生活の党

TPP無駄な質問する野党

TPP承認案、本格審議入り
安倍首相出席、野党は追及

 環太平洋連携協定(TPP)の承認案と関連法案に関する衆院TPP特別委員会は17日午前、安倍晋三首相と関係閣僚らが出席し、本格審議に入った。野党は、輸入米を巡る不透明な取引や、TPP交渉の情報開示姿勢を追及する構えで、審議は難航しそうだ。
 この日は、与党が自民党の江藤拓、小泉進次郎の両氏、公明党の稲津久氏、野党は民進党の近藤洋介、篠原孝の両氏らが質問に立つ予定だ。(以上(共同通信2016/10/17 09:42)より引用)
http://this.kiji.is/160541104420193781?c=39546741839462401

 TPPの承認案と関連法案の審議に入ったが、バカな野党ではまともな審議など無理だろう。
 TPPの交渉経過については、一定期間機密にするとの約束があるのに、民進党を筆頭にバカな野党が交渉経過を出せ、出したら黒塗りで「のり弁」だとほざくだけで、本当に日本の将来を考えているようには思えない。社民党を中心とする「何でも反対党」病が野党全域に蔓延しているとしか思えない。
 前向きに日本の将来を考えることより、日本を貶めることにご執心の野党などと話が噛み合うはずが無い。(No.4972)

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民進党議席貰って付ける鈴

衆院選「できる限り協力」=民進、共産など4野党
 民進、共産、生活、社民の4野党の党首らが23日午前、国会内で会談し、次期衆院選について、できる限り協力することを確認した。10月23日投開票の衆院補欠選挙でも連携を図る。具体的な共闘の在り方は、幹事長・書記局長レベルで協議を進める。
 蓮舫代表は会談で「これまでの公党間の合意は重い」と述べ、岡田克也代表当時の5月に4野党が衆院選でも「できる限り協力する」と決めたことを踏襲する意向を表明。安倍政権に対抗するため、国会での野党連携を続けることでも一致した。 
 会談には共産党の志位和夫委員長、生活の党の小沢一郎代表、社民党の又市征治幹事長、参院会派「沖縄の風」の糸数慶子参院議員らが出席。この後、4野党の幹事長・書記局長と国対委員長も国会内で会談した。(以上(時事ドットコム2016/09/23-11:03)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016092300228&g=pol

 糞にもならない野党4党が集まって、選挙協力をすることを確認した。
 と言っても、共産、生活、社民など逆立ちしても選挙区で議席確保など元々できないのだから、民進党に借りを作らせて首に鈴を付けて、自分たちの意のままに民進党を動かす方が得だと踏んだだけだ。と言っても、自民党と4党が選挙協力をして真っ向勝負しても、民進党が自民党に勝てるとは思えないし、民進党に投票する有権者の政治意識自体に問題があるとさえ思う。
 共産党に寄生された民進党など、代表共々日本の政党などではない。(No.4948-2)

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生き残り賭けて野合の社民党

社民、生活の党と統一会派結成の方針…参院で
 社民党は14日の常任幹事会で、早ければ臨時国会で、生活の党と参院で統一会派を結成する方針を了承した。
 統一会派の結成により、国会質問の時間が増えるなどの利点がある。
 常任幹事会では、吉田党首が参院選で議席を減らした責任を取り、党首を辞任する意向を表明した。吉田氏は「しかるべき時期に辞任表明して次期党首に引き継ぎたい」と語った。9月の全国代表者会議を区切りとする考えだ。(以上(読売新聞2016年07月15日09時24分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20160715-OYT1T50051.html

