政治屋

石破に逆らわぬ鳥取の有権者

自民・石破茂氏「いつ選挙があってもおかしくない。当選1、2回生は初の逆風となる可能性」
 自民党の石破茂前地方創生担当相は20日、国会内で開いた石破派会合で「いつ選挙があってもおかしくない。今度は当選1、2回の方々が初めて経験する逆風の中での選挙になる可能性が極めて強い」と述べ、引き締めを図った。安倍晋三内閣の支持率下落を念頭に置いた発言とみられる。(以上(産経ニュース2017.7.20 13:37)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170720/plt1707200024-n1.html

 自民党の足を引っ張る発言が得意な石破茂が、当選1、2回生は選挙で逆風だとほざいた。
 これだけ自民党の足を引っ張り、自民党支持者に限らず嫌な思いをさせていながら、石破茂は、世の中の支持が全て自分に向いて、自分は次の総理になるのだと揺るぎない自信は、石破の頭の悪さから来ているとしか言い様が無い。
 何と言っても、石破様様の鳥取県の高齢有権者が裏切るはず無いから自分は石破茂は安泰らしい。(No.5218-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自慢にはならぬことすら自慢する

鳩山由紀夫元首相、民進党をばっさり 「蓮舫氏はどうも正直でない」「野田氏は民主党下野の最大の責任者」
『実は、蓮舫氏は私が政治家としてスカウトしました。平成15年冬、東京・赤坂でフリージャーナリストだった彼女を見かけ「政治に関心ないですか」と声をかけました。蓮舫氏に注目したのは台湾人と日本人のハーフだからです。民主党が多様性を持った候補を擁立していることを示すことができる。主張の強さなど彼女の魅力もありました。ただ、「二重国籍」問題は全然想定していなかった。』(以上(産経ニュース2017.7.21 01:00)より引用)
http://www.sankei.com/premium/news/170721/prm1707210009-n1.html

 生きた国賊・鳩山由紀夫が証拠にも無くしゃしゃり出てきて、違法人・蓮舫は自分がスカウトしたとほざいたが、二重国籍は想定外だそうだ。
 何しろ、億単位の母親献金でも知らなかったで済ませた生きた国賊・鳩山由紀夫だから、違法人・蓮舫の二重国籍ぐらい何でもないというお粗末な発想だろう。
 本当に自慢にならないことを自慢する生きた国賊・鳩山由紀夫に反省の文字は無い。(No.5218)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

総務相プライベートよりテレビ

高市早苗総務相が山本拓衆院議員との離婚を発表
 高市早苗総務相は19日、自民党の山本拓衆院議員(比例北陸信越)と同日付で離婚したと書面で発表した。高市氏は同日、首相官邸で記者団に対し「プライベートなことなので」と述べるにとどめた。
 高市氏と山本氏は連名で「ご報告」と題し「本日付で、協議離婚の届け出を致しました」とのコメントを発表した。「平成16年に結婚しましてから、私生活面では円満に楽しく過ごしてまいりましたが、互いの政治的スタンスの違いが大きく、それぞれに信念を貫いて政策活動に没頭したいという結論に至りました」と離婚の理由を説明した。
 さらに「今後も同僚国会議員として切磋琢磨(せっさたくま)しながら、しっかりと働いてまいりたい」と円満離婚を強調している。
 高市氏は平成16年9月、自身のブログで「43歳の私にも、やっと奇特な『引き取り手』が現れ、この度、結婚致しました」と報告。山本氏とのなれそめを紹介した上で「お互いの政治活動や政策構築を支え合いながら、頑張ってまいります」としていた。(以上(産経ニュース2017.7.19 17:59)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170719/plt1707190041-n1.html

 総務相の高市早苗が離婚したそうだが、プライベートなど関係なくNHKを筆頭とした現在のテレビ報道の偏向ぶりを何とかするべきだ。
 総務相が、加計学園の前愛媛県知事の国会招致の発言にしても全く報道しないテレビ局があっても何も言わなかった意味は、プライベートが忙しくて公務ができる状態ではなかったというのならば分かる。
 もう、最高裁で弁論を開くそうだから、NHKの受信料搾取にしても最高裁判決で違法と言う判例が出るだろうから、高市早苗はサッサと国会議員も辞めれば良いのだ。大臣の仕事もしないのだから、国会議員も辞職してスッキリするべきだ。(No.5217)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

