新聞

解散をされちゃ困ると言う朝日

森友・加計問題「論戦しないのか」 有権者から厳しい声
 安倍晋三首相が年内の衆院解散を検討していることが報じられたことについて、有権者からは厳しい声もあがる。
 安倍政権の支持率は、学校法人森友学園への国有地売却や加計学園の獣医学部新設を巡る問題などで低下した。28日召集の臨時国会ではこれらの問題が議論される見通しだが、冒頭解散となれば政権の説明の場は遠のく。NPO法人「情報公開クリアリングハウス」の三木由希子理事長は「問題の核心に関する文書もなく、定型文のように『一点の曇りもない』と繰り返す姿勢が政権の支持率の下落につながった。国会論戦になればイメージを悪くするだけで、やりたくないというのが政権の本心だろう」とみる。
 「説明が尽くされていない点を国会で明らかにした上で、有権者に選択を求めるのがあるべき姿。国会論戦のないまま解散するとすれば、説明責任を尽くさない政権の体質が端的に表れた判断だ」
 北朝鮮の核実験や弾道ミサイル発射も相次いでいる。今年3月、領海へのミサイル落下を想定して政府と住民避難訓練を行った秋田県男鹿市で地区の自主防災会長を務める高野進さん(77)は「ミサイル発射がやまない危機的な状況下での解散はもっての外。民進党がゴタゴタするのに乗じて党利党略のみを考えた行動だ」と怒りを隠さない。「ここは体の不自由なお年寄りも多く、みんな不安を感じている。解散よりも危機対応を進めてほしい」と話した。(以上(朝日デジタル2017年9月17日21時11分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK9K4TMTK9KUTIL00S.html

 官邸筋が解散総選挙を言い出す前には、モリカケ問題で解散しろとほざいていたアカヒ新聞が論調を変えた。
 まあ、アカヒ新聞だから4バカ野党のためならば、事実を切り貼りして、事実とは全く逆の記事に仕立て上げるのも平気な偏向新聞社だから、宗旨替えをしたからと言って珍しくもない。そもそも、モリカケ問題で無駄な時間を費やしただけの国会で、さらに、無駄な時間を使えという売国新聞アカヒのいうことを聞く必要があるのだろうか?NPOの左巻きババアの三木由希子の言い分を恥ずかしげもなく掲載するのだから、既にアカヒ新聞は終わっている。(No.5274)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

毎日がフェイクニュースです朝日

対北朝鮮、「対話」「圧力」で割れる 朝日新聞世論調査
『朝日新聞社は9、10日、全国世論調査(電話)をした。北朝鮮の弾道ミサイルや核実験に対して、日本政府が、対話と圧力のどちらにより重点を置く方がよいかを尋ねると、「圧力の強化」40%、「対話の努力」45%と割れた。
 安倍内閣の支持率は38%(前回8月調査は35%)で、不支持率38%(同45%)と並んだ。回復傾向にはあるものの、無党派層の支持率は17%と依然低い。
 北朝鮮に対し、対話と圧力のどちらに重点を置く方がよいかは、自民支持層では「圧力」49%が「対話」41%を上回ったが、無党派層は「圧力」37%、「対話」45%と逆転した。男女別では男性が「圧力」49%、「対話」38%に対し、女性は52%が「対話」と答え、「圧力」32%だった。
 北朝鮮問題への安倍内閣の一連の対応については、「評価する」「評価しない」ともに39%と分かれた。「評価する」は、自民支持層では58%と高かったが、無党派層は30%にとどまった。ミサイル発射の際の政府や自治体の情報提供のあり方も「適切だった」42%、「適切ではなかった」39%と評価が割れた。』(以上(朝日デジタル2017年9月11日20時57分)より部分引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK9C4GV4K9CUZPS002.html

 アカヒ新聞が世論調査を載せたが、安倍内閣の支持率も北朝鮮への対応にしてもフェイクニュースとしか思えない。
 何と言っても、世論誘導により日本をアカヒ新聞の思う通りに動かそうと画策しているアカヒ新聞だから、全てが自社に都合の良いように切り貼りしているのだ。
 北朝鮮への対応を見ても、アカヒは朝鮮半島の機関誌といえる。(No.5270)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スパイでも官邸へ行く新聞社

