放送

防衛相より防衛省が心配ぞ

稲田朋美防衛相、監察に応じる考え「非公表や隠蔽を了承する行動は私の姿勢と真逆」 南スーダンPKOの日報問題で
 稲田朋美防衛相は21日の記者会見で、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)の日報問題をめぐる特別防衛監察に関し、「私もできるだけ早く協力したいと考えており、現在、防衛監察本部と日程など細部を調整している」と述べ、近く聞き取り調査に応じる姿勢を示した。
 稲田氏自身が陸自で発見された日報データの非公表方針を了承したとの疑惑については「私は一貫して情報公開を推進し事実解明に取り組んできた。非公表や隠蔽を了承する行動はこれまでの私の姿勢と真逆で相いれない」と否定。進退に関しては「なすべきことをやっていきたい」と語り、辞任しない考えを重ねて強調した。
 また、「私の責任のもとで調査を行い、できるだけ早く結果を公表したい」と、監察結果の月内公表に言及した。
 特別防衛監察は、防衛相直轄の防衛監察本部が実施しており、制度上は稲田氏ら政務三役は調査の対象外となっている。菅義偉官房長官は21日の記者会見で、「(監察本部は)元検事長を長に、現役検事が参加した独立性の高い立場だ。徹底した調査を行い、事実関係を明確に示したい」と明言した。(以上(産経ニュース2017.7.21 13:01更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170721/plt1707210021-n1.html

 アカヒ新聞を筆頭にマスゴミが稲田大臣を叩いているが、それより防衛省からマスゴミに情報が漏れることが問題だ。
 国家防衛を預かる防衛省から、稲田大臣を貶めるための情報が漏らされているが、これは国家公務員法違反行為であり、マスゴミが騒いでいるレベルの問題ではなく、誰が誰に漏らしたかを閉会中審議をする国会で証人喚問だろうが参考人招致だろうがやって、何奴が情報漏えいに関わったかを明らかにすることが必須だ。
 防衛省の誰がマスゴミの何奴に情報を漏らしたかが一番重要だから、国会で全てを明らかにすることが日本を守ることだ。(No.5218-3)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

総務相プライベートよりテレビ

高市早苗総務相が山本拓衆院議員との離婚を発表
 高市早苗総務相は19日、自民党の山本拓衆院議員(比例北陸信越)と同日付で離婚したと書面で発表した。高市氏は同日、首相官邸で記者団に対し「プライベートなことなので」と述べるにとどめた。
 高市氏と山本氏は連名で「ご報告」と題し「本日付で、協議離婚の届け出を致しました」とのコメントを発表した。「平成16年に結婚しましてから、私生活面では円満に楽しく過ごしてまいりましたが、互いの政治的スタンスの違いが大きく、それぞれに信念を貫いて政策活動に没頭したいという結論に至りました」と離婚の理由を説明した。
 さらに「今後も同僚国会議員として切磋琢磨(せっさたくま)しながら、しっかりと働いてまいりたい」と円満離婚を強調している。
 高市氏は平成16年9月、自身のブログで「43歳の私にも、やっと奇特な『引き取り手』が現れ、この度、結婚致しました」と報告。山本氏とのなれそめを紹介した上で「お互いの政治活動や政策構築を支え合いながら、頑張ってまいります」としていた。(以上(産経ニュース2017.7.19 17:59)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170719/plt1707190041-n1.html

 総務相の高市早苗が離婚したそうだが、プライベートなど関係なくNHKを筆頭とした現在のテレビ報道の偏向ぶりを何とかするべきだ。
 総務相が、加計学園の前愛媛県知事の国会招致の発言にしても全く報道しないテレビ局があっても何も言わなかった意味は、プライベートが忙しくて公務ができる状態ではなかったというのならば分かる。
 もう、最高裁で弁論を開くそうだから、NHKの受信料搾取にしても最高裁判決で違法と言う判例が出るだろうから、高市早苗はサッサと国会議員も辞めれば良いのだ。大臣の仕事もしないのだから、国会議員も辞職してスッキリするべきだ。(No.5217)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

