サメの脳みそ・森喜朗

仮設費も森喜朗の尻ぬぐい

「負担割合これから詰める」小池百合子都知事が見解 都外仮設整備費の分担割合…「大部分」負担論を牽制
 2020年東京五輪・パラリンピックの仮設費用の負担をめぐり、東京都の小池百合子知事は24日の定例会見で、都の負担割合について「これから詰めていく」と述べた。22日に都外会場も含め負担する意向を表明して以降、大会関係者の一部から出ている「都が大部分を負担すべきだ」との見方を牽制(けんせい)した格好だ。
 大会組織委員会はこれまでに仮設整備費のうち、2千億円の負担を都、国、開催地の自治体に要請。小池氏は「2千億円を丸抱えするのか」という質問に、負担割合は今後決めていくという姿勢を示した。
 小池氏は「仮設は本来は組織委負担」と繰り返した上で、「現時点で組織委の財布は5千億円で、プラスアルファは聞いていない。ここも伸ばしていただきたい」と注文を付けた。
 小池氏は都外会場の負担の狙いについて「『誰が負担するのか』とすくみ合うのではなく、都として主導的な役割を担う責任から今回の表現につながった」と説明。「(関係者間で)『一つ前へ進んだ』という感覚が共有できたのは効果があった」と語った。
 一方で「都民からお預かりしている税金を他の道府県で使うことには地方財政法上などの縛りがある。都外に出すのは例外で、法令や条例の整理が必要。都民にも納得してもらえるよう工夫したい」と述べた。
 組織委は東京都外の会場のうち11会場について仮設整備費や警備費などの開催総経費が計約1600億円に上ると試算している。(以上(産経ニュース2017.2.24 21:20更新 )より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170224/plt1702240029-n1.html

 小池都知事が、東京五輪の東京都以外の仮設整備費の負担を表明した。
 本来、仮設整備費は五輪組織委が負担することだが、調子の良い時にはしゃしゃり出てくる森喜朗が、頬被りして黙りを決めているのだ。これを許して良いのだろうか?あくまでも、仮設整備費は五輪組織委の範疇であり、東京都が仕方ないから負担すると表明したことで済ませることは出来ない。少なくとも、糞の役にも立たないサメの脳みそ・森喜朗の詰め腹を切らせて、組織委会長を辞任させるべきだ。(No.5078)

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サメの脳みそがまだ生きているまだほざく

森元首相「安倍さんは米ロのつなぎになっていける」
■森喜朗元首相
 (安倍晋三首相がトランプ米大統領に、ロシアのプーチン大統領との対話を提案したことについて)僕も長い間、プーチンさんと個人的な関係を保ちながら安倍さんにつないできた。今やプーチンさんと安倍さんは、世界で最も古い指導者になっている。安倍さんは十分、(米ロ首脳の)つなぎになっていける。米ロが協力し合って新しい世界の平和の枠組みをつくっていくという意味では、非常に安倍さんの外交が私はよかったと思っています。(14日のBSフジの番組で)(以上(朝日デジタル2017年2月15日00時49分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK2G7WGGK2GULFA041.html

 北方領土返還の最高のチャンスを逃したサメの脳みそ・森喜朗が、エラそうげに自分とプーチンとの自慢話をほざいた。
 それだけの個人的な関係を持ちながら、ソ連崩壊で最高の北方領土返還のチャンスを逃した最悪の元総理が、何様のつもりだろうか!ふざけるのもいい加減にして欲しい。東京五輪についても、利権に関わる所にはご執心だが、組織委会長として全体の進捗を管理する立場というのを忘れて、不都合は全て責任転嫁、本当に人間だろうかと思いたくなるのがサメの脳みそ・森喜朗だ。
 総理時代からサメの脳みそなのだから、年を取って森喜朗の頭が良くなるはずもないから、一切の公的肩書から外すべきだ。(No.5068-2)

