新聞

新聞はこんな記事でも許される

共謀罪による弾圧に危機感 辺野古新基地座り込み
 米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設工事で24日、米軍キャンプ・シュワブゲート前に基地建設に反対する約120人が座り込んで抗議の声を上げた。参加者は「共謀罪が成立しようとしている。沖縄は無関係ではない。キセンバル闘争では、県民が抵抗の意志を示して2年間工事が止まった。これが沖縄の闘いだ」とあいさつした。
 沖縄防衛局は米軍キャンプ・シュワブの沿岸を埋め立てる「K9護岸」工事現場で砕石を海に投下する作業を続けている。工事に反対する人たちは抗議船3隻、カヌー10艇を出して工事中止を求めている。午前10時現在、シュワブ内への建設資材の搬入は確認されていない。(以上(【琉球新報電子版】2017年5月24日11:05)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-501553.html
 偏向新聞・琉球新報が、「テロ等準備罪」を共謀罪と見出しを付けて、偏向記事を載せたが、報道の自由というがこのような捏造が許されるのだろうか?
 確かに、テロ等準備罪が成立すれば、辺野古に集っている共産、社民党から金を貰って反対運動をやっている左巻きには、共産、社民党と共にこの法律が適用されるだろう。それは、当然のことだ。何と言っても、辺野古の地元民は受け入れているのに、全国から日当を支払って、反対派を集めて国策の邪魔をしているのだから当然のことだ。
 国会は、利害関係者の4バカ野党など相手にせずに、一日も早くテロ等準備罪を成立させて、共産、社民党と沖縄で工事を邪魔している左巻きを一網打尽にして欲しいと思うし、偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報にも適用するべきだと考える。(No.5167)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

野党と朝日共謀罪を使いたい

「共謀罪」法案、国連特別報告者の懸念に抗議 日本政府
 国連特別報告者のジョセフ・カナタチ氏(マルタ大教授)が、「共謀罪」法案について「プライバシーや表現の自由を制約するおそれがある」との懸念を表明する書簡を安倍晋三首相あてに送ったことについて、菅義偉官房長官は22日午前の記者会見で、外務省を通じて国連に抗議したことを明かした。
菅氏は「特別報告者は国連の立場を反映するものではない。(日本)政府が直接説明する機会はなく、公開書簡の形で一方的に発出された。内容は明らかに不適切だ」と述べた。また、「国連で採択された(国際組織犯罪防止)条約締結のために必要な国内法整備だ」と強調した。(以上(朝日デジタル2017年5月22日13時20分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK5Q3VCVK5QUTFK001.html

 アカヒ新聞が、国連特別報告者のジョセフ・カナタチ個人の意見を尊重して、共謀罪の懸念を書いた。
 しかし、国連特別報告者のジョセフ・カナタチは、個人の分際であたかも国連の書簡のようなことをやっているのだが、共謀罪を4バカ野党とともに反対しているから、国連特別報告者でもあたかも国連のように偏向記事を書くのがアカヒ新聞だ。
 共謀罪よりも、アカヒ新聞の押し紙がどうなったのか公正取引委員会は早く結論を出すべきだ。(No.5164-3)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

共産の意見が全てです朝日

共産・志位委員長「政府、一般人とその他区別できない」
■志位和夫・共産党委員長
 昨日、衆院法務委員会で自民党と公明党は日本維新の会と共謀し、「共謀罪」法案の採決を強行した。あの金田(勝年)さんという法務大臣は、一つ答弁すると一つ問題を引き起こす。(法案で)一番の問題は、内心を処罰するところにある。共産党が追及すると、法務大臣からは「ビールと弁当を持っていたら花見、地図と双眼鏡とメモ帳を持っていたら下見」。本質を隠そうとするから荒唐無稽な答弁になる。
 だいたい、公人と私人を区別できないような政府が、(共謀罪の捜査対象で)一般人とその他を区別できるわけない。内心を処罰しようとすると捜査のやり方も変わる。電話の盗聴、メールの傍受、密告、スパイ……。監視社会になってしまいますね。私たち頑張り抜きますので、共謀罪法案は廃案という声を国会に集中してください。(名古屋駅前の街頭演説で)(以上(朝日デジタル2017年5月20日22時32分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK5N5RCSK5NOIPE00R.html

