共産党

北の核と民進党の能天気

北朝鮮数日内に核実験か…坑道建設が終了 米国防総省、事態を注視
 米FOXニュースは23日、複数の政府当局者の話として、北朝鮮が数日以内に6回目の核実験を実施する可能性があると報じた。複数の国防当局者が、北朝鮮北東部豊渓里(プンゲリ)にある核実験場付近で新たな坑道建設が終了したことを確認しているという。
 一方、核実験を実施するためには、さらに追加装備を運び込む必要があるとの当局者の見方も伝えた。国防総省は事態を注視している。
 FOXによると、実験が行われた場合に備えて大気中の放射性物質を採取する能力を備えた米軍偵察機WC135が日本に到着した。朝鮮半島付近を警戒監視するために近く運用されるという。
 米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は10日、衛星写真に基づき、豊渓里の核実験場で坑道の掘削が続いており、地形などから昨年9月に実施された5回目の10倍以上の威力を持つ核実験も可能だとの分析を発表している。 (共同)(以上(ZAKZAK2017.03.26)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170326/frn1703261000001-n1.htm

 海外からは北朝鮮の核実験が近いと報道されているが、能天気な野党4党はくだらない茶番劇に必死だ。
 北朝鮮の核の脅威が現実になっているが、野党4党は北朝鮮はお仲間だ位の感覚らしく森友学園問題にご執心だ。しかし、北朝鮮は着実に準備を進めていることから逃げる事はできない。東京にミサイルで核爆弾を撃ち込まれたら、一蓮托生だという認識すら持っていない野党4党の脳みそは幼稚園児並みだろう。これで、北朝鮮が核実験をすれば、野党はこぞって稲田防衛相を突き上げることは必至だ。国会で審議すべきは、北朝鮮に対して、自衛隊が先制攻撃できるように法整備をすることだ。
 本当に日本の野党4党の能天気に付き合っていると、本当に日本が壊れてしまう。サッサと消えて欲しい。(No.5108)

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悪あがきしてる翁長のゲート前

辺野古埋め立て、翁長雄志知事「承認撤回を必ずやる」初明言 政府は効力停止へ 準備作業、最終局面に
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設で、政府が進めている辺野古沖の埋め立ての準備作業が最終局面に入った。一方、翁長雄志(おながたけし)知事は25日、移設先の米軍キャンプ・シュワブ前での反対集会に知事就任後、初めて参加し、「撤回を必ずやる」と述べ、埋め立て承認撤回の意向を初めて明言した。撤回に踏み切れば政府はただちに効力を停止させる措置をとる方針だ。
 政府は2月6日、辺野古沖で海中の濁りの拡散を防ぐ汚濁防止膜を4カ所に設置する作業に着手し、今月24日に4カ所目の作業に入った。設置完了後、5月に護岸造成を始める。
 政府は今月末に期限となる知事権限の岩礁破砕許可を再申請せず、許可が必要と主張する翁長氏は工事差し止め訴訟を検討する考えを表明していた。
 これに対し政府は、県の主張では訴訟は成立しないとの見方を強めていた。
 翁長氏も差し止め訴訟では移設を阻止できないと認識したとみられ、シュワブ前での集会では訴訟には触れず、迷走ぶりを示した。代わりに表明したのが埋め立て承認の撤回だった。
 ただ、翁長氏が撤回をしても政府はその効力を失わせるために行政事件訴訟法に基づく執行停止を裁判所に求める構えで、10日前後で認められる公算が大きい。(以上(産経ニュース2017.3.25 22:40)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170325/plt1703250022-n1.html