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やっぱりね利権まみれた森喜朗

小池百合子 百条委員会設置でついに「森喜朗追放」に動き出した(2)森氏の関連団体に献金の実態が…
 また、14年と15年にパーティ券200万円分を購入しているのは、森氏のお膝元・石川県の金属加工メーカー、東和である。
「これは五輪開催の恩恵で需要増が見込まれる建築機械メーカー、コマツの下請け会社。パー券購入はコマツから森氏への間接的な献金と取ることもできます」(政治部記者)
 他にも、バドミントン会場となる「武蔵の森総合スポーツ施設」の空調工事を受注した菱機工業から計286万円、各種競技の日本代表選手が練習に使用する「味の素ナショナルトレーニングセンター」に商品を納入したパーティションメーカーのコマニーから計80万円、春風会など森氏の関連団体に献金の実態があった。この状況に、山口氏は怒りを隠さない。
「私が許せないのは、森氏をはじめゼネコン、広告代理店らによる東京五輪の開催動機が、国立競技場のある神宮外苑の再開発計画とその利権に端を発していることです」
 競技場の建て替えを主とした都心の何十万坪という土地の再開発には、天文学的な額のカネが動く。五輪はその「ダシ」にされたというのだ。
「自然の景観を維持する風致地区として新規建築物に大きな規制がかけられていた神宮外苑は、建物の高さが15メートルまでとなっていた。ハタと困った森氏が、そこで考えたのが東京五輪開催で、これにかこつけて全ての規制を緩和させようとした。結果、建物の高さは80メートルまでと大幅に緩和されたのです。森氏は19年ラグビーW杯の招致も進めてきましたが、これも根っこは一緒。仮に五輪招致に失敗すれば、ラグビーW杯をタテに、緩和を迫るつもりだったのでしょう」(前出・山口氏)
 都庁関係者は、
「小池氏は機を見て、百条委員会設置を後押しし始めますよ」
 五輪には当然、都の税金が投入される。「都民ファースト」を掲げる小池氏にとって、利権にまみれた予算ほど許しがたいものはないだろう。再び山口氏が言う。
「一刻も早く、森氏を更迭すべき。でも、森氏は百条委員会のせいで辞めたとは認めたくないから、病気を理由に入院という形で逃げ込んで“引退”ということになるんじゃないかな」
 黒ネズミの駆除なるか。(以上(2017年02月12日17時55分アサ芸プラス)より引用)
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12104-75131/

 サメの脳みそ・森喜朗が、五輪に絡んだ業者から献金という名の賄賂を受け取っていたが、誰もが当然のことだと思うだろう。
 そもそも、サメの脳みそ・森喜朗が、五輪組織委会長を無償でやっているなんて何かあると思っていたが、やはり裏では利権まみれの森喜朗の姿が浮かび上がった。ケチ臭い森喜朗が動くモチベーションには必ず金が絡んでいるのだ。老い先短い癖に金への執着だけは尽きることも無いのだ。東京都もサッサと森喜朗を百条委員会に引っ張り出してボロを余さず暴くべきだ。芸能雑誌に暴かれる位だから、東京ではさぞかし有名な話だろう。小池都知事は、森喜朗を追放するのならば、五輪組織会長だけではなく、地球から追放して欲しい。
 安倍総理は、任命責任者としてサッサとサメの脳みそ・森喜朗の頭を刎ねるべきだ。生きていることが罪悪だ。(No.5066)

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国挙げて森喜朗の尻拭い

五輪会場6道県に作業チーム、仮設の経費を精査
 2020年東京五輪・パラリンピックの開催経費を巡り、国、東京都、大会組織委員会の3者と、都外競技会場を持つ自治体が話し合う実務者協議が13日、都内で始まり、会場がある6道県それぞれに「作業チーム」を設置することを決めた。
 作業チームは必要経費を精査し、2月中旬までに作業状況を取りまとめるという。
 この日の協議には、都外競技会場を持つ北海道や神奈川県など6道県と、横浜、千葉、さいたま、札幌の4市の担当者も出席した。
 新たに設置する作業チームでは、仮設施設の整備や輸送、警備などについて、具体的な経費や業務内容を精査する。その上で、焦点となっている仮設施設の費用を誰が負担するかについては、3者のトップ級会談などで検討する見通しだ。
 協議後、国の担当者は報道陣に対し「早急に作業チームを発足させ、検討を進めたい」と説明した。(以上(読売新聞2017年01月13日18時33分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170113-OYT1T50106.html
 五輪組織委のサメの脳みそ・森喜朗が東京都以外の競技場所を決めてもカネのことは知らぬ存ぜぬなので、実務者協議が行われた。
 何と言っても、脳みそも無い森喜朗の尻拭い以外の何物でもない。とにかく、サメの脳みそ・森喜朗は自分勝手で自分がすべてやったような気でいるだけで、気配りというのが全くできない糞にもならない元総理だ。「年の功」と言われたければ、人に迷惑を掛けないように余生を送れば良いのだが、このバカはこの歳になっても自分の無知無能を自覚できない老害以外の何物でもないのだ。生きていること自体、日本国の恥なのだ!国を挙げて森喜朗の尻拭いをやろうとしているが、この実務者会議の位置づけとして、サメの脳みそ・森喜朗が無知無能だから仕方なく尻拭いをやっているとしない限り、森喜朗のバカは上手く行けば全て自分の成果だとほざくだろう。森喜朗に気分を害することをほざかさないためにも、森喜郎が無知無能の権化だからその尻拭いをやっていることを明確にするべきだ。また、安倍総理にも森喜朗の任命責任を問うて、森喜朗の組織委会長の詰め腹を切らせるべきだ。森喜朗など生きていることがおぞましいのだ!
 東京都外の仮設施設の建設費は、全てサメの脳みそ・森喜朗の私財で賄うように実務者協議で決めて、森喜朗を五輪から追放するべきだ。(No.5060-3)