 アカヒ新聞が、テロ等準備罪の記事で共産党の志位和夫の発言だけを取り上げて偏向記事を書いている。
 公平な記事とは、両論あればその両論を併記して、読み手にその判断を委ねるということだが、社運を賭けて偏向報道に勤しむアカヒ新聞は、既にそういう基本理念も忘れ去っているようだ。「自民党と公明党は日本維新の会と共謀」などと書き立てているが、自公と維新は、お互いに歩み寄って少数意見を取り入れて法案の修正を行っただけであって、それが、民主主義の少数意見の尊重ではないか。その上で民主主義の原則である多数決を取ったのだから、何も手続きに問題はない。ただ、共産党の目指す共産主義の一党独裁から見れば、共産党の意見を聞かないから悪いと言いたいのだろう。それが民主主義と言えるのかとアカヒ新聞にも聞きたい。
 テロ等準備罪を早々に法案成立させて、悪行三昧の共産、社民を摘発すれば、辺野古の反対派も兵糧攻めにあって、萎むだろう。(No.5163)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

県民が何人いるか分からない

2200人、新基地反対訴える 名護・瀬嵩で5・15県民大会
 沖縄が日本復帰して15日で45年の節目を迎えるのを前に「復帰45年 5・15平和とくらしを守る県民大会」(主催・5・15平和行進実行委員会、沖縄平和運動センター)が14日午前、名護市の瀬嵩海岸で開かれた。米軍普天間飛行場移設に伴う辺野古への新基地建設工事現場を間近に見渡す浜で、平和行進の参加者ら約2200人(主催者発表)が新基地反対を訴え、拳を突き上げた。
 実行委員長の山城博治沖縄平和運動センター議長は「県民が団結し続ける限り新基地を許さない。心折れることなく、屈することなく、闘い続けよう」と訴えた。
 稲嶺進名護市長は「辺野古の海に新しい基地を造らせない。信念を持って貫いていきたい」と述べ、全国の連帯を呼び掛けた。
 県選出国会議員らが激励のあいさつをした。辺野古や東村高江で基地建設に反対する活動をしている市民が闘いの現状について説明したほか、平和行進中部・南部両コースの責任者が12日に始まった行進の様子について報告した。
 参加者は新基地反対などを訴える大会宣言の後、ガンバロー三唱で気勢を上げた。(以上(【琉球新報電子版】2017年5月14日 11:31)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-495595.html
 沖縄で山城博治が主宰する5・15平和行進実行委員会に、主催者発表に2200人集まったそうだが、偏向新聞・琉球新報の写真でも県外団体の旗が目立つ。
 写真では一番多く人がいるように見える場所から撮影しているのだろうが、とても主催者発表の2200人はいないと思う。例え、2200人が全員沖縄県民であろうとも、沖縄県民約144万人の中のたった2200人だ。割合にして県民の0.15%だ。それで、あたかも沖縄県民の総意の如く報道する偏向新聞・琉球新報は、言論の自由、報道の自由を曲解した新聞社だと言える。沖縄県警も、集会をやることが分かっていたのだから、2200人全部を職務質問をしてどこから来たか位は調べるべきだ。手が足らなければ、警察庁に応援を求めれば良いのだ。
 偏向新聞・琉球新報の記事の写真には、社民党福岡県連合の旗が見えるが、これこそ、テロ等準備罪の成立の必要性を物語っていると思う。同法が成立したら速やかに社民党を捜索するべきだ。(No.5156)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

政治家は一般人じゃないだけぞ

「共謀罪」告発、一般人は捜査対象外? 野党が追及
 「共謀罪」の趣旨を含む組織的犯罪処罰法の改正案をめぐり、金田勝年法相は8日の衆院予算委員会で、「一般人は刑事告発をされても捜査の対象にならない」との見解を示した。「一般人は捜査の対象外」と強調する政府見解に合わせるあまり、捜査実務と矛盾した答弁を続ける金田氏に野党側は、「法務大臣の任にふさわしくない」と批判を強めている。
 「共謀罪」の趣旨を含む組織的犯罪処罰法の改正案をめぐり、金田勝年法相は8日の衆院予算委員会で、「一般人は刑事告発をされても捜査の対象にならない」との見解を示した。「一般人は捜査の対象外」と強調する政府見解に合わせるあまり、捜査実務と矛盾した答弁を続ける金田氏に野党側は、「法務大臣の任にふさわしくない」と批判を強めている。
 「一般人が捜査対象になるかどうか」は「共謀罪」法案をめぐる審議で最大の焦点だ。「捜査対象にはならない」と強調する政府に対して、民進党などは「捜査対象になる」と反論し、真っ向から主張がぶつかっている。
 民進の逢坂誠二氏はこの日、一般人が刑事告発された場合に「捜査対象になるか」について、金田氏の見解を繰り返しただした。(以上(朝日デジタル2017年5月9日03時07分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK584GTZK58UTFK009.html

