芸能・アイドル

沖縄がAKBに助成する

沖縄でのAKB総選挙に政府予算2800万円 効果に持続性ない 河野太郎氏問題視も
 6月に沖縄県で開かれたアイドルグループAKB48の「選抜総選挙」や関連イベント開催費の一部に、政府の沖縄振興予算計2800万円が使われていたことが5日、分かった。名目は観光振興だが、自民党行政改革推進本部長を務めていた河野太郎外相は、一過性のイベントでは効果に持続性がないと問題視。支出面での見直しの必要性を指摘していた。
 開催費に充てたのは沖縄振興予算のうち、県が自主的に使途を選択できる「沖縄振興一括交付金」。2017年度は1358億円を計上した。
 県は17年度に入り、AKB総選挙への交付を求め、政府に「観光の閑散期に誘致。誘客目標は8千人」とする計画を申請。内閣府は、那覇市での関連イベント分400万円を含め、会場設営費など計2800万円の助成を認めた。河野氏によると総事業費は1億4千万円余りという。(以上(産経ニュース2017.8.5 19:39)より引用)
http://www.sankei.com/entertainments/news/170805/ent1708050012-n1.html

 沖縄でAKB総選挙に沖縄振興予算が垂れ流されたことが判明した。これは翁長雄志に全額返還して貰うべき内容だ。
 河野太郎のバカも、問題視するのであれば自民党行政改革推進本部長在任中であれば、自分が対応できた案件であるのに、辞めて外相になってから蒸し返すという河野太郎らしい無責任を地で行く状態だ。しかし、翁長雄志と偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は、本年度の沖縄振興費が、昨年度予算を消化していないという理由でその金額だけ、政府が減額したのだが、その理由を明らかにせず、政府が沖縄を虐めるために予算を削ったとほざいたり、報道したりしている。
 財務省も地方への振興費を渡すのは良いが、ちゃんと決算までチェックするべきだ。(No.5234)

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民主党政治する気がありますか?

安倍首相「存続してよかった」
 安倍晋三首相は19日午前の参院予算委員会で、分裂・解散危機が報じられていた人気グループ、SMAPが活動を継続する意向を表明したことについて「政治の世界もそうだが、同じグループが長年続いていく上においては、さまざまな課題もある。しかし、多くのファンの方々の期待に、また願いに応えてグループが存続するのは良かった」と述べ、歓迎した。
 民主党の斎藤嘉隆氏の質問に答えた。(以上(産経ニュース2016.1.19 09:54)より引用)
http://www.sankei.com/entertainments/news/160119/ent1601190010-n1.html

 参院予算委員会で、民主党の馬鹿・斎藤嘉隆がSMAPについて質問したが、予算委員会の場で聞く話ではないことも民主党は分からないようだ。
 なぜ、一芸能グループのSMAPが国政に関係あるのだろうか?本当にこの質問には呆れかえった。そんなに日本の国会とは能天気なのだろうか?民主党は、おおさか維新の質問時間も分捕っておいて、こんなつまらない質問に時間を潰すのならば、民主党の質問時間を削れば良いのだ。
 民主党の馬鹿は、落とさなければ分からないようだ。(No.4701)

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神様のつもり高村が本を出す

「政治家は神様ばかりでない」自民・高村副総裁、AKBと18歳選挙権の対談本を出版
 自民党の高村正彦副総裁(73)が20日、アイドルグループ「AKB48」の島田晴香さん(22)との対談本「18歳からの政治学入門 選挙ってなんだろう!?」(PHP研究所)を出版した。来年夏の参院選から選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられる見通しを踏まえ、高村氏は「権力は恐ろしい。『誰が当選しても変わらない』とワンパターンに考えないで」として、積極的な投票参加を呼びかけた。
 対談では、「ただでさえ若い人は投票しないのに、なぜまた18歳まで年齢を下げたのか」と素朴に問う島田さんに、高村氏は「政治家は悪い人ばかりでないが、神様みたいな人ばかりでもない」と指摘。政治家は投票率の高い高齢者ばかり注目しがちになるとして、「若い人は損をしないためにも、ぜひ投票に行ってほしい」と求めた。
 さらに選挙での多数決の意義を問われると、高村氏は「政治家は多数を一時的にだますこともでき、少数を長くもだませるが、多数を長くはだませない」とも強調。「だまされたと思ったら、投票した政治家を見捨てて別に行けばいい」としつつ、投票への参加を長く続けることこそが肝要だと説いた。
 高村氏は、AKB48の総選挙や握手会に役立ててもらおうと、島田さんに「握手のコツ」も伝授。「AKBは1人あたり10秒手を握るそうだが、われわれは1人1秒。相手が手を離してくれなくとも、急いで次の相手に目だけを行かせないようにすること。頭を下げずに相手の目を見ることで、顔と名前は覚えやすくなる」などと細かくアドバイスした。(以上(産経ニュース2015.11.20 18:19更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/151120/plt1511200037-n1.html