 辺野古移転をとにかく阻止したい翁長雄志が、辺野古の自称市民団体の反対集会に初めて参加し「撤回は必ずやる」とほざいた。
 最高裁判決を無視した翁長雄志は、とにかく中国様のために一日でも辺野古移転を遅らせたいという個人的趣味なのだろう。岩礁破砕許可を盾にとって工事の邪魔をするらしいが、それならば、普天間基地の危険をどうするのかという答えを持っていないとおかしいのだが、偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報に侵された沖縄県民でまだ、目が覚めない輩が沢山いるのだろう。その証拠に、沖縄以外では絶滅危惧党の社民党、共産党が未だに沖縄だけでは幅を効かせていることが何よりの証拠だ。まあ、翁長雄志は、頭の悪い社民党、共産党を与党にして、無い知恵を絞って邪魔をすればよいのだ。
 沖縄の被害者意識からは何も得られるものはない。その意識も社民、共産党によって作られたものだ。早く現実に目覚めて欲しい。(No.5107)

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条件も付けずに保釈すれば良し

基地反対派リーダー、約5カ月ぶりに保釈 沖縄で公判中
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設工事をめぐり、沖縄防衛局職員への傷害や公務執行妨害などの罪で那覇地裁で公判中の反対派リーダー山城博治(ひろじ)被告(64)が18日、保釈された。昨年10月に逮捕され、約5カ月にわたり勾留されていた。
 弁護士によると、17日に那覇地裁であった初公判後に弁護側が保釈を求め、いったんは同地裁が認めたが、那覇地検が「証拠隠滅の恐れがある」として取り消しを求め抗告。18日に福岡高裁那覇支部が抗告を棄却し、保釈が決まった。保釈金は計700万円。
 午後8時すぎに沖縄刑務所那覇拘置支所から出た山城被告は、会見で「不当に勾留を続けられた。県民を萎縮させるためだったと思う」と述べた。
 保釈には、事件関係者との接触禁止などの条件がついた。弁護士は、今後の山城被告の反対運動への参加方法について、「裁判所と詳細な条件をつめていきたい」と話した。
 山城被告は、沖縄平和運動センター議長として、辺野古や米軍ヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)が移設された東村高江の反対運動をまとめてきた。昨年10月にヘリパッド近くで有刺鉄線1本を切った器物損壊容疑で逮捕されて以降、四つの罪で起訴されている。(小山謙太郎)(以上(朝日デジタル2017年3月19日01時15分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK3L61R6K3LTPOB001.html

 沖縄の左巻き反対派のドン・山城博治が保釈されたが、その条件として事件関係者との接触禁止が盛り込まれた。
 山城博治は、執行猶予期間でありながら、再犯をしており、放置しておけばいくらでも逮捕できるのだ。しかし、山城博治などの小者は泳がせておいて、共謀罪の法案成立後、福島瑞穂からの1千万円を超える山城博治への寄付行為を明らかにする方が大切だ。明らかに、沖縄の反対運動は、社民党と共産党によって主導されているのだから、この次に山城博治を逮捕する時には、山城博治の背後関係まで明らかにして、なんとか福島瑞穂の逮捕に至るまでやるべきだ。(No.5100)

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恣意的なのはどちらでしょうか翁長様

“辺野古移設”で翁長知事、“工事差し止め訴訟も辞さず”
 沖縄のアメリカ軍普天間基地の辺野古移設をめぐり、沖縄県の翁長知事は、今後、工事の差し止め訴訟も辞さない考えを強調しました。
 「4月以降に無許可の岩礁破砕行為が行われた場合、工事差し止め訴訟の検討も含め、あらゆる公的手段を駆使して厳正に対応していく」(翁長 沖縄県知事)
 普天間基地の辺野古移設の工事に必要な岩礁破砕の許可について、政府は15日、今月末の期限切れを前に再申請しない方針を沖縄県に伝えています。
 これを受け会見した翁長知事は、国が破砕許可を得ずに4月以降も工事を行った場合、工事差し止めの訴訟も辞さない考えを示しました。そのうえで、翁長知事は政府が地元の漁協に補償金を支払い漁業権を放棄させたとして、破砕許可を得る必要がないと説明していることについて、「恣意的に解釈が変更されている」と批判しました。(以上(TBS16日13:50)より引用)
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12198-86356/

