スポーツ

不参加で恥を掻かずに済むコリア

平昌五輪:IOC、韓半島情勢を注視
北朝鮮の核危機が高まっているのを受けて、国際オリンピック委員会(IOC)が「韓半島(朝鮮半島)で起こる状況を細かく注視している」と明らかにした。オーストラリアの日刊紙「ザ・オーストラリアン」やカナダのテレビ局「グローバル・ニュース」などが10日、報道した。IOCは「(北朝鮮の核危機の)進行状況に関する情報をリアルタイムでチェックしている。平昌冬季五輪の準備が円滑に進むよう平昌組織委員会と協力している」と述べた。
 IOCの声明は、北朝鮮の核危機により180日後に迫っている平昌冬季五輪の安全な開催に懸念が膨らんでいるのを払しょくするためのものと受け止められている。ただし、一部外信は五輪開催地域と北朝鮮国境までの距離があまりないことに言及して懸念の声を上げている。五輪開催地の江原道平昌・江陵は非武装地帯(DMZ)と約100キロメートル離れている。「ザ・オーストラリアン」は「江原道の山岳地帯から(車で)1時間ほどでDMZに着くため、米国・英国・オーストラリア政府は自国選手団の安全に苦慮している。最後の手段として不参加も考慮するかもしれない」と報じた。鄭智燮(チョン・ジソプ)記者(以上(朝鮮日報/朝鮮日報日本語版2017/08/11 08:28)より引用)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/11/2017081100623.html

 世界各国が北朝鮮情勢によっては平昌五輪のボイコットを考えているようだが、突貫工事で見てくれだけを保っている南朝鮮としたら平昌五輪不開催で恥を掻かずに済むだろう。
 そもそも、南朝鮮で五輪を開催するなど、未だに休戦地帯だということを忘れた暴挙だっただけだ。それにしても、どうせ、朝鮮人のケンチャンナヨ精神で作っている会場など、すぐにボロが出るだけだから、北朝鮮という口実で、平昌五輪不開催というのが、南朝鮮にとっては一番マシな選択肢ではないだろうか?(No.5239-2)

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旭日旗毎度振ったら済む話

なぜ韓国チームだけ「減刑」なのか…釈然としない裁定、アジアのサッカーには大きなマイナス
 サッカーの日韓関係は最近、旭日旗への難癖や、ピッチ内での暴力事件など、さまざまな不協和音が生じている。ところが、中立的な立場で問題の是非をはっきりさせる“裁判官役”であるはずのアジア・サッカー連盟(AFC)の裁定にも首をかしげたくなるものがあり、どうもすっきりとしない状況が続いている。
■旭日旗の川崎、上訴も棄却…質問状を送付
 4月25日に韓国・水原で行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグ、水原-川崎戦で、川崎サポーターの男性2人が旭日旗を掲げ、反応した水原サポーターが試合後に川崎側の観客席の出口をふさいだ事件は、川崎側の一方的な“敗訴”となり、川崎には1年間の執行猶予付きながらAFC主催大会のホーム戦1試合を無観客で開催する処分と、罰金1万5千ドル(約170万円)が科された。
 川崎は「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張。そのうえで、処分の根拠となった調査の中立性や、韓国側の主張を一方的に聞き入れた裁定の合理性を疑問視し、処分を不服としてAFCの上訴委員会に訴えた。
 しかし、その訴えもAFC上訴委員会が棄却。現在、川崎側は棄却の理由や根拠を問う質問状を送付しているという。
■前代未聞の暴行、済州の選手は処分軽減
 一方で、5月31日に埼玉スタジアムで行われたACL決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和-済州(韓国)戦で、前代未聞の乱闘騒ぎを起こした済州の選手は、“減刑”に成功した。
 AFCはいったん、(1)試合中に退場となりながら乱闘に加勢した趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分と罰金(2)阿部勇樹に肘打ちした白棟圭(ペク・ドンギュ)に3カ月と罰金(3)浦和選手を殴った権韓真(クォン・ハンジン)には2試合の出場停止処分と罰金-の厳罰を科し、済州そのものも4万ドル(約440万円)の罰金処分としていた。
 だが、韓国紙中央日報の日本語版(電子版)によると、「済州は正確な真相把握のために選手団やコーチングスタッフを1カ所に集めて調査を実施し、当時の映像や写真、陳述など十分な資料を確保した後、AFCに再審を要請した」のだという。その結果、趙容亨と白棟圭の出場停止処分の期間が短くなり、趙容亨は6カ月から3カ月に、白棟圭も3カ月から2カ月に軽減された。
 同紙は「済州側は『浦和選手の挑発があった。趙容亨の場合、故意性がなく、これまで模範的なキャリアを積んできた点を表明した』とし『再発防止に対する済州選手の誓約とチームメートの嘆願も提出した』と説明した」と報じた。
 なぜ、川崎の訴えは退けられ、済州は処分軽減に成功したのか。当然、事案が異なり、内容も異なるので、比較すること自体に無理があるのは明白だが、どうも釈然としない。 そもそも、済州選手による浦和選手への襲撃事件では、“被害者”である浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金が科されている。
 あまり不可解な裁定が続くようだと、AFCの権威自体が揺らぐようなことになりはしないか。それは、アジアのサッカー界全体にとってもマイナスである。せめて、川崎の質問状には、なぜ旭日旗がいけないのか、その根拠を誠実かつ論理的に答えてほしい。(8月3日掲載)(以上(産経WEST2017.8.6 18:00更新)より引用)
http://www.sankei.com/west/news/170806/wst1708060009-n1.html