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組織委のペテンに遭ったような県

埼玉県、予算案に五輪仮施設費計上せず 費用負担要請あっても「基本的には断る」と上田清司知事
 上田清司・埼玉県知事は10日の定例会見で、東京五輪・パラリンピックの仮設施設の整備費について、平成29年度当初予算案に計上しない方針を明らかにした。上田知事は開催自治体側の費用負担について「東京都や大会組織委員会から何の話もない」と強調した。
 県内では4競技が開催され、サッカーとバスケットボールを県有の埼玉スタジアムとさいたまスーパーアリーナで実施。既存施設を五輪仕様にする改修費はこれまで組織委の負担とされてきたが、開催自治体が負担する可能性が浮上している。
 上田知事は会見で、施設整備について「地元県としてやらなければならないことの準備はしている。施設に関わる補強はやっている」と述べた。さらに「警備や輸送などソフト面で地元が受け持つ部分は膨大だ。ハード面よりよっぽどかかる。トータルで見てもらわなければ困る」と改めて訴えた。
 県に費用負担の要請があった場合も「基本的には断る」とした上で、「ルール通りやりましょうというところからスタートになる。ルールを変えるだけの理由があるなら、合理性、正当性を受け止めていけばよい」との認識を示した。(以上(産経ニュース2017.1.11 11:30)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170111/plt1701110018-n1.html

 埼玉県が、予算案に五輪仮設設計費を計上しない、費用負担はお断りと知事が断言した。
 なぜ、このようになったかと言えば、やはりサメの脳みそ・森喜朗の存在そのものだろう。都合良い所だけは、ネゴしているが一番肝心なカネの話はやらずに決めているのだから、このようなことになるのだ。サメの脳みそ・森喜朗は総理時代から使い物にならなかったのだから、年を取って良くなるはずが無い。そういう意味では、任命者である安倍総理に責任がある。何と言っても、サメの脳みそ・森喜朗は無責任なのだ。他にも、ゴルフ会場まで選手村からどうやって行くかも考えていなかったし、平日に道路を封鎖して行う競技についても警視庁とのネゴもされていなかった。さらに、ソフト面の警備費等は、見積もりも取らずに、ロンドン五輪の値をそのまま入れているということも、頭が悪いから平気でやるのだ。東京五輪は、小池都知事が悪いようにサメの脳みそ・森喜朗が責任転嫁をしているが、悪いのはサメの脳みそ・森喜朗そのものと森喜朗の脳みそだ。
 五輪組織委は、まず、サメの脳みそ・森喜朗の個人資産を凍結させて、全額東京五輪費用に流用するように手配するのだ。(No.5058-3)

