同通信の世論調査でも、民進党は諸悪の根源・小西洋之の大活躍で、政党支持率を6&台と、消費税率よりも低くした立役者だ。やはり、最期まで踏ん張って、歩く国賊・菅直人がほざいていた内閣支持率1%になっても総理を辞めないとほざいていたように、もう少し踏ん張って、民進党に引導をしっかり渡して欲しい!(No.5137)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

悪いことしなけりゃみんな一般人

一般人の捜査は限定的、政府答弁
「共謀罪」法案

 盛山正仁法務副大臣は21日の衆院法務委員会で、「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案に関し「一般の人が(共謀罪の捜査の)対象にならないということはないが、ボリュームは大変限られている」と述べた。民進党の逢坂誠二氏への答弁。
 政府はこれまでの国会答弁で「一般の人は処罰の対象にならない」と繰り返し説明。逢坂氏は質問で「国民は罪になるかどうかだけでなく、捜査の対象になるかも不安だ」と指摘した。
 一方、金田勝年法相は「一般の方々が捜査対象になることはない」と答弁。逢坂氏は盛山氏との食い違いを指摘するも、金田氏は反論しなかった。(以上(共同通信2017/4/21 19:39)より引用)
https://this.kiji.is/228038485457092611?c=39546741839462401

 脛に傷ある野党4党は何としてもテロ等準備罪を阻止したいようだが、「一般人」という文言でガタガタしている。
 民進党からすれば、金田法相と盛山副大臣との答弁に差があるとほざきたいのだろうが、一般人でも犯罪を準備すれば一般人ではなくなるというだけの話だ。どうせ、4バカ野党が質疑をするのならば、4バカ野党の所属議員で誰が共謀罪の対象となるかと聞いた方が早いのではないか?民進党内には革マル派はいるし、北朝鮮に金を貢ぐ輩もいるし、社民、共産党には沖縄の反対派を煽るために金を出している輩がいるのだ。
 もちろん政治屋だから、一般人ではないが!(No.5136-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

民進議員看板を掛けかえる

「議席ゼロも覚悟」民進都議選候補また3人離党
 民進党が東京都議選で公認している候補者の中から、新たに現職都議2人と、新人1人が離党する意向を固めたことがわかった。
 週明けにも都連に離党届を提出する。同党の公認候補36人のうち、既に9人が離党届を出しており、離党組は計12人に上ることになる。今回の離党には、都連幹部の都議も含まれ、党内からは「議席ゼロも覚悟しなければならない」との声も出始めた。
 離党の意向を固めたのは、都連幹事長代理で、都議会の民進党系会派「東京改革議員団」団長代理の酒井大史だいし氏(48)(立川市、4期)、同会派幹事長代理の小山有彦氏こやまくにひこ(41)(府中市、2期)の現職2人と、新人で日野市議の菅原直志氏(49)(日野市)。3人は今後、小池百合子都知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」の推薦などを求めていく。(以上(読売新聞2017年04月23日09時06分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20170423-OYT1T50007.html
 違法人・蓮舫が率いる民進党で、東京都議選の候補者が泥舟民進党から逃げ出して、都民ファーストの会に逃げている。
 しかし、議員が民進党から都民ファーストの会に看板を掛けかえても、信念をもって政治をするのではなく、持論もなく選挙で当選するためには何でもありの輩を議員にしてよいのだろうか?旧民主党でも、旧社会党議員が社民党から流れ込んで一グループを作っているが、政党を渡り歩く輩に自論などないのだから、そのような輩を議員にすること自体、税金の無駄だ。衆院選の前に、東京都議選で民進党議員ゼロということはとても目出度いことだが、民進党から逃げ出した議員も全員落選を果たしてこそ、日本の政治がまともになるための第一歩だ。
 東京都民はもう少し賢くなって、議員の前科をちゃんと確かめて選ぶべきだ。(No.5135-3)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

