民進党

テロリスト小西亡命するらしい

民進・野田佳彦幹事長、小西洋之氏に「よく指導していきたい」 「国外亡命覚悟」ツイートに苦言
 民進党の野田佳彦幹事長は24日の記者会見で、共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案をめぐり、小西洋之参院議員がツイッターに「成立すると国外亡命を考えなければならなくなる」と投稿したことについて「とかく表現が過激になりがちなので、全体としてこの問題を含めてよく指導していきたい」と述べた。
 小西氏は19日に投稿したツイッターに「正直なところ、安倍内閣の解釈変更が法論理も何もない不正行為であることを暴き、すなわち違憲の絶対証明を行い、今なお信念に基づきこれを追及している私は、共謀罪が成立すると本気で国外亡命を考えなければならなくなると覚悟している」と書き込んでいた。(以上(産経ニュース2017.4.24 18:33)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170424/plt1704240026-n1.html
 民進党の小西洋之が、テロ等準備罪が成立したら国外亡命するとほざいたことに、野田豚が偉そうげに「よく指導していきたい」とほざいたそうだ。
 テロ等準備罪が成立するだけで、国会の諸悪の根源・小西洋之が国会議員を辞職して日本から居なくなるというのだから、これほど目出度いことはない。テロ等準備罪が成立したら赤飯を炊いて祝うべきだ。それを無知無能の権化・野田豚が諭すというのだから、余計なことをし続けた、野田豚内閣を彷彿させる発言だ。共同通信の世論調査でも、民進党は諸悪の根源・小西洋之の大活躍で、政党支持率を6&台と、消費税率よりも低くした立役者だ。やはり、最期まで踏ん張って、歩く国賊・菅直人がほざいていた内閣支持率1%になっても総理を辞めないとほざいていたように、もう少し踏ん張って、民進党に引導をしっかり渡して欲しい!(No.5137)

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民進議員看板を掛けかえる

「議席ゼロも覚悟」民進都議選候補また3人離党
 民進党が東京都議選で公認している候補者の中から、新たに現職都議2人と、新人1人が離党する意向を固めたことがわかった。
 週明けにも都連に離党届を提出する。同党の公認候補36人のうち、既に9人が離党届を出しており、離党組は計12人に上ることになる。今回の離党には、都連幹部の都議も含まれ、党内からは「議席ゼロも覚悟しなければならない」との声も出始めた。
 離党の意向を固めたのは、都連幹事長代理で、都議会の民進党系会派「東京改革議員団」団長代理の酒井大史だいし氏(48)(立川市、4期)、同会派幹事長代理の小山有彦氏こやまくにひこ(41)(府中市、2期)の現職2人と、新人で日野市議の菅原直志氏(49)(日野市)。3人は今後、小池百合子都知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」の推薦などを求めていく。(以上(読売新聞2017年04月23日09時06分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20170423-OYT1T50007.html
 違法人・蓮舫が率いる民進党で、東京都議選の候補者が泥舟民進党から逃げ出して、都民ファーストの会に逃げている。
 しかし、議員が民進党から都民ファーストの会に看板を掛けかえても、信念をもって政治をするのではなく、持論もなく選挙で当選するためには何でもありの輩を議員にしてよいのだろうか?旧民主党でも、旧社会党議員が社民党から流れ込んで一グループを作っているが、政党を渡り歩く輩に自論などないのだから、そのような輩を議員にすること自体、税金の無駄だ。衆院選の前に、東京都議選で民進党議員ゼロということはとても目出度いことだが、民進党から逃げ出した議員も全員落選を果たしてこそ、日本の政治がまともになるための第一歩だ。
 東京都民はもう少し賢くなって、議員の前科をちゃんと確かめて選ぶべきだ。(No.5135-3)

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不倫なら民進党が得意でしょ

蓮舫民進代表、離党で幕引きは無責任=松井維新代表は「政局利用やめよ」
 民進党の蓮舫代表は22日、中川俊直前経済産業政務官の自民党離党に関し、「離党すれば関係ないというのは無責任だ。政府の一員として政策に責任を持つ立場にあった。党を辞めれば全く責任がないという論理は理解できない」と述べ、問題の幕引きを図ろうとする政府・自民党の姿勢を批判した。東京都八王子市内で記者団に語った。
 一方、日本維新の会の松井一郎代表は大阪市で記者団に「家庭人としての倫理違反の話を政局に利用するのはやめた方がいい。民進党の議員は(過去の女性問題で)辞めていない」と語り、中川氏の議員辞職を求める同党をけん制した。(以上(時事ドットコム2017/04/22-16:44)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042200384&g=pol