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組織委が全額払やぁ済む話

組織委、最大1・8兆円の予算計画を公表 都内で4者トップ級会合
 2020年東京五輪・パラリンピックの大会経費や会場見直しを協議する国際オリンピック委員会(IOC)、大会組織委員会、東京都、政府による4者トップ級会合が21日、東京都内で開かれ、組織委は大会経費について、総額1兆6千億~1兆8千億円とする第1次予算計画を提示した。2013年の招致決定後、予算計画が示されるのは初めて。
 テレビ会議形式で参加したIOCのコーツ副会長は「大きな進展」と評価。今後、国や都、競技会場を抱える関係自治体も含め費用分担をめぐる協議が本格化するが、配分をめぐっては難航も予想される。
 予算計画によると、輸送、テクノロジーなど大会運営関係の費用が8200億円、大会後に撤去する仮設施設の整備費等が2800億円、新国立競技場などの恒久施設が3500億円。暑さ対策や資材の高騰などに備えた「予備費」として、1000億~3000億円を計上した。
 このうち、組織委が入場券収入など民間資金で調達するのは運営費の半額にあたる4100億円と、仮設整備費800億円などの計5千億円。残る1兆円超については都や国、競技会場を抱える自治体による公費からの調達が現実的となり、組織委の森喜朗会長は会合で「1日も早く役割分担の協議を再開してほしい。どこまで負担しないといけないか、近県の知事、県民が一番関心を持っている」と語り、東京都の小池百合子知事は「状況の変化に伴って線引きは当然、変化がある。連携を取りながら情報を共有したい」と述べ、IOCを除く3者で年明けから協議を進める方針を示した。
 招致段階の13年に当時の招致委員会がIOCに提出した立候補ファイルでは、大会経費を7340億円と試算。ただし、この数字には国や都が負担する警備や輸送などの費用の多くは含まれていなかった。
 結論が持ち越されていたバレーボール会場については、小池知事が「有明アリーナ」(江東区)を新設するとの最終結論を報告。これにより、見直し対象となっていた3会場はすべてコスト削減の上、計画通り新設されることが決まった。(以上(産経新聞2016.12.21 22:08)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/161221/plt1612210041-n1.html

 サメの脳みそ・森喜朗が音頭を取る五輪組織委が初めて総経費の金額を出したが、分担が決まっていない。
 サメの脳みそ・森喜朗は、かつて、東京都は監査もせずに組織委の言う通りカネを出せば良いのだとほざいたことがある。要するに、サメの脳みそ・森喜朗は、東京都のカネを使いたいだけ使うから、東京都は森喜朗の尻の世話をしろということだ。このような話がまかり通るのは、ひとえにサメの脳みそ・森喜朗の頭がおかしいからだ。分担をお願いするのならば、それなりのやり方があったはずだが、サメの脳みそ・森喜朗は天下を取った気分で、威張り散らしていたのだから、ここまでサメの脳みそ・森喜朗を増大させた組織委が全ての責任を負えば良いのだ。今になって、サメの脳みそ・森喜朗は、東京都が五輪を招致したのだからカネを払えとほざいているが、今頃になって総額をはじき出すなど、余程かサメの脳みそ・森喜朗は利権の計算に忙しかったのだろう。
 ここまで横柄なサメの脳みそ・森喜朗に対して、東京都は赤字にしてまで払わないから森喜朗の私財を全額出せ位は言ってやるべきだ。(No.5038-2)

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五輪より利権が大事です自民

小池知事「五輪会場問題」で旗色悪化 都議会のドンが新爆弾
 小池フィーバーの陰でおとなしくしていた2人の“ドン”が、反撃の狼煙を上げた。11月29日、小池百合子・東京都知事はボート・カヌー競技用に「海の森水上競技場」(都内臨海部)を新設する妥協案を発表した。“五輪のドン”こと森喜朗・組織委会長の意向に押し切られた形だ。苦渋の表情で一部会場変更の結論先延ばしで“抵抗”する小池氏と、「まだ何をおやりになる?」と迫る森氏の姿は、“攻守逆転”の印象を世間に与えた。
 それと呼応するかのようにもう一人の“ドン”も反撃に動き出していた。その前日の28日、“都議会のドン”内田茂氏率いる都議会自民党が五輪の経費削減に関する「緊急提言」をぶち上げたのだ。
〈ここ3か月の議論をすべて否定する訳ではないが、危惧を抱かざるを得ない点があることも指摘しておきたい〉というまえがきで始まる提言は、小池氏が設置した都政改革本部調査チームが進めた会場見直し案について批判している。
 大会総費用が3兆円を超える可能性があると指摘した調査チームに対し、〈1兆円以上の水増しを行っている〉〈存在しない大きな数字を見せることによって、削減額を大きく見せようとしていると受け止めざるを得ない誇大宣伝〉と指摘。調査報告そのものを〈責任を取れない立場にある人々がまとめた、半ば思い付きであるとしか思えないような中途半端なレポート〉と切って捨てる。結論はこうだ。
〈「都民の与党」である東京都議会自由民主党としては、都知事にスタンドプレーではなくチームプレーに徹することを強く求めて、緊急提言の結びとする〉
 小池都知事の誕生以来、表向きの批判を控えていたはずの都議会がなぜいきなり方針転換したのか。内情を知る都の関係者が明かす。
「都議会には慣例として予算原案の発表後に与党の予算要望を反映する計200億円の“復活予算”というものがありましたが、25日の記者会見で小池都知事は『予算編成のあり方そのものを大きく見直す』と言って復活予算の廃止を宣言。さらに、『今後は予算を求める各種団体の要望を直接聞く』とまで言い出した。団体との折衝を力の源泉としてきた内田氏ら都議にとっては存在意義を否定されたも同然のため、“もう黙っていられない”と反撃に打って出たのです」
 小池氏と「2人のドン」のバトルは新局面を迎えている。
※週刊ポスト2016年12月16日号(以上(NEWSポストセブン2016.12.06 07:00)より引用)
http://www.news-postseven.com/archives/20161206_472349.html

