新聞

辻元の事実だけを載せている産経

辻元清美氏「3つの疑惑」報道で民進党が産経新聞に抗議文 「流言飛語を疑惑扱い」「首相夫人とは事柄の本質異なる」
 森友学園(大阪市)問題に関する本紙記事「辻元氏 3つの『疑惑』」(28日付)をめぐり、民進党は29日、産経新聞政治部長宛てに、柿沢未途役員室長名で抗議文を出した。全文は次の通り。

 辻元清美議員に関わる報道記事について
 貴紙は3月28日朝刊紙面において、辻元議員に関し、「3つの疑惑」として、籠池夫人の安倍昭恵夫人宛メールに書かれている内容やネット上に流布している流言飛語をあたかも根拠ある疑惑であるかのように報道した。
 しかし、記事に書かれた3つとも、裏取り取材をすれば、容易に事実でない事が判明するものである。だからこそ他の新聞社は「疑惑」という書き方はせず、辻元議員側の否定コメントを淡々と報じているのみである。
 それを「3つの疑惑」と見出しを付けて喧伝し、わずか数時間後に回答期限を設定した質問状にその日のうちに回答しなかった事をもって、辻元議員があたかも説明責任を怠ったかのような書き方をしたのは、著しく公正を欠いた報道と言わざるを得ない。
 安倍総理は国会答弁で「辻元議員も同じ」と発言したが、裏取りすれば事実が容易に判明する辻元議員の場合と、裏取りのための資料も出さず、証人喚問にも応じない政府関係者や安倍明恵夫人(原文ママ)と籠池証人との関係性の問題は、事柄の性質が明確に異なる
 「確認取材」という報道取材の基本を欠いた記事を掲載した貴社に対し、厳重に抗議するとともに、法的措置も含めた対応を検討する。
         以上(以上(産経ニュース2017.3.29 18:55更新)
http://www.sankei.com/politics/news/170329/plt1703290021-n1.html
 産経新聞が、辻本清美からの抗議文全文を自社のコメントを載せずに掲載した。
 これこそ、メディアのやるべきことであって、アカヒ新聞みたいに一緒に言い訳を載せない所が素晴らしい。事実だけの記事で、後は読み手に考えてもらう報道こそが真の報道であり、NHKを含めたニュース報道にしてもまるでワイドショーと言っても過言ではない。事実を伝えるのがメディアの仕事であって、メディアの考え方を流布して、視聴者や読者を洗脳するということは止めるべきだ。
 辻本清美は、違法人・蓮舫と同じように証拠も出さずに自分の主張だけを出している。この報いは絶対に受けるべきだ。(No.5111)

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外遊も公務じゃないという朝日

「私人」昭恵氏に外交旅券 首相外遊に同行、国の用務で
 政府は28日の閣議で、安倍晋三首相の外国訪問に妻の昭恵氏が同行する際、外交官らに発行する「外交旅券」を使用しているとの答弁書を決定した。「国の用務のために外国に渡航する者」と説明。政府専用機に搭乗した場合は、通常の航空運賃に相当する額の使用料も徴収していないことを明らかにした。
 民進党の逢坂誠二衆院議員の質問主意書への答弁。政府は14日、首相夫人は「公務員としての発令を要するものではない」としたうえで、「公人ではなく私人であると認識している」との答弁書を閣議決定している。(以上(朝日デジタル2017年3月28日19時12分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK3X5QRNK3XUTFK017.html
 アカヒ新聞が安倍夫人が、総理に同行する外国訪問に外交旅券が使われていたとほざいている。
 総理夫人が、総理外遊に同伴するのだから外交旅券の何が悪いとアカヒ新聞は言いたいのだろうか?総理夫人は「私人」だという答弁書を閣議決定しているから、私人に外交旅券を発給するとは何事かとアカヒ新聞は言いたいのだろう。だから、何だというのか?
 そろそろ、アカヒ新聞は偏向報道を止めて、サッサと倒産して欲しい。このような記事が堂々と出ること自体おかしい。(No.5110)

