民進党

自慢にはならぬことすら自慢する

鳩山由紀夫元首相、民進党をばっさり 「蓮舫氏はどうも正直でない」「野田氏は民主党下野の最大の責任者」
『実は、蓮舫氏は私が政治家としてスカウトしました。平成15年冬、東京・赤坂でフリージャーナリストだった彼女を見かけ「政治に関心ないですか」と声をかけました。蓮舫氏に注目したのは台湾人と日本人のハーフだからです。民主党が多様性を持った候補を擁立していることを示すことができる。主張の強さなど彼女の魅力もありました。ただ、「二重国籍」問題は全然想定していなかった。』(以上(産経ニュース2017.7.21 01:00)より引用)
http://www.sankei.com/premium/news/170721/prm1707210009-n1.html

 生きた国賊・鳩山由紀夫が証拠にも無くしゃしゃり出てきて、違法人・蓮舫は自分がスカウトしたとほざいたが、二重国籍は想定外だそうだ。
 何しろ、億単位の母親献金でも知らなかったで済ませた生きた国賊・鳩山由紀夫だから、違法人・蓮舫の二重国籍ぐらい何でもないというお粗末な発想だろう。
 本当に自慢にならないことを自慢する生きた国賊・鳩山由紀夫に反省の文字は無い。(No.5218)

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算数もできないけれど議員です

安倍晋三首相出席の閉会中審査、自民は24日以降で打診 「時間配分」「和泉補佐官出席」で野党と駆け引き
『竹下亘国対委員長も13日、民進党の山井和則国対委員長との電話会談で、質疑時間について「(均等配分を)受けるか、受けないかだ。交渉の余地はない」と述べ、応じられなければ予算委を開催しないとの意向を伝えていた。
 山井氏は14日の小此木、笠両氏の会談で質疑時間の問題が決着しなかったことについて、記者団に「『野党の質問時間を削って与党にください』というのは筋違いだ」と反発した。18日に竹下氏との会談で再協議する。参院の集中審議は衆院の開催後に行われる見通しだ。』(以上(産経ニュース2017.7.14 20:19更新)より部分引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170714/plt1707140037-n2.html

 民進党の山井和則が、小学校の算数もできない頭で閉会中審査の交渉をやっていることが判明した。
 自民党は質疑時間配分を与野党均等配分にすると提案しているが、超少数野党の民進党の山井和則は、『野党の質問時間を削って与党にください』とほざいているが、与野党の議員数で按分すれば、野党の質疑時間は半分よりももっと少ないはずだ。このような小学生でも理解できることが理解できないバカを国会に送り出しているのが京都府民というのは、何となく理解できる。何と言っても、朝鮮人の焼き肉屋の婆さん献金を受けても議員辞職しなかった前原誠司を許した京都府民だから、山井和則の頭の悪さぐらいは大したことがないのだろう。
 本当に頭の悪い山井を相手にしている竹下亘氏も可哀想なことだ。いくら事実を説明しても理解する能力が無いのだから。(No.5212-2)

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蓮舫に見切りを付けたのは労組

連合「脱民進」を加速 蓮舫氏、窮地に
『民進党最大の支持団体である連合が「脱民進」に突き進んでいる。神津里季生(こうづりきお)会長が安倍晋三首相と会談し、高収入の一部専門職を労働時間の規制から外し、成果型賃金にする「高度プロフェッショナル制度」を盛り込んだ労働基準法改正案の修正検討を表明したことは、民進党との溝の深まりを印象づけた。連合との関係悪化は、東京都議選での敗北責任を問われる蓮舫代表を窮地へと追い込みかねない。(松本学)
 今回の“政労合意”をめぐり、神津氏が蓮舫氏に一連の経緯を電話で伝えたのは、官邸に乗り込む当日の13日朝だ。政府との協力方針は、安倍晋三首相と太いパイプを持つ連合の逢見直人事務局長が「水面下で周到に準備した」(連合関係者)。いわば、連合側が確信犯的に民進党執行部を蚊帳の外に置いたといえる。
 「コミュニケーションがおろそかだった。私どもに非がある。秋の臨時国会ではスクラムを組みたい」
 神津氏は14日、東京都内で開かれた連合関係団体の会合で蓮舫氏と同席し、高度プロフェッショナル制度をめぐる調整で、民進党への“不義理”をわびた。蓮舫氏は同じ会合で、労基法改正案には言及せず、「皆さま方とともに歩む民進党にぜひご支援いただきますことを…」と哀願にも似た言葉で支持を訴えた。』(以上(産経ニュース2017.7.15 00:20)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150003-n1.html

