歩く国賊・菅直人

設備より問題なのは実稼働

「新エネ」発電、北海道最大=16年度、愛媛や大分が続く-全国で950万世帯分
 国内の再生可能エネルギーのうち、今後も大幅な導入が見込まれる太陽光など五つの「新エネルギー」による2016年度の発電電力量を都道府県別に比較したところ、北海道が最大だったことが27日、経済産業省資源エネルギー庁の資料で分かった。
 エネ庁は電力の家庭向け小売り自由化が始まった16年度分から、認定した電気事業者の発電量を集計し、都道府県別にまとめた。その中で、太陽光と風力、地熱、木材などのバイオマス、廃棄物による発電を「新エネルギー等」と分類。16年度の実績は全国で計約284億1800万キロワット時に上った。一般家庭約950万世帯分の年平均消費電力量に相当する。
 最大の北海道は太陽光が全国1位だったほか、バイオマスと風力も同2位で、計27億1975万キロワット時を発電。バイオマスで1位だった愛媛県が計18億7487万キロワット時で続き、3位は地熱が全国で最も多い大分県で計16億5814万キロワット時だった。(以上(時事ドットコム2017/08/27-14:59)より引用)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017082700301&g=soc

 歩く国賊・菅直人の再エネ法に騙された北海道の太陽光が全国1位になったが、冬の間全く発電できないことには触れていない。
 とにかく、歩く国賊・菅直人の再エネ法はザル法で、簡単に太陽光発電が行えるように、建築基準法を始めあらゆる法律から除外しているのだ。それで起こったのが鬼怒川の洪水だ。自然堤防を無視して太陽光発電所を作らせたから、堤防が壊れたのだから、これも歩く国賊・菅直人の菅災というべき災害だが、当の本人の歩く国賊・菅直人は、全く他人事だ。北海道の太陽光発電の発電量が一番というならば、普通の地の倍の太陽光発電所があると言うことだ。日本を潰す気か?(No.2561-2)

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辞任後の追求ならば菅直人

稲田氏招致、自民が改めて拒否 10日に閉会中審査
 南スーダン国連平和維持活動(PKO)の日報問題をめぐり、自民党は4日、新体制になって初の民進党との協議で、閉会中審査への稲田朋美元防衛相の招致を改めて拒否した。安倍晋三首相は3日の内閣改造後の記者会見で「多くの方々の理解が得られていないことを真摯(しんし)に受け止めなければならない」と述べたが、説明に後ろ向きな政権の姿勢は変わっていない。
 閉会中審査は10日に衆院安全保障、参院外交防衛の両委員会でそれぞれ実施することが決まった。
 4日は自民の森山裕・新国会対策委員長が民進の山井和則国対委員長と会談。「国会の慣例を逸脱することには慎重であるべきだ」と述べ、辞任した大臣の参考人招致に否定的な考えを伝えた。首相も同日の日本テレビの番組で「国会が必要だと認めれば、稲田さんも国会議員として誠意を持って対応していくと思う」と述べる一方で、「政府を代表して、閉会中審査においては小野寺(五典防衛)大臣が答弁していくことになる」と発言。自民国対の方針を追認する考えを示した。
 こうした政府・与党の姿勢について、山井氏は「問題の主人公である稲田氏を国会に出さないとすれば、内閣改造をしたが結局、隠蔽(いんぺい)体質は全く改まっていない」と批判した。民進は臨時国会の早期召集や、加計学園問題に関する閉会中審査も求めたが、自民は回答を保留した。(南彰)(以上(朝日デジタル2017年8月5日06時58分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK844T3YK84UTFK00N.html

 民進党の山井が辞任した稲田元防衛相の参考人招致を求めたが、それをやるならば、先ず歩く国賊・菅直人の証人喚問だ。
 何と言っても、歩く国賊・菅直人は東日本大震災が起こらなければ、確実に朝鮮人の/への献金問題で完全に駄目になっていたはずだ。それを東日本大震災の発生によって、挙国体制として、歩く国賊・菅直人の悪行三昧の追求を止めて、国難に当たったが、当の本人の歩く国賊・菅直人は、それを良いことに受け取った金を返したり、口止めを行うという裏工作をやっていた。また、原発菅災にしても、歩く国賊・菅直人は安倍総理を告訴して、最高裁判決により歩く国賊・菅直人が海水注入を止めさせたが、当時の吉田所長が無視をして海水注入を継続したという事実が判例になった。マスゴミも、旧民主党から通名を変えた民進党については、何をやっても報道をしない自由を行使するというのは、やはり、裏で朝鮮人が暗躍しているのだろう。日本のマスゴミの除鮮も絶対に必要なことだ。
 とにかく歩く国賊・菅直人が娑婆に居ることが許されない。どうせすぐ分かる嘘を吐くから偽証罪で刑務所に入れるべきだ。(No.5233-2)

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支持率があると思った菅直人

菅直人元首相、新党構想、民進党に見切り? 原発ゼロを公約に
 民進党の菅直人元首相が18日付の自身のブログで、「次期衆院選と参院選で明確に原発ゼロを公約する全国規模で活動できる政党を確立し、原発推進派と対峙(たいじ)したい」と「新党構想」を打ち出した。民進党の前身の民主党では代表を務めた菅氏だが、次の当選は危ういとみて、今から生き残りを画策しているのだろうか。
 菅氏はブログで「ヨーロッパでは『緑の党』が国政でも影響力を持っているが、残念ながら日本では国政に議席を持つ『緑の党』は存在しない」と指摘する。そしてその上で、次の国政選挙で「『原発ゼロ』を明確に公約に掲げる政党が議員を国会に送れるようにしなくてはならない」と持論を展開した。
 一方で、「そのためには民進党が少なくとも『2030年までに原発ゼロを実現する』と明確に公約に掲げることができるかどうかだ」と記し、まずは「2030年代原発稼働ゼロ」を掲げる民進党の政策変更にも期待を寄せた。
 ただ、民進党が公約を変えない場合は「5人以上の国会議員が参加する脱原発党=緑の党を全国規模で再結成し、当選者を出せるようにすることだ」と述べ、新党結成を訴えている。
 平成26年の前回衆院選で菅氏は、小選挙区で自民党候補に敗れたものの、比例代表の最後の枠(475番目)で復活当選を果たし、そのあおりで惜敗率を競った当時の民主党代表、海江田万里氏が復活できなかった経緯がある。(以上(産経ニュース2017.7.18 17:30更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170718/plt1707180033-n1.html

 歩く国賊・菅直人が、まだ妄想が尽きないらしく新党構想をぶち上げたらしいが、自分が何をやらかしたかも総括されないバカに夢を見させている東京18区の有権者の責任は大きい。
 何と言っても、先の総選挙で最後の比例復活に輝いた歩く国賊・菅直人がまだ自分に有権者の支持が集まると妄想を抱かせたことが、東京18区の有権者の大責任だと思う。先の総選挙で、海江田万里のように徹底的に堕とせば良かったのだが、海江田万里に比例復活で勝った歩く国賊・菅直人が自分で勝ったという妄想を抱いているのだから、どうしようもない。総理経験者で、総選挙の応援演説をやって貰うと負けが確定すると応援演説の要請すらなかったことも、歩く国賊・菅直人のプワーな頭のメモリーからすれば消え失せているのだろう。
 東京18区の有権者は、歩く国賊・菅直人がお前たちの良識を問うているのだ。次の選挙では歩く国賊・菅直人の得票が全国最下位に貶めることが唯一の良識を示す手段だ。(No.5216)

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