不倫なら民進党が得意でしょ

蓮舫民進代表、離党で幕引きは無責任=松井維新代表は「政局利用やめよ」
 民進党の蓮舫代表は22日、中川俊直前経済産業政務官の自民党離党に関し、「離党すれば関係ないというのは無責任だ。政府の一員として政策に責任を持つ立場にあった。党を辞めれば全く責任がないという論理は理解できない」と述べ、問題の幕引きを図ろうとする政府・自民党の姿勢を批判した。東京都八王子市内で記者団に語った。
 一方、日本維新の会の松井一郎代表は大阪市で記者団に「家庭人としての倫理違反の話を政局に利用するのはやめた方がいい。民進党の議員は(過去の女性問題で)辞めていない」と語り、中川氏の議員辞職を求める同党をけん制した。(以上(時事ドットコム2017/04/22-16:44)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042200384&g=pol

 違法人・蓮舫が、中川俊直の不倫問題で、離党では済まぬ、議員辞職をしろとほざいたが、歴代の民進党不倫議員の誰が議員辞職をしたのかと聞きたい。
 とにかく、違法人・蓮舫が口を開けば、大臣辞任、議員辞職と他党に対しては非常に厳しいことをほざくのだが、民進党内については離党届を出せば、受理せずに除籍処分にしている程度で、民進党の得意技の不倫など厳重注意程度の話だ。さらに言えば、違法人・蓮舫も週刊誌で不倫ではないかと書かれたぐらいだ。
 これで民進党の支持率が上がるのかね?(No.5135-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トータルで思考の出来ぬのが教授

小池百合子知事ピンチ 築地再整備、豊洲売却案「空論だ」…市場関係者「検討に値しない」
 豊洲新市場(東京都江東区)への移転問題で、結論を先送りにしている小池百合子知事がピンチだ。都の市場問題プロジェクトチーム(PT)の小島敏郎座長らが、築地市場を再整備、存続させ、豊洲市場の施設を解体、用地を高層マンションなどの業者に売却する「私案」を公表したが、事前の調整もなく、実現性も疑問視される「空論だ」と市場関係者や地元自治体から批判が殺到しているのだ。(夕刊フジ)
 小島氏らの築地再整備案は工事の企画から完成まで7年を想定。総工事費を約734億円とし、業者が部分的に市場施設などへの移動を繰り返し、営業を続けながら建て替えを進めるとした。
 だが、築地再整備をめぐっては、都が1986年に現地での施設再整備をいったん決定したが、営業を続けながらの改築は困難を極めるなどとして頓挫した。99年、都と市場団体が「現在地再整備は困難で、移転整備へと方向転換すべきだ」との結論を出し、その後、豊洲への移転が決定した。
 こうした経緯があるだけに、市場関係者からは「なぜまた話が蒸し返されるのか」「これ以上、業界を惑わすのはやめてほしい」といった声も相次いでいる。
 長年築地で仲卸業を営む生田与克(よしかつ)氏は「移動しながら改修するというが、今その場を使っている業者とどう折り合いをつけていくのか、生鮮食品を扱うのに必要不可欠な冷蔵庫などはどうするのかといった非常に重要な問題が何も考慮されていない。市場のことを何も分かっていない人が考えた空論との印象で、検討にも値しない」と突き放す。
 小島氏らは豊洲市場の施設を解体し、高層マンションなどの開発業者に売却すれば、豊洲市場整備費の一部を回収できるとの考えも示した。すでに完成し、「安全」であることを小池知事も認めている施設を取り壊すという発想自体が極端だが、これには地元自治体から反発の声も上がる。
 江東区によると、山崎孝明区長は11日の記者会見で、PT座長らの私案が豊洲用地の売却に触れていることについて、「憤慨している」と批判した。豊洲の用地をマンションや商業施設にした場合、学校の新設や交通網の整備といった問題が浮上し、区が整備の当事者となるにもかかわらず、何の相談もなく提案がなされたことについて、不快感を示したという。
 築地市場には戦後、ドライクリーニング工場などがあり、都は土壌汚染の恐れがあるとしているが、総工事費の約734億円には汚染対策費は含まれていない。豊洲と同様に汚染土の除去などの対策を取ることになれば費用は膨らむとの指摘もある。
 7月に東京都議選を控えるなか、政争の具として翻弄され続ける市場関係者の我慢はもはや限界にきている。(以上(産経ニュース2017.4.21 12:28)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170421/plt1704210018-n1.html

