ファッション・アクセサリ

小池色に染め直すユニホーム

小池知事“舛添色”一掃へ PRロゴ、ユニホーム…「躊躇なく変えたい」
 東京都の小池百合子知事は18日、舛添要一前知事が導入した観光ボランティアのユニホームのデザインについて「申し訳ないけど、色がバラバラ。躊(ちゅう)躇(ちょ)なく変えたい」と述べた。舛添氏のときに決まった東京PRのブランドロゴ「&TOKYO」についても認知度などを検証する意向を表明。“舛添銘柄”見直しの姿勢を鮮明にした。
 ユニホームは、青いベスト風のプリントをしたポロシャツと帽子のセットなど4種類。舛添氏は「かわいらしい」と評価していたが、ネットなどで「ダサい」と酷評する声が出ていた。
 小池氏は会見で「『これを着たい』という話を聞かない。(環境相として)クールビズを始めた私とすれば、『着たい』と思うものでなければ広がらない(と考える)」と批判した。
 今月25日に東京のブランドのあり方を検討する会議を立ち上げ、ユニホームとブランドロゴについて議論していくとした。(以上(ZAKZAK2016.11.19)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161119/dms1611191530005-n1.htm

 小池都知事が、舛添朝鮮禿が決めたボランティアのユニホームも朝鮮の衛士のようなデザインを止めるそうだ。
 舛添朝鮮禿の決めたボランティアのユニホームは、1着2十数万円という何を考えているのかというような代物の上に、朝鮮の衛士のデザインをパクっており、ネットでも評価する人は皆無に等しかった。東京五輪は夏の大会でもあり、ボランティアのユニホームは揃いのTシャツと+αで済むことだと思う。何と言っても、舛添朝鮮禿は朴槿恵の糞ババアに忠誠を誓って、南朝鮮のためなら何でもやるという輩だったから、日本の五輪にも南朝鮮のデザインを取り入れたかったのだろう。
 東京五輪から舛添朝鮮禿の影も形もなくするべきだ。(No.5007-2)

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見せブラもビキニと思うクールビズ

夏の「ブラ」に変化 「肩ひもは、見せてもかまわない」
  夏のファッションアイテムとして人気を集める「見せブラ(見せるブラジャー)」に、新たな変化が起きている。
   ギャル系ファッションを支持する女性たちから火がついた派手な「見せブラ」だが、最近では、ごく普通のブラまでもが、「見せてもかまわないブラ」になり始めているのだ。
「黒いストラップなら、抵抗ない」
  「見せブラ」はもともと、レースフリルや派手な柄のデザインのブラジャーを「あえて見せる」ように、胸元や肩、背中が広く開いた服と合わせて使われてきたアイテム。ブラジャーというよりは「水着」のようなデザインで、中には、Tシャツの上にブラを重ねて、カジュアルに取り入れるなどバリエーションも見せ、そのファッション性からギャル系以外にも広がっていた。
   しかし最近は、こうした「見せブラ」でなくとも、普通のブラのシンプルなストラップ(肩ひも部分)を「さりげなく」出している人が目立つ。特に黒のストラップはファッションスナップでもよく目にする。20代女性数人に聞いてみると「黒ならキャミソールと見分けがつかないから、抵抗ない」「いかにも下着という感じではなければ、黒以外でも大丈夫」「自分はやらないけど、みんなやってるから見る分には気にならない」と答え、「下着」らしくなければ問題ないという意識のようだ。
「見えてもOK」なストラップに男性困惑
   下着通販の大手・ピーチジョンの広報担当者は、「『ストラップ見せ』は以前からありますが、特に黒いストラップのものは売れています」と話す。両肩が出るオフショルダーや、ざっくり編んだ透けるニットなど流行の服を着るために邪魔にならないことがメリットだとし、同社ではストラップだけを黒くした商品も開発しているという。また、ワコールの「ウンナナクール」広報も、「ブラジャー全体のデザインに合わせ 『みえても可愛い』ストラップを作っている」とし、黒にかかわらず支持されていると話した。
   しかし、この最新の「見せブラ」事情は男性にとっては判断が難しい。ネット上でも「あえて見せているのか、出てしまっているのか」戸惑っている男性の声がいくつも見受けられた。「見てみぬふりをする」人も少なくないようで、「下着は下着なのだから、TPOをわきまえて」という声も上がっていた。(以上(J-CASTニュース2011/7/10 14:00)より引用)
http://www.j-cast.com/2011/07/10100489.html?p=all

