民進党

民進党に長所など見当たらぬ

フェイスブックで民進党の「良い点」を聞いてみたところ…案の定なコメントが続々
 政府・与党が緊張感を保ち、自らを厳しく律しながら政権運営を行うためには、健全で強い野党の存在が必要である。だが、野党第一党の民進党の現状はどうか。産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が18、19両日に実施した合同世論調査では、民進党の政党支持率は8・4%で、2月の前回調査より2・4ポイント減っていた。
 学校法人「森友学園」問題をめぐって連日、安倍晋三首相や夫人の昭恵さんを責め立て、ワイドショーをはじめテレビにさんざん露出した揚げ句、むしろ評価は下がったのである。
 いかに他者を批判し、おとしめようが、それは自分の価値を高めることにはならない。民進党は、そんな当たり前のことを実践し、われわれ国民に見せてくれているようだ。
 「あれ(旧民主党政権)よりマシじゃないかということで、安倍内閣に支持が集まっている」
 民進党の前原誠司元外相は12日の定期党大会後、記者団にこんな分析をしてみせた。確かにそれも正しいだろうが、いつまでも過去のせいにしていても仕方がないはずである。
 民進党の長所や美点、つまりセールスポイントは何だろうか。活路を見いだすためには、国民にそこを訴えていくしかないだろう。そう考えた筆者は、11日付の自身の私的なフェイスブック(FB)に、以下の投稿をした。
 「誰か民進党の良い点、他党より優れているところを教えてください」
 読者と疑問を共有したのか反響は大きく、しばらくすると書き込まれたコメントは500、「いいね」は4100を超えた。FBを始めて4年半近くになるが、それまでに例のない反応の多さだった。
 民進党の良い点に関しては、予想通り「ブーメランの名手」「ブーメランの的中率」といったコメントが目立った。ただ、いかにブーメランの精度が高かろうと、それで民進党が浮揚するとも思えないのでそれは置いておく。
 「民進党の主張と反対の政治をやっていれば間違いない」「首相なんて誰がやっても同じじゃないことを教えてくれた」「こんな大人になってはいけないと教えてくれた」
 前原氏の言葉とも一部重なるが、「全ての点での反面教師」などと、反面教師としての存在意義を指摘する人も多かった。ただ、反面教師にとどまっていては未来はないだろう。
 「50年かかっても気付かなかった自民党の良さを、たった3年で気付かせてくれた」「自民党の支持率を上げるために全力を尽くしている」
 政府・与党の安定のために、このまま存続していてもらいたいという意見も少なくなかった。とはいえこれは、民進党にとってはうれしくない話のはずだ。
 そして最も深刻だと感じたのは、次のような見解が一番多かったことである。
 「(良い点は)何もない」「ありません」「思いつかない」「私も教えてほしい」「真面目に考えたが、何一つ思いつかない」
 中には「設問が無慈悲過ぎる」「これほど難しい質問はない」「むちゃな質問をしないでほしい」「阿比留さん、そろそろあきらめてください」などと、筆者の問いかけ自体が無体だという反応もあった。
 批判ばかりで売り物のない政党に、誰が何を期待するだろうか。民進党は、もっと本気で変わろうとしないと、ますます見放されていくのではないか。(論説委員兼政治部編集委員)(以上(産経ニュース2017.3.23 01:00)より引用)
http://www.sankei.com/premium/news/170323/prm1703230006-n1.html

 産経新聞の阿比留氏が、FBで民進党の良い所を上げて欲しいと投稿された所、有権者は民進党に何も良い所がないとの反応だった。
 まあ、良い点というのは「ブーメランの名手」「ブーメランの的中率」と言うのだから、とても賞めていることとは思えない。さらに言えば、民進党はどのようなブーメランが直撃しようとも不感症になっており、救う道すらないのだ。言うだけ番長・前原誠司が「あれ(旧民主党政権)よりマシじゃないかということで、安倍内閣に支持が集まっている」とほざいているがこれも間違っている。民進党はマシとかどうとか言うレベルではないのだ。
 民進党はもしかすると絶滅危惧党の社民党よりも先に沈没するかも知れない。何も良い所がないのだから!(No.5104)