蓮舫の中国籍は分からない

蓮舫氏、戸籍情報開示 二重国籍批判、都議選敗北で再燃
 民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、戸籍法に基づく日本国籍の選択宣言をしたことを証明する戸籍謄本の一部などを開示した。党内外で出ている台湾との二重国籍批判をかわす目的だが、出自にかかわる個人情報を公党の代表が開示する姿勢が前例となり、差別を助長しかねないとの批判の声が出ている。
 開示資料は昨年10月7日付で日本国籍の選択宣言をした記述がある戸籍謄本の一部に加え、台湾当局からの「国籍喪失許可証書」や法務省とのやりとりを記した文書など計6通。蓮舫氏は開示理由について「本来戸籍は開示すべきではないが、民進党代表の発言の信頼が揺らいでいるのはよくない。政権への説明責任を求める立場であることを勘案して公表することにした」と述べた。
 蓮舫氏は昨年の代表選当初、「私は生まれた時から日本人。(台湾)籍は抜いている」と主張していたが、台湾籍が残っていたことが判明するなど説明が二転三転。台湾籍を離脱し、日本国籍の選択宣言の手続きをとった。だが、ネットなどでは選択宣言を裏付ける戸籍公開を求める意見がくすぶり、東京都議選での敗北で党内でも問題が再燃。開示に踏み切った。
 蓮舫氏は開示で自身への疑念を解消したい考えだが、個人情報でも最も重い戸籍の開示には党内の賛否が割れ、専門家から厳しい批判が相次いでいる。蓮舫氏は「差別を助長しない社会をつくる」と強調したが、さらなる党勢低迷と混乱を招く可能性がある。(中崎太郎)(以上(朝日デジタル2017年7月18日20時09分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK7L630DK7LUTFK01F.html

 民進党のお友達のアカヒ新聞でもこれだけのことを書かざるを得なくなった違法人・蓮舫の二重国籍問題だ。
 異邦人蓮舫は、自民党の小野田紀美議員が米国籍のとの二重国籍の解消を示したのと同じ方法で自分が二重国籍を脱したと言いたかったのだろう!その意気込みは買ってやるとしても、アカヒ新聞レベルではこれで違法人・蓮舫の二重国籍問題は解消されたとするのだろうが、ネットの世界では、違法人・蓮舫の二重国籍解消の証拠提出には、中国籍も示さないと日本の戸籍謄本を示しただけでは、中国籍との二重国籍が無いとは言えないというのが常識だ。まあ、違法人・蓮舫は、自分の不都合なツイートはツイッターでもブロックするという公党の代表としてはあるまじき行為を堂々とやっているのだから、国民の声が届くはずがないのだ。
 違法人・蓮舫は、これまで嘘を吐いて国会議員になった有権者に対する詐欺行為に対する責任を取って国会議員を辞任するべきだ。どうせ、早々に総選挙があるのだから、代表選でほざいたように、総選挙で立候補して復活当選できれば良いのだ!できるものならやって見ろ!まさか、完全比例議員ではないよな!(No.5216-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

支持率があると思った菅直人

菅直人元首相、新党構想、民進党に見切り? 原発ゼロを公約に
 民進党の菅直人元首相が18日付の自身のブログで、「次期衆院選と参院選で明確に原発ゼロを公約する全国規模で活動できる政党を確立し、原発推進派と対峙(たいじ)したい」と「新党構想」を打ち出した。民進党の前身の民主党では代表を務めた菅氏だが、次の当選は危ういとみて、今から生き残りを画策しているのだろうか。
 菅氏はブログで「ヨーロッパでは『緑の党』が国政でも影響力を持っているが、残念ながら日本では国政に議席を持つ『緑の党』は存在しない」と指摘する。そしてその上で、次の国政選挙で「『原発ゼロ』を明確に公約に掲げる政党が議員を国会に送れるようにしなくてはならない」と持論を展開した。
 一方で、「そのためには民進党が少なくとも『2030年までに原発ゼロを実現する』と明確に公約に掲げることができるかどうかだ」と記し、まずは「2030年代原発稼働ゼロ」を掲げる民進党の政策変更にも期待を寄せた。
 ただ、民進党が公約を変えない場合は「5人以上の国会議員が参加する脱原発党=緑の党を全国規模で再結成し、当選者を出せるようにすることだ」と述べ、新党結成を訴えている。
 平成26年の前回衆院選で菅氏は、小選挙区で自民党候補に敗れたものの、比例代表の最後の枠(475番目)で復活当選を果たし、そのあおりで惜敗率を競った当時の民主党代表、海江田万里氏が復活できなかった経緯がある。(以上(産経ニュース2017.7.18 17:30更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170718/plt1707180033-n1.html