 何様のつもりか高村正彦が、AKBとの対談本で、「政治屋は神様ばかりでない」とほざいたそうだ。
 政治屋に神様がいるなどとふざけるのもいい加減にして欲しい。まして、今度の参院選から選挙権を持つ若者に向けて、嘘を吐いて騙してはならない。政治屋は、悪い人が大半で、日本の国益よりも自分の私利私欲のために動く物だと、ちゃんと教えて欲しい。まして、政治屋に神様などいるはずもない。高村正彦は自分が神様ぐらいに思っているのだろう。そういう政治屋が一番質が悪い。
 それよりは、高村正彦は、AKBの握手の神髄について、勉強させて貰ったと考えるべきだ。(No.4643-2)

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K-POP売り上げ減も安倍の所為

K-POP著作権収入、最大市場の日本で激減
韓日関係の悪化を背景に、日本国内で韓国の大衆文化の影響力が急速に低下していることが明らかになった。
 テレビ、ラジオ、コンサートで韓国の大衆音楽が放送、公演される時などに発生する原作使用料。韓国音楽著作権協会が、昨年日本音楽著作権協会(JASRAC)を通じて受け取った韓国音楽の著作権使用料を集計した結果、67億586万ウォン(約6億2000万円)で、わずか1年の間に40%減少した。韓国にとって、日本市場は海外収入の70-80%を占めるほど、その依存度は絶大だ。
 著作権収入が激減した最も大きな要因は、テレビ放送向けの韓国番組が冷遇されている点だ。韓国音楽著作権協会のチェ・ジョンチョル氏は「ドラマなどのテレビ番組で使われる主題歌やBGMへの使用料が、日本での韓国音楽著作権収入の70%を占めている。しかし、嫌韓・反韓ムードの影響でNHKなど地上波テレビで韓国番組の編成回数が大きく減り、単価が安い衛星、ケーブルテレビにシフトした」と説明した。また、韓国音楽著作権協会はこの1年で進んだウォン高円安の影響で、10億ウォン台の為替差損が発生したとみている。
 日本での韓国音楽著作権収入は、韓流ブームに乗って2010年に35億ウォン、2011年に94億ウォン、2012年に110億ウォンと急速な伸びを見せていたが、安倍政権の発足による日本社会の急速な右傾化が足かせになり、急減している。今年の展望も明るくない。韓国音楽著作権協会は「日本社会の雰囲気と為替の動きなどを総合して考慮すると、推計値は55億ウォンほどで、これよりもさらに落ち込む可能性もある」と見ている。チョン・ジソブ記者(以上(朝鮮日報/朝鮮日報日本語版2014/02/17 20:31)より引用)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/02/17/2014021703804.html

 朴槿恵の糞ババアの「反日」政策に対する日本の「反韓」「嫌韓」で、K-POPの著作権収入が激減したそうだ。
 仲良くする気などない国のドラマなど見たくもなくなるのは、当然のことだ。嫌がらせされてなおかつ好かれるなどと考えている方が、思考回路がおかしいのだ。それをさらに安倍政権の右傾化にまで責任転嫁しているが、安倍死ん三はKーPOPの「K」も触れていないのだ。それでも、政治が悪いから、韓ドラが売れなくて、著作権料が減ったというのだから、南朝鮮(韓国)は国を挙げて、アホの集まりだ。
 最近、AKBと少女時代の海外での比較で、圧倒的に少女時代が有名だという調査結果を出していたが、大嫌いな日本から稼がなくても、日本以外の海外に買って貰えば済む話だ。(No.4023)