 参院選で党首落選というおめでたかった社民党が、生き残りを賭けて生活の党と参院で統一会派を組むそうだ。
 昔で言えば、社会党と自民党が組むようなことだが、ここまで凋落した社民党に対しては何も世論が反応しないだろう。精々その程度にまで落ち込んだのだ。どうせ、福島瑞穂の質問時間を増やしたいだけという理由だろう。それで、社民党は参議院選での公約を果たせるのだろうか?と言うよりも、議員が少ないから、議案すら提案できないのも分かっていながら、成立可能性の無いことを公約に掲げていただけの話だ。
 もう6年、福島瑞穂が国会議員として税金を食むと言う事態になった選挙制度に問題がある。(No.4877-3)

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生き残り賭け何でもありの社民党

社民と生活「参院比例統一名簿」作成で合意 民進は難色
 社民党と生活の党と山本太郎となかまたちは、参院選比例区で「統一名簿」をつくることで合意した。民進党にも呼びかけ続けるが、協力が得られない場合は2党で作る。社民、生活両党党首が5月31日に東京都内で会談して合意した。
 統一名簿は、参院選向けの政治団体を独自に立ち上げ、新たな名前で届け出て、候補を同じ名簿に並べる。今のところ「民主国民連合」または「民主連合」など「民主」の文字を使う方向で調整している。
 社民の吉田忠智党首と生活の小沢一郎代表は、民進の岡田克也代表と会談を重ねているが、岡田氏は比例区で届け出る名前が変わることに難色を示している。このため民進と合意できない場合でも2党で名簿を作ることにした。2党の比例区の改選組には吉田氏のほか、社民の福島瑞穂副党首、生活の谷亮子氏らがいる。
 小沢氏は1日、記者団に「野党第1党の民進党、岡田代表の決断次第だ。それができれば必ず勝つ」と語り、なお民進への説得を続ける考えを示した。(以上(朝日デジタル2016年6月2日00時57分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJ615SBCJ61UTFK00T.html

 党の存亡を掛けた社民党が、生活の党と統一名簿を作り、略称を「民主」として、民進党のおこぼれを頂戴する作戦に出た。
 社民党が生活の党と山本太郎となかまたちと「統一名簿」を作って、略称を「民主」になるように姑息な生時団体名を付けるらしい。要するに、民進党支持者が誤って「民主」と投票した票を自分の物にしようとしているだけの話だ。そもそも、民主党に後ろ足で砂を掛けて出て行った小沢一郎を民進党が受け入れると思っている所が泣けてくる話だ。まあ、民進党は後ろ足で砂を掛けて出て行ったニセ維新の松野頼久らを受け入れて新党を作ったのだから、そう思われても仕方がないのだろう。
 何がどうであれ、国民を裏切った社民党には、まず、国政から消えて貰うことが一番だ。それは民進党への引導でもある。(No.4834)

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野党ほど気軽な商売などはない

野党、甘利氏問題を追及 内閣不信任案提出めぐり
 民進、共産、社民、生活の党と山本太郎となかまたちの野党4党は、31日の内閣不信任決議案提出の理由の一つに、甘利明・前経済再生相(自民党)の現金授受問題も挙げた。
 衆院本会議で不信任案の趣旨説明に立った民進の岡田克也代表は、甘利氏が閣僚辞任後、4カ月間にわたり国会を欠席している状況に言及。「甘利氏が説明をしないまま放置されている。政府機関と重要閣僚に関わる疑惑であるにもかかわらず、安倍首相は(説明)責任を果たすつもりがない」と批判した。
 これに対し、自民党の谷垣禎一幹事長は、甘利氏と元秘書があっせん利得処罰法違反などの疑いで告発されたことに触れ、「捜査の対象になっている時は、表に向かってしゃべれないことがあったと思う」と述べた。東京地検特捜部が31日、甘利氏らを不起訴処分にしたと発表したことを踏まえ、「これで一段落ついただろうから、政治家としての説明責任を果たしていかれると思う」とも語った。(以上(朝日デジタル2016年5月31日21時28分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJ506DSFJ50UTFK016.html

