江田憲司

財源は借金ですか江田憲司

民進・江田氏「教育無償化、財源明示し勝負かける」
■江田憲司・民進党代表代行
 3月12日に党大会をやる。そこで歯切れのいい、わかりやすい政策をしっかり打ち出す。原発問題、エネルギー問題しかり。カジノも。(民進党が)政権をとったら何が変わるかといえば、予算編成権。税金の使いみちを変えられる。(民進党は)人への投資として、教育無償化を打ち出した。保育園、幼稚園から大学、高等教育まで基本的に無償にする。財源は5兆円かかる。財源も党大会までに具体的に示す。旧民主党政権の反省を踏まえて、財源をしっかり明示しようというところで、勝負をかけていきたい。(BS11の番組で)(以上(朝日デジタル2017年2月13日23時31分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK2F7JYQK2FUTFK014.html

 政党を代わる度にごねて党名を変えさせてきた江田憲司が、教育無償化をほざき始めた。
 何と言っても、江田憲司は政党のデストロイヤーであり、気の向くままに他党に憑依して、党名を無理やり変更させるマニアに過ぎないのだ。政治屋として何一つとして成果のない江田憲司が「勝負をかける」とほざくのだから噴飯ものだ。そんなことをするよりも、民進党と所属議員を丸ごとを日本から削除する方が余程か日本のためになるのだ。どうせ、財源はきらきらネームの付いた国債だろ!国民をバカにするのもいい加減にしろ。
 松野頼久と袂を分かった江田憲司など糞の役にも立たない政治屋だから、サッサと日本から削除して欲しいだけだ。何も望まない。(No.5067)

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目立つため分裂をするニセ維新

民進の「旧維新」分裂へ…松野氏らが新グループ
 民進党で最大規模の旧維新の党グループ(約20人)が、江田憲司代表代行に近い議員と松野頼久衆院議員のグループに分裂することが分かった。
 松野氏に近い複数の議員が明らかにした。昨年9月の代表選で対応が割れ、しこりが修復できなかったとみられる。
 松野氏は近く政治団体を発足させ、代表に就任する方向だ。新グループには松野氏に近い民主党出身議員ら十数人が参加する見通しで、「新生クラブ」の名称が取りざたされている。
 旧維新グループは代表選で、支援候補を一本化できずに対応が3分裂。その後はグループとして主だった活動をしていなかった。松野氏は代表選で蓮舫代表と争った前原誠司・元外相と会合を重ねており、執行部と距離を置いたグループ運営を行うとの見方が出ている。(以上(読売新聞2017年01月26日07時32分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170126-OYT1T50025.html

 民進党中のニセ維新が江田憲司派と松野頼久派に分裂したそうだが、世の中の大勢に全く影響などない。
 ニセ維新としては、民進党内に埋没したままなので、何とか自分たちの存在意義を示したいという江田憲司の自己顕示欲によって引き起こされたのであろう。まあ、ニセ維新の成果と言えば、民主党の通名から民進党に変えさせたぐらいのことだろう。江田憲司も松野頼久も政治屋として何か成果があったかと言えば皆無なのだから、政界にいる必要性など皆無だ。
 江田憲司も松野頼久も次の選挙で、政界から削除すれば良いのだ。(No.5072)

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公明党のような亡霊旧維新

民進党代表選 旧維新がキャスティングボート狙う
 民進党代表選(9月15日投開票)に向け、旧維新の党グループの存在感が高まっている。今月19日のグループ会合では、代表選で支援する候補を選ぶための政策基準を策定。党内最大規模となる23人の票田を強みに主導権を握ろうと躍起だ。党内の主流派が擁立する蓮舫代表代行への支援か、それとも非主流派と対抗馬擁立に手を貸すか。グループを束ねる江田憲司代表代行らは、直前まで双方を天秤にかける構えだ。
 「代表選では、国民のために民進党は何をやるのかという議論がない。こんなことを続けては、党は地盤沈下せざるを得ない」
 江田氏は会合で、政策議論が盛り上がらない代表選に強い不満をぶちまけた。6項目の政策基準をまとめたのは、代表選の無投票化を阻止し、グループの政策アピールと組織力を高く売り込む狙いもある。
 グループが蓮舫氏への対抗馬擁立を模索するのは、旧民主党中心の今の党執行部にのみ込まれ、発言力を失った苦境があるからだ。蓮舫氏の無投票当選となれば、新体制でも陰に隠れてしまう可能性は高い。
 しかし、党内では肝心の対抗馬擁立の動きが鈍い。立候補を模索していた長妻昭代表代行は、党関係者に出馬断念を伝達。前原誠司元外相も、出馬に必要な20人の推薦人確保で難航し、「出馬できても蓮舫氏に勝てるかどうかを見極めている」(周辺)という。
 旧維新のグループ内でも誰を推すか意見が分かれる。関係者によると、前原氏は松木謙公衆院議員に支援を求めたが、江田氏は難色を示し、逆に蓮舫氏との連携まで模索しているという。19日の会合では、玉木雄一郎国対副委員長の擁立論もあがった。
 旧維新グループは、9月2日の告示直前まで判断を先送りする構えだが、具体的な候補者像が定まらない中、どこまで影響力を高められるかは不透明だ。前原氏は19日、大畠章宏元国土交通相や大島敦政調会長代理ら「素交会」幹部とも会談し、他からの推薦人集めにも本腰を入れている。(以上(産経ニュース2016.8.20 07:48)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160820/plt1608200010-n1.html