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ねつ造報道が段々暴かれる

沖縄タイムスに「誤解招く報道は遺憾」と沖縄防衛局 「ノグチゲラ営巣木伐採」報道で
 防衛省沖縄防衛局は27日、沖縄県の地元紙「沖縄タイムス」が21日付の朝刊1面で「ノグチゲラ営巣木伐採か」との見出しで報じた記事について、「誤解を招く報道は大変遺憾だ」と指摘する文書を報道各社に送った。
 沖縄タイムスの記事では、米軍北部訓練場(東村、国頭村)のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事で「国の特別天然記念物ノグチゲラが巣を作ったとみられる木が伐採されていた」と記述し、「ヘリパッド建設に反対する市民が撮影した」という樹木の写真も掲載した。
 防衛局は報道を受け、現地調査を行い、専門家を交えて事実関係を確認。「ノグチゲラ営巣木伐採の事実は確認されなかった」と結論づけた。
 防衛局は文書の中で、樹木を特定して確認したところ、「腐食によって内部が筒状に空洞となっており、ノグチゲラが営巣していた痕跡は確認できなかった」と明記。ノグチゲラは高さ3~6メートルほどの場所に巣をつくるが、この樹木の穴は高さ1メートル以下の低い位置にあったとも指摘した。
 沖縄タイムスに掲載された写真については「営巣木であることが疑わしいにも関わらず、写真のアングルなどによって巣穴のように見える写真が提供」され、無許可で立ち入ることのできない場所で撮影されたものとみられるとの見解を示した。報道自体についても「このような情報に基づく誤解を招く報道は大変遺憾だ」と強調した。(以上(産経ニュース2017.3.27 17:25)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170327/plt1703270029-n1.html
 偏向新聞・沖縄タイムスが報じた「ノグチゲラ営巣木伐採」報道で沖縄防衛局が、沖縄タイムスのねつ造を明らかにした。
 正直言って、沖縄の沖縄タイムスと琉球新報の沖縄の記事は常々おかしいと思って読んでいたが、案の定だ。このような、アカヒ新聞のサンゴ落書き事件と同じことを沖縄タイムスがやっていたのだ。まあ、アカヒ新聞もまだ倒産していないから、メディアとしては大したことが無いのかもしれない。
 しかし、森友学園にしても今回の沖縄タイムスにしても、明らかにおかしい報道を堂々とやっているメディアにも終焉を迎えてもらうべきだ。(No.5109)

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民進よちゃんと証明しろ事実

「辻元清美議員は幼稚園に侵入していない!」 民進党が籠池氏妻のメールに反論
 民進党は24日、安倍晋三首相の昭恵夫人と学校法人「森友学園」(大阪市)の籠池泰典氏の妻、諄子氏とのメールのやりとりについて、諄子氏の内容に一部虚偽があると発表した。報道各社に送ったファクスの全文は以下の通り。

 本日、公表された安倍昭恵夫人と籠池夫人とのメールには、わが党の辻元清美議員に言及した箇所がありますが、そこで記されている内容は事実に反する虚偽のものです。
 本年3月1日のメールに、辻元清美議員が塚本幼稚園に侵入しかけたとされていますが、そのようなことは一切なく、そもそも同議員は塚本幼稚園の敷地近くにも接近していません。このことは、周囲にいた多数のメディア関係者を含め、皆が確認しているところです。
 また、辻元清美議員が、作業員を下請け業者に送り込んだとされていますが、これも全くの事実無根です。これは、ネット上に流された根も葉もない噂を信じたためと思われますが、そのような事実は一切存在しません。
 メディア各位におかれては、このような誤った内容を拡散しないよう強く求めます。(以上(産経ニュース2017.3.24 21:27)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170324/plt1703240072-n1.html