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股座膏薬がそろそろと小池支持

公明、「小池新党」と都議選協力…自民とはなし
 東京都の小池百合子知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」と公明党は13日、夏の都議選(定数127)で、候補者を互いに推薦する選挙協力と政策合意を結んだと発表した。
 公明党は都議選で、自民党と協力しないことも明らかにした。
 都民ファーストの会は、23人いる公明党の全候補者を推薦し、一方の公明党は、計22ある1人区と2人区のうち、公明候補のいる荒川区を除く21選挙区で、同会の候補を推薦する。
 都民ファーストの会代表で小池知事の政務担当特別秘書の野田数かずさ氏と都議会公明党の中嶋義雄議員団長は、都庁でそろって記者会見。野田氏は「都政の頭脳として力を借りたい」、中嶋氏は「政策面で一致し、信頼関係が醸成された」と選挙協力の理由を説明した。(以上(読売新聞2017年03月13日21時40分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170313-OYT1T50147.html

 政教分離の原則を無視した股座膏薬・公明党が都議選で、小池新党とくっついた。
 この判断が正しかったかどうかは、都議選の結果を見れば分かる話だ。しかし、豊洲と築地との安全比較で、完全に小池百合子の政治ショーに過ぎないという化けの皮が剥がれたので、公明党の判断が正しかったかどうかは分からない。まあ、民進党議員も民進党を逃げ出して、小池百合子にすり寄っている状態だが、本当に、小池百合子が東京都のための政治をしているかどうかという結論は、都議選前にハッキリすることだろう。自民党都議の古い体質が良くないのは良く分かるが、それならば、持論に固執して、安全を先送りして税金を垂れ流している小池百合子が正しいかというのは別問題だ。
 これで、都議選前に東京を大地震が襲っただけで、小池百合子は死に体になることは明白だ。まあ一蓮托生だが!(No.5096)

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民進党存在自体国の邪魔

自民・二階俊博幹事長「この程度のことで国会審議止めるな」
 自民党の二階俊博幹事長は14日午前の記者会見で、大阪市の学校法人「森友学園」をめぐり稲田朋美防衛相が「虚偽答弁」をしているとして野党が反発して国会審議に影響が出ていることについて「内容を詳しく聞いていないが、この程度のことで国会の審議が止まることはあってはならない」と苦言を呈した。稲田氏が辞任に相当しないか問われ「もちろん(当たらない)」と述べた。
 森友学園が起こした民事訴訟について、13日の参院予算委員会で稲田氏が原告側代理人弁護士として出廷したことはないと答弁したにもかかわらず、出廷を示す裁判所作成の記録が見つかった。14日午前の参院予算委理事会で、野党が「虚偽答弁の疑いがある」と指摘し、同理事会は同日午前に予定されていた質疑の休憩を決めた。(以上(産経ニュース2017.3.14 12:13)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170314/plt1703140024-n1.html

 本当に小学生以下の脳みその民進党議員は、存在していることが罪悪だ。ミサイルが飛んできても安保問題より「森友学園」なのだからどうしようもない。
 10年前の話を全て覚えている人がいるのだろうか?記憶違いと言うことだってある。それを嘘を答弁したとか国会ともあろう所がとやかく拘ることなのか?菅官房長官も、売国奴・二階俊博でさえ辞任を否定している。この程度のことで、辞任していたら民進党議員は全員いなくなるだろう。絶対辞めないが!(No.5095-2)

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撤退をしたらやったで言う文句

「治安悪化原因でない」=安倍首相、南スーダンPKO撤収で
 安倍晋三首相は13日午後の参院予算委員会で、南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣している陸上自衛隊部隊を5月末をめどに撤収させる決定について、「治安悪化が原因ではない。一定の区切りを付けることができるという政策的判断だ」と述べた。共産党の山下芳生氏への答弁。
 稲田朋美防衛相も「PKO参加5原則は維持されている」と従来の政府見解を繰り返した。(以上(時事ドットコム2017/03/13-15:46)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017031300681&g=pol