 安全なのに安心ではないと小池百合子がほざいて宙に浮いたままの豊洲市場だが、小池としては選挙の道具にしたいらしい。
 豊洲移転を先送りして、東京都は100億円余りの税金を垂れ流している。それも、小池百合子の政治的な発想であって、豊洲市場を都議選に使おうとしているから、決断も敢えてしないのだ。さらに、青山学院の小島敏郎が、築地の再利用とほざいているが、専門バカで視野狭窄している大学教授にトータルで考える思考能力など欠如しているのだから、そのような輩にカネを払って机上の空論を出して貰うこと自体無駄な話だ。築地の再利用というが、舗装を剥げば、環境基準を超える汚染物質が存在することは明らかなことであり、それをどうするかという議論は、専門バカの小島敏郎は考えていない。築地を再利用するというのであれば、豊洲で問題になった盛り土をするために土を入れ替える必要があるはずだ。単に、仮店舗を作って建て替えをするなどでは済まぬはずだ。また、豊洲を住宅地にという発想も地元の江東区にも小池百合子は相談をしていないのだから、如何に小池百合子が、唯我独尊で都民ファーストの会のためだけに無駄な時間を費やしているかというのが分かる。
 都民ファーストの会と言っても股座膏薬の公明党と民進党から逃げ出した輩が主だろ!(No.5135)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

政治屋の本音が見えるのは区割り

区割り審の改定案に不満噴出 自民党選挙制度会合
 自民党の選挙制度改革問題統括本部などの合同会議は21日、党本部で会合を開いた。衆院選挙区の「一票の格差」を是正する区割り改定案について総務省が説明し、出席者からは決定過程などに不満が相次いだ。
 定数減に伴い地元選挙区の区割りが変更される川崎二郎元厚生労働相(三重1区)は「われわれは血のにじむような努力をしながら選挙をしている」と訴え、議員らの意見が反映されずに区割りが決まったと批判した。
 大阪4区の中山泰秀副幹事長は、比例代表復活制度によって一つの選挙区から複数の衆院議員が選出されている点を踏まえ「比例復活をなくす方が有権者の納得を得られるのではないか」と述べた。中選挙区制度復活も主張した。
 「合区」解消に向けた選挙制度を検討している有村治子・前少子化対策担当相(参院比例)は「純粋な人口比が民主主義の物差しでいいのか」と一票の格差是正を重視した区割りに疑問を呈した。保岡興治・党憲法改正推進本部長(鹿児島1区)は「憲法改正を含めた議論がないと、この国の将来は危うい」と述べた。
 区割り改定は、衆院選挙区画定審議会による勧告に基づき政府が5月に関連法案を提出する。自民党も法案には賛成する方針で、今国会で成立する見通しだ。
 本部長の細田博之総務会長は会合後、定数が各1減となる6県での候補者調整について「現職が多いので極めて大変な作業だ」と記者団に述べた。(以上(産経ニュース2017.4.21 22:59)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170421/plt1704210047-n1.html

 新しい衆院選の区割りができたが、議席を既得権益と考えている議員からブーイングの嵐だ。
 しかし、今の選挙制度は、日本新党の細川護煕が提唱した制度に、全党の議員が乗っかかろうとして賛成した制度だと言うことを忘れてはならない。選挙の度に、選挙の無効を求めて裁判沙汰になるのも毎回選挙をする度に起こっている。なぜ、そうなるかと言えば、選挙区の人口の一番少ない鳥取県を2区に分けているから、国勢調査の度に区割りを見直さなければならないのだ。一番手っ取り早い方法は、鳥取県を全県で1区にして、一番人口の多い選挙区にして、それに対して2倍以内になるように区割りをすれば済む話だ。鳥取県の人口は約59万人だから、それに対して2倍以上になるのは120万人を超える必要があるのだ。人口減少になった日本の国勢からすれば、そこまで1選挙区で増えるということも考えにくいだろうし、鳥取県の人口は減り続けているから、当分、区割り見直しをする必要もなくなるだろう。一番のガンは、石破茂の存在だろう。田舎の意見が出にくくなるというが、国会でそのような議論はされず、党議拘束によって政治が進んでいるのだから的外れな意見だ。
 衆議院の区割りは、鳥取県を全県1区にして決めれば、長続きする選挙制度になるのだ。その邪魔をするのは既得権益を守る石破茂だろう。(No.5134)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

山尾なら広辞苑でも眺めてろ!