 自民党が予算委員会に出した籠池夫人と昭恵夫人のメールに辻元清美の悪事が書かれていたが、それを民進党が否定した。
 マスゴミ各社も民進党の恫喝によって、メールの全文を掲載したのは日刊スポーツだけとなっている。民進党が辻元清美が関与していないと言うのであれば、全てを否定しなければならない「悪魔の証明」だということに気付いていないようだ。3月1日のメールで辻元清美が塚本幼稚園に侵入しかけたのも嘘だと民進党はほざいているが、この行為が、3月1日に行われたとは書かれていない。産経ニュースでも2月28日に辻元清美が森友学園小学校建設現場の入り口に立っている写真http://www.sankei.com/politics/photos/170324/plt1703240072-p1.htmlが公表されている。また、この下りの日刊スポーツの全文では『辻元清美が幼稚園に侵入しかけ 私達を怒らせようとしました嘘の証言した男は辻本と仲良しの関西生コンの人間でしたさしむけたようです』と辻元清美が幼稚園に侵入したのではなく嘘の証言をした男がいると言うことだ。民進党は辻元清美が塚本幼稚園に侵入したのではなく、「嘘の証言をした関西生コンの人間」がいないことを証明しなければならないのだ。まあ、民進党議員の脳みそは小学生未満のレベルだからそのようなことも分からないのだろう。
 民進党のシンパである中国や北朝鮮が、不穏な動きをしているのに日本は民進党のバカに付き合っていて済む話だろうか?(No.5106)

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民進党に長所など見当たらぬ

フェイスブックで民進党の「良い点」を聞いてみたところ…案の定なコメントが続々
 政府・与党が緊張感を保ち、自らを厳しく律しながら政権運営を行うためには、健全で強い野党の存在が必要である。だが、野党第一党の民進党の現状はどうか。産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が18、19両日に実施した合同世論調査では、民進党の政党支持率は8・4%で、2月の前回調査より2・4ポイント減っていた。
 学校法人「森友学園」問題をめぐって連日、安倍晋三首相や夫人の昭恵さんを責め立て、ワイドショーをはじめテレビにさんざん露出した揚げ句、むしろ評価は下がったのである。
 いかに他者を批判し、おとしめようが、それは自分の価値を高めることにはならない。民進党は、そんな当たり前のことを実践し、われわれ国民に見せてくれているようだ。
 「あれ(旧民主党政権)よりマシじゃないかということで、安倍内閣に支持が集まっている」
 民進党の前原誠司元外相は12日の定期党大会後、記者団にこんな分析をしてみせた。確かにそれも正しいだろうが、いつまでも過去のせいにしていても仕方がないはずである。
 民進党の長所や美点、つまりセールスポイントは何だろうか。活路を見いだすためには、国民にそこを訴えていくしかないだろう。そう考えた筆者は、11日付の自身の私的なフェイスブック(FB)に、以下の投稿をした。
 「誰か民進党の良い点、他党より優れているところを教えてください」
 読者と疑問を共有したのか反響は大きく、しばらくすると書き込まれたコメントは500、「いいね」は4100を超えた。FBを始めて4年半近くになるが、それまでに例のない反応の多さだった。
 民進党の良い点に関しては、予想通り「ブーメランの名手」「ブーメランの的中率」といったコメントが目立った。ただ、いかにブーメランの精度が高かろうと、それで民進党が浮揚するとも思えないのでそれは置いておく。
 「民進党の主張と反対の政治をやっていれば間違いない」「首相なんて誰がやっても同じじゃないことを教えてくれた」「こんな大人になってはいけないと教えてくれた」
 前原氏の言葉とも一部重なるが、「全ての点での反面教師」などと、反面教師としての存在意義を指摘する人も多かった。ただ、反面教師にとどまっていては未来はないだろう。
 「50年かかっても気付かなかった自民党の良さを、たった3年で気付かせてくれた」「自民党の支持率を上げるために全力を尽くしている」
 政府・与党の安定のために、このまま存続していてもらいたいという意見も少なくなかった。とはいえこれは、民進党にとってはうれしくない話のはずだ。
 そして最も深刻だと感じたのは、次のような見解が一番多かったことである。
 「(良い点は)何もない」「ありません」「思いつかない」「私も教えてほしい」「真面目に考えたが、何一つ思いつかない」
 中には「設問が無慈悲過ぎる」「これほど難しい質問はない」「むちゃな質問をしないでほしい」「阿比留さん、そろそろあきらめてください」などと、筆者の問いかけ自体が無体だという反応もあった。
 批判ばかりで売り物のない政党に、誰が何を期待するだろうか。民進党は、もっと本気で変わろうとしないと、ますます見放されていくのではないか。(論説委員兼政治部編集委員)(以上(産経ニュース2017.3.23 01:00)より引用)
http://www.sankei.com/premium/news/170323/prm1703230006-n1.html