執拗な東京新聞記者の質問は北朝鮮に手の内を明かせと迫っているかのようだ 9月2日
 連合国軍総司令部(GHQ)が70年以上前、わずか1週間で草案をつくった現行憲法の弊害は数多い。中でも「平和を愛する諸国民の公正と信義」という虚構をうたう前文は、日本人に「平和ボケ」という深刻な病をもたらした。症状の特徴は、一時的に快方に向かってもすぐぶり返すことである。
 ▼「拉致は遺憾なことで、率直におわびしたい」。平成14年9月、北朝鮮の金正日総書記は小泉純一郎首相との会談でこう述べ、初めて日本人拉致を公式に認めた。多くの国民が、国際社会は憲法前文が描くような牧歌的世界ではないという現実に気付いた「覚醒の瞬間」だった。
 ▼当時、新聞もテレビも北朝鮮の非道と無法を連日報じていた。北朝鮮工作員が自由に日朝間を往来し、ある日突然、家族や恋人を奪い去ることへの恐怖も語り合われた。だが、15年が過ぎた今では、記憶も関心も薄らいでしまった。
 ▼「(米国と韓国に)金正恩・朝鮮労働党委員長の要求に応えるように、冷静に対応するように政府として働きかけているか」。8月31日の菅義偉官房長官の記者会見では、東京新聞の記者からこんな質問が飛んだ。弾道ミサイルを連射しているのは、北朝鮮のほうなのに。
 ▼東京記者はこの時も翌1日の記者会見でも、北朝鮮の過去2回のミサイル発射時の前日に、安倍晋三首相が首相公邸に宿泊したことに関しても執拗(しつよう)に問いただしていた。「事柄の性質上、答えることは控えたい」。菅氏が何度こう回答しても同じ質問が延々と続く。
 ▼まるで日本政府が北朝鮮の軍事情報をどこまで把握し、どう対応しているのか、北朝鮮に手の内を明かせと迫っているかのようである。こんな平和ボケを治すには、やはり憲法改正が一番だろう。(以上(産経ニュース2017.9.2 06:45更新)より引用)
http://www.sankei.com/column/news/170902/clm1709020003-n1.html

 官房長官の記者会見に望月衣塑子というスパイを堂々と送り込んでいる北朝鮮のスパイ紙・東京新聞だ。
 東京新聞記者は、とにかく官邸の危機管理体制を聞き出して、北朝鮮へ報告したい一心でやっているのだろう。その上、菅官房長官が「事柄の性質上、答えることは控えたい」と返答しても、頭の悪いのか、日本語が理解できないのか望月衣塑子は執拗に質問を繰り返した。
 官邸は東京新聞記者に出している入門許可証を全て没収して、スパイを官邸内に入れないようにするべきだ。(No.5265)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

東京新聞続く衣塑子の非常識

首相官邸広報室、東京新聞に注意 菅義偉官房長官会見での社会部記者の質問めぐり
 首相官邸報道室は1日、学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設計画をめぐり、8月25日の菅義偉官房長官の記者会見で、東京新聞記者の質問に不適切な点があったとして書面で東京新聞に注意を喚起した。
 質問したのは、加計問題などで菅氏を追及している社会部記者。加計学園が計画する獣医学部施設の危機管理態勢をただす中で「(計画に対する)認可の保留という決定が出た」と言及した。
 獣医学部の新設計画は大学設置・学校法人審議会が審査し、答申を受けた文部科学省が認可の判断を決めるが、この時点ではまだ公表されていなかった。
 官邸報道室は東京新聞に宛てた書面で「未確定な事実や単なる推測に基づく質疑応答がなされ、国民に誤解を生じさせるような事態は断じて許容できない」として、再発防止を強く求めた。(以上(産経ニュース2017.9.1 23:48)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170901/plt1709010045-n1.html