 東京都のがん細胞内田茂が、東京都議会で小池知事に取られた利権で噛みついたそうだ。
 利権政治屋にとって、予算配分こそが自分の政治をやる場だと考えているのだから、200億円の復活予算という利権をはぎ取られることは、腕をもがれるのと同じだ。それゆえに恥ずかしげもなく、公の場でも噛みつくのだろう。何とも言えない自民党の古い体質を堅持している東京都議会も大改革が必要だ。内田茂にこれまた老害の域に達したサメの脳みそ・森喜朗が結託しているということは容易に推測出来るが、サメの脳みそ・森喜朗こそ古い隠蔽体質の権化だから、安倍総理もこれ以上森喜朗で世界に恥を晒すのは止めるべきだ。
 サメの脳みそ・森喜朗と内田茂は裏で連んでいることは明白なのだから、小池都知事は二人ともに引導を渡すように準備するべきだ。(No.5023-2)

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森喜朗の悪事暴いただけで良し

小池氏「大ネズミいっぱい」=成果なし?に反論-五輪会場見直し
 東京都の小池百合子知事は2日の定例記者会見で、2020年東京五輪・パラリンピックの競技会場見直しで目立った成果が出ていないとの指摘に対し、会場整備費で400億円を超える新たなコスト削減を生んだと強調。「大山鳴動してネズミ一匹」と例えた記者に「ネズミどころか、大きな黒い頭のネズミがいっぱいいることが分かったじゃないですか」と反論する一幕もあった。
 見直し対象の3会場のうち、ボートとカヌー、水泳の2会場は、11月29日の国際オリンピック委員会(IOC)などとの4者協議で、コスト削減した上で現行案を採用することで決着。バレーボール会場は結論を持ち越したが、小池氏がこだわる既存の横浜アリーナ(横浜市)の活用は難しい情勢だ。
 小池氏が意欲を示していた宮城県でのボート、カヌー競技開催も見送られたため、記者が「大山鳴動してネズミ一匹」のことわざを引用して質問すると、小池氏は「それは失礼なんじゃないですか」と遮り、「指摘は全く当たらない。金額はさらに削っており、その分を見過ごしている」と語気を強めた。
 横浜アリーナ活用をめぐり横浜市が「競技団体やIOCの意向が一致していることが重要」などと、事実上難色を示す文書を都に提出していたことについて、小池氏は「私自身が文書を目にしたのはきのう(1日)だ」と述べ、渡されていなかったと説明した。(以上(時事ドットコム2016/12/02-17:15)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?g=soc&k=2016120200682

 東京五輪の見直しで、小池知事が記者から「大山鳴動してネズミ一匹」と揶揄されたが、実際はコストダウンもサメの脳みそ・森喜朗の無能も炙り出したのだから効果があったのだ。
 そもそも、サメの脳みそ・森喜朗が、猪瀬元都知事、朝鮮禿・舛添前都知事とつるんでいい加減な見積を積み上げて2兆円だとかほざいていたのだ。さらに、警備費等は、実際に見積もりを取ることもしないで、ロンドン五輪の費用をそのまま計上しただけで、東京という地理的な条件も勘案していないのだ。それで、サメの脳みそ・森喜朗は、東京都の監査も拒否して、東京都は森喜朗の言いなりにカネだけ出せとほざくのだから、サッサとサメの脳みそ・森喜朗はどこかに幽閉するべきだとさえ思う。一番酷いことは、横浜市から東京都への「取扱注意」の文書を東京都職員によって小池知事に渡されたのが4者会談の後で、さらになぜか「取扱注意」の文書の内容をサメの脳みそ・森喜朗が知っていたことで、日本の恥を世界に知らしめたのだ。
 サメの脳みそ・森喜朗などにやらせておけば、東京五輪は世紀の大恥になるだろう。(No.5020-3)