 もう、野党の内閣不信任決議案は否決されたが、本当に野党は頭があるのか?と思いたくなる内容だ。
 甘利前経済再生相の件は、既に東京地検特捜部が不起訴処分の決定を下している。それを国会で蒸し返して、何のメリットがあるのだろうか?それならば、まともに釈明もしていない民進党の山尾志桜里の件は、このままにしておいて良いのだろうかとしか思えない。岡田克也は、甘利氏が4カ月間国会を欠席しているとほざいているが、それならば、一緒に内閣不信任決議案を出した「生活の党と山本太郎となかまたち」の小沢一郎は、元気なのに国会には出席していないではないか!甘利氏はちゃんと診断書も出して休んでいるが、小沢一郎はサボっているだけだ。どちらがより悪いかという判断も野党にはつかないようだ。
 本当に野党という商売は、同じ歳費や政調費を貰ってくだらないことしかしないのだから、「議員貴族」としか言いようがない。(No.4833-2)

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共産党冷やかしでやる立候補

野党共闘「本格化必要」 志位、小沢氏が対談
 共産党の志位和夫委員長と生活の党の小沢一郎共同代表は今月下旬発売の月刊誌「世界」別冊(岩波書店)で対談し、夏の参院選や取り沙汰される「衆参同日選」に向け、野党共闘をさらに本格化させる必要性を確認した。関係者が20日明らかにした。
 小沢氏は、参院選の改選1人区で独自候補を取り下げるなど、野党共闘を優先する共産党の判断が「日本の歴史を変えるきっかけになる」と称賛。同時に「共産党とは組めないとか、小沢は嫌いだと言っているようでは、安倍(晋三首相)さんになめられる。その他の野党の器量の問題だ」として、民主党などを念頭に、協力強化を促した。
 志位氏は、安倍政権に関し「主要政策のどれをとっても国民の多数は反対。戦後最悪の政権だ」と批判、小沢氏も同調した。(以上(産経ニュース2016.3.20 21:22)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160320/plt1603200019-n1.html

 共産党の志位和夫と死に体の小沢一郎が雑誌で対談したそうだ。
 選挙協力と言うが、実際共産党は、参議院の選挙区で議員がいるのは、東京、京都、大阪だけしか議席を確保できていないのだから、野党共闘と称して立候補をしなくても、供託金分得をするというだけのことだろう。過去の政治屋の小沢一郎に褒められて、志位和夫は嬉しいのだろうが、主義主張も合わないから別の政党になっているという根本を忘れているだけだと思う。
 どうせ、共産党は冷やかしで立候補していただけだから、野党共闘と称して恩を売れば議席が伸ばせる位の浅はかな考えだろう。(No.4762-2)

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山本太郎に品位などありゃしない

喪服や数珠「品位欠く」…山本議員に厳重注意
 山崎参院議長は25日、安全保障関連法を巡る審議で品位を欠く行動を取ったとして、生活の党の山本共同代表を厳重注意した。
 山本氏は18日の参院本会議で、安倍首相に対する問責決議案に記名投票した際、喪服を着て手に数珠を持ち、自民党席や首相に手を合わせた。山崎氏が「神聖な本会議場で品位と節度、権威を失墜することは許し難い」と指摘したのに対し、山本氏は「本会議での振る舞いとしては正しいことではない」と反省の弁を述べた。(以上(読売新聞2015年09月25日 23時03分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150925-OYT1T50098.html

 山崎参院議長が、品位を欠く行動を取ったとして山本太郎を厳重注意したそうだ。
 しかし、これまでの山本太郎の言動を見る限り、厳重注意程度で済む話ではないと思う。当然のことだが、除名処分が適切だと思う。「良識の府」に良識の欠如した品格以前の問題の輩が紛れ込んでいること自体、問題なのだ。
 津田弥太郎のセクハラ暴行についても、手打ちで済ますという良識の欠如した参議院だ。存在価値など無いから参院を無くしてしまえば良いのだ。(No.4587)