 歩く国賊・菅直人が、まだ妄想が尽きないらしく新党構想をぶち上げたらしいが、自分が何をやらかしたかも総括されないバカに夢を見させている東京18区の有権者の責任は大きい。
 何と言っても、先の総選挙で最後の比例復活に輝いた歩く国賊・菅直人がまだ自分に有権者の支持が集まると妄想を抱かせたことが、東京18区の有権者の大責任だと思う。先の総選挙で、海江田万里のように徹底的に堕とせば良かったのだが、海江田万里に比例復活で勝った歩く国賊・菅直人が自分で勝ったという妄想を抱いているのだから、どうしようもない。総理経験者で、総選挙の応援演説をやって貰うと負けが確定すると応援演説の要請すらなかったことも、歩く国賊・菅直人のプワーな頭のメモリーからすれば消え失せているのだろう。
 東京18区の有権者は、歩く国賊・菅直人がお前たちの良識を問うているのだ。次の選挙では歩く国賊・菅直人の得票が全国最下位に貶めることが唯一の良識を示す手段だ。(No.5216)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

何を宣っても石破では信じれぬ

石破氏、支持率急落の安倍首相に「政治家としての4条件」ススメ
 自民党の石破茂前地方創生担当相は14日のTBS番組収録で、学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)問題をめぐり、自らが国家戦略特区担当相だった平成27年6月に、獣医学部設置のための特区を認める指針として閣議決定した「4条件」になぞらえ、内閣支持率の急落に見舞われている安倍晋三首相に向け「政治家としての4条件」を示した。
 石破氏は、4条件を(1)勇気を持ち(2)真心を持ち(3)真実を語り(4)それを実現する-と説き、「自分はまだまだダメ。常に自分に問いかけることを失いたくない」とも語った。
 石破氏は番組で、政治の師と仰ぐ渡辺美智雄元副総理から、30年以上前に「政治家の仕事はたった1つ。勇気と真心を持って真実を語れ。それができない奴はやるな」と教えられたことを紹介した。
 その上で「世の中に受けない真実を勇気を持って語るだけなら学者や官僚にもたくさんいる。政治家だから、実現しなくては意味がない」と強調した。「あいつの言うことだったら(聞いてみよう)と思ってもらえる真心。それは共感と納得だが、これがとても難しい」と悩ましげに語った。(以上(ZAKZAK2017.7.15)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170715/soc1707150015-n1.html

 自民党内民進党の石破茂が、まだ懲りずに屁理屈を並べて安倍総理をこき下ろしている。
 石破茂の頭の悪さは、民進党議員と同じレベルらしいが、人をこき下ろしておいて、自分がその代わりになれると考えている所が、脳みそのお粗末な所だ。30年前に渡辺美智雄から教えられてのかは知らないが、「勇気と真心を持って真実を語れ」と言われたらしいが、自民党に後ろ足で砂を掛けて出て行った好意に真心があったのだろうか?また、自民党に素知らぬ顔で舞い戻ってきた行為に勇気があったのだろうか?
 本当にバカに付ける薬がないとは情けないことだ。また、石破茂を放し飼いにしている自民党もおかしい。(No.5214-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

被災地を襲う蓮舫のワガママ

民進党の蓮舫代表「臨時国会で復旧議論を」 九州豪雨被害を視察
 民進党の蓮舫代表は15日、大分県日田市や福岡県朝倉市などを訪れ、豪雨被害の被災状況を視察した。視察後、記者団に激甚災害の指定や臨時国会の召集を急ぎ、対策を協議すべきだと訴えた。「甚大な被害だ。臨時国会で、与野党がしっかり議論して復旧策を講じるべきだ」と述べた。
 同時に「悲痛な声があまりに多かった。単なる復旧という形ではなく、生活再建まで踏み込んだ対応をしなければならない」と強調した。
 日田市では原田啓介市長から被害状況を聞き、流木が散乱した現場も訪問。朝倉市では土砂が流れ込んだ川沿いを見て回った。福岡県東峰村では避難所を訪ね、高齢女性らに「家は大丈夫でしたか」などと声を掛けた。(以上(産経ニュース2017.7.15 18:21)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150015-n1.html