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AKBに私物化される受信料

大島優子さん、AKB卒業を発表…紅白で突然
 第64回NHK紅白歌合戦が31日夜、東京・渋谷のNHKホールで行われ、AKB48の出演中、人気メンバーの大島優子さん(25)が「私、大島優子はAKB48を卒業します」と、同グループを離れることを突然発表した。
 大島さんはステージ終了後、「ひとりで活動していくことにわくわくしています」と話した。「卒業」時期は未定という。
 また、通算50回目の今回を最後の紅白出場と表明している演歌歌手の北島三郎さん(77)が、大トリで代表曲の「まつり」を歌った。巨大な竜のセットに乗って熱唱した北島さんは「北島はこれで紅白を卒業させてもらいます」と話した。
 2013年に大きな話題となったNHK連続テレビ小説「あまちゃん」に出演した能年玲奈さん(20)らも登場し、劇中歌を披露した。結果は白組の勝利となった。(以上(2014年1月1日00時25分読売新聞)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131231-OYT1T00930.htm

 AKB48の大島優子が、公共放送の電波を使って卒業宣言をしたそうだ。
 わざわざ、受信料を搾取している糞あっち行け~でそのような個人的なことを出すこと自体、常識を疑う。まあ、糞あっち行け~自体、自分たちの好き勝手に放送法違反行為でもシャアシャアとやっているのだから、その位サプライズで儲けた位だろう。卒業など大島優子の個人的事情であって、公共放送の電波を使ってまで、表明することだろうか?
 NHKは、放送法を遵守して、一切の広告を出さないようにするべきだ。マラソンなど屋外の放送では、全ての看板にモザイクを掛けて、一部の企業の利にならないようにするべきだ。ラグビーの試合だったか、主催者の朝日新聞といざこざを起こして、審判や朝日新聞の看板を映さずに試合中継をNHKはやったことがある。NHKが了解すれば、映しても良いなどという手前勝手な放送法解釈が今は許されているのだ。安倍死ん三政権では、NHKの委員にも安倍死ん三のお友だちがなるそうだが、二度とNHKから大本営発表をさせてはならないのだ。そのためには、政治からの独立性が問われるが、予算・決算を国会に握られているので、中立性が本当に保たれているか甚だ疑問だ。(No.3875-3)

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歳食った少女時代が脱ぎそうだ

少女時代のユリ、目のやり場に困る胸の谷間露出
  少女時代のユリが魅力あふれるセルフショットを公開した。
  29日に自身のインスタグラムのアカウントに「またあとで~」という短い文とともに写真を掲載した。
  公開された写真のユリは、SBS歌謡大祭典の舞台衣装を着てカメラを見つめている。胸に切り込みが入った衣装で見えそうで見えなさそうな胸の谷間が多くの男性たちの心を揺さぶる。
  少女時代は韓国国際展示場(KINTEX)で生放送で行われた「2013SBS歌謡大祭典」に出演し、『Express999』と『I Got A BOY』を歌い節制されたセクシー美を披露した。(以上(2013年12月31日11時36分[(c) ISPLUS/中央日報日本語版] )より引用)
http://japanese.joins.com/article/056/180056.html

 婆さんになっても『少女時代』のユリが、胸の谷間を披露したそうだ。
 最近、嫌韓ムードもあって、ほとんど日本の放送では出なくなったようだが、25歳にもなろうかというのに、日本語ともつかない日本語で、歌詞にほとんど意味のない歌をラインダンスのように歌っていては、日本でも愛想が尽きるというものだ。いくら綺麗だと言っても25歳はお肌の曲がり角だ。若い子には勝てまい。露出がさらに増えたと言うことは、そろそろ、脱ぐしか取り柄のない時期になったとも思われる。まあ、キーセンになっても上玉として稼ぐことができるだろう。
 少女時代も、そろそろ解散して、第二の人生を歩んだ方が良いのではないだろうか?テヨンはソロでも通じるだろうが、ソ・ヨンウンの歌を歌っても、まだまだ、青いのだ。恋愛経験をしないと想像で歌っているだけでは限度があろう。(No.3875-2)

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少女時代(ソニョシデ)が太らぬようにマネージャー

少女時代「太らない理由はマネジャーが…」暴露
「少女時代のメンバーは太らないが…その理由は?」
  少女時代は5日午後、ソウル江南Mステージで、4集アルバムの発売を記念して「少女時代Vコンサート」を開催した。
  この日、少女時代はトーク風景をインターネットで生中継する“見えるラジオ”方式で進められ、SNSを通じてファンの質問を受けてそれに答えた。「少女時代はなぜ太らないのか」という質問を受けると、少女時代は「マネジャーがスケジュールをそのように入れてくれるようだ」とし「太らない、非常にファイティングなスケジュールを準備しているからだ」と話し、マネジャーをにらんだ。続いて「よく動いて、よくおしゃべりをして、よく笑う。一緒にいれば大笑いする。たくさん笑えば本当にやせる」と答えた。
  少女時代は1日発売した4集アルバム『I Got a Boy』で音盤・音源チャート1位を占めている。 (以上(2013年01月07日10時17分[(c)ISPLUS/中央日報日本語版])より引用)
http://japanese.joins.com/article/156/166156.html