 AFCも汚鮮されているのか、南朝鮮に都合の良い裁定をしているが、どうせ、運営資金は日本から出ているのだろうから、日本が脱退すれば済む話だ。
 まして、現在でも海上自衛隊の隊旗である旭日旗を南朝鮮が嫌いだから罰するなどと言う呆れた裁定をする最低のAFCなど脱退すれば良いのだ。南朝鮮とサッカーの試合をしても、南朝鮮はサッカーをテコンドー程度の格闘技だと勘違いというか、理解する脳みそが民族に欠如しているから、南朝鮮選手とアジア各国の選手が試合をするということは選手生命を奪われる可能性が高いということなのだ。今回の発端にしても、サッカーの試合ではなく、場外乱闘なのだから、既に南朝鮮の思考回路はプロレスと言っても過言ではない。また、朝鮮人を言い含めようと理論的な話をしても、都合が悪くなれば風土病の火病を発症するのだから、話し合いで解決などできる相手ではないのだ。日本がAFCを見放せば、南朝鮮の財力でAFCを維持することは不可能だから、自然と日本が抜ければ、南朝鮮がAFCから見放されて、日本に期待されるはずだ。そして、日本が南朝鮮の抜けたAFCに戻れば、全て丸く収まるのだ。そのためには、海上自衛隊を顕彰して、日本のあらゆるサッカーの試合で、旭日旗を振ることを義務付けるのだ。そうすれば、旭日旗を振ることが日本の文化になるのだ。
 日本は、いかにして朝鮮を全ての分野で世界から切り離すことを考えるべきだ。共存できる相手ではないのだから、関わらないのが一番だ。平昌五輪も日本はいち早くボイコットを表明して、放送権料も返上すれば、平昌五輪も大赤字で南朝鮮の経済破綻も見えてくることだろう!(No.5235)

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旭日旗JFAが情けない

サポーター旭日旗問題、J1川崎の上訴退ける アジア・サッカー連盟
 アジア・サッカー連盟(AFC)は20日、韓国で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でサポーターが旭日旗を掲げて科された処分を不服とするJ1川崎の上訴を退けたと発表した。川崎は今後、対応を協議する。
 川崎には1年間の執行猶予付きながらAFC主催大会のホーム戦1試合を無観客で開催する処分と、罰金1万5千ドル(約170万円)が科された。クラブは「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張。処分の根拠となった調査の中立性、韓国側の主張を一方的に聞き入れた裁定の合理性に疑問を呈していた。(共同)(以上(産経ニュース2017.7.20 14:46更新)より引用)
http://www.sankei.com/sports/news/170720/spo1707200031-n1.html