 首相官邸広報室が、東京新聞の望月衣塑子の非常識な質問を廻り書面で東京新聞に注意した。
 とにかく、望月衣塑子という記者は、自分が書きたい記事のストーリーに合わせた菅官房長官のコメントを誘導したくて、執拗におかしい質問を続けたのだ。それが既にネットでは問題視されていても、東京新聞は望月衣塑子を引っ込めることもせず、官房長官の記者会見を邪魔し続けたのだから、これは、望月衣塑子だけの問題ではなく東京新聞という新聞社の非常識を問うているのだ。さらに、望月衣塑子の尻馬に乗ってアカヒ新聞記者も筋違いの質問に加勢をしたのだから、本当にマスゴミも行く所まで行っているという感じだ。
 官邸は、筋の通らない質問を執拗に繰り返すメディアに対しては、記者会見場への立ち入り禁止措置をとるべきだ。(No.5264)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

民進に情報漏れるのが怖い

獣医学部にワインセラー? 加計学園の当初設計図に記載
 愛媛県今治市の国家戦略特区に獣医学部の新設を計画している学校法人「加計学園」は24日、建物の当初の設計図面に、ワインセラーや、ビールをジョッキなどに注ぐのに使うビールディスペンサーの設置が記載されていたことを明らかにした。民進党が「学校教育機関上、何も関係ない」などと批判していた。
 加計学園によると、ワインセラーやビールディスペンサーは設計業者が当初提案した「計画図面」に記されていたという。その後、「関係各所からのご指摘、意見を頂戴(ちょうだい)し学内で精査した結果」として、ワインセラーなどは今の計画には入っていないという。他の厨房(ちゅうぼう)設備に変更されたという。
 23日の民進の調査チームの会合では、出席議員から「(加計学園に補助金を出す予定の)今治市の市民の税金を使って、ワインセラーを置こうなんて、こんな大学があるのか」(桜井充氏)などと批判が相次いだ。(以上(朝日新聞2017年8月24日19時00分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK8S5W4LK8SUTIL029.html

 情報が取れればどのような手段でも使う民進党とアカヒ新聞が加計学園獣医学部の設計図にワインセラーがあることを批判した。
 しかし、これは当初の設計図面の話ではあるが、どこの何奴がこの情報を民進党とアカヒ新聞に漏えいしたかの方が問題だ。当然、学内の人間であるならば、学内の内規違反だろうし、設計業者が漏らしたのであれば守秘義務違反だ。このような犯罪行為には目もくれず、違法行為によって入手した資料を元にああだこうだと評論を宣う民進党及びその情報から偏向記事を書くアカヒ新聞をそのまま放置して良いのだろうか?
 官邸にしても、政府筋という情報漏えい屋が存在することを見逃してはならない。(No.2560-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本語も通じない沖縄の反対派

男性抗議中に拘束 シュワブゲート前
 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設で21日午前、県警は米軍キャンプ・シュワブゲート前で座り込んで抗議を続けていた70代の男性1人を拘束した。拘束理由は不明。現場を目撃した市民らによると、男性は県警が座り込みの市民らを排除した際、県警機動隊員の足にしがみついた。その際、県警機動隊員の指揮を執っている警察官が「逮捕」と述べたという。
 米軍キャンプ・シュワブでは資材を積んだ工事車両が午前と午後合わせて計107台がゲート内に入った。その際、抗議市民ら数十人が県警機動隊に排除された。
 男性が拘束される現場を見ていたほかの市民は「工事への抵抗をしていただけだ。普段からよく見る行動なのになぜ」と疑問を口にした。
 集会に参加し抗議活動をインターネット配信していた大袈裟太郎さん(35)は「『逮捕するぞ』と言われても、違法なことはしていなければ胸を張って訴えていく」と力を込めた。(以上(【琉球新報電子版】2017年8月21日12:54)より引用)
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-559200.html

 偏向新聞・琉球新報が犯罪者の行動を正当化する記事を出したが、これも「報道の自由」で許される日本のマスゴミのおかしい所だ。
 職務中の機動隊員の足にしがみついたのだから、どう見ても公務執行妨害の現行犯だ。それでも、オール沖縄=共産党と社民党の機関誌である琉球新報は、共産との赤旗と同じく犯罪を犯してもそいつを正当化しようとするのだから、どうしようもない。大袈裟太郎という無知無能の権化のコメントを載せているが、これは、大袈裟太郎が「私はバカです」と言っているのと同じだ。
 このような輩がのさばるのも、機動隊が公道を塞いだ時点で道路交通法違反の現行犯で逮捕しないから、このような偏向新聞ものさばるのだ。新聞記者でも違法行為があれば、率先して逮捕するべきだ。(No.5258)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