 最高裁で負けた翁長雄志が懲りもせずに、破砕許可を得ずに4月以降も工事をするとした政府に対して差し止め訴訟も辞さずとほざいた。
 岩礁破壊許可は、漁業権の設定されている海域だけであって、辺野古沖は既に補償金を支払って漁業権を放棄させているのだから、わざわざ、悪意のある翁長雄志に許可を求める必要などないのだ。とにかく、宗主国・中国様の言いなりになっていないと自分の首が怪しい翁長雄志としては、どんな屁理屈であろうとも捏ねて、工事の邪魔をしたいのだろう。そのためには、翁長雄志は、沖縄悲願の那覇空港第二滑走路2020年完成も先送りしてでも邪魔したいらしいから、どこのための政治をしているのか分からない。
 今こそ、巷では絶滅危惧党の社民党、共産党を沖縄から駆逐して、沖縄にまともな政治をもたらす以外の方法はあるまい。(No.5097-4)

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撤退をしたらやったで言う文句

「治安悪化原因でない」=安倍首相、南スーダンPKO撤収で
 安倍晋三首相は13日午後の参院予算委員会で、南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣している陸上自衛隊部隊を5月末をめどに撤収させる決定について、「治安悪化が原因ではない。一定の区切りを付けることができるという政策的判断だ」と述べた。共産党の山下芳生氏への答弁。
 稲田朋美防衛相も「PKO参加5原則は維持されている」と従来の政府見解を繰り返した。(以上(時事ドットコム2017/03/13-15:46)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017031300681&g=pol

 安倍総理の南スーダンPKOの撤退で、撤退させろとほざいていた野党がなぜ撤退させるのかと噛みついた。
 もう、こんなバカな輩と質疑をやる無駄を国民として、言うべきでは無いか?結局は、日本の野党とは大局など関係なく、何でも反対党をやっていれば歳費も貰えるのだから、これほど美味しい仕事はあるまい。
 何ごともなく自衛隊が撤退するという喜ばしい事態が、野党としては面白くないのだろう。(No.5094-2)

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撤収をすればやったで非難する

野党、「政府説明が破綻」と一斉に反発
 政府が10日、南スーダン国連平和維持活動(PKO)派遣部隊の撤収を決めたことについて、野党は「治安状態に問題ない」としてきた説明が破綻したとして、一斉に反発した。
 民進党の蓮舫代表は談話を発表し、これまで治安情勢の流動化から撤収を求めてきたとして「判断は評価するが、遅きに失したと言わざるをえない」と指摘。特に稲田朋美防衛相について「現地部隊が強い危機感を持って日々送ってきた報告を重要視せず、悪化する現地情勢に対応しようとしなかった責任は重大だ」と批判した。
 旧民主党政権で部隊派遣を決定したことにも触れ「5年以上の長きにわたり厳しい環境の下、国際貢献の任務を果たした多くの自衛隊員に対し最大の敬意を払う」とも記した。
 共産党の小池晃書記局長は、記者団に「南スーダンが非常に危険な状態になるからこその決定で、今までの政府説明の破綻を示す」と批判。政府が現地で取り組んできた施設整備の終了を撤収理由にしていることも「多くの国民が納得できない。PKO参加5原則が崩れていることの言及がなく、不誠実だ」と述べた。(以上(産経ニュース2017.3.10 20:15更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170310/plt1703100048-n1.html

 自衛隊の南スーダンPKOを撤収させると政府が発表すると、PKOに反対していた野党がこぞって撤収に反対を示した。
 派遣部隊の日報がどうのこうのとか、「戦闘」という記述があったと騒いでいた野党が、ころりと変わって、撤退を決めた政府を責めると言うのだから、厚顔無恥も良い所だし、今の野党の「何でも反対党」という姿勢が良く分かる。違法人・蓮舫に至っては、PKO派遣を決めたのが、民進党の前の通名「民主党」時代にもかかわらず、自分たちのやったことは棚に上げて良くほざけるなとほとほと感心する。「恥」という感覚が違法人・蓮舫にあったならば、このようなことはほざけないだろう。また、共産党の小池晃も屁理屈を並べているが、一仕事済んだのだから撤退して何が悪いのか?まして、自衛隊のPKOは治安維持のためではなく、あくまでも支援だったはずだ。
 本当に今の野党でまともに筋論が話せる輩は皆無だ。これで、野党の支持率が上がると考えているのだから、お目出度い話だ。(No.5092)