 どうしてもテロ等準備罪の成立を阻止しようとする民進党とアカヒ新聞がタッグを組んだ記事だ。
 政府が一般人は「対象ではない」と答弁しているのに対して、支持率6.6%の民進党は「捜査の対象になる」とほざいているのだから、水掛け論以外の何物でもない不毛な時間だ。何と言っても、小学生以下の知能しか有しない民進党議員だから、具体的にかつ論理的に質疑が出来ないのだからどうしようもない。それをアカヒ新聞は、あたかも民進党支持の記事を書くのだからこいつ等もどうしようもない。テロ等準備罪が成立すれば、いつ法を適用されるか分からない議員を抱えている4バカ野党としては気が気ではないのだろう。しかし、沖縄で左巻きに小遣いを与えているような政党には適用されても仕方のないことだ。
 金田が法相にふさわしくない以上に民進党議員に議員の資質が欠如しているのだ。(No.5151-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

韓流をまだ焚き付けている朝日

韓流の街、日韓政治を越える関係へ 新大久保に活気再び
 「韓流の街」と言われる東京・新大久保は今、新料理「チーズタッカルビ」などが若い世代を引き寄せている。日韓関係がぎくしゃくしても、草の根の文化交流は着実に続く。9日の韓国大統領選を前に、政治に振り回されない関係への期待が高まっている。
 JR新大久保駅の近くは至る所に「チーズタッカルビ」の看板が掲げられている。大型連休中は行列ができ、ごった返していた。
 3日昼に韓国料理店「市場(シジャン)タッカルビ」をのぞくと45席のうち、男性客は1人だけ。「3時間待った」という都立高校生の横山優月(ゆづき)さん(15)、館林夏歩(かほ)さん(15)、宝田美乃理(みのり)さん(15)の3人はチーズを伸ばして動画を撮り、「辛~い!」「おいしい」とはしゃいでいた。
 3人とも新大久保は初めて。化粧品を買い、韓国のスイーツを食べ、町歩きを楽しんだという。「日韓関係についてどう思う?」と尋ねると、一瞬沈黙した。
 「私、政治に関心はないです」「とりあえず戦争は嫌だ」
 9日に韓国で大統領選があることは知らないという。「あれだよね、朴(パク)さん?」「私、俳優のイ・ジョンソク大好き。韓国ドラマよく見るんで。めっちゃイケメンだと思いません?」
 タッカルビは鶏肉や野菜を甘辛く炒めた韓国の人気料理だが、チーズとあえることを考えたのはこの店の姜光植(カングァンシク)さん(48)。昨年6月に看板を出してから評判となり、連日満席が続く。「『韓流は終わった』とテレビで報じられた頃は傷ついたけど、お世話になった多くの日本人に恩返しができたかな」と語る。(以上(朝日デジタル2017年5月9日06時40分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK56463HK56UTIL00G.html

 アカヒ新聞が、お得意の切り貼り記事で、あたかも日本でまた韓流ブームが起こっているかのような記事を掲載した。
 3人韓流ファンがいれば、これだけの記事が書けるのだから、さすが捏造のアカヒ新聞だと思える。まあ、若者が南朝鮮製の化粧品を買って、その後肌がどうなるか知らないのだ。また、南朝鮮製のスイートを食えば、大腸菌もぶれと一般常識のある人ならば、そう考えるだろう。だから、まだ、世の中を知らない若者をダシに使っているのだ。
 別に、個人の趣味の世界をとやかく言う気はないが、アカヒ新聞の捏造記事には騙されない方が良い。(No.5151)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