 少女時代のプロポーションは、マネージャーが仕事を太る暇が無いように入れているからということがネット番組上で公開された。
 少女時代のスタイルを見ると、上手く調整されていると私は感じる。日本でかつてピンクレディーが流行ったが、彼女らは、曲が売れれば売れるほど段々やせ細り、鶏ガラのようになって行ったことを思い出す。それに比べれば、少女時代が売れ出してからかなりの期間が経つが、彼女らがやせ細っていくという感じは無い。
 そういう意味では、マネージャーのマネージメントが上手く作用していると考えるべきなのだろう。(No.3517-2)

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韓国が不満を示す大晦日

ソウルからヨボセヨ 「紅白」に不満言う前に…
 韓国でも以前は年末になるとテレビで紅白歌合戦のような番組があった。NHKの紅白をまねたもので「歌謡青白戦」といっていた。紅白ではなくなぜ「青白」かというと、韓国では「赤(紅)」は共産主義つまり北朝鮮の象徴だったからはばかられたのだ。
 「赤」が解禁となったのは1990年代以降で、政治民主化により左翼思想や北朝鮮への“理解”が進んだ結果だ。社会のあちこちで赤い色が使われるようになり、テレビの「歌謡青白戦」もいつのまにか消えてしまった。現在、進行中の大統領選で与党セヌリ党のカラーが赤というのは、古くからの韓国ウオッチャーには隔世の感である。
 ところで今年のNHK紅白歌合戦に韓国の歌手が一人も選ばれなかったといって、韓国では不満の声が強い。近年、韓流ブームに乗って紅白には必ずといっていいほど韓国人歌手が出場していたのに…と残念がっている。背景は李明博大統領の竹島上陸や天皇批判発言で日本世論の対韓感情が悪化しているためだろう。日本の韓流ファンも不満だろうが外交や国際情勢を考えるいい機会だ。同時に日本の歌やドラマ、映画は韓国のテレビ(地上波)では依然、禁止されているという、非友好的な驚くべき実態にも注目し、韓国に強く文句をいってほしい。(黒田勝弘)(以上(MSN産経ニュース2012.12.1 03:08)より引用)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121201/kor12120103080000-n1.htm

 南朝鮮では、日本の公共放送で、南朝鮮の歌手を誰も出さなかったと不満を漏らしているらしいが、これは内政干渉以外の何物でもない。
 まさか、PSY(サイ)が世界で認められているから、日本の紅白でもブタ踊りを放映しないのはおかしいとでも言いたいのだろうか。それならば、まず、南朝鮮が、国内の地上波放送で、日本の歌やドラマ、映画を放映する方が先ではないだろうか。たとえば、日本の歌である中島美嘉の「雪の華」にしても、日本語では放送禁止で、朝鮮語訳ならば放送し放題というのもおかしな話だ。
 韓ドラファンであろうとも、李明博の竹島上陸や天皇陛下を「日王」などと言う言い方をする南朝鮮と仲良くしようなどとは思わない。まずは、李明博が大統領を辞めて刑務所に行く前に、日本に対して土下座するべきだ。(No.3496-4)

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どちらにしてもPSY(サイ)のパクリは変わらない

PSYの馬ダンス、日本のCMのパクリ?
  PSYの「江南スタイル」が世界的な人気を集める中、日本のネットユーザーが意地の悪い指摘をしている。
  最近日本のポータルサイト掲示板にはPSYの「江南スタイル」のプロモーションビデオと、昨年から放映されている日本のカー用品会社のイエローハットのCMが上げられた。イエローハットのCM映像でカウボーイハットをかぶった女性と男性ダンサーはさまざまな場所に現れ頭の上でロープを回すように踊っている。
  これに対し日本のネットユーザーらは、「『江南スタイル』の馬ダンスはCMに出てくる動作をまねたもの。イーガー・ラッシュが歌ったCMソングまで盗作した」との意見を出した。これに対し韓国のネットユーザーらは、「日本のCMは1999年に作られたコヨーテの『純情』をまねたものなのか」と、でたらめな主張に反論した。
  論議に包まれた馬ダンスは1980年代にユーロダンスミュージックが世界的な人気を得て生まれた踊りだ。当時ドイツの男性デュオのモダントーキングと英国のロンドンボーイズなどが軽快なユーロダンスミュージックを披露した。このリズムに合わせ軽快な足の動作をするのが馬の走る姿と似ており馬ダンスと名付けられた。(以上(2012年09月16日12時42分 [(c)ISPLUS/中央日報日本語版])より引用)
http://japanese.joins.com/article/615/159615.html?servcode=700&sectcode=720