赤旗とお仲間ですと沖縄紙

沖縄2大紙の編集局長が「赤旗日曜版」でそろい踏み 共産党と「不屈の結束」
 沖縄県の2大紙「琉球新報」「沖縄タイムス」の両編集局長が、共産党機関紙の「しんぶん赤旗」日曜版20日号に、インタビューの形で登場し、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設への反対姿勢を表明していることが18日、分かった。政治的中立が求められるメディアが、特定政党の機関紙上で政策をめぐって“共闘”路線を鮮明に打ち出すのは異例だ。
 「沖縄 不屈の結束」と題したインタビュー記事は、12日に那覇市内で開かれた辺野古移設阻止の「県民大会」を受けたもので、1面と6面に分けて琉球新報の普久原均、沖縄タイムスの石川達也両編集局長がそろい踏みしている。
 共産党関係者によると、赤旗が一般新聞の編集幹部をインタビューし、紙面で大きく掲載したことは過去に例がないという。
 普久原氏は「沖縄の新聞として米軍基地に反対するのは当たり前」「私たちは『無力感に追いつかれるな』と言っている」「人権侵害を正す報道はジャーナリズムの原点中の原点だ」などと強調する。
 石川氏は「沖縄の基地問題が解決しない最大の原因は日本政府の姿勢」「これからも矛盾点や違和感を政府に発し続ける」「報道にいる人間としてはあきらめるわけにはいかない」などと訴えている。
 共産党は「辺野古移設反対」と「翁長雄志知事支持」を叫ぶ「オール沖縄」勢力の中核をなし、琉球新報と沖縄タイムスは同勢力の応援団となっている。3者は、来年2月の名護市長選や来秋の知事選での「勝利」に向けて軌を一にしており、今回の記事で「不屈の結束」が示された形だ。
 これに対し、政府関係者は「2県紙の偏向報道ぶりは最近加速しているが、ここまでやるかと驚いた。共産党とタッグを組むことを宣言したもので、もはや報道機関の名に値しない」と指摘した。(以上(産経ニュース2017.8.19 05:00)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170819/plt1708190005-n1.html

 八重山日報の沖縄販売を邪魔している偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報が共産党の赤旗と手を組んだ。
 何と言っても、不偏不党が新聞としては必要な立ち位置だと思うが、偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報の編集長は、赤旗こそ共闘する相手だとほざいている。こいつ等は、「人権侵害」とほざいているが、反対派は違法行為をやっているという事実を無視した人権侵害なのだから、こいつ等の屁理屈で言えば、殺人罪で逮捕されても人権侵害ということになる。共産党と社民党だけのオール沖縄を支援する偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報だが、事実を報道せずに、捏造記事で翁長雄志を支えているという認識なのだから、既にジャーナリストとしての矜持も捨てているのだ。
 とにかく新聞を縛る法律が日本には無いから、アカヒ新聞でもやりたい放題なのだ。(No.5256)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

朝日でもここまで来れば沖縄紙

「民意揺るぎない」 辺野古反対訴え、沖縄で県民大会
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する県民大会が12日、那覇市の奥武山(おうのやま)陸上競技場で開かれた。主催者発表で4万5千人が参加。豪州で5日にオスプレイの墜落事故があったにもかかわらず、飛行を続け、日本政府が容認したことにも厳しい意見が相次いだ。
 翁長雄志(おながたけし)知事はあいさつで「(オスプレイの飛行継続が)運用上必要だと言われて(日本政府が)すぐ引き下がるようでは、『日本の独立は神話である』と言わざるを得ない」と政府を厳しく批判。「オスプレイの配備撤回、辺野古反対、普天間の閉鎖撤去という県民の民意は、今日までいささかの揺るぎもない」と述べた。
 今回の県民大会は、4月に政府が辺野古の護岸工事を始め、県が7月下旬、国を相手に工事差し止め訴訟を起こしたことを受け、翁長知事を支えようと、社民や共産などの政党、市民団体でつくる「オール沖縄会議」が開いた。
 来年2月の名護市長選に立候補する意向を固めている稲嶺進市長は「辺野古の海にも陸にも新しい基地は造らせない。肝心要の地元名護ががんばらないといけない」と声を上げた。参加者たちは最後に「我々はあきらめない」と書かれたプラカードを一斉に掲げてアピール。「翁長知事を全面的に支持し、全力で支える」とする大会宣言と、オスプレイの飛行をやめない日米両政府を批判する特別決議を採択した。
 オール沖縄が県民大会を開くのは、うるま市の女性を殺害したとして米軍属の男が逮捕された事件に抗議した昨年6月の大会(主催者発表で6万5千人参加)に続き2回目。今回は翁長知事を支えるための大会をうたい、移設計画を容認する自民などには参加を呼びかけなかった。(山下龍一)(以上(朝日デジタル2017年8月12日19時45分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK8D4F1KK8DTPOB001.html