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存在意義を否定する参議院

野党の「セクハラ」作戦に反撃 参院議長が女性衛視投入 民主・小宮山泰子氏「女を利用するな!」
 参院平和安全法制特別委員会は16日、断続的に理事会を開催。理事会室前から動かない野党の女性議員の集団を排除するため、山崎正昭参院議長が女性の衛視を出動させたが、野党側は「こんな時に女を使うな」などと激しく抵抗。鴻池祥肇委員長は室内で事実上監禁状態に置かれ、安全保障関連法案の締めくくり総括質疑が始められない状態が続いている。
 理事会室前にいた民主党の小宮山泰子衆院議員は「女を利用するな!こんな時だけ女性を前に出して。女をこうやって使うんだな。今の政権は!」などと絶叫。ただ野党の女性議員は、排除しようとした与党の男性議員に「触るな!セクハラだ!」などと抵抗し、鴻池氏の退室を拒んでいる。(以上(産経ニュース2015.9.16 23:04)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/150916/plt1509160083-n1.html

 野党の♀議員が、安保法案の委員会決議を邪魔するために、理事会質前を占拠し、参院議長が女性衛視を出動させると、女を使うなと抵抗したそうだ。
 これらの行為は全て、参議院が自ら「良識の府」を放棄した行為であり、参議院の存在自体を否定する行為だという所に考えが至らないバカが国会議員をやっているだけだ。また、参議院には帰化議員も多く、日本の国益を考えない輩が暴動を起こしているに等しい。男の衛視だと触ったらセクハラなどということは、女が女を否定することだ。衛視はサスマタを以て、一匹ずつ直接触らずに退場させれば良いのだ。
 次期参議院選では、一緒に参議院の存在の可否の国民投票をやって、過半数が賛成すれば、憲法を改正して、参議院を無くすれば良いだろう。(No.4578-2)

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新党へ懲りない小沢まだ足掻く

小沢氏、また新党?…「政党名を変えてもいい」
 衆院選で議席を減らした生活の党の小沢代表が、生き残りに懸命となっている。
 政党助成法などの政党要件を取り戻すために「あと1人」の議員のスカウトを図ったり、野党再編の可能性を探ったりしているが、展望は開けていないようだ。
 衆院選の結果、生活の党の所属議員は衆院2人、参院2人の計4人となり、「国会議員5人以上」の政党要件を失った。政党交付金の基準日は1月1日のため、年内にあと1人議員を確保できなければ、2015年分の政党交付金は受けとれない。議員5人なら、政党交付金は年1億円以上とされる。党内では「人が来ず、カネが尽きれば、万策尽きる」と危機感が広がっている。
 このため、小沢氏は衆院選の数日後、ある無所属議員に側近を通じて合流を働きかけた。その際、「政党名を変えてもいい」と伝え、新党結成も示唆したという。12年の前回衆院選で旧日本未来の党でともに戦った亀井静香衆院議員らの勧誘にも動き始めたとされる。
 小沢氏は一方で、野党再編にも望みをつないでいる。小沢氏は最近、「安倍政権がそう長く持つはずがない。いずれ衆院選がある。民主も、維新も、生活も一緒に新しい枠組みを作れば、300議席を取れる」と周囲に語った。民主、維新両党が合流する場合、自身も加わりたいというわけだ。
 頼みの綱は、民主党や維新の党に移ったかつての「側近」たちだ。民主党には鈴木克昌、小宮山泰子、維新の党には松木謙公、太田和美ら各衆院議員がいる。元側近の一人は、「小沢氏と新党で一緒に働きたい。そのために全力を尽くす」と語る。だが、民主党内では、党を分裂させた小沢氏への拒否感が依然根強い。野党再編が現実味を帯びたとしても、「小沢排除」の論理が働く可能性がある。(以上(読売新聞2014年12月22日07時31分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20141221-OYT1T50003.html