 安倍総理の南スーダンPKOの撤退で、撤退させろとほざいていた野党がなぜ撤退させるのかと噛みついた。
 もう、こんなバカな輩と質疑をやる無駄を国民として、言うべきでは無いか?結局は、日本の野党とは大局など関係なく、何でも反対党をやっていれば歳費も貰えるのだから、これほど美味しい仕事はあるまい。
 何ごともなく自衛隊が撤退するという喜ばしい事態が、野党としては面白くないのだろう。(No.5094-2)

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蓮舫は客観的に見られない

民進・蓮舫代表、次期衆院選へ初めて出馬を明言
 民進党の蓮舫代表(参院東京)は12日の党大会後の記者会見で、「衆院選があった時にはしっかりと候補者として臨む」と述べ、次期衆院選への出馬を初めて明言した。
 ただ、出馬する選挙区などは明らかにしなかった。
 参院議員の蓮舫氏は自らのくら替え出馬についてこれまで、「覚悟を持っている」などと述べてきた。(以上(読売新聞2017年03月13日07時04分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20170312-OYT1T50120.html

 違法人・蓮舫が党大会後の記者会見で「衆院選があったら出馬する」とほざいたらしい。
 どこまで、お目出度い脳みそをしているのかと感心する。違法人・蓮舫が衆院選に立候補すれば、どこの選挙区だろうが、有権者が違法人・蓮舫に靡くと思っているのだから、とにかくお目出度い。これで、違法人・蓮舫が衆院選で落選すれば、牛江田万里に続く野党第一党代表の落選となる。(No.5094)

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絶対に謝罪などせぬ菅直人

震災6年で政府が追悼式、発生時刻に黙とう
 東日本大震災から6年目を迎えた11日午後、東京都千代田区の国立劇場で政府主催の追悼式が行われ、震災発生時刻の午後2時46分に黙とうをささげた。
 追悼式では、秋篠宮さまが「困難な状況にある人々誰もが取り残されることなく、平穏な暮らしを取り戻すことができる日が来ることは、私たち皆の願い」と語り、被災者を気遣われた。安倍首相は「政府一丸となって、災害に強い、強靱(きょうじん)な国づくりを進めていく」などと述べた。
 その後、岩手、宮城、福島県の遺族代表もこの6年を振り返った。父を津波で亡くした岩手県田野畑村出身の千葉陽さん(41)は「様々なことで起きる『辛(つら)さ』を『幸せ』に変えられるように、少しでもできることをしていきたい」と故郷の復興を誓った。(以上(読売新聞2017年03月11日16時04分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170311-OYT1T50079.html

 東日本大震災から6年目を迎えたが、被災地復興の遅れ、原発菅災の張本人である歩く国賊・菅直人はどこにも参列していないようだ。
 6年経っても仮設住宅が無くならないのは、全て歩く国賊・菅直人の責任だ。エラそげに高台移転だの堤防のかさ上げだのほざいていたが、スタートで躓いたからこのようになったのだ。何と言っても、仮設住宅や復興住宅を建てる場所をがれき置き場にしたのは、歩く国賊・菅直人だ。また、枕詞に「復興」と付ければ何でも復興予算を付けて、九州に林道を作ったり、鯨研の船の修繕費に流用されたが、歩く国賊・菅直人は一切の責任を取っていない。そればかりか、歩く国賊・菅直人は自分の家だけは、太陽光発電で自分の作った再エネ法のご利益に預かっているのだ。まず、歩く国賊・菅直人の自宅は解体して、被災地で使い終わった仮設住宅に建て替えるべきだ。
 人間の心を持たない歩く国賊・菅直人を総理にしたのは、旧民主党の在日外国人を含めた民主党員とサポーターだ。責任を取れ!(No.5092-2)