 朝鮮半島南部で流行っているというデブの馬踊りについて、日本のネットユーザーが日本のパクリと指摘したことに対して、朝鮮半島南部では面白い反論をしている。
 朝鮮半島南部の言い分では、デブの馬踊りは、日本のイエローハットのCMのパクリではなく、1980年代のユーロダンスミュージックのパクリであり、日本のパクリではないとのことだ。まあ、朝鮮人には独創性という才能が欠如しているから、どっかのパクリであることは確かだが、日本のパクリにはしたくないようだ。
 朝鮮人の言い分が正しいとしても、どちらにしろデブの馬踊りは、他人のパクリであることを素直に認めているのだ。それにしても、堂々とヨーロッパのパクリだと何のためらいもなく自慢しているのが朝鮮人らしい発想だ。(No.3463-3)

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韓流のブタ(SPY)には用のない日本

世界的ヒットの韓国人歌手PSY 新大久保で不人気のなぜ…
 「江南スタイル」が米ビルボードチャートで2位になるなど、世界的に大ヒットしている韓国人男性歌手PSY(サイ)。ところが、韓国人スターのグッズなどを売る「韓流ショップ」が集まる東京都新宿区のJR新大久保駅周辺での人気はさっぱりだ。PSYが受けない理由を調べると、韓流をめぐるシビアな世界が浮かび上がる。
 「この辺でPSYのグッズを探しているお客さんはいません」。新大久保の韓流ショップの男性定員は、こう断言する。
 東方神起、チャン・グンソク、ペ・ヨンジュン…。この店には、テレビなどで見かける韓国人スターのポスターやカレンダー、ボールペンなどが所狭しと並ぶ。しかし、PSYのグッズはない。
 PSYのグッズが存在していないわけではない。インターネットでは販売されている。しかし、別の店の女性店長も「CDはあるけれど、それだけ。グッズは入荷しても売れないだろう」ときっぱり。
 竹島問題など日韓関係の緊張は不人気とはまったく関係ないという。では売れない理由はというと、「かっこよくないから」という身もふたもない答えだ。
 PSYは確かに見た目小太り。ただ、そのダンスや楽曲のエンターテインメント性は高い。人気は動画投稿サイトユーチューブのプロモーションビデオで火が付いた。
 かっこいいスターのグッズの方が需要はあるだろうが、世界的ヒットを飛ばしているにしてはPSYの注目度が低すぎる。エンターテインメント性は人気のバロメーターにならないのか。
 この点について、別の店の男性店員は「やっぱり、お客さんは見た目を求めていますね」と取り付く島もない。
 客の声もこの意見を裏付けている。韓流グッズを買いに来ていた品川区の主婦(50)は「PSYはかっこよくないから興味はない」。福生市の主婦(59)も「単なる太ったおじさん」と手厳しい。
 韓流ブームの聖地、新大久保は、見た目を極めて重視する場所のようだ。(以上(MSN産経ニュース2012.10.24 18:00)より引用)
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121025/ent12102506220003-n1.htm

 WOW Koreaにや韓流歌手ブタ(PSY)の踊りのどれがよいかというアンケートや中央日報に韓流歌手ブタ(PSY)の記事が載っているが、アメリカでは相手にされているかも知れないが、日本では相手にされていない。
 朝鮮としたらアメリカで通用しているのに、なぜ日本では、と言うより日本が理解しないのはけしからんという反応だろうが、日本人の好き嫌いまで朝鮮にどうこう言われる筋合いの話ではない。日本の歌手にブタがいないことを見れば分かるはずだ。朝鮮ブタの動物踊りなど見る気もしないのが日本人だ。Youtubeのアクセス数がどうのこうのとあるが、これは朝鮮民族によるアクセスを増やしただけのことで、Youtubeのアクセスカウントのやり方が変わっただけで、論外になっているのだから話にならない。
 竹島問題に関わらず、PSY(サイ:日本名:ブタ)まで、日本に朝鮮が押しつけようとしたら、それは無理なことを早く悟るべきだ。(No.3459-2)

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