 電車に乗った時に、時々見かけるようになった「見せブラ」だが、新しいファッションとして、社会進出を果たしたようだ。
 まあ、海辺でビキニ姿のお嬢さんを見ていると思えば、それまでのことかも知れないが、困るのはオジサンだろう。満員電車で、変な勘ぐりを受けないように視線にも気を配り、痴漢と間違われないために、隣りに乗り合わせないようにするという涙ぐましい努力もこの記事の男の目からの意見に垣間見ることができる。
 今年の夏は、電力供給不足からクールビズでなければ、夏を乗り越えられない?という状況にあることは確かだ。ただ、見て貰わなくてよい人に見られて、性犯罪の対象にならないことだけを祈りたい。(No.2988)

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それぞれにコンプレックスあるボディー

「大きな胸、小さく見せたい」 ワコールの新発想ブラ
 大手下着メーカーのワコールが販売する、バストの膨らみを抑えるブラジャーが人気だ。その名もずばり「(大きな胸を)小さく見せるブラ」。4月にインターネット限定で発売したところ4日で売り切れ、7月30日に追加販売した。
 「寄せて上げる」ブラなど胸を大きく見せる商品は数多くあるが、同社は「胸が大きいと太って見える、と悩む女性が実は多い」と分析、従来とは逆の発想でヒットさせた。
 ワコールが20~40代の女性に実施したアンケートでは、ブラジャーに求めるものとして、24・6%が「胸を大きく見せる」と回答。一方、「バストをコンパクトに見せたい」というミニマイズ(最小化)志向の人も10・7%いた。
 今回の商品は、バストのサイドの丸みとボリュームを抑え、胸元をすっきり見せる。8月5日から同じ狙いの商品「CuCute(キュキュート)」の店頭販売も始めた。(以上(2010/08/17 16:43【共同通信】)より引用)
http://www.47news.jp/CN/201008/CN2010081701000598.html

 古今東西、女性の美に対する欲望は尽きることが無い。しかし、向上心があってこそ人間の進歩があることも確かだ。
 確かに、この記事を読むまでは、女性のバストについては、「小さな胸」と言うコンプレックスを解消する方向でブラジャーの改善が進んできた。中には、背中の贅肉を前に引き寄せると言う代物まで、販売されている。しかし、逆に「大きな胸」と言うコンプレックスに対して、それが本人にとってはコンプレックスだと言うことも、認識されていなかったように思う。ワコールは、女性ならではの悩みを上手く見出し、製品化に成功したと言えよう。
 しかしながら、過剰な自己顕示欲は、衆目を集めるのも当然だが、自己制御できないよからぬ輩にも目に止まることを忘れてはならない。美の表現にも、バランス感覚が必要な気がする。(No.2684)

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キティから三行半の百貨店

サンリオ、国内40店を閉鎖 海外ライセンス強化
 サンリオは主力事業である国内の物販事業を見直す。売上高の落ち込みが大きい百貨店内の店舗を中心に、3年間で全国260店の15%にあたる40店を閉鎖する。雑貨などの売上高が伸び悩んでおり、海外でのキャラクターライセンス事業に成長の軸足を移す。少子高齢化の影響を受けている玩具などの他企業も海外シフトを急いでいる。
 サンリオは全国の百貨店やショッピングセンター内の「サンリオショップ」で、自社キャラクターをあしらった文具や雑貨、ギフト用品などを販売。国内物販事業の売上高は2010年3月期(推定)で約250億円と総売上高の約3割を占める。ただ直近のピークである04年3月期の335億円から大幅に減少し、本部の関係人件費なども含めると営業赤字に陥っている。
 このため特に販売状況が悪い地方百貨店内の店舗を中心に店舗網を見直す。120店ある百貨店内店舗は4分の1にあたる30店を閉鎖。採算性の高い店舗に集約して運営コストを抑え、事業を黒字転換させる。店舗閉鎖に伴い、約700人いる同事業の人員も約1割を配置転換で削減する。
 今後は経営資源を成長の見込める海外事業などへ重点的に配分する。具体的には欧米やアジアで主要キャラクター「ハローキティ」の人気が上昇しているのを受け、同キャラクターの使用ライセンスを現地企業へ販売する事業を強化する。
 同社はこの数年、現地のメーカー・流通大手と組むことで海外ライセンス事業を拡大してきた。ドイツや米国など7カ所に事業拠点を展開。08年にはスウェーデンのヘネス・アンド・モーリッツ(H&M)、09年には「ザラ」を展開するスペインのインディテックスなどファストファッション企業とも契約した。(以上(日本経済新聞2010/5/1 2:02)より引用)
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819696E1E2E290828DE1E2E2E6E0E2E3E28698E2E2E2E2