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撤収をすればやったで非難する

野党、「政府説明が破綻」と一斉に反発
 政府が10日、南スーダン国連平和維持活動(PKO)派遣部隊の撤収を決めたことについて、野党は「治安状態に問題ない」としてきた説明が破綻したとして、一斉に反発した。
 民進党の蓮舫代表は談話を発表し、これまで治安情勢の流動化から撤収を求めてきたとして「判断は評価するが、遅きに失したと言わざるをえない」と指摘。特に稲田朋美防衛相について「現地部隊が強い危機感を持って日々送ってきた報告を重要視せず、悪化する現地情勢に対応しようとしなかった責任は重大だ」と批判した。
 旧民主党政権で部隊派遣を決定したことにも触れ「5年以上の長きにわたり厳しい環境の下、国際貢献の任務を果たした多くの自衛隊員に対し最大の敬意を払う」とも記した。
 共産党の小池晃書記局長は、記者団に「南スーダンが非常に危険な状態になるからこその決定で、今までの政府説明の破綻を示す」と批判。政府が現地で取り組んできた施設整備の終了を撤収理由にしていることも「多くの国民が納得できない。PKO参加5原則が崩れていることの言及がなく、不誠実だ」と述べた。(以上(産経ニュース2017.3.10 20:15更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170310/plt1703100048-n1.html

 自衛隊の南スーダンPKOを撤収させると政府が発表すると、PKOに反対していた野党がこぞって撤収に反対を示した。
 派遣部隊の日報がどうのこうのとか、「戦闘」という記述があったと騒いでいた野党が、ころりと変わって、撤退を決めた政府を責めると言うのだから、厚顔無恥も良い所だし、今の野党の「何でも反対党」という姿勢が良く分かる。違法人・蓮舫に至っては、PKO派遣を決めたのが、民進党の前の通名「民主党」時代にもかかわらず、自分たちのやったことは棚に上げて良くほざけるなとほとほと感心する。「恥」という感覚が違法人・蓮舫にあったならば、このようなことはほざけないだろう。また、共産党の小池晃も屁理屈を並べているが、一仕事済んだのだから撤退して何が悪いのか?まして、自衛隊のPKOは治安維持のためではなく、あくまでも支援だったはずだ。
 本当に今の野党でまともに筋論が話せる輩は皆無だ。これで、野党の支持率が上がると考えているのだから、お目出度い話だ。(No.5092)

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稲田氏が正しいから蓮舫の違和感

蓮舫氏、稲田氏答弁に「違和感」 社民・吉田氏「日本の右傾化を大変懸念」
 民進党の蓮舫代表は9日の記者会見で、戦前の教育の基本理念を示した教育勅語を是認する稲田朋美防衛相の国会答弁について「違和感を抱く」と述べ、国会審議で真意をただす考えを示した。社民党の吉田忠智党首も会見で「戦前の教育が戦争につながったという反省の下で、日本国憲法や教育基本法が制定された。あらためて防衛相の資質が問われている」と述べた。
 同時に「安倍内閣の閣僚には右寄りの人が多い。日本の右傾化を大変懸念している」と指摘した。
 稲田氏は8日の参院予算委員会で、学校法人「森友学園」が運営する幼稚園での教育に関連して教育勅語への見解を問われ「全くの誤りというのは違うと思う。日本が道義国家を目指すべきだという精神は変わらない」と答弁していた。(以上(ZAKZAK2017.03.10)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170310/plt1703101130005-n1.htm

 違法人・蓮舫が、稲田防衛相の国会答弁に「違和感を抱いた」そうだ。
 それならば、間違いなく稲田防衛相の発言が正しいと言う裏打ちが出来たというものだ。違法人・蓮舫は、日本の国益のためではなく、中国のための政治をやっているから、そうなるのだろう。日本の戦前教育がダメだったかというと良い所もあったのだ。それを第二次世界大戦で日本が負けたから、良い所までダメにする方がおかしいのだ。また、社民党の落選党首の吉田忠智も文句をほざいているが、国会議員では無いのだから、黙っておいて欲しい。あくまでも、吉田忠智がほざける場所は、社民党の中だけだ。
 何とか森友学園の教育方針を潰したい輩がほざいているが、民進、社民党が反対するのならば、それは正しい事の裏返しだ。(No.5091-2)