休日の昼にゃ年寄りしか居まい

内閣支持率は過去最低35・8% 不支持53・1% 安倍政権下の憲法改正「反対」54・8%
 共同通信社が15、16両日に実施した全国電話世論調査によると、安倍晋三内閣の支持率は続落し、前回6月より9・1ポイント減の35・8%となった。調査手法が異なり単純比較はできないが、平成24年の第2次安倍政権発足後で最低を記録した。不支持率は10ポイント増え、53・1%となった。
 安倍首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐる政府側の説明に「納得できない」は77・8%。「納得できる」は15・4%にとどまった。
 安倍首相の下での憲法改正に賛成は32・6%、反対は54・8%だった。8月早々の内閣改造に「期待する」は41・0%、「期待しない」は57・0%だった。
 政党支持率は自民党が2・4ポイント減の31・9%、民進党が2・2ポイント減の8・2%。公明党3・0%、共産党4・1%、日本維新の会3・5%、自由党0・8%、社民党1・1%、日本のこころ0・3%。「支持する政党はない」とした無党派層は45・1%。(以上(産経ニュース2017.7.16 19:30)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170716/plt1707160013-n1.html

 共同通信の世論調査でも内閣支持率が過去最低になったが、実際は、年寄りからの回答の集計のようだ。
 ネットでは、アカヒ、毎日新聞の悪行三昧が日々掲載されているが、これらの偏向新聞より怖いのは、共同通信が配信している日本全国のほとんどの地方紙だ。たまたま、昨日取った地方紙によると、この世論調査は、15、16日にRDDで実施され、固定電話は有権者がいる世帯にかかった740件中509人からの回答、携帯電話は1069件中506人からの回答から引き出されたものだ。まあ、連休の昼間に固定電話に出るのは、レジャーとは縁のない高齢者世帯だろう。その回答が約半分なのだからこの程度の数字が出てもおかしくない。まあ、テレビアカヒ系列では、どのような調査方法かは公表せずに、内閣支持率29.2%という数字だけ独り歩きしているのだからどうしようもない。特に、高齢者は馬鹿の一つ覚えでアカヒ新聞しか信じないという輩が多いのだから、アカヒ新聞の偏向記事に騙されても当然なのだ。
 世論調査結果ならば、少なくとも、回答者の各年代の階層分布を示さない限り信用などできない。(No.5215)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

判例になればNHKはもう終わり

NHK受信料訴訟、10月弁論=年内にも初の憲法判断-最高裁
 自宅にテレビがあるのに契約せず、受信料を支払わない男性をNHKが訴えた訴訟の上告審で、最高裁大法廷(裁判長・寺田逸郎長官)は14日、当事者双方の意見を聴く弁論期日を10月25日に指定した。大法廷は年内にも言い渡す判決で、放送法が定める受信契約の義務について初の憲法判断を示す見通し。
 男性側は「契約義務は憲法が保障する財産権などを侵害しており違憲」と主張。しかし、一、二審は「公共の福祉に適合している」として合憲と判断し、約20万円の支払いを命じたため上告した。
 今回の訴訟で、国は法務大臣権限法に基づき、「放送法の規定は憲法に違反しない」とする金田勝年法相の意見書を提出している。(以上(時事ドットコム2017/07/14-18:03)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071401033&g=soc

 最高裁が、NHKの受信料をめぐる裁判で負けの続いている被告の意見を聞くための弁論期日を決めた。
 最高裁が、このような措置を取るということは、やっと日本の法曹界がまともになるという兆しが見えたと言えるだろう。そもそも、テレビ放送が始まった時期にでっち上げた放送法など、日本の津々浦々まで電波が届くようになった現在までゾンビの如く残して、一般国民の収入の数倍もの給与をむさぶりついている状況を作っているのだ。そして、受信料を原資にして子会社を立ち上げて、その子会社に利益をため込んでいるのもNHKだ。また、NHK本体は儲けてはいけないという放送法に基づいて、利益は全て子会社で生み出しているのだから、始末に負えないのがNHKだ。また、南朝鮮のKBSと中国のCCTVを放送会館内に入れているが、これらの家賃をどうしているのかというのも明らかにしていない。何よりも、最高裁の判例でNHKの受信料徴収の理由となっている放送法を違憲とすることは重要な判断であり、平成の世の内に、NHKに引導を渡して欲しい。
 金田勝年はNHKは憲法に違反しないとほざいたが、金田勝年もNHKと共に消えて欲しい存在だ。(No.5211-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