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共謀罪が怖い二人が密談す

「本土連帯が大事」 辺野古新基地阻止で志位氏と翁長知事会談
 共産党の志位和夫委員長は5日午前、那覇市の知事公舎で翁長雄志知事と会談した。非公開で行われた会談の終了後、志位氏は同市のネストホテル那覇で会見し「辺野古新基地を絶対に造らせない確認をした。沖縄の闘いに本土が連帯することが大事だ」と述べ、野党共闘で沖縄の連帯を位置付けることを約束した。
 翁長知事からは「ぜひ頑張ってほしい」との返答があったという。また志位氏は「知事から(辺野古新基地を)造らせない烈々たる熱意が伝わった」と感想を語り「勝つ方法はあきらめないことに勝利の道がある」と強調した。(以上(【琉球新報電子版】2017年3月5日 12:50)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-455513.html

 普通の仕事をやった経験もないけど共産党委員長の志位和夫と翁長雄志が密談したそうだ。
 まあ、翁長雄志がほざく「オール沖縄」こと「一部沖縄」を支えているのは共産党と絶滅寸前の社民党だから、密談してもおかしくはない。辺野古以外に普天間基地の危険を早急に除去する方法は無いのだから、それを邪魔すると言うことは、普天間基地周辺の住民の危険を放置することだ。それを沖縄県知事の個人的趣味でやって良いのだろうか?もし、普天間基地周辺で米軍の事故が発生すれば、こいつらは政府を責めるだけのことだろう。自分が邪魔しているという認識がないのだから、すくいようのないザルバカだ。
 辺野古反対派を逮捕すれば、共産党を炙り出すことは容易だろう。その前に共謀罪の成立が不可欠だ。(No.5086-3)

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共産を入れてまとまるはずがない

退位、法整備巡り議論が平行線…8日に再協議
 衆参両院の正副議長と各党・会派の代表者は3日午前、天皇陛下の退位に関する全体会議を参院議長公邸で開いた。
 焦点となっている退位を可能にする法整備のあり方について、自民、公明両党などが陛下一代限りの特例法を、民進、共産両党などは皇室典範改正による制度化を求め、議論は平行線に終わった。8日に改めて全体会議を開くことを決めたが、今月中旬をメドとした取りまとめ時期に間に合うかどうかは見通せない状況だ。
 昨年8月の陛下の「お言葉」の受け止め方など6項目について協議している全体会議は、2日に続いて開かれた。3日は〈1〉退位の法整備のあり方〈2〉その他(議論の進め方や議員立法など)――がテーマとなった。
 法整備では、一代限りの特例法を支持する自民、公明、日本維新の会、日本のこころの4党と、皇室典範改正による退位の制度化が望ましいとする民進、共産、自由、社民の4党と参院2会派(無所属クラブ、沖縄の風)で割れている。(以上(読売新聞2017年03月03日16時42分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170303-OYT1T50050.html

 天皇陛下の譲位に関する全体会議で、全部足しても支持率10%あるなしの民進、共産、自由、社民が皇室典範改正とごねている。
 そもそも、共産党など皇室反対が党是なのだから、そのような政党を会議に入れて天皇陛下の譲位の話がまとまるはずがない。また、民進党も野田豚が話をまとまらないように女系宮家、女性天皇まで話をごちゃ混ぜにして攪乱しようという悪意を持った意図しか無いのだから、こいつ等の言い分を聞いても無駄な話だ。
 自民、公明、維新、こころで十分政党支持率が50%を超えるのだから、少数意見は既に聞いたのだから無視すれば良い。(No.5084-3)