 アカヒ新聞が沖縄の県民大会の様子を掲載しているが、記事の中身は沖縄の偏向2紙と全く変わらず、全国に偏向記事をばらまいている。
 公平な記事とは、両論あれば両方の言い分を掲載するというものだが、ここまで、翁長雄志一派に肩入れをした記事を全国紙レベルで記事を書くということは、既にアカヒ新聞は新聞の公共性というものを放棄したのだと認定しよう。オール沖縄が主催と言っても社民党と共産党主催と言うべきことであり、国政では絶滅危惧党の社民党の名前と共産党の名前を隠しているに過ぎない。沖縄でのオスプレイの不時着を墜落と報じる偏向新聞だが、もし、辺野古基地が出来ていたならば、基地に不時着してオスプレイも壊れなかったという発想は、偏向新聞社にはできないのだ。
 新聞の偏向を取り締まる法が無いから、アカヒには公正取引委員会による押し紙で有罪を勝ち取るしかない。(No.5241)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

質問で偏向記事を精査する

東京新聞記者に朝日新聞記者が“加勢” 菅義偉官房長官に同趣旨の質問攻め 会見時間の半分を浪費
 菅義偉官房長官の10日の記者会見では、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設問題をめぐり、もはやおなじみの東京新聞社会部、望月衣塑子記者が同趣旨の質問を繰り返した上、朝日新聞の記者も“加勢”し、連動するかように2人で質問攻めを展開した。北朝鮮情勢をめぐる緊迫の度合いが増す中、両記者と菅氏のやり取りは、この日の会見時間のおおよそ半分を占めた。
 「朝日新聞の1面トップに、首相官邸で柳瀬唯夫首相秘書官(平成27年4月当時)が加計学園の事務局長と面会していると報道が出ている。政府は確認したのか」
 東京の望月記者が10日付の朝日報道を用いて質問をすると、菅氏は「国会で柳瀬氏が答えた通りだ」と応じた。これに対し望月記者は「朝日新聞が詳細に面会の事実を報じている」などと朝日報道を根拠に食い下がると、「国民が理解しがたい話を政府がひたすら言い続けているようにしか見えない」と自らの主張を「国民」の主張に置き換えてたたみかけた。
 続けてまるで連携するかのように朝日新聞の南彰記者が“参戦”。菅氏が8日の記者会見で、柳瀬氏と加計学園関係者の面会に関する東京記者の質問に対して「ここは質問に答える場ではない」とした発言の趣旨を尋ねた。
 8日の記者会見で菅氏は、10を超える質問を連発した後、一部報道を持ち出して質問した望月記者に対し「ここは質問に答える場所じゃないと思う」と述べ、直後に「いずれにしろ、政府見解というものを、事実に関連して質問していただきたいと思う」と付け加えた。言葉足らずであったのは否めないが、前後の文脈などを踏まえれば「憶測に基づく質問に答える場ではない」との趣旨だったとみられる。

 「この場は政府見解を申し上げる場だ。全てのことについて答える場ではない」と南記者に答えた菅氏だったが、言葉尻を捉えるような内容を含む質問の連発には、さすがにいらだっているようだった。(以上(産経ニュース2017.8.10 22:38)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170810/plt1708100041-n1.html