 違法人・蓮舫が、中川俊直の不倫問題で、離党では済まぬ、議員辞職をしろとほざいたが、歴代の民進党不倫議員の誰が議員辞職をしたのかと聞きたい。
 とにかく、違法人・蓮舫が口を開けば、大臣辞任、議員辞職と他党に対しては非常に厳しいことをほざくのだが、民進党内については離党届を出せば、受理せずに除籍処分にしている程度で、民進党の得意技の不倫など厳重注意程度の話だ。さらに言えば、違法人・蓮舫も週刊誌で不倫ではないかと書かれたぐらいだ。
 これで民進党の支持率が上がるのかね?(No.5135-2)

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山尾なら広辞苑でも眺めてろ!

民進・山尾志桜里氏、安倍晋三首相に「器が小さいんだよ!」~「ぱらぱら」「そもそも」論争の末に…
 共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案は19日午前、衆院法務委員会で安倍晋三首相や関係閣僚が出席して質疑が行われ、実質審議入りした。野党のトップバッターに立ったのは、論客としてならす民進党の山尾志桜里前政調会長。首相の発言の変遷を取り上げて追及を重ねたが、その結末は-。

 山尾氏「総理の発言のブレがたくさんある。例えば『ぱらぱら発言』というのがある。1月26日の予算委員会でこうおっしゃった。『ぱらぱら集まって、今度やってやろうぜ、という話をしただけで、これはもう罪になるわけでありますが』。こうおっしゃっている。一方で、先日の決算行政監視委員会。『かつて政府が提出した法案における共謀罪においても、不当に処罰範囲が広がる危険があったとは考えていない』とおっしゃっている。どちらが正しいんですか?」
 首相「私が、最初に予算委員会で答弁をさせていただいたのは、当時、われわれは明確に罪を限ってはいなかったわけでございます。明示的に書いてはいなかったのでございまして、そういう私の発言を引用していたような、そういう印象を与えたのは事実でございます。そういう中において、今回は組織的犯罪集団に(限定した)、ということを明確にさせていただき、犯罪の対象を明確に絞った、ということでございます」
 山尾氏「総理は『ぱらぱら集まって、今度やってやろうぜ、という話をしただけで罪になる』と言い切っている。あまりにも言いつくろいが過ぎる。もう一つ。『ぱらぱら発言』に続いて『そもそも発言』というのがある。1月26日の予算委員会でのやりとりです。『今回のものは、そもそも犯罪をおかすことを目的としている集団でなければなりません』。その3週間後は、オウム真理教を例に出して『当初はこれは宗教法人として認められた団体でありましたが、まさに犯罪集団として一変したわけであります』。『そもそも発言』を前提とすれば、オウム真理教は『そもそも宗教法人』なので、対象外ですね? どちらが正しいんですか?」
 首相「『そもそも』という言葉の意味について、山尾委員は『はじめから』という理解しかないと思っておられるかもしれませんが、『そもそも』という意味には、これは、辞書で調べてみますと…」
 山尾氏「調べたんですね」
 首相「念のために調べてみたんです。念のために調べてみたわけでありますが(笑)、これは『基本的に』という意味もあるということも、ぜひ知っておいていただきたいと。これは多くの方々はすでにご承知の通りだと思いますが、山尾委員は、もしかしたら、それ、ご存じなかったかもしれませんが、これはまさに『基本的に』ということであります。つまり、『基本的に犯罪を目的とする集団であるか、ないか』が、対象となるかならないかの違いであって。これは当たり前のことでありまして」
 山尾氏「詭弁(きべん)を弄して必死にごまかすわけですけれども、今まさに、総理は笑っちゃいましたね、自分で。馬脚をあらわしたわけです。『調べてみました』と。もし本当に最初から『そもそもは基本的にという意味である』と分かってたなら、調べる必要はないんですね。総理、自分で笑っちゃってるじゃないですか?」
 首相「さきほど私が笑ったのは、私自身ではなくて、そういうことを聞かれたことについて、思わず苦笑してしまったわけでございまして。今、『失礼』というヤジがありましたが、まさに、今、私の笑いについて解説をされましたが、それが違うということを申し上げさせていただいたわけでございます」
 山尾氏「器が小さいんだよ!」(以上(産経ニュース2017.4.19 12:01更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170419/plt1704190023-n3.html
 政治活動費で一年に地球5周したガソリン代の使途も明らかにしないガソリーヌ山尾が、安倍総理に対して「器が小さいんだよ!」とほざいたらしい。
 それを言うのならば、何ひとつとして国民に釈明すらしないガソリーヌ山尾と違法人・蓮舫は「器もない」と言ってやりたい。言葉尻をとらえて言いがかりをつけることを止めないガソリーヌ山尾など、国政の役に立たないのだから、議員辞職をすれば良いのだ。その証拠に、民進党の政党支持率がとうとう消費税以下になったという事実をよく考えれば、何が悪いか分かるはずだが、頭の悪い民進党議員でそれが分かる輩が皆無というのも情けない話だ。
 言葉の意味ならば、家で広辞苑でも引けば良いのだ。そのような戯言を国会でやって欲しいと有権者が思っているかを考えれば、民進党の進む道も余程日本語が分からない輩を別にして、理解できるはずだが民進党議員は人間として分類してはならないのかもしれない。
 テロ等準備罪が成立すれば、革マル派に所属する枝野幸男がいるのだから、民進党は犯罪組織として認知されるのは当然だろう。(No.5132)