民進党レベルの石破茂です

石破茂氏「1年ごとに出し物が替わる…大河ドラマではない」 安倍晋三政権の看板政策変遷に苦言
 自民党の石破茂前地方創生担当相は12日、安倍晋三政権の看板政策が「地方創生」以降、「1億総活躍」「働き方改革」「人づくり革命」と変遷していることに疑問を呈した。地方創生の重要性を強調した上で「NHKの大河ドラマではない。1年ごとに出し物が替わるのはあまりいいと思わない」と述べた。東京都内での講演で参加者の質問に答えた。
 報道各社の世論調査で安倍内閣の支持率が急落したことをめぐり「政策によるのか、自民党の立ち居振る舞いによるのかきちんと分析すべきだ」と指摘し、「徹底的に議論し、改善すべきだ」と述べた。(以上(産経ニュース2017.7.12 17:31)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170712/plt1707120031-n1.html

 鳥取県の恥部こと石破茂が、安倍総理の政策に疑問を投げかけたそうだが、こいつは自分が地方創生担当相にして貰ったことも忘れた前川喜平並みの人間であることを自ら明かしたのと同じだ。
 要するに、鳥取県からは国会議員など出さないようにすれば、一票の格差の是正も楽になるし、おかしいことをほざく政治屋も居なくなって一石何鳥にもなるのだ。要するに、政治に関心のない鳥取県民を日本の国政に参加させること自体が間違っているのだ。高齢者は、特に大河ドラマを作っているマスゴミに騙されているだけで正しい事実も把握できないのだから、選挙権も定年制を設ける必要があるのではないか?ボケ老人に日本が支配される前に!
 少なくとも、石破茂が次期総理であることは日本が日本を捨てた時にしかあり得ない話だ。(No.5210)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

蓮舫が何を吠えても伝わらぬ

民進・蓮舫代表「おごり以外ない」 自民・二階俊博幹事長のメディア批判を問題視
 民進党の蓮舫代表は1日、「お金払って(新聞などを)買ってもらっていることを忘れては駄目だ」などと発言した自民党の二階俊博幹事長を批判した。「行政も国会もメディアも自民党傘下のようで、おごり以外の何物でもない」と東京都内で記者団に語った。
 同時に「メディアには報道の自由がある。一体何を基軸に判断しているのか。あまりにも古い、古い自民党らしい発言だ」と皮肉った。(以上(産経ニュース2017.7.1 12:22更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170701/plt1707010012-n1.html

 違法人・蓮舫が、売国奴・二階俊博のメディア批判に噛みついたが、二重国籍の解消すら証拠を出さぬ蓮舫に利はない。
 とにかく、人のことにはギャアギャアほざく違法人・蓮舫だが、自分の悪行三昧には非常に大人しいのだ。それゆえに、違法人・蓮舫が何をほざいても国民からの支持が集まらないということも理解できていない。
 今のメディアは、何もしなくても民進党に忖度してくれるから、民進党としては一蓮托生でアカヒ新聞と共に消えたいのだろう。(No.5200-3)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マスコミは責任取らぬからできる