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どうやって証拠盗ったかなど言わぬ

安倍晋三首相「ないものを証明するのは『悪魔の証明』だ! 調べようがない」
 『学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地払い下げ問題で、共産党が1日の参院予算委員会で“爆弾質問”を炸裂させた。小池晃書記局長が、学園側が自民党国会議員に便宜を図るよう求めた記録が存在すると主張し、安倍晋三首相を追及したのだ。詳報は以下の通り。

 小池氏「私どもは、ある自民党国会議員事務所の面談記録を入手しました。そこには、森友学園側と(売却に関わった)近畿財務局や大阪航空局とのやり取りが克明に記録されている。記録は、2013(平成25)年8月5日から始まります。一部紹介します」
 《小池氏が読み上げ始めた「面談記録」には、のっけから森友学園の籠池泰典理事長の名前が登場した》
 小池氏「『8月5日、籠池氏が来訪。塚本幼稚園が小学校設立希望の件、豊中市の国有地借地を希望。近畿財務局より学校の場合は購入のみと回答あり。ついては、8年間は借地にて、その後購入とできないか』。その後、8月21日、27日、30日、9月9日と籠池氏からの報告が続いて、『9月13日、籠池氏から相談あり』」
 《小池氏はやがて、具体的な働きかけの場面に言及した》
 小池氏「10月12日には籠池理事長夫妻が来訪している。『上から政治力で早く結論が得られるようにお願いをしたい』『土地価格の評価額を低くしてもらいたい』。2014(平成26)年1月31日には、籠池氏が来訪してこう言う。『小学校用地の件、近畿財務局と前向きに交渉中』」』(以上(産経ニュース2017.3.1 22:28)より部分引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170301/plt1703010032-n1.html

 共産党が出元を明かさずに自民党議員の面談記録と宣う証拠を使って国会で追及した。
 しかし、ある自民党議員というだけで出元を明らかにしないということは、不法行為によって共産党が盗ったとしか考えられない。自民党議員が面談記録を共産党などに渡すはずがないのだ。共産党は、防衛省の内部資料を暴露したこともあるが、どのようにしてその資料を手に入れたのか全く明らかにしていない。刑事事件でも不法に入手した証拠は証拠能力がないのだが、誰も共産党がどのようにして資料を入手したのかと聞き返さない。共産党=犯罪組織とみなされても仕方のないことだ。
 共産党はこのように非合法に情報を入手するから、共謀罪に反対しているのだろう。(No.5083-2)

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法案が出てから議論すればよし

捜査開始時期「一概に言えない」
共謀罪、金田勝年法相が答弁

 共謀罪の構成要件を厳しくした「テロ等準備罪」を新設する法案について、金田勝年法相は23日、衆院予算委員会の分科会で、犯罪を共謀した段階での捜査の可否について「一般論として、具体的事件における捜査の開始時期については一概に申し上げることは困難だ」と述べた。民進党の階猛氏への答弁。
 金田氏は22日の分科会で「テロ等準備罪の嫌疑がない段階から、正当な活動を行っている団体に捜査が行われることはあり得ない」と説明していた。
 階氏はこれまでの審議を踏まえ、テロ等準備罪の成立に共謀だけでなく犯罪の「準備行為」が必要だとすれば、22日答弁と整合性が取れないと追及した。(以上(共同通信2017/2/23 13:21)より引用)
https://this.kiji.is/207351802498106872?c=39546741839462401

 裏で悪いことをやっている民進、社民、共産党は、法案も出ていない「テロ等準備罪」が余程か気になるようだ。
 しかし、法案も国会に上程されていない段階で、予算委員会で質疑をする意味があるのだろうか?それよりは、民進党他が悪いことを裏でやっているから、それらが処罰対象になることを怖れているのではないだろうか?法案が国会に上程されてから議論すれば良い話で、国会質疑の概要を新聞で読んでも、民進党議員が予算に関連した質問を一切やっていないとしか受け取れない。
 歩く国賊・菅直人は、よど号ハイジャック事件の実行犯の子供と昵懇なようだしね。(No.5077-2)

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