民進・山尾志桜里氏、安倍晋三首相に「器が小さいんだよ!」~「ぱらぱら」「そもそも」論争の末に…
 共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案は19日午前、衆院法務委員会で安倍晋三首相や関係閣僚が出席して質疑が行われ、実質審議入りした。野党のトップバッターに立ったのは、論客としてならす民進党の山尾志桜里前政調会長。首相の発言の変遷を取り上げて追及を重ねたが、その結末は-。

 山尾氏「総理の発言のブレがたくさんある。例えば『ぱらぱら発言』というのがある。1月26日の予算委員会でこうおっしゃった。『ぱらぱら集まって、今度やってやろうぜ、という話をしただけで、これはもう罪になるわけでありますが』。こうおっしゃっている。一方で、先日の決算行政監視委員会。『かつて政府が提出した法案における共謀罪においても、不当に処罰範囲が広がる危険があったとは考えていない』とおっしゃっている。どちらが正しいんですか?」
 首相「私が、最初に予算委員会で答弁をさせていただいたのは、当時、われわれは明確に罪を限ってはいなかったわけでございます。明示的に書いてはいなかったのでございまして、そういう私の発言を引用していたような、そういう印象を与えたのは事実でございます。そういう中において、今回は組織的犯罪集団に(限定した)、ということを明確にさせていただき、犯罪の対象を明確に絞った、ということでございます」
 山尾氏「総理は『ぱらぱら集まって、今度やってやろうぜ、という話をしただけで罪になる』と言い切っている。あまりにも言いつくろいが過ぎる。もう一つ。『ぱらぱら発言』に続いて『そもそも発言』というのがある。1月26日の予算委員会でのやりとりです。『今回のものは、そもそも犯罪をおかすことを目的としている集団でなければなりません』。その3週間後は、オウム真理教を例に出して『当初はこれは宗教法人として認められた団体でありましたが、まさに犯罪集団として一変したわけであります』。『そもそも発言』を前提とすれば、オウム真理教は『そもそも宗教法人』なので、対象外ですね? どちらが正しいんですか?」
 首相「『そもそも』という言葉の意味について、山尾委員は『はじめから』という理解しかないと思っておられるかもしれませんが、『そもそも』という意味には、これは、辞書で調べてみますと…」
 山尾氏「調べたんですね」
 首相「念のために調べてみたんです。念のために調べてみたわけでありますが(笑)、これは『基本的に』という意味もあるということも、ぜひ知っておいていただきたいと。これは多くの方々はすでにご承知の通りだと思いますが、山尾委員は、もしかしたら、それ、ご存じなかったかもしれませんが、これはまさに『基本的に』ということであります。つまり、『基本的に犯罪を目的とする集団であるか、ないか』が、対象となるかならないかの違いであって。これは当たり前のことでありまして」
 山尾氏「詭弁(きべん)を弄して必死にごまかすわけですけれども、今まさに、総理は笑っちゃいましたね、自分で。馬脚をあらわしたわけです。『調べてみました』と。もし本当に最初から『そもそもは基本的にという意味である』と分かってたなら、調べる必要はないんですね。総理、自分で笑っちゃってるじゃないですか?」
 首相「さきほど私が笑ったのは、私自身ではなくて、そういうことを聞かれたことについて、思わず苦笑してしまったわけでございまして。今、『失礼』というヤジがありましたが、まさに、今、私の笑いについて解説をされましたが、それが違うということを申し上げさせていただいたわけでございます」
 山尾氏「器が小さいんだよ!」(以上(産経ニュース2017.4.19 12:01更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170419/plt1704190023-n3.html
 政治活動費で一年に地球5周したガソリン代の使途も明らかにしないガソリーヌ山尾が、安倍総理に対して「器が小さいんだよ!」とほざいたらしい。
 それを言うのならば、何ひとつとして国民に釈明すらしないガソリーヌ山尾と違法人・蓮舫は「器もない」と言ってやりたい。言葉尻をとらえて言いがかりをつけることを止めないガソリーヌ山尾など、国政の役に立たないのだから、議員辞職をすれば良いのだ。その証拠に、民進党の政党支持率がとうとう消費税以下になったという事実をよく考えれば、何が悪いか分かるはずだが、頭の悪い民進党議員でそれが分かる輩が皆無というのも情けない話だ。
 言葉の意味ならば、家で広辞苑でも引けば良いのだ。そのような戯言を国会でやって欲しいと有権者が思っているかを考えれば、民進党の進む道も余程日本語が分からない輩を別にして、理解できるはずだが民進党議員は人間として分類してはならないのかもしれない。
 テロ等準備罪が成立すれば、革マル派に所属する枝野幸男がいるのだから、民進党は犯罪組織として認知されるのは当然だろう。(No.5132)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