女人禁制女性蔑視と言いたげな

上陸制限・女人禁制… 沖ノ島、保護と観光の両立は?
 世界遺産への登録勧告を受け、沖ノ島は観光スポットとしても注目が集まりそうだ。しかし島は全体がご神体で、上陸は原則不可。女人禁制の宗教的タブーもある。「行くことのできない島」の観光と保護の両立に向け、地元の関係者も知恵を絞っている。
 島を所有する宗像大社では、神宝館での出土品の展示のほか、様々な催しを通じ、宗像や沖ノ島への理解を深めてもらう考えだ。「守るべきものと公開するものを今まで以上に峻別(しゅんべつ)することになる」と宗像大社の葦津敬之宮司。こうした条件の中で、魅力を多くの人にどう伝えるか、試行錯誤が始まっている。
 新たな試みとして、沖津宮遥拝(ようはい)所のある大島では7月、沖ノ島との歴史などを紹介する「大島交流館」が開設予定。約50キロ離れた沖ノ島のイメージを映像で伝えるなど、観光拠点としての役割を担う。宗像市の郷土文化学習交流館「海の道むなかた館」は祭祀(さいし)の変遷や出土品を紹介するパネルなどを充実させ、福岡県も今後、沖ノ島の祭祀遺跡の映像を制作するなど、登録後を見すえた取り組みに乗り出した。(以上(朝日デジタル2017年5月6日23時30分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK565RD3K56TIPE01L.html

 世界遺産屁の登録勧告を受けた沖ノ島だが、上陸は原則不可、女人禁制だが、アカヒ新聞の記事ではまるで女性蔑視と受け取れる。
 宗教上の理由なのだから、現代の女性蔑視と受け取るのは時代錯誤も甚だしい。前に、テレビ番組で沖ノ島をやっていたが、男性クルーでも、スッポンポンになって海で身を清めてからの上陸だった。高野山でも同じ女性禁制だったし、富士山も江戸時代は女性禁制だったはずだ。
 この記事を読んで、女性蔑視と受け取るのは私だけだろうか?(No.5149-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

改憲に内政干渉する隣

「戦争可能な日本に」=安倍首相の改憲発言で韓国紙
 【ソウル時事】「戦争可能な日本に」「地域紛争に積極介入へ」。4日付の韓国各紙は、安倍晋三首相が憲法9条を改正して2020年の施行を目指す意向を表明したことを1面などで大きく報じた。
 中央日報は社説で「『戦争が可能な日本』に進む道を開く改憲に本格的に乗り出すという宣言だ」と分析。「自衛隊をまず合憲的な存在にし、機会を見て正式な軍隊に変えるという計算がうかがえる」と指摘し、「地域の平和と安定に悪影響を及ぼす」と憂慮を表明した。
 韓国日報も「改憲で自衛隊の存在の根拠を明確にし、地域紛争に積極的に介入する道を開こうとしているという疑念を持たざるを得ない」と批判。朝鮮日報は、安倍首相が緊迫する北朝鮮情勢を改憲の名分に挙げており、「戦争が可能な国」に向けて迅速に動く考えだと報道。ただ、改憲を実現するには、国民投票を経なければならないと解説した。(以上(時事ドットコム2017/05/04-10:11)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050400350&g=pol

 南朝鮮のメディアが、安倍総理の改憲に対して、好き勝手をほざいているが、これこそ内政干渉以外の何物でもない。
 これは、ひとえに害務省が、南朝鮮に遠慮して内政干渉をしても当たらず障らずを繰り返した結果だ。日本がどうしようが、南朝鮮には関係のないことだ。第二次世界大戦の日独伊で、軍隊を持たないのは日本だけだ。南朝鮮は、日本に軍備がなく、自分たちが使えもしない軍を持っている事が優越感なのだろう。使えない軍とは、朝鮮戦争時、南朝鮮軍は、攻められると上から下まですぐに逃げ出して、連合軍の足を引っ張り続けた弱体軍なのだ。それで、北朝鮮と中国が、南朝鮮軍を狙って攻撃したという。まあ、南朝鮮軍では、平時でも数日に1匹軍の中で死んでいるらしいから、常時非常事態なのかも知れない。
 害務省は、南朝鮮が内政干渉をする度に、謝罪するまで駐日大使を毎日呼びつけて、改善要求を貫徹するべきだ。(No.5147-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