 違法人・蓮舫が、九州豪雨の被災地の復旧の邪魔に行って、臨時国会、生活再建等好き勝手をほざいた。
 本当に民進党議員の脳みそに記憶力があるのだろうか?頭の悪い、記憶力が悪いと言うのが民進党の真骨頂だろう。口先違法人の蓮舫が生活再建まで踏み込んでとほざいたが、東日本大震災の被災地の復旧は、原状復帰以上のことはしてはならないと決めたのは、民主三バカ政権の歩く国賊・菅直人内閣ではないか!本当に頭の悪いというバカほど質の悪い者は無い。臨時国会など開かなくても、政府が激甚災害に指定をすれば、民進党がとやかくほざかなくても復旧作業は進むのだ。
 違法人・蓮舫は、台湾籍を抜いた証明を出すそうだが、中国籍を取っていない証拠も一緒に出して欲しいものだ。(No.5213-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

算数もできないけれど議員です

安倍晋三首相出席の閉会中審査、自民は24日以降で打診 「時間配分」「和泉補佐官出席」で野党と駆け引き
『竹下亘国対委員長も13日、民進党の山井和則国対委員長との電話会談で、質疑時間について「(均等配分を)受けるか、受けないかだ。交渉の余地はない」と述べ、応じられなければ予算委を開催しないとの意向を伝えていた。
 山井氏は14日の小此木、笠両氏の会談で質疑時間の問題が決着しなかったことについて、記者団に「『野党の質問時間を削って与党にください』というのは筋違いだ」と反発した。18日に竹下氏との会談で再協議する。参院の集中審議は衆院の開催後に行われる見通しだ。』(以上(産経ニュース2017.7.14 20:19更新)より部分引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170714/plt1707140037-n2.html

 民進党の山井和則が、小学校の算数もできない頭で閉会中審査の交渉をやっていることが判明した。
 自民党は質疑時間配分を与野党均等配分にすると提案しているが、超少数野党の民進党の山井和則は、『野党の質問時間を削って与党にください』とほざいているが、与野党の議員数で按分すれば、野党の質疑時間は半分よりももっと少ないはずだ。このような小学生でも理解できることが理解できないバカを国会に送り出しているのが京都府民というのは、何となく理解できる。何と言っても、朝鮮人の焼き肉屋の婆さん献金を受けても議員辞職しなかった前原誠司を許した京都府民だから、山井和則の頭の悪さぐらいは大したことがないのだろう。
 本当に頭の悪い山井を相手にしている竹下亘氏も可哀想なことだ。いくら事実を説明しても理解する能力が無いのだから。(No.5212-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

蓮舫に見切りを付けたのは労組

連合「脱民進」を加速 蓮舫氏、窮地に
『民進党最大の支持団体である連合が「脱民進」に突き進んでいる。神津里季生(こうづりきお)会長が安倍晋三首相と会談し、高収入の一部専門職を労働時間の規制から外し、成果型賃金にする「高度プロフェッショナル制度」を盛り込んだ労働基準法改正案の修正検討を表明したことは、民進党との溝の深まりを印象づけた。連合との関係悪化は、東京都議選での敗北責任を問われる蓮舫代表を窮地へと追い込みかねない。(松本学)
 今回の“政労合意”をめぐり、神津氏が蓮舫氏に一連の経緯を電話で伝えたのは、官邸に乗り込む当日の13日朝だ。政府との協力方針は、安倍晋三首相と太いパイプを持つ連合の逢見直人事務局長が「水面下で周到に準備した」(連合関係者)。いわば、連合側が確信犯的に民進党執行部を蚊帳の外に置いたといえる。
 「コミュニケーションがおろそかだった。私どもに非がある。秋の臨時国会ではスクラムを組みたい」
 神津氏は14日、東京都内で開かれた連合関係団体の会合で蓮舫氏と同席し、高度プロフェッショナル制度をめぐる調整で、民進党への“不義理”をわびた。蓮舫氏は同じ会合で、労基法改正案には言及せず、「皆さま方とともに歩む民進党にぜひご支援いただきますことを…」と哀願にも似た言葉で支持を訴えた。』(以上(産経ニュース2017.7.15 00:20)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150003-n1.html