 キティちゃんを主力キャラクターとするサンリオが、売上の減少している地方百貨店からの撤退を決めた。
 と言っても、キティちゃんのキャラクターイメージがダウンしたことによるものではない。百貨店での売上減少に対して、駅のキヨスクや高速道路の売店で売られている地域限定のご当地キティちゃんは、よく売れているようだ。サンリオの決定は、キャラクターグッズに限らず、百貨店という業態を問い直しを求めている決定のようにも受け取れる。
 サンリオの戦略としては、単にキャラクターのライセンス収入に頼るだけではなく、現地で生産されたキャラクターグッズを逆輸入して、国内販売すると言う手段もあるだろう。
 ゆったりとしたレイアウトで高級感を味わうと言う『百貨店』のあり方を問うと共に、使い物には、百貨店の包装紙という時代も終わったように感じる。百貨店側も、単に不採算店を店仕舞いして、縮小するだけならば、将来性はない。何よりも、今の業態プラス新しい発想が必要だろう。そして、空いた店舗部分を新しい発想を検証するアンテナショップとして使う必要もあるだろう。(No.2593-2)

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好きな色カラーパンツで知る個性

グンゼが100色のパンツ ネット販売が主
 下着大手のグンゼは来年の春夏物から、100色のカラーバリエーションをそろえたパンツを発売する。最新式の染色機の導入で、生産の最小単位を数百枚から1枚にまで減らすことに成功し、おしゃれ志向の多様化にあわせた商品を実現した。
 主力ブランド「ボディワイルド」シリーズの商品で、名前は「100カラーボクサー」。色はピンク・赤系だけで約20種類もあり、同じピンクでも「フレッシュ」「ライト」「ローズ」「チェリー」「スモーク」「ブリリアント」などに細かく分かれる。
 希望小売価格は男女用とも税込み1050円で、9日に携帯サイトで先行販売を開始する。店舗では展示スペースに限界があるため、当面はネット販売が主になるという。(以上(朝日新聞2009年11月5日23時4分)より引用)
http://www.asahi.com./shopping/news/OSK200911050132.html

 この時期になると、合格祈願パンツなるものが流行った時期もあった。
 しかし、このカラーパンツの出現には驚くものがある。パンツの色で個性を出す、そんな時代になったのかと思う。この記事で注目すべき点は、『最新式の染色機の導入で、生産の最小単位を数百枚から1枚にまで減らすことに成功』と言う所だ。パンツを1枚から染色できるのであれば、当然、シャツでも何でも好きな色に染めることができることを表している。来年の春には、多くの衣料メーカが導入して、個人の好みに合った服を多品種少量生産する時代に入るような感じがする。
 もう一点、克服すべきことは、正確な色見本をどの様にして表すかという点だと思う。今は、ネット販売を主として考えられているようだが、パソコン画面の設定による色の差が問題になり、購入者が思った色と違った製品が届く可能性がある。それを克服するのもビジネスモデル特許になる点があるかも知れない。(No.2423)

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伝統のためなら取り敢えず浴衣

 ◇超ミニ丈や胸元から下着を見せる“ギャル系浴衣”が流行する中、美しい浴衣の着こなしを知ろうと宮城県立塩釜女子高の生徒25人が28日、着付け講座を受けた。
 ◇夏祭りの季節を前に伝統美を身につけてほしいと、保護者を中心に05年から毎年開催。襟元やすその直し方、背中に汗じみを作らないようタオルを入れる隠し技などを伝授した。
 ◇同校は3年後には統廃合され、男女共学となる。卒業生でもある母の一人は「浴衣同様、女子高でなくなっても伝統の良さは伝えて」。【藤田祐子】(以上(毎日新聞2007年6月29日東京朝刊)より引用)