 産経新聞の阿比留氏が、FBで民進党の良い所を上げて欲しいと投稿された所、有権者は民進党に何も良い所がないとの反応だった。
 まあ、良い点というのは「ブーメランの名手」「ブーメランの的中率」と言うのだから、とても賞めていることとは思えない。さらに言えば、民進党はどのようなブーメランが直撃しようとも不感症になっており、救う道すらないのだ。言うだけ番長・前原誠司が「あれ(旧民主党政権)よりマシじゃないかということで、安倍内閣に支持が集まっている」とほざいているがこれも間違っている。民進党はマシとかどうとか言うレベルではないのだ。
 民進党はもしかすると絶滅危惧党の社民党よりも先に沈没するかも知れない。何も良い所がないのだから!(No.5104)

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朴槿恵のことはどうでも良い日本

朴槿恵・前大統領が検察に出頭 近く逮捕状請求の見通し
 韓国の朴槿恵(パククネ)前大統領(65)は21日午前、検察に出頭した。検察は支援者のチェ・スンシル被告(60)らと共謀し、サムスン電子副会長らから約束分を含め総額433億ウォン(約44億円)の賄賂を受け取ったり、機密文書を流出させたりしたなどの疑いについて事情聴取する。供述の内容を検討し、近く逮捕状請求に踏み切るとみられる。
 朴氏は検察の庁舎に到着した後、記者団に対し、「国民の皆さまに申し訳なく思う。誠実に調査に臨む」と述べた。朴氏が憲法裁判所に罷免(ひめん)を宣告された後、公開の場で自ら発言するのは初めて。
 朴氏は大統領を失職したものの、警護対象になっている。朴氏の自宅には大勢の支持者や警察官、報道関係者が集まり、騒然とした。検察の庁舎周辺も到着前から厳戒態勢が敷かれた。
 朴氏は大統領在職中も検察の事情聴取を受ける考えを表明していたが、最終的に応じなかった。捜査を受けるのは今回が初めて。憲法裁判所の弾劾(だんがい)審判で提出した答弁書などで一連の疑惑について否定している。今回の検察の事情聴取でも容疑を否定するとみられる。(以上(朝日デジタル2017年3月21日09時47分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK3N5JHQK3NUHBI00L.html

 マスゴミは在日朝鮮人向けのためか、南朝鮮のことになると最初に報道する。
 しかし、日本の大多数の日本人としては、朴槿恵の糞ババアが死のうが生きようが全く関係のないことだ。朴槿恵や森友学園よりも、北朝鮮がどうかという安全保障の方が余程か興味がある。しかし、朝鮮人によって汚鮮されたマスゴミは、NHKを筆頭にどうしても南朝鮮のことを一番にしたいのだ。それ自体、日本を貶めるための朝鮮人の策略としか考えられない。どうせ、南朝鮮は次の大統領に何奴がなっても「反日」なのだから、日本国としてどうやって、南朝鮮との国交を断絶するかをシミュレーションする位の報道をして欲しい。(No.5102-2)