マスコミは責任取らない…麻生氏がメディア批判
 麻生副総理兼財務相は1日、東京都世田谷区で行われた都議選の応援演説で、「マスコミの人は言っているだけだ。責任は何も取らない」と述べるなど、独自のメディア批判を展開した。
 麻生氏は「しかも(マスコミ報道の)内容はかなりの部分が間違っている。書かれている本人だからよく分かる。こんなものにお金まで払って読むか」と発言。「結果として新聞は部数が減っている。自分でまいた種じゃないかと、この間、ある新聞社の社長が言った」などと述べた。
 厳しい都議選情勢の中、政府・自民党はマスコミ報道への不満を募らせている。自民党の二階幹事長も6月30日の都議選応援演説で、「私らを落とすなら落としてみろ。マスコミの人だけが選挙を左右するなんて思ったら大間違いだ」と述べていた。(以上(読売オンライン2017年07月01日21時45分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170701-OYT1T50095.html

 麻生太郎副総理がマスゴミ批判を展開したが、これほど的を得た発言はあるまい。アカヒ新聞の自称慰安婦を見れば良く分かる。
 アカヒ新聞は、自称慰安婦を吉田某のフィクションであることをやっと認めたが、決して謝罪などしていないし、何よりもアカヒ新聞の誤報が世界中に蔓延しているのに、日本国内でしかその記事を掲載せず、世界中では未だにアカヒ新聞の誤報が事実として扱われていても、アカヒ新聞は何一つとして対応しないのだ。麻生氏の言う通り「こんなものにお金まで払って読むか」というのも当然のことだ。私も長年取っていたアカヒ新聞を止めた。マスゴミ記者に良心というものがあったとすれば、嘘の記事を堂々と報道するのだから、良心の呵責に耐えかねるのが普通の神経だ。
 今のアカヒ新聞を支えているのは、ネット情報から隔絶された高齢者だけだ。(No.5200-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

権利だとメディアが叫ぶ免許証

免許、80歳以上で危険度高い人に技能試験 警察庁検討
 高齢ドライバーによる交通事故の防止策として、警察庁は、新たな運転免許制度の導入を検討する。80歳以上のうち事故を起こしやすい人に対する車を使った技能試験や、安全機能を備えた車などに限って運転できる限定免許だ。
 高齢運転者による重大な死亡事故が相次いだことを受け、政府が昨年秋に設置した作業部会に30日、同庁が報告した。
 車を運転する試験は、80歳以上のうち交通違反や事故を繰り返した人などを対象に、免許更新時などに行うことを想定しており、多くの人にとっては免許取得時以来の「再試験」。試験で安全な運転に支障があると判断された人は免許取り消しなどになる。
 限定免許は、車や人を感知すると自動的にブレーキがかかる機能やアクセルを間違って踏んだ時に急加速を抑える装置などを備えた「安全運転サポート車」を当面の対象とし、こうした車しか運転できないようにする。警察庁によると、欧米では高齢者を対象に、運転できる時間や場所、速度を限定した免許の制度があるという。(以上(朝日デジタル2017年7月1日07時29分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK6Y4VZTK6YUTIL019.html

 6月30日のNHKニュース7で運転免許証は権利だと宣ったが、免許証はあくまでも許可証であって権利ではないはずだ。
 そこを警察庁も含めて考え方がおかしいから、高齢者の運転免許に対して対応がおかしいのだ。同じ免許でも、猟銃の免許を考えれば、これは権利ではなくあくまでも許可証だということが分かる。それゆえに、免許を持つにふさわしい技術と知識が備わっているかを確認するのが一番だ。自動ブレーキ等の新技術の車に限定するということも考えられているが、一般高齢者で価格の高い新型車に乗り換えることができるだけの収入のある人がどの位いるかという調査を行った上でないと判断を誤るだろう。それよりは、若者の車離れもあって、自動車学校も経営が大変だろうから、高齢運転者の免許更新時には、仮免許の学科・実技試験を課して、それに合格した者だけが免許の更新を受けられるようにするべきだ。仮免許の試験は、公道を車で走る上で最低限度の技術と知識を有している者を合格とするのだから、仮免試験に通らない高齢ドライバーに車を運転させることは、きちがいに刃物と同じことだ。さらに、高齢ドライバーが人を轢き殺しても、認知症であれば無罪放免で罪すら償わなくても良いのだから、おかしい限りだ。
 それでも、警察庁が高齢運転手を放し飼いにするならば、精神鑑定で無罪となった高齢者の罪は警察庁長官が私財で賠償するべきだ。(No.5199-2)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