 AFCが南朝鮮が旭日旗を嫌っているから、それを振ったJ1川崎が悪いと言う裁定をしたが、それならば日本は潔くAFCを脱退するべきだ。
 なぜならば、旭日旗は今でも海上自衛隊の隊旗でありそれを南朝鮮が嫌だからJ1川崎が悪いと言う裁定をする最低のAFCに留まる必要など皆無だ。日本の自衛隊をバカにされてその裁定に従うJFAなど存在価値も無い。AFCの裁定に従うのならば、日本国として南朝鮮の太極旗を嫌うという法律を制定し、日本人の前で旭日旗を見せるだけで罪に問うようにすれば良いのだ。
 とにかく、朝鮮人の言う通りにするとつけ上がるだけだから、徹底的に叩きのめして、必要ならば南朝鮮との国交断絶もカードとして使うべきだ。(No.5221-2)

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張本の存在自体に喝入れる

サンデーモーニングで張本勲氏「(浦和の)態度が良くない」 両チームに「喝」出すも、済州選手の暴行には触れず…ネットで議論沸騰
 5月31日に埼玉スタジアムで行われたサッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦、浦和ー済州で起きた両チームの選手、スタッフによる乱闘騒ぎで、野球評論家の張本勲氏(76)が4日放送されたTBS系報道番組「サンデーモーニング」で、浦和の選手らの振る舞いを「マナー違反」と批判したことがネット上で物議を醸している。
 サンデーモーニングに出演した張本氏は両チームに「喝」を出した上で、「浦和はね、勝ってるから(試合を)遅らす。これはありがちなことだけど、態度が良くない。やっぱり韓国の選手からみたらね、何だというような態度をとっちゃいけないんです」と述べ、観客席に向かって喜びを爆発させた浦和の選手たちを責めた。
 また「日本人はエチケット、マナーを教えるじゃないの。だから世界中どこへ行っても礼儀正しい民族だと…。今はそんなことないな。昔はダメなら親が教えたり、ダメなら先輩が教えたりしたんですよ」と今どきの若者に苦言。
 司会の関口宏氏(73)が「じゃあ、日本チームに悪いところがあった」と付言すると、それに応じる形で「扇動するような、肩から上にガッツポーズしたりね、俺はおまえをやっつけたんだという態度をとったらダメよ」と述べた。
 関口氏が「「負けた者のマナーも必要だが、勝った者のマナーも求められる」と試合後に語った済州の趙城煥監督(46)のコメントを紹介すると、張本氏は「この監督の談話がね、これが本当の韓国人の気持ちなんですよ」と話した。傍らに座っていた野球評論家の田尾安志氏(63)も「日本の監督からこういうコメントがほしかった」と述べ、張本氏に同調した。
 5月31日の試合では、試合終了間際に両ベンチから遠いサイドで小競り合いが起きると、済州の控え選手がピッチを横切って浦和のMF阿部勇樹の顔に肘鉄を食らわせ、レッドカードを受けた。試合後も含め、一連の騒動で済州の計2選手にレッドカードが出された。
 張本氏は、番組内で済州の選手が浦和の選手に暴行を加えたことの是非には触れなかった。
 ネット上ではスレッドが乱立し、賛否両論が飛び交う事態となっている。これまでにも韓国のチームは対日本が関わった試合でたびたび問題を起こしている。(WEB編集チーム)(以上(産経ニュース2017.6.4 21:57更新)より引用)
http://www.sankei.com/entertainments/news/170604/ent1706040012-n1.html