 民進党代表選で、公明党のような股座膏薬をやっているのが旧ニセ維新らしい。
 格好良く言えば、キャスティングボートらしいが、少数のクセに自分たちの意見を通すために、コウモリをやっているのが、旧ニセ維新だ。「維新の会」も江田憲司の横やりで「維新の党」に変更させ、売国奴・民主党との合流では、ごねて「民進党」という党名に変えさせた大した奴だ。これこそ、股座膏薬の真骨頂だろう。
 まあ、民進党も旧ニセ維新の江田憲司に大きな顔をさせていると、煮え湯を飲まされるだろう。それが楽しみだ。(No.4914-2)

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渡り歩いて野望の尽きぬニセ維新

維新系、代表選で主導権狙う=民進内最大グループ結成へ
 9月の民進党代表選をにらみ、江田憲司代表代行ら旧維新の党出身議員が党内グループを来週にも結成することが28日、分かった。メンバーは衆院21人、参院2人の計23人で、党内グループとしては最大規模となる。代表選では、維新時代から掲げてきた「既得権と闘う改革」に賛同する候補を推し、主導権を確保したい考えだ。
 3月の民進党結党以降、維新系議員は「情報連絡の場」として定期的に会合を開くなど一定の結束を保ってきたが、党内融和に配慮してグループ化は控えてきた。だが、代表選が参院選後の党再出発の好機になるとみて、江田氏を代表とする集団として正式に発足させることにした。改革姿勢を表すグループ名も検討中だ。 
 維新系は今のところ、代表選で独自候補擁立までは想定していない。主要メンバーの1人は「改革を実行し、党を再生できる候補を推す。その見極めに入る」と述べ、党内最大勢力として存在感を発揮したいとの意向を示す。
 旧民主党系の各グループは、重複登録のケースもあり、実質的な活動ベースでは十数人規模がほとんど。代表選に出馬の意欲を見せる前原誠司元外相のグループも名簿上は約25人だが、「実質的に10人程度」(関係者)とされる。出馬には20人の推薦人が必要なため、前原氏は維新系の支持取り付けを視野に接近を図っている。代表選出馬を模索している細野豪志元環境相も同様に維新系に接触している。
 一方、岡田克也代表は27日夜、野田佳彦前首相と東京都内で会談。野田氏のグループに所属する蓮舫代表代行の擁立論が出ていることを踏まえ意見を交わしたとみられ、党内の駆け引きが活発化している。(以上(時事ドットコム2016/07/28-18:33)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016072800822&g=pol

 民進党代表選をにらみ、ニセ維新出身の江田憲司等が何か怪しい動きをしている。
 どうやら、江田憲司等は、維新の党を踏み台にした後、後ろ足で砂を掛けて出て行き、取り憑いた民進党を牛耳ろうという算段らしい。まずは、ニセ維新出身者を代表選に出すのではなく、キャスティングボートを狙っているようだ。江田憲司等は、股座膏薬として実質的な民主党内の権力を握ろうと考えているのだろうが、江田憲司等がいる限り、その党は泥舟になるだけなので、大したことはあるまい。疫病神・江田憲司等が離れたおおさか維新が参院選で議員数を伸ばしたように、江田憲司等の存在は、寄生虫か疫病神かというものでしかない。
 民進党は既に、「民共合作」で共産党に魂を売っているので、江田憲司等がどのような動きをするか楽しみだ。(No.4892)

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