 民進党の唯一の支持母体である連合から、違法人・蓮舫に三行半が突きつけられるようだ。
 それにしても、連合は労組の労働者を無視してこれまで、良く民進党を支持してこれたと思う。何と言っても、民主三バカ政権時代は、労働者にとって暗黒時代であり、毎日首切りに怯えていたと言っても過言では無い。政権を盗っても何一つ良かったことに無い民主党から通名を民進党に変えたとしても、中身の政治屋は全く替わっていないのだから、変わるはずの無い民進党を連合は良く支えてきたものだと本当に感心する。
 そろそろ、連合も糞の役にも立たない民進党に見切りを付けて、労働者の利になることを考えるべきだ。(No.5212)

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民進党に憑依している江田憲司

民進・江田憲司代表代行、蓮舫降ろしを牽制 「内輪もめ、国民に見放される」
 民進党の江田憲司代表代行は8日夜、東京都議選での敗北を受けて蓮舫代表の責任を問う声が党内で上がっている状況について「これだけ自民党が混乱をしている中で、われわれまで内輪もめをしていたら国民に見放される。代表のもとに結束し、党の進むべき道を打ち出していくことが責任だ」との認識を示した。横浜市で記者団に語った。(以上(産経ニュース2017.7.8 23:24)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170708/plt1707080045-n1.html

 元ニセ維新の政党デストロイヤーこと江田憲司が、民進党に骨をうずめるつもりか違法人・蓮舫を庇っている。
 江田憲司が何をほざいても、国民の心には何も届かない。それは何かと考えれば、自分の好き勝手をした挙句に、その党を壊してきただけなのだ。それでも、神奈川8区の選挙民は江田憲司を選ぶという暴挙に出ているのだから、あきれてものも言えない。いっその事、衆院にしても参院にしても、その都道府県から出した政治屋の歳費を含めた全ての必要な金をその議員を選出した都道府県に負担させれば良いとすればどうだろうか?
 選んだ政治屋の責任は選出した選挙区民が取るということも必要ではないだろうか?野田豚を選出した船橋市民にしても無責任のほどが過ぎる。(No.5208-2)

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代表の議員規範は闇の中

民進・野田幹事長「大臣規範なんて守っていない政権」
■野田佳彦・民進党幹事長(発言録)
 (萩生田光一官房副長官が学校法人「加計学園」運営の千葉科学大で名誉客員教授を務めているのに、「大臣規範」で定められた兼職の届け出を6月までしていなかったことについて)まず客員教授であったことはずっと前から国会でも明らかになっているのに、迅速な対応をしていなかったところも危機管理の意識が薄いと思いますし、そもそも騒ぎにならなくても報告することが義務になっていますよね。
 大臣規範に関すれば、麻生太郎副総理も(大臣規範で自粛が求められている)ゴルフの会員権を買っていたり、あるいは中止しましたけれど、稲田朋美防衛大臣も(規範で「国民の疑惑を招きかねないような大規模なものの開催は自粛する」と定められた)政治資金パーティーを(7日夕に)やる予定だったりしたでしょ。(安倍政権の閣僚は)パーティーなんてもう日常でやっているじゃないですか。大臣規範なんてほとんど守っていない政権じゃないでしょうかね。(山形市内で記者団に)
http://www.asahi.com/articles/ASK7866YHK78UTFK00D.html

 記憶力の欠如した民進党の豚こと野田豚が、やれ大臣規範がどうのこうのとほざいているのをアカヒ新聞が記事にした。
 それを言うならば、民進党代表の違法人・蓮舫の二重国籍問題はどうなのかと突っ込まれることすら予知する能力が欠如しているのだがら、野田豚を国会議員にしておくこと自体、税金の無駄であり、船橋市民が全額野田豚に掛かる費用を負担して欲しいとさえ思う。
 野田豚が何をほざいても、違法人・蓮舫の二重国籍を解決しない限り民進党には誰も聞く耳を持たないだろう。(No.5207-2)