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ボート連永久に使えよ海の森

五輪バレー横浜案、厳しい情勢 「海の森」は仮設に
 『一方、4者協議で新設が決まったボート・カヌー会場の「海の森水上競技場」(東京都)について、都は仮設設備を使った案を採用した。「海の森」は当初都が491億円を投じて常設施設を整備予定だったが、一部を仮設にすることで工費を298億円に減額できる。都は30日、中断していた現地の工事を再開した。』(以上(朝日デジタル2016年12月1日05時06分)より部分引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJCZ6394JCZUTIL03G.html

 当初、ボート連は海の森は海水だからボートが傷む、風が強いと反対していた癖に、長沼案になったら海の森を推した。
 海の森、名前自体、サメの脳みそ・森喜朗の「森」が入っているので気に入らないが、の問題点は、五輪で整備しても、五輪後に使用されずに設備管理費で赤字になる点だ。それゆえに、東京都は海の森でごねたボート連に対して五輪後も競技を海の森でやることを確約させるべきだ。そもそも、競技団体が競技場の場所でとやかく言う資格など無いはずだ。与えられた競技場でベストを尽くすのが五輪の精神ではないのだろうか?それをサメの脳みそ・森喜朗と一緒になってゴネたのだから、それなりの報いは受けるべきだ。宮城県の長沼が東京から遠いとほざいているが、朝鮮禿・舛添要一時代には、南朝鮮での開催ということまで言われていたことを忘れているのだろうか?
 ボート連は、五輪後も海の森を使って大会を開き、海の森で赤字が出ないように東京都に対して確約するべきだ。(No.5018)

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森喜朗生きてることが国の恥

「横浜」にこだわる小池氏、見直し論議は延長戦
 2020年東京五輪・パラリンピックの会場見直しで、東京都の小池百合子知事は29日、バレーボール会場の結論を「クリスマスまで」先送りすることを4者会談に提案し、了承された。
 「有明アリーナ」(東京都江東区)から「横浜アリーナ」(横浜市)への変更にこだわる小池知事。「着工が遅れるほどコストは増す」との懸念の声が上がる中、見直し論議は「延長戦」に突入した。
 「現時点の考え方を申し述べさせていただきたい」。10分以上遅れて始まった会談で、小池知事は突然、焦点の「水泳」「ボート、カヌー・スプリント」「バレーボール」の3会場について、都の判断から説明し始めた。
 バレーボールについては、横浜開催の可能性を残すため、「しばらくお時間をちょうだいし、クリスマスまでに最終の結論を出したい」と判断の先送りを求めると、大会組織委員会の森喜朗会長らも了承した。(以上(読売新聞2016年11月30日08時02分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20161130-OYT1T50024.html

 IOCを含めた4者協議で、サメの脳みそ・森喜朗と小池都知事のバトルという世界に恥を広めた。
 その諸悪の根源は、やはりサメの脳みそ・森喜朗だ。カネを出す東京都は、組織委の決めたことに口出しもカネの監査もせずに、組織委の言いなりにカネを出せば良いというどうしようにもない唐変木が組織委会長なのだから、話がまとまるはずもない。テレビでも放映していたが、横浜アリーナ案に対してサメの脳みそ・森喜朗が「横浜市は嫌がっている」とほざいた時の顔はぶん殴りたくなる性格の悪さが滲み出た面だった。そもそも、サメの脳みそ・森喜朗は、小渕総理の病院の中の闇で産まれた諸悪の根源の産物だ。総理時代にも、自分の悪い頭で考えたことが否定されると見境も無くなっていたのだから、最低最悪の会長人事だ。さらに、身勝手な森喜朗率いる組織委と東京都知事との対決で、日本国内で決着がつかなかったから、IOCまで巻き込んでの馬鹿げた見直しをするようになったのだ。競技会場の見直しと共に、組織委会長の人事の見直しもやるべきだ。これ以上、サメの脳みそ・森喜朗で世界に恥を晒すのは、日本国民として恥ずべきことだ。
 安倍総理は、森喜朗をサッサと更迭して、調整能力のある組織委会長に首をすげ替えるべきだ。これ以上森喜朗で世界に恥を晒すな!(No.5017)

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