犯罪者養っている受信料

NHKディレクターを書類送検 運転手に重傷負わせた疑い 来年の大河ドラマ担当外れる
 警視庁渋谷署は28日、タクシー運転手の男性に重傷を負わせたとして、傷害容疑でNHKの40代男性職員を書類送検した。
 NHKによると、職員は制作局のディレクターで、2018年放送の大河ドラマ「西郷どん」の演出を担当する予定だったが、担当を外した。
 送検容疑は4月19日午前0時45分ごろ、東京都渋谷区宇田川町の路上で、タクシーの乗車を巡って運転手とトラブルになり、骨盤骨折の重傷を負わせた疑い。
 捜査関係者によると、職員は当時酒に酔っており、運転席のドアを開けて運転手を外に引きずり出そうとした。運転手はアクセルを踏み、タクシーは約40メートル先のマンションのフェンスに衝突、その際に負傷した。
 渋谷署によると、職員は容疑を認め、謝罪しているという。
 NHKは「運転手の方や関係者に深くおわびします。捜査の状況を踏まえ、厳正に対処します」とコメントした。(以上(産経ニュース2017.6.28 19:41)より引用)
http://www.sankei.com/affairs/news/170628/afr1706280034-n1.html

 NHKのディレクターが、タクシー運転手に重傷を負わせたとして傷害容疑で書類送検されたが、受信料を搾取するNHKは懲戒免職にもせずに、このまま受信料で養うために取り敢えず、来年の大河ドラマの担当から外したそうだ。
 NHK自身が守っていない放送法を盾に、国民から有無を言わさず受信料を搾取するNHKとしては、公務員以上の倫理規定が求められるが、NHKはそのような感覚は朝鮮人が支配しているためか欠如している。NHKの受信料の徴収人もよく犯罪を起こすが、全てNHKが委託しているとして、NHKは知らぬ存ぜぬだ。
 要するに犯罪者の巣窟がNHKと言っても過言ではない。政府もNHKの予算案だけ国会で審議をして、決算はNHKの勝手というのは無責任だから、NHKの決算こそ国会で審議をして、国会がNHKの監査をちゃんとやるべきだし、国民にその内容を公表するべきだ。(No.5197)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

張本の存在自体に喝入れる

サンデーモーニングで張本勲氏「(浦和の)態度が良くない」 両チームに「喝」出すも、済州選手の暴行には触れず…ネットで議論沸騰
 5月31日に埼玉スタジアムで行われたサッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦、浦和ー済州で起きた両チームの選手、スタッフによる乱闘騒ぎで、野球評論家の張本勲氏(76)が4日放送されたTBS系報道番組「サンデーモーニング」で、浦和の選手らの振る舞いを「マナー違反」と批判したことがネット上で物議を醸している。
 サンデーモーニングに出演した張本氏は両チームに「喝」を出した上で、「浦和はね、勝ってるから(試合を)遅らす。これはありがちなことだけど、態度が良くない。やっぱり韓国の選手からみたらね、何だというような態度をとっちゃいけないんです」と述べ、観客席に向かって喜びを爆発させた浦和の選手たちを責めた。
 また「日本人はエチケット、マナーを教えるじゃないの。だから世界中どこへ行っても礼儀正しい民族だと…。今はそんなことないな。昔はダメなら親が教えたり、ダメなら先輩が教えたりしたんですよ」と今どきの若者に苦言。
 司会の関口宏氏(73)が「じゃあ、日本チームに悪いところがあった」と付言すると、それに応じる形で「扇動するような、肩から上にガッツポーズしたりね、俺はおまえをやっつけたんだという態度をとったらダメよ」と述べた。
 関口氏が「「負けた者のマナーも必要だが、勝った者のマナーも求められる」と試合後に語った済州の趙城煥監督(46)のコメントを紹介すると、張本氏は「この監督の談話がね、これが本当の韓国人の気持ちなんですよ」と話した。傍らに座っていた野球評論家の田尾安志氏(63)も「日本の監督からこういうコメントがほしかった」と述べ、張本氏に同調した。
 5月31日の試合では、試合終了間際に両ベンチから遠いサイドで小競り合いが起きると、済州の控え選手がピッチを横切って浦和のMF阿部勇樹の顔に肘鉄を食らわせ、レッドカードを受けた。試合後も含め、一連の騒動で済州の計2選手にレッドカードが出された。
 張本氏は、番組内で済州の選手が浦和の選手に暴行を加えたことの是非には触れなかった。
 ネット上ではスレッドが乱立し、賛否両論が飛び交う事態となっている。これまでにも韓国のチームは対日本が関わった試合でたびたび問題を起こしている。(WEB編集チーム)(以上(産経ニュース2017.6.4 21:57更新)より引用)
http://www.sankei.com/entertainments/news/170604/ent1706040012-n1.html

