二階俊博

二階が許しても国民が許さない

自民党幹事長「駐韓大使の帰任、早い方が良い」
自民党の二階俊博幹事長が7日、釜山(プサン)日本総領事館前の少女像設置に対する対抗措置として先月9日に一時帰国させた長嶺安政駐韓日本大使の早期帰任を促した。二階幹事長はこの日、記者会見で「われわれ(党が)が、とやかく言うべきではないが、(駐韓大使の)空白はできるだけ短いほうがいい。政府も考えているだろうが、韓国に戻ってもらうのは、当然早いうちのほうがいい」と述べた。引き続き「引き揚げたまでは良かったが、いつ帰すんだろうかと、引き揚げ発表の瞬間に私は思っていた」とし、大使の長期日本滞在に疑問を露呈した。
  先月、日本政府の駐韓国大使の帰任発表以来、早期帰任を促してきた二階幹事長が繰り返して同じ立場を明らかにしたことに対する日本政府の対応が注目される。現在の日本政府は、強硬な姿勢を貫いている。政府報道官の菅義偉官房長官は6日、記者会見で「長嶺大使の帰任日は未定」としながら「今後、諸般の状況を総合的に検討し、判断したい」という立場を繰り返した。共同通信も韓国の弾劾政局などを考えると、大使の帰任時期は3月以降になるだろうと伝えた。(以上(2017年02月08日08時28分[(C) 中央日報/中央日報日本語版])より引用)
http://japanese.joins.com/article/519/225519.html

 売国奴・二階俊博が駐南朝鮮大使の早期帰任をほざいたら、南朝鮮の中央日報が狂喜乱舞している。
 しかし、駐南朝鮮大使の一時帰国後、南朝鮮は何も努力をする気配すら見せないのだから、大使を帰任させる必要など皆無だ。まして、政府の発言ではなく、一介の自民党幹事長に過ぎない媚韓・二階俊博がほざいただけだ。とにかく、媚韓の二階俊博は、日本の政治屋にあるまじき、南朝鮮の利益を最優先するのだから、そのような輩が何をほざいても意味が無いのだ。もし、今の状態で大使の帰任をさせれば、今度は日本の世論が許さないだろう。内閣支持率も自民党支持率もガックリ下がることは自明なことだ。分からないのは、南朝鮮のハニートラップに引っ掛かった二階俊博や額賀福志郎ぐらいだろう。
 少なくとも、南朝鮮が日本大使館と釜山総領事館前の高給買収婦像を撤去するまで帰任させるべきではない。(No.5061-2)

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個人的意見で支配する二階

二階氏、今国会中の改憲発議言及 党内からも「不可能」
 自民党の二階俊博幹事長は22日、6月18日までの今国会中に憲法改正の発議を目指す可能性に言及した。議論の加速化が狙いだが、同党内からも「現実的に不可能」との声が上がる。野党の反発も強い。
 二階氏はNHKの「日曜討論」で、改憲について「できるだけ早く一定の方向を、党としてまとめたい」と発言。今国会中の発議について「状況を見て判断する」と述べた。番組終了後、記者団から「今国会での発議の可能性を否定しない立場か」と問われ、「結構です」と答えた。
 安倍晋三首相は20日の施政方針演説で「憲法審査会で具体的な議論を深めようではありませんか」と意欲を示したばかり。党憲法改正推進本部の幹部は二階氏の発言について「首相の思いを受け、改憲に向けた固い決意と意欲を表明したのだろう」と推測する。
 だが、別の幹部は「前のめりになるほど、与野党での議論の足場が崩れてかえって遠回りになる」と指摘。公明党幹部も今国会での発議を「あり得ない」と一蹴した。
 野党は即座に反発。衆院憲法審査会幹事の辻元清美・民進党衆院議員は取材に「自民党お得意の強行採決に持ち込もうとしているのか」と答えて警戒感を示した。(以上(朝日新聞2017年1月22日20時03分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK1Q56B3K1QUTFK009.html

 安倍総理が憲法審査会で議論を深めると言っているのに、売国奴・二階俊博は今国会中に改憲の発議とほざいた。
 安倍総理よりもエライ自民党幹事長のようだが、物事の順序というのを考えもしないバカ丸出しの発言だ。改憲については憲法審査会で具体的な議論を始めようという段階なのに、何をとち狂った発言を売国奴・二階俊博はほざくのか!憲法のどの条文を変えるかもハッキリしないのに、二階俊博がこのようなことをほざくのは、二階俊博がそろそろ逝きそうだから、生きている間に自分の成果にしたいのだろう。
 中韓にベッタリの売国奴・二階俊博は、悪い自民党議員であり、都議自民党と同じように政界から削除するべきだ。(No.5069-2)