 東京新聞社会部、望月衣塑子が官房長官の記者会見でアカヒ新聞記事の内容が正しいかどうかを質問した。
 そのようなことは、アカヒ新聞に聞けば済むことで、わざわざ官房長官の記者会見で質す内容ではないが、既に人間として壊れている望月衣塑子には善悪を判断する能力も欠如しているし、東京新聞に至っては、これだけ記者会見の場で他社の邪魔をして非常識な質問を繰り返している望月衣塑子をそのまま放し飼いにしていると言うのだから、望月衣塑子は東京新聞と一緒にこの世から消えて欲しいのだ。
 野党の質問も同じだが、一部の偏向マスゴミの取材の質問レベルも本当に低いし、時間の無駄だ。(No.5239)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

我が国をダメにしたいというメディア

次期首相トップに石破氏=安倍総裁3選、反対51%-時事世論調査
 時事通信が3~6日に実施した8月の世論調査で、次の首相にふさわしい政治家を尋ねたところ、自民党の石破茂元幹事長が18.0%とトップで、現職の安倍晋三首相は14.4%と2位だった。昨年11月の前回調査では安倍首相が首位で石破氏は3位だったが、石破氏が一気に首相を抜き去った。
 学校法人「加計学園」問題をめぐる首相の説明に国民の不満が高まる中、「安倍1強」が崩れつつある現状が浮き彫りになった格好。3位以下は、自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長(13.1%)、岸田文雄政調会長(8.8%)、小池百合子東京都知事(7.9%)、野田聖子総務相(4.5%)の順だった。
 前回と比べ、小泉、小池両氏は横ばいだったが、党三役入りした岸田氏、久々の入閣となった野田氏は大幅に「支持率アップ」となった。
 さらに、安倍首相が来年9月に予定されている総裁選で3選を果たし、9月以降も総裁を続けることの是非を聞いた質問では反対が51.8%で、賛成32.4%を大きく上回った。「分からない」は15.7%。(以上(2017年08月10日 15時10分 時事通信)より引用)
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12145-2017081000789/

 時事通信社が、次期総理にふさわしいのが、最低最悪の政治屋・石破茂が一番だと世論誘導をしたようだ。
 石破茂のどこが次期総理としての資質があるというのだろうか?全く持って意味不明だ。石破茂など精々、鳥取村の村長が精一杯だ。石破茂に日本の国政を任せるということは日本沈没を意味すると考えるべきだ。それでも、偏向メディアの時事通信社としては、石破茂を日本の総理にして、朝鮮人が日本を支配したいという意思表明だろう。(No.5238-4)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

おおさか維新 | おおさか維新の会 | お酒 | みんなの党 | アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | エコ | ギャンブル | グルメ・クッキング | ゲーム | サメの脳みそ・森喜朗 | スポーツ | トランプ氏 | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | ペット | ロシア | 中国 | 二階俊博 | 住まい・インテリア | 健康 | 公務員 | 公明党 | 共産党 | 内政干渉 | 前原誠司放言録 | 労働組合 | 危機管理 | 原発 | 国民新党 | 国連 | 国防 | 地震 | 塩崎恭久 | 売国奴 | 外交 | 学問・資格 | 学校 | 宗教 | 小池百合子 | 川柳 | 年金 | 建設業 | 弁護士 | 心と体 | 恋愛 | 悪徳商法 | 憲法 | 技術 | 携帯・デジカメ | 放送 | 政治屋 | 文化・芸術 | 新党 | 新党「国民の生活が第一」 | 新聞 | 旅行・地域 | 日本未来の党 | 日本維新の会 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍 | 書籍・雑誌 | 朝鮮 | 歩く国賊・菅直人 | 歴史 | 民主党 | 民進党 | 気象 | 江田憲司 | 沖縄 | 河野太郎 | 犯罪 | 独立行政法人 | 独裁者 | 獏眠の今日の時事川柳 | 環境 | 生活の党 | 病気 | 皇室 | 知財権 | 石破茂 | 社会 | 社会党 | 社民党 | 科学 | 経済・政治・国際 | 結いの党 | 維新の党 | 美容・コスメ | 翁長雄志 | 老害 | 老後 | 育児 | 自動車 | 自民党 | 自由党 | 芸能・アイドル | 裁判 | 詐欺 | 評論家 | 警察 | 趣味 | 農業 | 違法人・蓮舫 | 選挙 | 郵政 | 金融 | 電力 | 韓流 | 音楽 | 風評