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蓮舫が何を言ってもブーメラン

蓮舫氏また“ブーメラン” 森友学園問題で「首相夫人は公人」、自身の「二重国籍」問題は…
 民進党の蓮舫代表に、またまたブーメランが直撃した。2日の記者会見で、学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地払い下げ問題に触れ、安倍晋三首相の妻、昭恵さんを「公人」だとして説明責任を果たすよう求めたのだ。では、野党代表という「公人中の公人」である自身の「二重国籍」問題に関して、戸籍謄本を公開すべきではないのか。
 蓮舫氏は会見で、昭恵さんが5人の公務員をスタッフとして付けていることを指摘し「首相夫人は公人だ」と指摘。そのうえで、「都合よく首相の解釈で『私人なので、これ以上しゃべれない』というたぐいのものではもはやなくなっている」「しっかりと説明責任を果たしていただきたい」と語った。
 民進党には2016年分で、国民の血税から支給される政党交付金が97億4388万円も配分された。蓮舫氏にも参院議員として、やはり血税から年間約2300万円の歳費や、毎月100万円の文書通信交通滞在費などの経費が支給される。
 「二重国籍」問題に対する国民の根強い不信感を払拭するためにも、「公人」として説明責任を果たしてほしい。(以上(ZAKZAK2017.03.04)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170304/plt1703041530001-n1.htm

 違法人・蓮舫が、「首相夫人は公人」だと噛みついて返り討ちにあった。
 違法人・蓮舫は、日本に帰化しても、日本人の考え方は全く理解していないようだ。日本人は物事の道理を筋道を大切にする民族だから、違法人・蓮舫のように二重国籍を放置していることが許せないのだ。「しっかりと説明責任を果たしていただきたい」と言うのは日本国民が違法人・蓮舫に言いたいことであって、違法人・蓮舫に言われる筋合いのない言葉だ。二重国籍にしても、小野田紀美議員のように、ちゃんと戸籍謄本の必要な部分以外は隠して公表すれば、プライバシーもへったくれもないのだ。それすら分からない違法人・蓮舫に日本の政治など預けられるはずがない。
 違法人・蓮舫は、もしかするとまだ、中国籍と日本籍の二重国籍が残っているのではないかと考えるのは私だけではないだろう。証拠を示せば済むのだ。(No.5086)

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共産を入れてまとまるはずがない

退位、法整備巡り議論が平行線…8日に再協議
 衆参両院の正副議長と各党・会派の代表者は3日午前、天皇陛下の退位に関する全体会議を参院議長公邸で開いた。
 焦点となっている退位を可能にする法整備のあり方について、自民、公明両党などが陛下一代限りの特例法を、民進、共産両党などは皇室典範改正による制度化を求め、議論は平行線に終わった。8日に改めて全体会議を開くことを決めたが、今月中旬をメドとした取りまとめ時期に間に合うかどうかは見通せない状況だ。
 昨年8月の陛下の「お言葉」の受け止め方など6項目について協議している全体会議は、2日に続いて開かれた。3日は〈1〉退位の法整備のあり方〈2〉その他(議論の進め方や議員立法など)――がテーマとなった。
 法整備では、一代限りの特例法を支持する自民、公明、日本維新の会、日本のこころの4党と、皇室典範改正による退位の制度化が望ましいとする民進、共産、自由、社民の4党と参院2会派(無所属クラブ、沖縄の風)で割れている。(以上(読売新聞2017年03月03日16時42分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170303-OYT1T50050.html

 天皇陛下の譲位に関する全体会議で、全部足しても支持率10%あるなしの民進、共産、自由、社民が皇室典範改正とごねている。
 そもそも、共産党など皇室反対が党是なのだから、そのような政党を会議に入れて天皇陛下の譲位の話がまとまるはずがない。また、民進党も野田豚が話をまとまらないように女系宮家、女性天皇まで話をごちゃ混ぜにして攪乱しようという悪意を持った意図しか無いのだから、こいつ等の言い分を聞いても無駄な話だ。
 自民、公明、維新、こころで十分政党支持率が50%を超えるのだから、少数意見は既に聞いたのだから無視すれば良い。(No.5084-3)

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