陛下まで悪者にするのは朝日

憲法草案に「いいじゃないか」 昭和天皇の発言、メモに
 『「これでいいじゃないか」――。日本国憲法起草のもとになった連合国軍総司令部(GHQ)草案の受け入れをめぐり、1946年2月22日に昭和天皇が幣原(しではら)喜重郎首相(当時)と面談した際の天皇の発言を示すメモが、憲法学者の故宮沢俊義・東大教授のノートに記されていたことがわかった。「安心して、これで行くことに腹をきめた」という幣原氏の心情も記載されている。(中略)
 幣原氏と面談した際の昭和天皇の発言に関しては、GHQ作成の資料に、天皇自身が徹底的な改革を望み、草案を「全面的に支持する」と述べたとの記載があり、様々な文献にも引用されているが、「発言が積極的過ぎる」などと疑問視する声もあった。高見氏は、「メモからは、日本や天皇制を取り巻く厳しい国際情勢を考え、草案の受け入れしかないという現実的判断をしたことがうかがえる。GHQの資料よりもメモの方が実態に近いのではないか」と話す。』(以上(朝日デジタル2017年5月3日03時01分)より部分引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK4N64JQK4NUTIL03Q.html

 アカヒ新聞が憲法について、昭和天皇の関与があったかの如き記事を書いたが、日本国憲法は大日本帝国憲法第73条に基づいて改憲されたのだから当然だ。
 アカヒ新聞としては、日本国憲法に天皇陛下の関与があったと角度を付けて報じたいのだろうが、『「発言が積極的過ぎる」などと疑問視する声』の出典は何なのか示していない。また、高見勝利がどっちを向いているのか知らないが、一大学教授の私見をあたかも全てだと言わんばかりの論調も、既にアカヒ新聞が壊れているとしか思えない。
 新聞は新聞社の私見など不要で、事実だけ伝えれば良いのだ。アカヒ新聞などの言い分を聞くと真っ赤っかに染まってしまう。(No.5146)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

落ちた奴が高給取りと報じない

(政治断簡)保育園入りたい、運動「第二幕」 編集委員・松下秀雄
 「保育園落ちた 日本死ね!!!」ブログが注目を集めて1年余り。この春も保育園の利用を望む親の元に、続々と不承諾通知が届いた。
 この問題を政治や社会に問いかけよう。そんなイベントをのぞいてみた。幼い子の親御さんたちの話から感じられたのは、なかなか理解が広がらない、もどかしさだった。(以上(朝日デジタル2017年5月1日05時00分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/DA3S12918191.html

 また、アカヒ新聞の編集委員が好き勝手ほざいた。「日本死ね」と宣ったのは、保育園に入れないだけ高給取りだったということは報じないのだ。
 保育園は、母親が働くためにあるものであって、高給取りのお世話までするようなシステムではないのだ。しかし、アカヒ新聞はこのように都合の良い所だけ切り取って、偏向記事を書くのだからどうしようもない。
 サッサと公取委は、アカヒ新聞の押し紙を明らかにして法的措置を取るべきだ。(No.5145-3)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

おおさか維新 | おおさか維新の会 | お酒 | みんなの党 | アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | エコ | ギャンブル | グルメ・クッキング | ゲーム | サメの脳みそ・森喜朗 | スポーツ | トランプ氏 | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | ペット | ロシア | 中国 | 二階俊博 | 住まい・インテリア | 健康 | 公務員 | 公明党 | 共産党 | 内政干渉 | 前原誠司放言録 | 労働組合 | 危機管理 | 原発 | 国民新党 | 国連 | 国防 | 地震 | 塩崎恭久 | 売国奴 | 外交 | 学問・資格 | 学校 | 宗教 | 小池百合子 | 川柳 | 年金 | 建設業 | 弁護士 | 心と体 | 恋愛 | 悪徳商法 | 憲法 | 技術 | 携帯・デジカメ | 放送 | 政治屋 | 文化・芸術 | 新党 | 新党「国民の生活が第一」 | 新聞 | 旅行・地域 | 日本未来の党 | 日本維新の会 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍 | 書籍・雑誌 | 朝鮮 | 歴史 | 民主党 | 民進党 | 気象 | 江田憲司 | 沖縄 | 河野太郎 | 犯罪 | 独立行政法人 | 独裁者 | 獏眠の今日の時事川柳 | 環境 | 生活の党 | 病気 | 皇室 | 知財権 | 石破茂 | 社会 | 社会党 | 社民党 | 科学 | 経済・政治・国際 | 結いの党 | 維新の党 | 美容・コスメ | 翁長雄志 | 老害 | 老後 | 育児 | 自動車 | 自民党 | 自由党 | 芸能・アイドル | 裁判 | 詐欺 | 警察 | 趣味 | 農業 | 違法人・蓮舫 | 選挙 | 郵政 | 金融 | 電力 | 韓流 | 音楽 | 風評