 父親に見捨てられた張本こと張勲が、サッカーはど素人なのにテレビで、南朝鮮の悪行三昧を正当化した。
 これだから、朝鮮人というのは、公平な立場で物事が考えられない野蛮人なのだ。悪いのは済州であり、日本を悪者に仕立て上げるのは、さすが、朝鮮人を嫁にもつ関口宏ならではの朝鮮一辺倒の偏向モーニングだ。張勲も朝鮮人と堂々とほざいているのに通名の張本を使うという汚い輩だ。プロ野球選手時代も、朝鮮人は外人だが、終戦時に日本国籍だった物は除外するという都合良くプロ野球の制度をねじ曲げたのも東映と張本だ。本来、張本は外人枠になるべきだったのだ。公平なコメントができないのだから、サッサと偏向モーニングは停波処分にするべきだ。
 とにかく、朝鮮人を日本のテレビで自己主張させても無駄だから、テレビ局を除鮮するべきだ。(No.5178)

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韓国と試合しなけりゃ済む話

サッカー旭日旗事件 朝日の社旗は旭日旗なのに、なぜAFCに抗議しないのか 元東京大学史料編纂所教授・酒井信彦
 4月25日、韓国の水原で行われたサッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の水原(韓国)-J1川崎フロンターレ戦で、水原サポーターが川崎サポーターの掲げた旭日旗を取り上げる騒ぎが発生した。この事件について、アジア・サッカー連盟(AFC)は5月4日、川崎に対して1年間の執行猶予つきで、ホームでの1試合を無観客試合にし、罰金1万5千ドル(約170万円)を科す処分を行った。
 読売新聞は同13日の社説で「ピッチの外でのトラブルは、残念な事態だが、処分の理由には問題がある。旭日旗を『政治的主張に関連する差別的象徴』としたAFCの認定には同調できない」と異議を述べた。
 産経新聞は同14日の主張で「『旭日旗』が、理不尽なバッシングにさらされている」と疑問視し、処分は「差別を禁ずる規定に反したという理由だが、誤った認識に基づく不当な処分であり、撤回を求めたい」とする。
 さらに「近年になって韓国は、旭日旗を『戦犯旗』『軍国主義の象徴』と非難しだした。ナチス党のハーケンクロイツ旗と同列視する極論まで韓国にあるが、これらは明らかな言いがかりである」と、韓国を厳しく糾弾している。
 旭日旗問題は、日本に対する不当な冤罪(えんざい)と戦う「歴史戦」の問題であるから、まことに当然な主張である。
 読売、産経の両社説がその中で言及するように、朝日新聞の社旗は明らかに旭日旗である。しかしこの問題についての朝日の社説はなく、5月11日の「ニュースQ3」欄で取り上げているが、処分に対する批判は全く見られない。
 反対に同5日のスポーツ欄の記事では、「処分への異議申し立てなどの手段は賢明とは思えない。スポーツ界から政治的な問題に広げることになりかねない」とする。
 そもそも旭日旗問題において、朝日は決して部外者ではなく、立派な当事者に他ならない。旭日旗を使い続けている朝日こそ、旭日旗を「政治的主張に関連する差別的象徴」と認定したAFCに対して、強硬に抗議しなければならない立場にある。
 2001年、中国では趙薇(ヴィッキー・チャオ)という人気女優が、旭日旗風のデザインの服を着たことが問題になり、さらに暴漢に襲われて謝罪したことがあった。しかしその後、中国人が旭日旗に抗議しているという話は聞かない。
 近年では、韓国人が旭日旗風のデザインを熱心に攻撃しているようだが、朝日の社旗に抗議しているという話は一向に聞かない。奇怪千万であり、この事実こそ彼らが本気でやっていないことの証拠ではないか。それとも朝日は抗議を受けている事実をひた隠しにしているのだろうか。
    ◇
【プロフィル】酒井信彦
 さかい・のぶひこ 昭和18年、川崎市生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。東京大学史料編纂所で『大日本史料』の編纂に従事。(以上(産経ニュース2017.6.4 13:40)より引用)
http://www.sankei.com/column/news/170604/clm1706040007-n1.html