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口だけで誰も責任取らぬ党

続投の民進・蓮舫代表、足元揺らぐ「集団離党」模索の動きも
 東京都議選で改選前議席を減らした民進党で「お家騒動」が続いている。蓮舫代表は11日から全国11ブロックごとに国会議員会議を開き、都議選の敗因などを総括する方針だが、自らは続投の姿勢を崩さない。「ポスト蓮舫」の最右翼とされる前原誠司元外相は静観の構えだが、党内では執行部が敗北責任を取らないことに不満が高まっている。非主流派の一部には集団離党を模索する強硬論も出始めた。
 「しっかりと(党勢を)立て直していく。そのことに尽きる」
 蓮舫氏は6日の記者会見でこう答え、改めて現段階での引責辞任を否定した。
 その一方、蓮舫氏は11日から全国11ブロックごとに国会議員の会議を開く方針も明らかにした。会議が一巡した後は両院議員総会を開く意向も示したが、その後に自らの出処進退や執行部人事を改めて判断するかどうかは明言を避けた。
 党内では、党執行部の危機感のなさに不満が募っている。岸本周平衆院議員ら中堅・若手8人は6日、「歴史的大敗北の危機感を共有したい」として抜本的な党改革を求める申し入れ書をまとめ、岸本氏が野田佳彦幹事長に手渡した。野田氏は「危機感は共有する」と応じたが、岸本氏は面会後、記者団に「都議選でこんなに党が滅びると思わなかった。北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)を飛ばし、危機のステージが変わったようなものだ」と焦燥感を募らせた。
 党内には蓮舫執行部を見限る動きもある。松野頼久元官房副長官が4日に開いたグループ会合では、出席者から「バーンと組織をつくって勝負したい」と集団離党を求める意見が出た。小池百合子都知事が率いた「都民ファーストの会」と民進党有志が結集し、細川護煕内閣のように非自民勢力で政権を奪う構想まで飛び出したという。
 一方、非主流派が次期代表候補と位置づける前原氏は動く気配がない。前原氏は5日夜、都内で開いた政治資金パーティーで「苦しい時だからこそ政党としての立ち位置をしっかりしないといけない」と述べたものの、執行部批判などは口にしなかった。
 前原氏の側近は「蓮舫降ろしをすれば世論が離れると思っているのだろう。禅譲を望んでいる」と語る。前原氏の消極的な姿勢に党中堅は「党が危機的な状況にあるのに、矢面に立とうとしない」と不満をこぼした。(奥原慎平)(以上(産経ニュース2017.7.6 23:30)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170706/plt1707060042-n1.html

 誰一人として党史において責任を取ったことの無い民進党が、都議選の責任も誰も取らずにうやむやで終わらせた。
 何と言っても、総選挙惨敗の張本人である野田豚が、いつの間にか幹事長に舞い戻っている政党なのだから、誰も責任を取るはずがない。ほくそ笑んでいるのは、自民党だろう。何と言っても、違法人・蓮舫が党代表と言うことは、選挙で違法人・蓮舫が何をほざいても、有権者は「お前が言うな」と受け取ってくれる有り難い輩なのだから、そのまま党代表に据えておくことが、民進党壊滅には一番良い方策だ。
 民進党内で松野頼久が蠢いているらしいが、こいつも何の成果も無い、政党デストロイヤーだからね。(No.5205)

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蓮舫・野田に異を唱えても無駄なこと

民進党若手が敗北の総括を野田佳彦幹事長に要請 「二大政党の一翼といえぬ惨敗」「全員が腹を切るべき状況」
 民進党の岸本周平衆院議員ら若手議員有志が3日、東京都議選での敗北について、両院議員懇談会で総括すべきだとする申し入れ書を野田佳彦幹事長宛てに提出した。
 申し入れ書に名前を連ねたのは、岸本氏と井坂信彦氏、福島伸享氏、初鹿明博氏の各衆院議員。獲得議席が改選前から2減の5議席にとどまったことを受け「二大政党の一翼を担う政党とはいえない惨敗」「党存亡の危機ととらえ、党改革、党刷新のうねりを起こすべきだ」と訴えている。
 岸本氏は産経新聞の取材に「お家芸の内輪もめをやっている場合ではなく、結果責任は議員一人一人にある。全員が腹を切るべき状況だが、期数が上の議員が危機感を持っているか疑問だ」と語った。
 岸本氏は今年4月、野田氏に対し、党の意思決定プロセスの明確化などを求める提言を行っている。(以上(産経ニュース2017.7.3 18:15更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170703/plt1707030082-n1.html

 民進党の若手の少しはマシな輩が、野田豚に東京都議選の民進党の惨敗を総括すべきだとほざいたそうだ。
 と言っても、東京都議選で、7議席から5議席に減っただけなのだから、民進党としてはゼロにならなかったからマシだと違法人・蓮舫や野田豚は考えているのだから、単なるその振りをしただけに過ぎないのだ!そもそも、野田豚が民進党代表兼総理で、総選挙に大惨敗しても、いつの間にか、野田豚が幹事長に居座っているのだから、民進党に総括などできるはずがない。
 東京都議選であるメディアが言っていたが、東京都の有権者で次の都議選まで東京都民でいるのは半分とのことだが、東京の隣のド千葉も同じことで、船橋市民も腰掛で市民をやっているのだろうか?野田豚を再選したこと自体、ド千葉県民の信用を失墜させていることを都議選で思い知るべきだと思う。(No.5202)