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真実を言う訳がない左巻き

ニュース女子、「検証」でも独自主張変えず 基地反対運動巡る番組、制作会社が続編をネット配信
 沖縄の基地反対運動をテロリストに例えるなどとした内容を放送し問題になっている東京MXテレビの番組「ニュース女子」について、同番組を制作したDHCシアター(東京)は13日夜、問題となった1月2日放送回の「続編」を動画投稿サイト「ユーチューブ」で配信した。「前回放送の問題点を検証した」としながら、伝聞情報に基づいていたり、メディア批判に矛先を変えたりするなど、独自の言い分を並べる内容にとどまった。
 一方、東京MXは「BPO(放送倫理・番組向上機構)の審議に影響を及ぼす可能性がある」として地上波放送を見送った。今後、東京MXは再取材に基づく同テーマの番組を独自に取材制作・放送する方針で、DHCシアターの「続編」には関与していない。
 番組では、1月2日の放送で批判を受けた問題として(1)反対派の抗議行動に参加すると日当2万円をもらえる(2)抗議団体が救急車を止めた-など6点を挙げて検証した。このうち日当について「もらった人を知っている」「知り合いがもらった」という話と、ジャーナリストの大高未貴氏が聞いた話など、伝聞情報を示すにとどまった。
 東村高江の抗議行動現場から直線距離で約25キロ離れた「二見杉田トンネル」で「反対派の暴力で近寄れない」とした件については、東日本大震災後の福島の原発事故で避難した報道機関を例に挙げて「危険かどうかを判断するのは報道側だ」などと議論をすり替えた。
 名護市辺野古の反対行動に参加している安藤朱里さん(28)=名護市=は「沖縄に真剣に向き合っていない。私たちがなぜ新基地建設に反対しているのか考えていない」と怒りをあらわにした。「結局都合よく場面を切り取っている。訪問者に理由なく怒りを向けるわけがない」と訴えた。
 毎週、東京MXの前などで抗議行動を展開してきた川名真理さん=雑誌編集者=は「反対派が日当をもらっている」とした部分の検証を例に挙げ「『日当』と『資金援助』は明らかに意味が違うし、資金援助を受けた人は東京から沖縄に行っている限定的な人だけだが、以前の放送で全員がもらっているような印象を与えていたのが問題だ」と話した。(以上(琉球新報2017年3月14日 06:30)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-460384.html
 偏向新聞・琉球新報が東京MXテレビの「ニュース女子」検証番組に嚙みついたが、違法人・蓮舫と同じくお前には言われたくない記事だ。
 日当にしても、貰っている輩は真っ当な仕事をしていないから、税務申告をするはずもなく、自分で明かせば脱税になるということも偏向新聞・琉球新報は知らないようだ。しかし、この記事には真実があるようだ。川名真理がほざいている「『日当』と『資金援助』は明らかに意味が違う」「資金援助を受けた人は東京から沖縄に行っている限定的」としているが、これが事実だろう。それならば、偏向新聞・琉球新報は、『日当』と『資金援助』の違いを税税を含めてその違いを載せなければ、タダの評論家だ。また、とにかくおかしい金で東京から沖縄へ行っている輩がいると明言しているのだ。偏向新聞・琉球新報は、放送にはBPOという監視団体があるが、新聞には無いからやりたい放題だ。(No.5093-4)

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参考人なら籠池よりも蓮舫ぞ

籠池氏ら参考人招致「必要だ」70% 朝日新聞世論調査
 朝日新聞社が11、12両日に実施した全国世論調査(電話)によると、学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却をめぐる問題で、同学園の籠池(かごいけ)泰典理事長や国の担当者を国会に呼び、参考人として説明を求めることが「必要だ」は70%に上り、「必要ではない」の18%を大きく上回った。
 野党は籠池氏や売却交渉をしていた当時の財務省理財局長らの参考人招致を求めているが、自民、公明両党は応じない構えで、世論との認識の開きが浮き彫りになった。
 安倍内閣は森友学園への国有地売却について、法令に基づき適正に処理されたと説明。この説明についても、「納得できない」71%が「納得できる」の12%を引き離した。
 この国有地の評価額約9億円に対し、国が敷地内のごみ撤去費用などとして約8億円を差し引き、約1億円で売却していた今回の取引については、「妥当ではない」が81%に達し、「妥当だ」は6%にとどまった。
 国が、ごみ撤去費用約8億円を専門業者を通さずに直接積算していたことについては、「問題だ」77%が、「問題ではない」の10%を大きく上回った。
 内閣支持率は49%(前回2月調査は52%)、不支持率は28%(同25%)だった。(以上(朝日デジタル2017年3月13日09時07分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK3B4VWFK3BUZPS001.html