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二階さえ見放すコリアどこへ行く

自民・二階俊博幹事長「韓国は面倒な国」 対抗措置を評価
 自民党の二階俊博幹事長は6日夜のBSフジ番組で、韓国・釜山の日本総領事館前に少女像が設置されたことへの日本政府の対抗措置について「きちんとした対応策をスピーディーに出したことは外交的にも良かった。堂々と正義をかざしてやらなければ駄目だ」と評価した。
 韓国については「大事な国であることには違いないが、交渉したりいろいろなことを話し合ったりしていくには、なかなか面倒な国だ」と述べた。
 二階氏は平成27年末の日韓合意があるにも関わらず、慰安婦像設置を容認している韓国政府について「あり得ないことだ。常識的に考えれば韓国の措置がいいかどうかは分かる」と批判した。
 古賀誠元自民党幹事長も同番組で、日本政府の対抗措置について「極めてスピード感あふれる対抗措置で支持する。国際世論に韓国側に非があると示すためにも対抗措置は必要だった」と語った。(以上(産経ニュース2017.1.6 21:28更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170106/plt1701060048-n1.html

 媚韓の売国奴・二階俊博が、政府の南朝鮮への対抗措置を評価した。
 とうとう、南朝鮮は媚韓の親分・二階俊博にも見放されたようだ。媚韓の親分から、「交渉したりいろいろなことを話し合ったりしていくには、なかなか面倒な国だ」と見放された状況を南朝鮮政府はどう考えるのだろうか?と言うよりも、この期に及んで媚韓を貫いたら自分が日本から見放されることを風見鶏は知っているようだ。(No.5054-2)

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真性のバカが幹事長です自民党

自民・二階氏、沖縄振興予算確保に協力の考え
 自民党の二階幹事長は26日、那覇市内の沖縄県知事公舎で翁長雄志おながたけし知事と会談し、「いろいろな沖縄発展策に、与党としてしっかりお応えしていけるようにしたい」と述べ、政府の沖縄振興予算の確保に向け、今後も協力する考えを伝えた。
 2017年度予算案では、3150億円の沖縄振興予算が計上された。翁長氏は「大変厳しい財政状況のなか3000億円台を確保していただいた。しっかり受け止めて頑張っていきたい」と謝意を示した。米軍輸送機オスプレイが名護市沖に不時着した事故については「県民の不安と怒りが頂点に達している」と述べた。(以上(読売新聞2016年12月26日19時55分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20161226-OYT1T50077.html

 自民党の売国奴・二階俊博が、翁長雄志と会談して、沖縄振興予算の確保に向けて、協力するとほざいた。
 しかし、2017年度予算案の沖縄振興費3150億円は、前年よりも減っているように見えるが、これは、沖縄県が予算消化が出来ずに繰り越した金額を引いているだけで、満額回答に等しい金額なのだ。売国奴・二階俊博はそれ以上の振興費の積み上げを考えているのだろうか?
 安倍総理は、本当に真性のバカを自民党幹事長に据えたものだと感心する。バランス感覚も欠如して売国奴以上ではない。(No.5043)

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エラそうに何処でもしゃしゃり出る二階

自民・二階俊博幹事長、北方領土交渉について「ムチャクチャに満点の結果が出るとは思えない」
 『自民党の二階俊博幹事長は20日、北方領土問題を含む日露の平和条約締結交渉について「いい結果が出るとは思うが、ムチャクチャに満点の結果が出るとは思えない」との見通しを示した。訪問先の佐賀市内で記者団に語った。ロシアのプーチン大統領の来日を来月に控え、日本国内の期待値を下げる狙いがあるとみられる。
 日露関係について二階氏は、安倍晋三首相がプーチン氏と友好関係を築いていることを念頭に「近年にない歩み寄りだ。安倍外交はうまく進んでいる」と述べた。
 一方で、「(戦後)これだけの時間が経過しても平和条約が締結されていない。やはり、一番難しい距離にあると考えざるを得ない」と指摘した。そのうえで、「一挙に何もかも進むと楽観して考えていない。外交は、常に駆け引きの世界だ。よく首脳会談で話し合われることを期待したい」と述べた。』(以上(産経ニュース2016.11.20 15:31)より部分引用)
http://www.sankei.com/politics/news/161120/plt1611200016-n1.html

 何様のつもりか知らないが、二階俊博が日ロ平和交渉について私論をほざいた。
 何と言っても、自民党幹事長まで上り詰めた売国奴二階俊博なのだ。離党議員を自民党に復党させて自分の派閥に取り込んでいるのだから、わが世の春を謳歌していると言っても過言ではあるまい。中国、南朝鮮との太いパイプというが二階俊博の朝貢外交なのだから、日本を貶めるだけだ。本当に余計なことだけはほざく売国奴二階俊博だ。外交は政府がやっていることであって、自民党ではないが売国奴二階俊博は自分の成果に取り込みたいのだろう。こんなえげつない輩を国会議員にしていること自体、和歌山県民の恥だ。自民党議員と言っても良い議員と悪い議員がいるのだから、悪い議員は民進党議員と同じだと考えて、自民党から削除するべきだ。
 和歌山県民は、売国奴二階俊博を国会に送り出していることを恥だと感じるべきだ。(No.5006-3)