 日本の伝統を守るために、保護者が浴衣の着付け教室を開いておられることは、素晴らしいことである。しかし、いくらきっちり浴衣を着ても、がに股で歩くようでは興ざめするし、浴衣に限らず、成人式の振り袖も、室内でもショールを付けたままが大多数である。和服の着付けを教えるのであれば、歩き方などのマナーも一緒に教えて欲しいものである。それに、胸元から下着を見せるような浴衣が良いのであろうか。子がバカなら親も大バカを示す典型例ではないだろうか。

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ミニはいて睨む小娘腹が立つ

 いま流行しているのは、「マイクロミニ」と呼ばれる、通常のミニよりももっと短い丈のパンツやスカート。さらに、今年の流行が一味違うのは、若い層だけでなく、大人の女性にも浸透してきているところ。レギンスやスキニーといった新流行アイテムの登場で、幅広い年齢層に取り入れられています。それにしても、夏になると目にするエステの美脚キャンペーン。ミニを生足で格好良く履きこなすには、やっぱり必須?(以上(@niftyマガジン5月29日 17:00更新)より引用)

 今年は、今までのミニスカートよりも丈が短い「マイクロミニ」が流行っているとのこと。バスや電車で見たくもないのに視界に入ってくるミニスカート、目のやり場に困ります。さらに、ミニスカートをはいた小娘に睨まれるとやってられません。見られたくなければ、長い丈のスカートなり、スラックスをはけば良いと思うのですが、誰に見られたくてそのような格好をするのでしょうか。人に見せることで優越感に浸っているのではないでしょうか。
 このような格好をすることが、痴漢、盗撮に始まり、婦女暴行、強姦と性犯罪を助長しているように思えてなりません。命があれば良いのかも知れないが、命があっても心にできた深い傷は一生癒えないものだと思います。

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見せつける下着で街を闊歩する

 大手下着メーカー「トリンプ」のイベントが22日、東京・渋谷で行われ、人気ブランド「sloggi(スロギー)」のポップな下着を身に着けたモデル42人が街を練り歩いた。
 現役女子大生モデルら7人による“見せブラ”“見せパン”ファッションショーも開催。東大工学部3年の加藤恵美さん(20)は「いやらしさを出さないよう、スポーティーさを心がけています。東大では男性が多いので、露出しすぎないよう気をつけてます」と話した。(以上(スポーツニッポン2007年4月23日)より引用)

 トリンプが下着だけのモデルを渋谷の繁華街を練り歩いたとのことであるが、最近の若い女性のファッションを見ていると、服なのか下着なのかわからないような格好を暑くなると見かける。まあ、ブラとパンツの組み合わせは水着でいえばビキニであるから、良いのかもしれない。しかし、その格好は、ごく一部の性的欲求が満たされていない男性から見ると良い餌食に映るであろう。その被害者にならないためにも節度ある服装が好ましいと私は考える。

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メイドカフェカナダにまでも飛び火する

 カナダのトロントで、日本発祥のメイドカフェが登場し、話題を集めている。
 今年夏にオープンしたお店の名前は「iメイドカフェ」。黒のミニスカート、長いソックス、白いエプロンというメイド姿のウェイトレスが接客、香港、台湾、西洋料理などを提供している。
 6年前に中国の北京からカナダに移り、この店を経営するアーロン・ワンさん(24)は「お客様には自分の家に帰ったような感覚を味わってほしい」とコメント。客の7割近くはアジア系だという。
 お店の一番の売りのメイド用の衣装だが、1着およそ200カナダドル(約2万円)で日本から取り寄せているという。(以上[ロイター:2006年12月16日 15時46分])
 メイドカフェは、世界共通なのだろうか。それともメイドカフェの制服を着た女性に母性を感じるからだろうか。
 こういう風俗もあって良いと思うが、日本銀行総裁が副総裁時に行った「ノーパンしゃぶしゃぶ」のような店の品位とともに、そこへ連れて行けと接待を強要したとも言われる日銀副総裁の品性も地に墜ちている。それが分からずしぶとく総裁の椅子に恋恋している姿は哀れに見える。

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