民進議員辞任じゃ済まぬ豚箱へ

政活費140万円不正、民進の島根県議が辞職
 民進党島根県連代表の和田章一郎県議(69)が2013~15年度、「調査委託料」名目の架空の領収書を県議会に提出し、140万円の政務活動費(政活費)を不正に受け取っていたことがわかった。和田氏は全額を返還する意向を示した上で、18日、県議会議長に辞職願を提出、受理された。
 和田氏の説明によると、太陽光発電やバイオマス発電の農業利用など3件の調査委託について、実際に支払っていないにもかかわらず、知人のコンサルタント会社社長の男性に30万~60万円の領収書3枚を作らせ、政活費を受け取ったという。男性に貸した金と相殺したと説明し、「不適切だった」と話した。
 男性は取材に対し、「(領収書の)金額やただし書きは(和田氏に)言われるまま書いた」と説明。和田氏は「正式に調査委託はしていなかった」とした上で、「日常的に多くの情報を(男性から)もらっており、それらを調査報告として取り扱った」と釈明した。(以上(読売新聞2017年04月18日18時43分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170418-OYT1T50042.html
 民進党の島根県連代表の県議である和田章一郎が政調費を誤魔化したとして、全額返金の上辞任したそうだが、このような悪行三昧は返金しても刑事罰に処すべきだ。
 和田章一郎は架空の領収書を知人のコンサルタント会社社長に書かせたらしいが、それこそ、社長は民進党議員に忖度したと言っても過言ではない。なぜ、忖度をしたか、それは県議だろうが、利権がくっ付いているからだ。
 このような民進党地方議員の犯罪は、山のようにあるだろう。この件など氷山の一角に過ぎない。それぞれの都道府県民が厳しく民進党議員を監視すれば、漏れなくと言って良いだけこのような犯罪が出てくるだろう。そもそも、民進党代表が二重国籍だったのだから!(No.5131)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

国政を未だ邪魔する菅直人

諫早湾干拓、国に開門差し止め命令…長崎地裁
 国営諫早いさはや湾干拓事業(長崎県)の潮受け堤防排水門の開門を巡り、干拓農地の営農者らが国を相手取り、開門差し止めを求めた訴訟で、長崎地裁は17日、国に開門差し止めを命じる判決を言い渡した。
 訴訟では、同地裁が開門しないことを前提とした和解を勧告。国は昨年11月、漁業支援を目的とした総額100億円の基金案を提示した。漁業者側が応じなかったことなどから、和解協議は3月に打ち切りとなった。
 開門を巡っては、2010年、福岡高裁が1審に続いて国に開門を命じ、国が上告せず、判決が確定。一方、長崎地裁は13年、営農者らが申し立てた仮処分で開門差し止めを命じるなど、国が相反する法的義務を負う状態が続いている。(以上(2017年04月17日15時57分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170417-OYT1T50058.html
 長崎地裁で、諫早湾干拓地の開門差し止めを命じる判決が出たが、この問題は、開門しても閉門のままでも国が賠償金を支払うようになっている。
 そのようなおかしなことをやったのは、歩く国賊・菅直人が総理時代に自分では英断だと思ってやったことであり、未だに歩く国賊・菅直人の悪行三昧が国政に影響しているのだ。諫早湾だけでなく、東京電力福島第一原発菅災もどうようであり、いかに、脳みその足らない歩く国賊・菅直人が、英断をしたように振舞った後遺症が酷いかが分かる。
 それでも、歩く国賊・菅直人には反省という二文字が存在しないのだから、国が支払っているカネは歩く国賊・菅直人の個人負担にするべきだ。(No.5130)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