 僕が何でも一番の守銭奴・小沢一郎が総選挙の結果に懲りずにまだ悪足掻きをしているらしい。
 生活の党では政党要件を失っているので、何とかもう一人取り込むか、新党を作って政党助成金1億円を手に入れたいらしいが、政治理念のすり合わせもない野合など長続きしないことなど自明なことであり、目先の政党助成金に目がくらんでいるとしか言いようがない。守銭奴・小沢一郎は、安倍政権がそう長く持つはずがないとほざいているが、その前に、消えてなくなるのが生活の党であり、小沢一郎だと思う。それにしても、岩手の人は騙されやすいというか騙されたままということに気付かない県民性があると感じる。東日本大震災時に、放射能が怖くて選挙区にさえ入らなかった小沢一郎をどうしてここまで推せるのか、理解不能だ。
 壊し屋の異名を持つ小沢一郎ならば、最後は、生活の党を潰して、政治生活に終止符を打つべきだ。(No.4319)

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駆け込みで寄らば民主という愚策

寄らば民主、7人移動…公示控え野党間駆け込み
 衆院選の公示が12月2日に迫る中、前衆院議員が政党を移動するケースが相次いでいる。
 21日の衆院解散後、新たな所属政党で公認を受けた立候補予定者は8人に上り、うち7人が民主党(解散時55人)に移った。みんなの党(同8人)が28日に解党するなど、いわゆる「第3極」の党勢低迷が背景にある。
 読売新聞社の集計では、みんなの党の3人をはじめ、生活の党(同7人)2人、諸派の新党大地(同1人)と無所属各1人の計7人が民主党に移った。太陽の党(同1人)代表だった西村真悟氏は次世代の党(同19人)に入った。全員が小選挙区で戦う予定だ。
 このうち、無所属から民主党入りした阿部知子氏は、2009年までは社民党、12年は日本未来の党で当選した。今回、神奈川12区から立候補予定だったが、民主党の元議員が出馬を見送ったため民主入りを決めた。
 みんなの党に所属していた山内康一氏は、05年衆院選で自民党公認として初当選した後、09年衆院選の直前にみんなの党の結成に参画。12年衆院選も含め連続当選を果たしたが、解党に伴い、民主党入りを決めた。
 移動先が民主党に集中したのは、野党第1党の知名度と全国規模の支援組織があてにできるためとみられる。「寄らば大樹の陰」というわけだ。「第3極」の維新の党に流れる前議員はいなかった。看板政策の大阪都構想が行き詰まっているという事情もありそうだ。
 同じく第3極だったみんなの党の浅尾代表は28日午前の記者会見で、「独自の道をそれぞれ歩んでいく」とし、解党後、自らは無所属で出馬する考えを表明した。
 一方で、生活の党の動向が臆測を呼んでいる。小沢代表は前議員が他党から立候補することを容認しており、鈴木克昌、小宮山泰子の両氏が民主党に復党した。2人は小沢氏側近として民主党時代から行動を共にしており、「選挙後の野党再編をにらんだ布石」との見方も出ている。(以上(読売新聞2014年11月28日15時07分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2014/news1/20141128-OYT1T50084.html

 総選挙公示日を間近に控えた今、第3極と言われる弱小政党から、候補者が民主党になだれ込むという現象が起こっている。
 一番節操がないのは阿部知子だ。社民党、日本未来の党と渡り歩いた後に無所属となり、神奈川12区から立候補予定だったが、民主党が候補者の擁立を断念したから、民主党入りしたというのだから、筋金入りの政治信念のない風見鶏だ。要するに、民主党が小選挙区の半分にも満たない候補しか集められないから、その隙間を狙った無節操だ。また、守銭奴・小沢一郎の生活の党からも、鈴木克昌、小宮山泰子が民主党に復党をするという無節操なことを平気でやってのけた。
 有権者をバカにした、選挙直前の烏合で民主党に戻った輩も含めて、民主党候補者を一人でも多く落選させることが、今の日本のためになる。民主党は、日本の利益よりも、南朝鮮の利益を優先する党なのだから、日本には不要なのだ。(No.4296)

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