 民進党の唯一の支持母体である連合から、違法人・蓮舫に三行半が突きつけられるようだ。
 それにしても、連合は労組の労働者を無視してこれまで、良く民進党を支持してこれたと思う。何と言っても、民主三バカ政権時代は、労働者にとって暗黒時代であり、毎日首切りに怯えていたと言っても過言では無い。政権を盗っても何一つ良かったことに無い民主党から通名を民進党に変えたとしても、中身の政治屋は全く替わっていないのだから、変わるはずの無い民進党を連合は良く支えてきたものだと本当に感心する。
 そろそろ、連合も糞の役にも立たない民進党に見切りを付けて、労働者の利になることを考えるべきだ。(No.5212)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

民進に手を出した石破はもう終わり

石破茂氏が前原誠司氏、松野頼久氏らと会食 民進党非主流派に接近する理由とは…
 自民党の石破茂前地方創生担当相が14日、民進党の前原誠司元外相ら執行部と距離を置く複数の同党議員と東京都内で会食することが12日、分かった。石破氏が政権批判を強める中だけに、野党の有力議員への接近は臆測を呼びそうだ。
 会合は民進党の原口一博元総務相が呼びかけた。同党からは前原、原口両氏に加え、非主流派の党内グループ「創新会」を率いる松野頼久元官房副長官、羽田雄一郎元国土交通相、渡辺周元防衛副大臣が出席する。他にも、創新会や素交会(大畠章宏元国交相グループ)に所属する議員の参加が取り沙汰されている。
 石破氏はこれまでにも前原、原口両氏らと安全保障政策に関する会合を重ねてきた。民進党側の出席予定者は「石破氏には、野党の保守系議員との人脈を示し、安倍晋三首相との違いをアピールする狙いがあるのではないか」と語った。(以上(産経ニュース2017.7.13 07:43)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170713/plt1707130008-n1.html

 自民党内で何をほざいても相手にされない鳥取県の産んだガン・石破茂が、禁断の民進党の言うだけ番長・前原誠司と元ニセ維新・松野順久と会談をしたというのだから、自民党は有無を言わさず、石破茂を自民党外に追い出すべきだ。
 何と言っても、自分の都合で政党を渡り歩いてきた石破茂にとっては、何の良心の呵責もないことだろう。まあ、このような輩を総理大臣に据えるということは、違法人・蓮舫を総理に据えるのと同義と言っても良いだろう。要するに、石破茂は落下傘を背負って、自民党議員をやっていると言っても過言ではないのだ!サッサと自民党は石破茂を追い出して、自民党内をまともにするべきだ。議論とこき下ろしとは全く次元の違う政治屋の態度だ。自民党は大人の対応をして、石破茂が自民党内に居られなくするのが得策だろう。
 石破茂には是非とも次期総選挙には民進党から出馬して欲しいと思う。(No.5211)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

おおさか維新 | おおさか維新の会 | お酒 | みんなの党 | アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | エコ | ギャンブル | グルメ・クッキング | ゲーム | サメの脳みそ・森喜朗 | スポーツ | トランプ氏 | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | ペット | ロシア | 中国 | 二階俊博 | 住まい・インテリア | 健康 | 公務員 | 公明党 | 共産党 | 内政干渉 | 前原誠司放言録 | 労働組合 | 危機管理 | 原発 | 国民新党 | 国連 | 国防 | 地震 | 塩崎恭久 | 売国奴 | 外交 | 学問・資格 | 学校 | 宗教 | 小池百合子 | 川柳 | 年金 | 建設業 | 弁護士 | 心と体 | 恋愛 | 悪徳商法 | 憲法 | 技術 | 携帯・デジカメ | 放送 | 政治屋 | 文化・芸術 | 新党 | 新党「国民の生活が第一」 | 新聞 | 旅行・地域 | 日本未来の党 | 日本維新の会 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍 | 書籍・雑誌 | 朝鮮 | 歩く国賊・菅直人 | 歴史 | 民主党 | 民進党 | 気象 | 江田憲司 | 沖縄 | 河野太郎 | 犯罪 | 独立行政法人 | 独裁者 | 獏眠の今日の時事川柳 | 環境 | 生活の党 | 病気 | 皇室 | 知財権 | 石破茂 | 社会 | 社会党 | 社民党 | 科学 | 経済・政治・国際 | 結いの党 | 維新の党 | 美容・コスメ | 翁長雄志 | 老害 | 老後 | 育児 | 自動車 | 自民党 | 自由党 | 芸能・アイドル | 裁判 | 詐欺 | 警察 | 趣味 | 農業 | 違法人・蓮舫 | 選挙 | 郵政 | 金融 | 電力 | 韓流 | 音楽 | 風評