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民進議員辞任じゃ済まぬ豚箱へ

政活費140万円不正、民進の島根県議が辞職
 民進党島根県連代表の和田章一郎県議(69)が2013~15年度、「調査委託料」名目の架空の領収書を県議会に提出し、140万円の政務活動費(政活費)を不正に受け取っていたことがわかった。和田氏は全額を返還する意向を示した上で、18日、県議会議長に辞職願を提出、受理された。
 和田氏の説明によると、太陽光発電やバイオマス発電の農業利用など3件の調査委託について、実際に支払っていないにもかかわらず、知人のコンサルタント会社社長の男性に30万~60万円の領収書3枚を作らせ、政活費を受け取ったという。男性に貸した金と相殺したと説明し、「不適切だった」と話した。
 男性は取材に対し、「(領収書の)金額やただし書きは(和田氏に)言われるまま書いた」と説明。和田氏は「正式に調査委託はしていなかった」とした上で、「日常的に多くの情報を(男性から)もらっており、それらを調査報告として取り扱った」と釈明した。(以上(読売新聞2017年04月18日18時43分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170418-OYT1T50042.html
 民進党の島根県連代表の県議である和田章一郎が政調費を誤魔化したとして、全額返金の上辞任したそうだが、このような悪行三昧は返金しても刑事罰に処すべきだ。
 和田章一郎は架空の領収書を知人のコンサルタント会社社長に書かせたらしいが、それこそ、社長は民進党議員に忖度したと言っても過言ではない。なぜ、忖度をしたか、それは県議だろうが、利権がくっ付いているからだ。
 このような民進党地方議員の犯罪は、山のようにあるだろう。この件など氷山の一角に過ぎない。それぞれの都道府県民が厳しく民進党議員を監視すれば、漏れなくと言って良いだけこのような犯罪が出てくるだろう。そもそも、民進党代表が二重国籍だったのだから!(No.5131)

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森友で騒ぐ野党の危機管理

発射は弾道ミサイル1発、直後に爆発 米太平洋軍が探知
 【ワシントン支局】米太平洋軍は15日(日本時間16日)、北朝鮮の咸鏡南道新浦(シンポ)付近から発射されたミサイルを探知したと発表した。弾道ミサイル1発で直後に爆発。種類の分析を進めているとしている。(以上(産経ニュース2017.4.16 09:15)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170416/wor1704160014-n1.html

 北朝鮮の緊張が続いているが、日本の国会の4野党は能天気に森友学園問題で重要な時間を浪費している。
 しかし、日本の野党の能天気振りとは違って、北朝鮮は着実に、国民に食料も与えずに、核とミサイルの開発に余念がない。4月は北朝鮮の祝日が重なるので、何かをやるかも知れないという危機管理意識は、4野党には全く無いと言うよりも、北朝鮮も仲間だという意識なのだろう。民進党など、どれだけ政党支持率が落ちようとも気にしていないご様子だから、バカに付ける薬はないことを実践しているようだ。また、日本のマスゴミは、南朝鮮の聯合ニュースの配信を報道しているが、実際は米軍のじょうほうであっても、汚鮮されたマスゴミは南朝鮮の手柄にしたいのだろう。
 こんな4野党を国会議員にして税金と時間を浪費するのを止めさせるには、選挙で落とすしか手立てはない。(No.5128)