 偏向新聞・アカヒ新聞としては、何としても籠池理事長の参考人招致がやりたいようだ。
 アカヒ新聞の根拠が、捏造新聞・アカヒ新聞の世論調査の結果だと言うのだから、眉唾物だ。まあ、森友学園の教育方針にアカヒ新聞が気に入らないのは分かるが、新聞社は事実を伝えるのが仕事で、判断は読者が行うことだ。しかし、アカヒ新聞はそれでも偏向報道をやって、世論形成をやりたいと言うのだから、アカヒ新聞など存在悪だ。参考人招致は、与党が反対しているが、その理由として一般人には慎重にという意味がある。
 アカヒ新聞で絶対に世論調査をしないだろうが、参考人招致もしくは証人喚問で事実を国民の前に晒すのは違法人・蓮舫が先だ。(No.5093)

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中国のために捏造する朝日

煬帝は「日出処」で激怒してない? 遣隋使研究のいま
 「日出処(ひいずるところ)の天子、書を日没処(ひぼっするところ)の天子に致す」。7世紀、倭国(わこく、日本)の国書を携え、中国大陸に向かった遣隋使。初めて派遣された年や、隋に対する優位感情が国書から読み取れるというとらえ方は変わってきている。
 遣隋使は「607(群れなす)船」と語呂合わせで覚えた人も多いかもしれない。しかし、第1回の派遣は、600年という見方が現在では優勢だ。
 遣隋使の記録は、「日本書紀」と中国の「隋書」に残る。本居宣長以来戦後の一時期までは、国内史料を特に重視する立場から、日本書紀に記述がない600年は顧みられる機会が少なかった。だが、史料分析が進み日本書紀の一部に誇張があることが明らかになり、隋書に残る600年を第1回と考える見方が広がった。
 この7年の差は大きい。607年に次の遣隋使が派遣されるまでの間に、「冠位十二階」や「憲法十七条」が制定されるなど矢継ぎ早に改革が断行されたからだ。
 隋書には、600年の遣隋使に隋の皇帝側が倭の為政方針を尋ねた時、「夜明け前に政務をし、日が昇るとやめる……」と答えたため皇帝はあきれ、政治のやり方を改めるよう諭したとある。「野蛮な国」扱いされた衝撃が、倭に改革熱を呼び込んだと言えそうだ。
 改革後の倭から派遣された、小野妹子(おののいもこ)ら607年の遣隋使は、「日出処の天子、書を日没処の天子に致す」の国書を持参した。受け取った隋の2代皇帝・煬帝(ようだい)が激怒したという記録が残る。(以上(朝日デジタル2017年3月7日01時24分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK2H5CXRK2HUCVL01D.html
 中国のためならば、どんな偏向記事も辞さないアカヒ新聞が、聖徳太子の時代を捻じ曲げようとしている。
 何でも、アカヒ新聞は中国様のいう通りという記事しか書けないようだ。アカヒ新聞は聖徳太子の成果まで中国隋の成果にする気らしい。(No.5089-3)

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ヘリ墜落オスプレイほど騒がない

長野のヘリ墜落、新たにパイロットの死亡確認
 長野県松本、岡谷の市境にある鉢伏山付近5日午後、県の防災ヘリコプター「アルプス」が墜落した事故で、県警は6日、死亡が確認された3人のうち1人の身元について、県消防防災航空隊のパイロット岩田正滋さん(56)=同県松本市神林=と判明した、と発表した。
 岩田さんは機体の外で発見され、搬送先の松本市内の病院で死亡が確認された。(以上(朝日デジタル2017年3月6日04時29分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK361CSSK35UOOB01Q.html

 長野県で防災ヘリが墜落したが、オスプレイのように左巻き反対派は何も言わない。
 これが、オスプレイであればどれだけ、大騒ぎをしたであろうか?まずは、原因究明がなされるまで、飛行禁止措置にすることだろう。しかし、防災ヘリならば、全くそのようなことは言われることがない。ダブルスタンダードも良い所だ。合掌。(No.5087-2)

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