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まだ内田自民都連がまだ懲りぬ

自民・若狭勝衆院議員、東京10区補選出馬の意向表明 小池百合子知事支援で都連が処分要求 二階俊博幹事長が面会“和解”演出
 自民党の若狭勝衆院議員は(比例東京)は6日、小池百合子東京都知事の議員失職に伴う衆院東京10区補欠選挙(10月23日投開票)に出馬する意向を表明した。二階俊博幹事長と党本部で面会し、出馬の意向を伝えた。党本部が近く開始する公募に応じるという。
 若狭氏は面会後、記者団に対し「補選に出ることは小池氏も支持してくれている」と語り、自身が小池氏の後継候補で出ると強調した。
 若狭氏をめぐっては、都知事選で党の方針に反して小池氏を支援したとして、党都連で処分を求める声が出ている。これを受け二階氏は若狭氏との面会で、口頭で厳重注意した。“和解”を演出したことで今後は若狭氏を軸に候補者調整が進むとみられる。
 衆院東京10区補選では、民進党が元NHK記者の新人、鈴木庸介氏の公認を決めている。(以上(産経ニュース2016.9.6 13:38)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160906/plt1609060021-n1.html

 東京10区補欠選挙に出馬表明をした自民・若狭勝衆院議員に対して、自民都連が対抗馬を出すそうだ。
 その理由として、石原ノビテルのバカが発布した頭のおかしくなった通知に違反して、自民・若狭勝衆院議員が小池百合子都知事の応援をしたということらしい。そこに、売国奴・二階俊博がしゃしゃり出て、若狭氏を口頭による厳重注意処分で済ませたことが、自民都連は気に入らないのだろう。その裏には、自民党都連の諸悪の根源・内田茂が動いていると見て間違いないだろう。しかし、自民都連が糞の役にも立たないカス議員でできていることは、都知事選でハッキリしていることだ。要するに、自民都連の力を借りるよりも、小池氏の後継で売った方が、勝てる可能性があるのだ。
 自民都連は是非とも、若狭氏の対抗馬を自前で出して、自分たちの無能さを再度、国民に示して欲しいものだ。(No.4931-3)

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自民党だからと当選などはない

保守分裂含みのダブル補選 安倍晋三首相、二階俊博幹事長に対応指示
 安倍晋三首相は31日、官邸で自民党の二階俊博幹事長と会談し、保守系が分裂含みで調整が続いている衆院東京10区と衆院福岡6区の補欠選挙(10月23日投開票)について「国政選挙だから、しっかりがんばらなければならない」と述べ、万全の態勢を敷くよう指示した。会談後、二階氏が記者団に明らかにした。
 二階氏は記者団に対し、自民党系の2人が立候補を表明している福岡6区について「円満に決まれば大変良いが、少し状況をみてから決めたい。まだ時間はある」と述べた。(以上(産経ニュース2016.8.31 15:51)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160831/plt1608310028-n1.html

 都知事選で負けた自民党が、売国奴二階俊博を中心にして補欠選挙を戦うそうだ。
 衆参両院で与党が2/3を占めているからと言って、自民党候補なら誰でもOKという時代ではない。自民党がおかしいことをすれば、都知事選のように自民党候補でも落選するのだ。都知事選で炙り出されたが、自民党議員の中には内田茂のように悪い議員もいるのだから、悪い自民党議員は選挙で駆逐をしなければならない。まして、旗振り役が、日本の国益より中国、南朝鮮の国益を優先する二階俊博だから、東京10区と福岡6区の自民党候補を落選させて、売国奴・二階俊博を幹事長の椅子から蹴り出すべきだとさえ思う。安倍総理も参院選で勝ったから良い気になって、売国奴・二階俊博を幹事長に据えたのだろうが、それが間違いだったことを思い知らす選挙でもある。
 とにかく、自民党候補だからと言っても、良い候補と悪い候補がいるのだから有権者は賢くならなければダメだ。(No.4926)