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野党には共謀罪を使いたい

国会空転の最中、4野党幹部は「共謀罪」トンデモ街頭演説会 北情勢などはそっちのけ
 衆院は14日、介護保険関連法改正案の委員会採決で空転していた状態からようやく正常化にこぎつけた。ただ、複数の法案の採決が先送りされていた最中、民進、共産、自由、社民の4野党幹部らが繰り出したのは、安倍晋三首相の退陣を求める街頭演説会。緊迫の度を増す北朝鮮の核・ミサイル問題などへの言及はなく、相も変わらず国民不在の訴えを展開した。(松本学)
 14日の民進党代議士会。山井和則国対委員長は、空転の火種となった衆院厚生労働委員会での改正案の採決を、共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案に絡め、こう恨み節を連ねた。
 「(与党が)首相に『忖度』して強行採決したとの見方もある。強権的な政権が共謀罪を成立させれば、気にくわない者を共謀罪で捜査することになりかねない」
 「強行採決」への不満は分かるが、組織犯罪処罰法改正案の捜査や立件に結びつけるのは飛躍が大きい。ただ、こうした“珍説”は決して珍しいものでない。
 13日夜、市民グループが東京・新宿駅前で開いた演説会には、国会審議そっちのけで改正案への反対論を述べる4野党幹部の姿があった。
 もちろん、政府提出法案の問題点を指摘することは野党の責務だ。とはいえ、演説会では耳を疑う発言も次から次に飛び出した。
「悪い人を捕まえるだけなら、江戸時代のお奉行さんだっていいんですよ。なんでもかんでも牢屋に入れちゃえばいいんだから」
 民進党の小川敏夫参院議員会長が妙な例え話を持ち出せば、自由党の森裕子参院会長は「小沢一郎代表の陸山会事件。結局、無罪でした」-。
 改正案の趣旨をねじ曲げた発言も相次いだ。社民党の福島瑞穂副党首は「人と話や相談をすることを断ち切ろうとしている」「憲法改悪するために成立させようとしている」と声を張り上げた。国会そっちのけで叫んだ言葉が「メールで捕まる共謀罪!」(福島氏)では情けない。
 さらに共産党の小池晃書記局長は「国民の内心を取り締まる現代版治安維持法、共謀罪の強行を狙っている」とも指摘した。小池氏は、一昨年成立した安全保障関連法も引き合いに出して「戦争への道を今こそ止めよう」と唱えたが、緊迫化する朝鮮半島情勢などへの言及はなかった。
 北朝鮮高官は14日、「6回目の核実験はいつでもできる」と述べ、トランプ米大統領が単独介入も辞さない構えをみせるなど一触即発の事態となっている。
 しかし、4野党幹部は街頭演説で、組織犯罪処罰法改正案や学校法人「森友学園」(大阪市)問題の究明などを訴え続け、目前に迫る危機はほぼ素通りした。
 空転の最中に開かれた13日の与野党国対委員長会談で、日本維新の会の遠藤敬国対委員長は、空騒ぎする与野党の姿をこう断じた。
 「まるで『コップの中の嵐』だ。国民からは冷めた目で見られている」(以上(産経ニュース2017.4.14 23:32更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170414/plt1704140040-n1.html

 野党4党は共謀罪が成立すると困るようで、国会審議よりも街頭演説で息を巻いているようだ。
 しかし、バカ野党は介護保険関連法改正案の審議で、与党の質疑時間を全部貰ったのに、法務委員会の内容ではない森友学園の質問に終始して、審議が十分につくされていないとほざいて、委員会採決の無効をほざいた。それは、野党4党が共謀罪の成立阻止のためにやったプロローグと考えれば理解できる。何と言っても、公安の調査対象の共産党はもちろんのこと、民進党の中には、革マル枝野幸男、北朝鮮有田芳生がいるし、社民党の福島瑞穂など逮捕して強制捜査をすれば簡単に共謀罪の適用ができるようなことをやっていると世間では思われている。それゆえに、共謀罪の成立が怖いのだ。共謀罪の成立によって、国会内のおかしい議員を駆逐できる可能性もある。
 政府はサッサと共謀罪を成立させて、まずは、福島瑞穂に適用して、その背後関係を徹底的に明らかにするべきだ。(No.5127)