 父親に見捨てられた張本こと張勲が、サッカーはど素人なのにテレビで、南朝鮮の悪行三昧を正当化した。
 これだから、朝鮮人というのは、公平な立場で物事が考えられない野蛮人なのだ。悪いのは済州であり、日本を悪者に仕立て上げるのは、さすが、朝鮮人を嫁にもつ関口宏ならではの朝鮮一辺倒の偏向モーニングだ。張勲も朝鮮人と堂々とほざいているのに通名の張本を使うという汚い輩だ。プロ野球選手時代も、朝鮮人は外人だが、終戦時に日本国籍だった物は除外するという都合良くプロ野球の制度をねじ曲げたのも東映と張本だ。本来、張本は外人枠になるべきだったのだ。公平なコメントができないのだから、サッサと偏向モーニングは停波処分にするべきだ。
 とにかく、朝鮮人を日本のテレビで自己主張させても無駄だから、テレビ局を除鮮するべきだ。(No.5178)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

おおさか維新 | おおさか維新の会 | お酒 | みんなの党 | アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | エコ | ギャンブル | グルメ・クッキング | ゲーム | サメの脳みそ・森喜朗 | スポーツ | トランプ氏 | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | ペット | ロシア | 中国 | 二階俊博 | 住まい・インテリア | 健康 | 公務員 | 公明党 | 共産党 | 内政干渉 | 前原誠司放言録 | 労働組合 | 危機管理 | 原発 | 国民新党 | 国連 | 国防 | 地震 | 塩崎恭久 | 売国奴 | 外交 | 学問・資格 | 学校 | 宗教 | 小池百合子 | 川柳 | 年金 | 建設業 | 弁護士 | 心と体 | 恋愛 | 悪徳商法 | 憲法 | 技術 | 携帯・デジカメ | 放送 | 政治屋 | 文化・芸術 | 新党 | 新党「国民の生活が第一」 | 新聞 | 旅行・地域 | 日本未来の党 | 日本維新の会 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍 | 書籍・雑誌 | 朝鮮 | 歩く国賊・菅直人 | 歴史 | 民主党 | 民進党 | 気象 | 江田憲司 | 沖縄 | 河野太郎 | 犯罪 | 独立行政法人 | 独裁者 | 獏眠の今日の時事川柳 | 環境 | 生活の党 | 病気 | 皇室 | 知財権 | 石破茂 | 社会 | 社会党 | 社民党 | 科学 | 経済・政治・国際 | 結いの党 | 維新の党 | 美容・コスメ | 翁長雄志 | 老害 | 老後 | 育児 | 自動車 | 自民党 | 自由党 | 芸能・アイドル | 裁判 | 詐欺 | 警察 | 趣味 | 農業 | 違法人・蓮舫 | 選挙 | 郵政 | 金融 | 電力 | 韓流 | 音楽 | 風評