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政界の売国奴類は友を呼ぶ

「地方議会の宝」自民東京都連の“ドン”内田茂前幹事長パーティーで、幹部らがヨイショ連発 小池百合子東京都知事の名前は出ず
 自民党東京都連の“ドン”といわれる内田茂前都連幹事長の政治資金パーティーが24日夜、東京都内のホテルで開かれた。菅義偉官房長官や自民党の二階俊博幹事長、細田博之総務会長ら政府・与党幹部を含む国会議員約15人が出席し、内田氏を礼賛。都議からは「地方議会の宝」との発言も出た。一方、都知事選で争った小池百合子知事の名前は出ず、深い溝が浮き彫りになった。
 パーティーはマスコミをシャットアウトして開かれた。複数の出席者によると、菅氏は総務相時代に「当時、実力者といわれる内田先生のところに恐る恐るお願いにいった」と“陳情”した過去を披露。予想に反して快く要望が受け入れられたとして「心底、政治家として尊敬をしている」と持ち上げた。
 前都連会長の石原伸晃経済再生担当相は、知事選の敗北を踏まえ「大きい顔してここには出てきづらい」と前置きした上で、「2020年東京五輪を成功させるためには、もうひと働きも、ふた働きもやってもらわないと、なかなか成功しない。今日はそんな陳情も兼ねてきた」と話した。
 国会議員では、ほかにも丸川珠代環境相、萩生田光一官房副長官、石破茂前地方創生担当相、下村博文幹事長代行、片山さつき参院議員らが駆け付けた。
 小池氏が対決姿勢を示している自民党都議らからも内田氏への賛辞が相次いだ。
 川井重勇都議会議長は「われわれにとって、内田先生は東京都の宝、東京都の財産だ。リーダーは間違いなく内田先生だ」と述べ、自民党都議は「内田先生のおかげで地方自治がレベルアップした。内田先生は都政の宝であり、都議会の宝であり、全国地方自治の宝であると信じて疑わない」と語った。
 公明党都議も「二元代表制における都政の中で、都議会の存在感を高めるために、内田氏の指導をお願いしたい」と述べ、暗に小池氏を牽制した。
 都知事選関連で「都連のドン」として週刊誌に盛んに取り上げられた内田氏だが、支援団体関係者はこれを逆手にとって「週刊誌報道はあるが、これからもドンドン、分かりますか? ドン、ドンがんばっていただきたい」と乾杯の音頭を取った。
 ただ、内田氏が都連幹事長を辞任する原因となった都知事選敗北の反省の言葉は出ずじまい。都連が信頼を回復し「ドンドンがんばれる」かは見通せない。(以上(産経ニュース2016.8.24 22:39更新より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160824/plt1608240042-n1.html

 東京都議会のガン・内田茂が政治資金目当てのパーティーを開いたら、売国国会議員がぞろぞろと集まった。
 菅義偉官房長官、自民党の二階俊博幹事長、細田博之総務会長他、丸川珠代環境相、萩生田光一官房副長官、石破茂前地方創生担当相、下村博文幹事長代行、片山さつき参院議員が駆けつけたというのだから、如何に内田茂が都自民党幹事長を辞めても、おいしい利権を持っているかが良く分かる。そのおこぼれに預かりたい売国議員が集まったのだろう。パーティー券を買って、利権を貰えば濡れ手に粟だ。悪い自民党体質が、ここに集約されていると言っても過言ではない。こいつ等を駆除するだけで、東京五輪の必要経費もずっと低く抑えられるだろう。有権者としては、安倍自民党だから、考えずに自民党議員を推すのではなく、悪い自民党候補か良い自民党候補か取捨選択して投票に臨まなければならない。
 これら出席者を見れば、利権にしか興味のない悪い自民党議員というのが見えてくる。(No.4919-3)

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臨時会民進無視でやれば良い

臨時国会「早期召集望ましい」=安倍首相
 安倍晋三首相は24日昼、公明党の山口那津男代表と首相官邸で会談した。この中で首相は臨時国会の召集時期について、「重要案件が多いので、早期に召集したい。民進党代表選の前に召集できれば望ましい」と述べた。民進党は来月15日に代表選を予定している。(以上(時事ドットコム2016/08/24-13:38)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016082400424&g=pol

 安倍総理が股座膏薬・公明党の山口と会談して、臨時国会の召集時期を民主党代表選前にやりたいと述べた。
 自民党は、幹事長を中国、南朝鮮の売国奴・二階俊博を据えたものだから、二階俊博が南朝鮮に遠慮して、臨時国会は民進党代表選後とほざいているが、臨時国会は日本国としての行事に対して、民進党の代表選など民進党の身内の行事であって、国政を民進党の都合に合わせて遅らせるなど、やはり売国奴・二階俊博ならではの悪行三昧だ。民進党の代表選など国会審議が終わった後の夜中に徹夜してでもやれば良いことであって、民進党のために、国政に遅延をもたらすことは売国奴のやることだ。
 安倍総理は、何が何でも臨時国会は民進党代表選より前に開会して、日本の政治という大きな視点から、売国奴・二階俊博の顔を思い切り潰すべきだ。(No.4917-3)

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