豊洲移転選挙ネタです小池知事

豊洲移転、都議選前に結論を=山口・公明代表
 公明党の山口那津男代表は16日放送のラジオ日本の番組で、東京都の築地市場(中央区)の豊洲(江東区)への移転問題について、「小池百合子都知事が全責任を負っている。(7月の)都議選の前に結論を出すのが望ましい」と述べ、小池氏に早期決着を求めた。移転をめぐり自民党は小池氏への批判を強めており、小池氏と連携する公明党としては都議選での争点化を避けたい考えがある。(2017/04/16-10:37)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017041600250&g=pol

 股座膏薬・公明党の山口那津男が、都議選前に豊洲移転の結論を出すようにと発言した。
 しかし、小池知事としては、都民の税金を垂れ流し続けようとも、豊洲を自民党の悪行三昧に仕立てて、都民ファーストの会を有利にしたいという意図があるのだろう。しかし、それが本当に都民のためとは思えない。舗装をめくれば汚染物質が出てくる築地市場と下にコンクリートで空間を作って汚染物質を隔絶している豊洲市場とどちらが安全かという観点に立てば、小池百合子の屁理屈である安全と安心という訳の分からない屁理屈など屁でもないはずだ。何よりも、都民ファーストの会にはニセ民進党議員が議席確保のために、潜り込んでいるのだから、そのような選挙目当てで自分の主義主張も変える輩を議員にしてはならない。
 小池百合子は、都議選前には決断しないだろうが、それが今後の都政にどれだけ影響を与えるかトータルで考えられない輩のようだ。(No.5129-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

おおさか維新 | おおさか維新の会 | お酒 | みんなの党 | アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | エコ | ギャンブル | グルメ・クッキング | ゲーム | サメの脳みそ・森喜朗 | スポーツ | トランプ氏 | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | ペット | ロシア | 中国 | 二階俊博 | 住まい・インテリア | 健康 | 公務員 | 公明党 | 共産党 | 内政干渉 | 前原誠司放言録 | 労働組合 | 危機管理 | 原発 | 国民新党 | 国連 | 国防 | 地震 | 塩崎恭久 | 売国奴 | 外交 | 学問・資格 | 学校 | 宗教 | 小池百合子 | 川柳 | 年金 | 建設業 | 弁護士 | 心と体 | 恋愛 | 悪徳商法 | 憲法 | 技術 | 携帯・デジカメ | 放送 | 政治屋 | 文化・芸術 | 新党 | 新党「国民の生活が第一」 | 新聞 | 旅行・地域 | 日本未来の党 | 日本維新の会 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍 | 書籍・雑誌 | 朝鮮 | 歴史 | 民主党 | 民進党 | 気象 | 江田憲司 | 沖縄 | 河野太郎 | 犯罪 | 独立行政法人 | 独裁者 | 獏眠の今日の時事川柳 | 環境 | 生活の党 | 病気 | 皇室 | 知財権 | 石破茂 | 社会 | 社会党 | 社民党 | 科学 | 経済・政治・国際 | 結いの党 | 維新の党 | 美容・コスメ | 翁長雄志 | 老害 | 老後 | 育児 | 自動車 | 自民党 | 自由党 | 芸能・アイドル | 裁判 | 詐欺 | 警察 | 趣味 | 農業 | 違法人・蓮舫 | 選挙 | 郵政 | 金融 | 電力 | 韓流 | 音楽 | 風評