 旭日旗を巡って南朝鮮におけるサッカーの試合で日本が一方的に悪いとAFCが決めつけたが、悪いのは旭日旗に言い掛かりを付ける朝鮮人だ。
 まず、日本サッカー協会は、今後一切の南朝鮮とのサッカー試合を行わないことを宣言し、国際試合であれば、選手の選手生命のために棄権するべきだ。そうやって、南朝鮮がまともなサッカーのできない世界で最後進国だということを知らしめるべきだ。また、旭日旗をデザインしたアカヒ新聞社旗には、朝鮮人は反応しないらしいが、頭の中がおかしいから、どのようなデザインでも旭日旗だと言い張るのに、アカヒ新聞社旗だけはなぜ遠慮するのか、まともなマスコミならば、ちゃんと朝鮮人の言い分を調べるべきだろう。
 朝鮮人がアカヒ新聞を忖度しているのは分かるが!(No.5177-3)

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仮設費も森喜朗の尻ぬぐい

「負担割合これから詰める」小池百合子都知事が見解 都外仮設整備費の分担割合…「大部分」負担論を牽制
 2020年東京五輪・パラリンピックの仮設費用の負担をめぐり、東京都の小池百合子知事は24日の定例会見で、都の負担割合について「これから詰めていく」と述べた。22日に都外会場も含め負担する意向を表明して以降、大会関係者の一部から出ている「都が大部分を負担すべきだ」との見方を牽制(けんせい)した格好だ。
 大会組織委員会はこれまでに仮設整備費のうち、2千億円の負担を都、国、開催地の自治体に要請。小池氏は「2千億円を丸抱えするのか」という質問に、負担割合は今後決めていくという姿勢を示した。
 小池氏は「仮設は本来は組織委負担」と繰り返した上で、「現時点で組織委の財布は5千億円で、プラスアルファは聞いていない。ここも伸ばしていただきたい」と注文を付けた。
 小池氏は都外会場の負担の狙いについて「『誰が負担するのか』とすくみ合うのではなく、都として主導的な役割を担う責任から今回の表現につながった」と説明。「(関係者間で)『一つ前へ進んだ』という感覚が共有できたのは効果があった」と語った。
 一方で「都民からお預かりしている税金を他の道府県で使うことには地方財政法上などの縛りがある。都外に出すのは例外で、法令や条例の整理が必要。都民にも納得してもらえるよう工夫したい」と述べた。
 組織委は東京都外の会場のうち11会場について仮設整備費や警備費などの開催総経費が計約1600億円に上ると試算している。(以上(産経ニュース2017.2.24 21:20更新 )より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170224/plt1702240029-n1.html

 小池都知事が、東京五輪の東京都以外の仮設整備費の負担を表明した。
 本来、仮設整備費は五輪組織委が負担することだが、調子の良い時にはしゃしゃり出てくる森喜朗が、頬被りして黙りを決めているのだ。これを許して良いのだろうか?あくまでも、仮設整備費は五輪組織委の範疇であり、東京都が仕方ないから負担すると表明したことで済ませることは出来ない。少なくとも、糞の役にも立たないサメの脳みそ・森喜朗の詰め腹を切らせて、組織委会長を辞任させるべきだ。(No.5078)

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五輪相批判するのが遅すぎる

平昌五輪HPに「独島」記載、丸川五輪相が批判
 韓国・平昌ピョンチャンで来年開催される冬季五輪・パラリンピックの組織委員会のホームページ(HP)に島根県・竹島が韓国領の独島トクトと記載されている問題で、丸川五輪相は14日の閣議後記者会見で「平和の祭典である五輪を政治利用しないことは、全ての国が共有すべきことだ」と批判した。
 竹島の記載問題を巡っては、日本オリンピック委員会(JOC)が修正を求めたが、今月上旬、韓国の大韓体育会から「応じられない」という内容の回答があったという。(以上(読売新聞2017年02月14日11時49分より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2018/topic/20170214-OYT1T50094.html