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民進党とっても好きな除籍です

民進・野田佳彦幹事長、長島昭久氏は除籍との見通しに言及 「議員辞職が筋だ」とも通告
 民進党の野田佳彦幹事長は10日の記者会見で、長島昭久元防衛副大臣が提出した離党届の扱いについて「正式受理でないならば、選択肢は他にない」と述べ、除籍(除名)処分になるとの見方を示した。離党届の扱いは執行役員会で協議し、常任幹事会に諮る。
 野田氏はまた、同日午前に国会内で長島氏と面会した際、「離党では済まない。(長島氏は)比例復活で当選している。議員辞職が筋だ」と伝えたことも明らかにした。(以上(産経ニュース2017.4.10 19:19更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170410/plt1704100024-n1.html
 民進党よりまだマシな考えの長島昭久が民進党を離党するに当たり、野田豚が除籍処分だとほざいた。
 まるで、共産主義の血の粛清を彷彿させる除籍(除名)処分だと思う。離党届を出したのだから、党本部は受理してお終いのはずだが、どうしても、除籍処分と公表しないと民進党は気が済まないようだ。まあ、これから総選挙を想定して、民進党も離党ラッシュになるだろうから、除名ラッシュも続くことだろう。
 有権者は、民進党を離党しようが、元民進党議員を含めて民進党議員を議員などに再選させてはならない。(No.5123)

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蓮舫の存在自体不快です

蓮舫氏「考え方が違う」、長島氏離党に不快感
 民進党の長島昭久・元防衛副大臣が共産党との共闘方針に反発し離党の意向を固めたことについて、蓮舫代表は8日、「考え方が違う」と述べ、不快感を示した。
 蓮舫氏は「衆院選勝利に向けて、野党で連携していく方針は党大会で確認されている。これから1年間の党の活動方針だ」と強調した。東京都内で記者団の質問に答えた。
 また、野田幹事長は奈良市内で記者団に「本人に会って聞いてみないと、考え方が分からない」と述べるにとどめた。長島氏は10日に野田氏と会い、離党の意向を正式に伝える考えだ。
 一方、かつて同じグループに所属し、外交・安全保障政策でも考え方が近い前原誠司・元外相は、静岡県熱海市内で記者団に「長らく親しくやってきたので大変残念で、大事な仲間を失ったことは痛恨の極みだ」と述べた。(以上(読売新聞2017年04月09日11時22分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170409-OYT1T50001.html

 違法人・蓮舫が長島昭久の離党に対して不快感を示した。
 それだけ民進党代表に魅力がないと言うことだが、多くの有権者からすれば、民進党の存在自体に不信感と言えるだろう。とにかく民進党の動きはどっちつかずで決まらない政治を党内で具現化しているだけだ。共産党と連合との二股を掛けた違法人・蓮舫の股が裂けてもまだ分からないというのだから、救いようのない政党だ。二重国籍離脱の証拠を見せない違法人・蓮舫の存在もまた不快感の一つだ。
 しかし、選挙では逃げた民進党議員を含めて、民進党議員を全員落選させることが、税金の無駄遣いを止める一番の方法だ。(No.5121-2)

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辻元へ三倍返し答弁書

辻元清美氏「3つの疑惑」への首相言及で政府答弁書 「証拠は検証されるべきだ、との趣旨」
 学校法人「森友学園」(大阪市)問題をめぐり、政府は7日の閣議で、安倍晋三首相が3月28日の参院決算委員会で、産経新聞が報じた辻元清美元国土交通副大臣に関する「3つの疑惑」の記事に言及したことについて、「事実があると主張する者により提示される証拠については検証されるべきである、との趣旨を述べたもの」とする答弁書を決定した。
 産経新聞は、学園の籠池泰典氏の妻、諄子氏が首相の昭恵夫人に送ったメールで「(森友学園が運営する)幼稚園に侵入しかけ」などと辻元氏に複数回言及したことを報じた。一方、諄子氏が29日にジャーナリスト、菅野完氏とのインタビューで、幼稚園侵入について「事実を確認したわけじゃない」と回答。これを受け、民進党の逢坂誠二衆院議員は「首相は発言を撤回すべきではないか」とする質問主意書を提出していた。(以上(産経ニュース2017.4.8 07:34)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170408/plt1704080008-n1.html

 政府が、森友学園の辻元清美の3つの疑惑について、辻元清美本人が証拠を提示するべきだとの答弁書を決定した。
 森友学園もそうだが、民進党は政府に対して証拠を求めるのに対して、民進党内部のことについては、違法人・蓮舫の二重国籍、ガソリーヌ山尾のガソリン代、そして、辻元清美の3つの疑惑と、民進党議員のやった悪行三昧については、何も証拠を見せずに、問題ないとほざいているだけだ。特に、辻元清美については、事実も示さず、マスコミ各社に報道禁止の通達をFAXで送り付けるという言論統制を行った。決して民進党は自党の疑惑に対して誠意ある対応をしていないのだから、政党支持率が上がる訳も無いし、長島昭久のように逃げ出す輩まで出るのだ。
 民進党はテロ等準備罪が成立すると逮捕される輩が出ることだろう。民進党の悪事は公安によって暴かれるべきだ。(No.5120)

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