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蓮舫が何を吠えても伝わらぬ

民進・蓮舫代表「おごり以外ない」 自民・二階俊博幹事長のメディア批判を問題視
 民進党の蓮舫代表は1日、「お金払って(新聞などを)買ってもらっていることを忘れては駄目だ」などと発言した自民党の二階俊博幹事長を批判した。「行政も国会もメディアも自民党傘下のようで、おごり以外の何物でもない」と東京都内で記者団に語った。
 同時に「メディアには報道の自由がある。一体何を基軸に判断しているのか。あまりにも古い、古い自民党らしい発言だ」と皮肉った。(以上(産経ニュース2017.7.1 12:22更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170701/plt1707010012-n1.html

 違法人・蓮舫が、売国奴・二階俊博のメディア批判に噛みついたが、二重国籍の解消すら証拠を出さぬ蓮舫に利はない。
 とにかく、人のことにはギャアギャアほざく違法人・蓮舫だが、自分の悪行三昧には非常に大人しいのだ。それゆえに、違法人・蓮舫が何をほざいても国民からの支持が集まらないということも理解できていない。
 今のメディアは、何もしなくても民進党に忖度してくれるから、民進党としては一蓮托生でアカヒ新聞と共に消えたいのだろう。(No.5200-3)

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食えなくなるまでペット獣医を増やしたい

「4条件維持」「倍率は15倍」菅義偉官房長官、首相の獣医学部全国設置方針に
 菅義偉官房長官は26日午前の記者会見で、安倍晋三首相が「神戸『正論』懇話会」(24日・神戸市)において、獣医学部新設を全国で認める意向を明らかにした経緯に関し、「全国で45%近くの私立大学が定員割れする中、獣医科大学全体の応募倍率は15倍ある。引き続き手を挙げる学校がある可能性はあるのではないか」と述べた。新設を希望する大学が、今後も出現し得るとの認識を示した発言だ。
 政府が平成27年の「改訂日本再興戦略」で提示した特区認定の4条件が、獣医学部の新設時に維持されるかについては「4条件に照らして整合的かどうか検討することになるだろう」と語った。(以上(産経ニュース2017.6.26 13:23更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170626/plt1706260030-n1.html

 菅官房長官が、安倍総理の意向を元に全国各地で獣医学部の新設を認めることを示唆した。
 実際、今治市への加計学園が獣医学部を新設することを民進党の玉木雄一郎の父親と弟が献金を持って支持したことは周知の事実だ。それならば、全国に獣医学部を新設して、ペット獣医の生活が成り立たないだけペット獣医を増やしてやれば、玉木雄一郎の父親と弟は失業していい気味だとなることだろう。そうすれば、公務員獣医や家畜の面倒を見る獣医も自ずと数が増えるだろう。
 何よりも獣医学部を沢山増やして、玉木一家を失業させてやることこそ、好き勝手をほざいた玉木雄一郎とその親族への特大ブーメランとなるだろう。(No.5195)

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バカがバカ評価するから進まない

民進党の前原誠司氏「蓮舫執行部はしっかり取り組んだ」
 民進党の前原誠司元外相は16日の記者会見で、蓮舫代表らの党運営について「批判はあるかもしれないが、しっかり取り組んだ。今国会は単なる(安倍晋三政権への)反対に終始しなかった」と持ち上げた。
 前原氏は低迷する党の支持率の回復策について「(党所属議員が政策について)愚直に訴え続けるしかない。言葉の重み、真剣さが最後は国民を動かす」と強調した。また、前原氏が会長を務める「尊厳ある生活保障総合調査会」がまとめた税負担率引き上げによる社会保障の充実策について、「この道しかない。政治生命をかけて貫いていく」とも訴えた。(以上(産経ニュース2017.6.16 20:44)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170616/plt1706160047-n1.html

 言うだけ番長・前原誠司が、今国会の違法人・蓮舫の対応を誉めたというのだから、民進党などこの世に存在することもおぞましいのだ。
 言うだけ番長・前原誠司は、「この道しかない。政治生命をかけて貫いていく」とほざいているのだが、無駄だから、サッサと政治生命を絶って欲しいだけだ。日本に民進党が存在するから、まともな国会運営ができないのだが、それすら分からない言うだけ番長・前原誠司が、頭の悪い違法人・蓮舫を誉めるのだから、世も末だ。
 民進党議員は、まず自分の脛の傷をちゃんと弁えるべきだ。前原も朝鮮人献金で政治屋を辞めるべき輩だ。(No.5185)

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