 ピント外れの五輪相・丸川珠代が平昌五輪のHPに竹島が南朝鮮領だと記載されていることにやっと反応した。
 さらに、のんきなことにJOCが南朝鮮に修正を求めたが蹴られたのだから、サッサと次の手を打つべきだ。何と言っても、南朝鮮はスポーツの世界の政治を持ち込むことは得意技なのだから、南朝鮮が土下座をするまで、あらゆる手段を使って叩きまくるべきだ。断られたからそれでお仕舞いではなく、まずIOCに提訴して、削除しなければ日本はボイコット、放送権料も日本国内では放映しないから支払わないぐらいのことならすぐできるはずだ。それでもダメなら、一時帰国させている日本大使の処遇を召還に変えるなどいくらでも手があるだろう。南朝鮮の言いなりになったらダメなのだ。また、南朝鮮が「少女像」とほざいている高給売春婦像は、実は米軍の交通事故でくたばった少女の像だと世界に流布すること、竹島を南朝鮮がどのようなあくどい手で盗んだかをアメリカの新聞に一面広告を出すなど、南朝鮮との国交を断絶する覚悟さえ決めればいくらでも手段はあるのだ。
 丸川は、南朝鮮が修正に応じないのならば、IOCに提訴すると共に日本が平昌五輪をボイコットすることを表明するべきだ。(No.5067-3)

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やっぱりね利権まみれた森喜朗

小池百合子 百条委員会設置でついに「森喜朗追放」に動き出した(2)森氏の関連団体に献金の実態が…
 また、14年と15年にパーティ券200万円分を購入しているのは、森氏のお膝元・石川県の金属加工メーカー、東和である。
「これは五輪開催の恩恵で需要増が見込まれる建築機械メーカー、コマツの下請け会社。パー券購入はコマツから森氏への間接的な献金と取ることもできます」(政治部記者)
 他にも、バドミントン会場となる「武蔵の森総合スポーツ施設」の空調工事を受注した菱機工業から計286万円、各種競技の日本代表選手が練習に使用する「味の素ナショナルトレーニングセンター」に商品を納入したパーティションメーカーのコマニーから計80万円、春風会など森氏の関連団体に献金の実態があった。この状況に、山口氏は怒りを隠さない。
「私が許せないのは、森氏をはじめゼネコン、広告代理店らによる東京五輪の開催動機が、国立競技場のある神宮外苑の再開発計画とその利権に端を発していることです」
 競技場の建て替えを主とした都心の何十万坪という土地の再開発には、天文学的な額のカネが動く。五輪はその「ダシ」にされたというのだ。
「自然の景観を維持する風致地区として新規建築物に大きな規制がかけられていた神宮外苑は、建物の高さが15メートルまでとなっていた。ハタと困った森氏が、そこで考えたのが東京五輪開催で、これにかこつけて全ての規制を緩和させようとした。結果、建物の高さは80メートルまでと大幅に緩和されたのです。森氏は19年ラグビーW杯の招致も進めてきましたが、これも根っこは一緒。仮に五輪招致に失敗すれば、ラグビーW杯をタテに、緩和を迫るつもりだったのでしょう」(前出・山口氏)
 都庁関係者は、
「小池氏は機を見て、百条委員会設置を後押しし始めますよ」
 五輪には当然、都の税金が投入される。「都民ファースト」を掲げる小池氏にとって、利権にまみれた予算ほど許しがたいものはないだろう。再び山口氏が言う。
「一刻も早く、森氏を更迭すべき。でも、森氏は百条委員会のせいで辞めたとは認めたくないから、病気を理由に入院という形で逃げ込んで“引退”ということになるんじゃないかな」
 黒ネズミの駆除なるか。(以上(2017年02月12日17時55分アサ芸プラス)より引用)
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12104-75131/

 サメの脳みそ・森喜朗が、五輪に絡んだ業者から献金という名の賄賂を受け取っていたが、誰もが当然のことだと思うだろう。
 そもそも、サメの脳みそ・森喜朗が、五輪組織委会長を無償でやっているなんて何かあると思っていたが、やはり裏では利権まみれの森喜朗の姿が浮かび上がった。ケチ臭い森喜朗が動くモチベーションには必ず金が絡んでいるのだ。老い先短い癖に金への執着だけは尽きることも無いのだ。東京都もサッサと森喜朗を百条委員会に引っ張り出してボロを余さず暴くべきだ。芸能雑誌に暴かれる位だから、東京ではさぞかし有名な話だろう。小池都知事は、森喜朗を追放するのならば、五輪組織会長だけではなく、地球から追放して欲しい。
 安倍総理は、任命責任者としてサッサとサメの脳みそ・森喜朗の頭を刎ねるべきだ。生きていることが罪悪だ。(No.5066)

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中国はボイコットすりゃ良い話

中国選手団、宿泊ホテルをアパから変更へ 札幌、アジア大会
 札幌市などで2月に開かれる冬季アジア大会の組織委員会が、中国の選手団が宿泊するホテルを、南京大虐殺を否定する書籍が置かれた同市南区のアパホテルから、市内の別のホテルに変更する方向で調整に入ったことが31日、分かった。
 組織委によると、市内ではアパホテルの他、札幌プリンスホテルが選手村となる予定だが、他のホテルも候補になる可能性が浮上しているという。大会を主催するアジア・オリンピック評議会(OCA)と中国オリンピック委員会から、アパホテルに宿泊させないよう求める要請があった。
 冬季アジア大会には中国を含む31の国・地域がエントリーを表明。アパホテルに最も多くの選手が滞在することになっていた。アパ側は、選手村になるホテルから当該書籍を含む客室内の全ての「情報物」を撤去する意向を、組織委側に伝えていた。(以上(産経ニュース2017.1.31 11:41更新)より引用)
http://www.sankei.com/life/news/170131/lif1701310029-n1.html

 中国からの言い掛かりで冬期アジア大会の組織委が、中国選手のホテルをアパホテル以外にするらしい。
 そのような中国の政治的な言い掛かりをまともに受ける方がおかしい。アジア・オリンピック評議会もバカの集まりだろうか?中国の捏造歴史を真に受ける方がおかしいのだ。それならば、ホテルに聖書が置いてあるのはどうなのか?
 アジアがこのような中国の横暴を許すから中国が暴走するのだ。中国は嫌ならばボイコットすれば良いのだ。(No.5077-2)

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韓国は前科者でもまだ懲りぬ

サイトに「独島」、ロンドン五輪で処分受けたのに…懲りない面々
 来年、韓国・平昌で開催される冬季五輪の組織委員会が公式サイトでわざわざ竹島(島根県隠岐の島町)のことを取り上げ「韓国人は独島(韓国での竹島の呼称)を守ることに自負心を持っている」(韓国紙)などと記載していることが問題になっている。領土問題など政治的宣伝は五輪憲章に違反するからだ。
 韓国は2012年のロンドン五輪ですでに“前科”がある。男子サッカーで銅メダルを争った日韓戦で韓国が勝った際、韓国選手が観衆から手渡された「独島」をPRする紙を掲げ競技場を駆け回った。これが五輪憲章違反になり本人はメダル保留や試合出場停止などの処分を受けた。
 当時の取材メモを振り返るとあの時、韓国サッカー協会や選手は国際マナー違反を大いに反省し国際社会に謝ったのだが、一方で国会での議論やマスコミの論調など国内世論の大勢は「なぜ悪い」「よくやった」などと居直っている。「これじゃ、またやるなあ…」と思っていたら、案の定その通りになった。
 そのことを書いた拙著の章題は「反日無罪の系譜」だったが、日本相手となると国際的常識が通用せず、法も規則もマナーも無視するという話だ。日本大使館・総領事館前の慰安婦像も対馬から盗んだ仏像を返さないのもそれだ。実に疲れますねえ。(黒田勝弘)(以上(産経ニュース2017.1.28 12:35)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170128/wor1701280026-n1.html

 南朝鮮の平昌五輪の公式サイトでわざわざ竹島を取り上げていること自体、スポーツ精神の欠如としか言いようがない。
 既に、南朝鮮はロンドン五輪で、「竹島は南朝鮮のもの」というプラカードを掲げたサッカー選手がメダル保留と試合出場停止などの処分を受けたが、全く懲りないのが南朝鮮なのだ。懲りずにスポーツに政治を持ち込むのだから、スポーツ界は南朝鮮をスポーツ界から永久追放するべきだ。(No.5075-2)

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