朝鮮

断交の最後通牒使うべき

「徴用工請求権」決まったことを否定するのは韓国のお家芸、ならば対処の仕方がある 8月19日
 日本の朝鮮半島統治時代の徴用工に絡む請求権について、韓国の文在寅大統領は17日、「個人の権利は残っている」と述べた。1965年の日韓請求権協定で、「完全かつ最終的に解決済み」の話であるにもかかわらずである。15日には徴用工などに関し、北朝鮮との共同被害実態調査にも言及している。
 ▼もともとは、韓国政府も徴用工への補償は「解決済み」との見解だった。それが韓国最高裁が2012年、「個人請求権は消滅していない」との日本人には理解し難い判断を下したことで、行政と司法の立場が割れていた。今回、文氏は司法側に歩み寄った。
 ▼実は韓国政府は、1975年に徴用工への補償を実施し、2008年から追加補償も行っている。徴用工の件は日韓間で解決済みだと自覚していたからこそ、日本に要求するのではなく自らの責任で金銭を支払ってきたのである。
 ▼韓国のソウルや仁川(インチョン)では12日、やせ細った男性の姿の「徴用工像」が設置された。慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した一昨年末の日韓合意後も、増殖を続ける慰安婦像ともども、日韓間の和解や友好を妨げるモニュメントとなろう。
 ▼韓国事情に詳しい作家の豊田有恒さんは、著書でこう喝破している。「いったん決まったことを蒸し返したり、否定したりするのは、韓国人のお家芸」。隣人として厄介この上ないが、相手がそういう国であるのなら、それなりの対処の仕方がある。
 ▼まずは、根拠なく慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の河野洋平官房長官談話を、「あれはひどい誤りだった」と取り消そう。鉄道、港湾、ダム…など、日本が半島に残してきたインフラ施設について、正当な権利だとして対価を要求するのもいいだろう。(以上(産経ニュース2017.8.19 05:03)より引用)
http://www.sankei.com/column/news/170819/clm1708190004-n1.html

 集り国家南朝鮮の文在寅が徴用工を蒸し返して、個人の請求権は残っていると世界には通用しないことをほざいた。
 とにかく、南朝鮮とは無法治国家なのだから、どのような条約や約束をしても平気で嘘を吐く輩の集合体であり、現代国家として外交をする相手ではない。ハッキリ言えば、南朝鮮の政治は李氏朝鮮の政治と変わっていないのだ。一番目障りなのはやはり、自称慰安婦問題だから、日本のマスゴミは、自称慰安婦像の画像を表示する時には、必ず「米軍に轢かれた女性像だったが、アメリカが相手にしないから通名を慰安婦に替えて日本に集っている」と「米軍に轢かれた」と言うことを強調するべきだ。そうすれば、アメリカが文在寅の口を封じるようになるだろう。また、日本の外交も情けないことに、河野談話によって日本を貶めた売国奴・河野洋平のバカ息子・河野太郎が外相であり、北朝鮮の緊迫した状況で、アメリカに核兵器廃絶を促したというのだから、真性のバカなのだ。安倍総理は、河野太郎の放言よりも大臣としての発言の方が怖いから、サッサと更迭するべきだ。
 南朝鮮などと話し合いという手段は無理だから、河野太郎でもできる国交断絶を宣言するべきだ。(No.5255)

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韓国は誰がなっても集るだけ

「徴用工 個人請求権消滅せず」 文大統領、初の言及
 【ソウル=名村隆寛】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、就任から100日にあたる17日、ソウルの大統領府で記者会見した。文氏は日本の朝鮮半島統治時代の徴用工に絡む請求権について、「個人の権利は残っている」との韓国の司法判断を踏襲する考えを明言した。
 文氏は15日の「光復節」の演説で徴用工問題に言及していたが、韓国政府として個人請求権が消滅していないとの司法判断を公式に確認したのはこれが初めて。問題は解決済みとの立場を取る日本政府との間で、摩擦は避けられない。
 1965年の国交正常化に伴う日韓請求権協定を踏まえ、文氏は徴用工について、韓国人の個人請求権が消滅していないとした2012年の韓国最高裁の判断に言及。「韓国政府はこの立場で歴史問題に臨んでいる」と強調した。
 また、2015年に日韓が「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した慰安婦問題について、文氏は「(1965年の)韓日会談の当時には分かっていなかった」と述べた。15年の日韓合意については、「現在、韓国外務省で検証作業を進めている」とした。
 一方、北朝鮮問題で文氏は、「朝鮮半島で再び戦争は起きないと自信を持って申し上げる」と断言。北朝鮮への米国の武力行使については、「いかなる選択肢も、(米国は)韓国と十分協議し同意を得ると約束した」と述べた。
 さらに、北朝鮮の「レッドライン(越えてはならない一線)」として、「大陸間弾道ミサイル(ICBM)を完成させ、核弾頭を搭載し兵器化すること」だとの認識を示した。(以上(産経ニュース2017.8.18 08:15)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170818/wor1708180015-n1.html

 南朝鮮は国是である「日本への集り」の次のターゲットとして徴用工で集ることを文在寅が決めた。
 しかし、南朝鮮に少しでも国際的な常識があるならば、日韓基本条約締結時に慰安婦も徴用工も日本は北朝鮮分を含めて賠償を終わらせているという事実を公表する者もいるだろう。だが、南朝鮮では法律よりも国民の「恨」の感情によって支配されているから、常識あることを表明する者は、袋叩きに遭って粛清されるだけだ。それゆえに、大統領が替われば、発言も変わると言う世界でも南朝鮮しか通用しないことが、堂々とまかり通るのだ。日本で徴用工の賠償が時効と日韓基本条約で賠償済みという理由で裁判でも棄却されているが、南朝鮮の「恨」が支配する裁判所では、どんどん日本企業が負けているのだ。そして、南朝鮮へ進出している企業は、資産自体が人質のようになっているのだから、日本政府は、日本企業に対して南朝鮮への投資を止めると共に、南朝鮮へ進出している企業は撤退するように促すべきだ。
 日本はとにかく南朝鮮に集られないように、全ての接点を無くして関わらないようにするのが一番だ。(No.5254)

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文在寅何を言っても信じれぬ

韓国の文在寅大統領が演説 徴用工で「強制動員の南北共同調査を」 日韓合意では再交渉に触れず「日本の指導者の勇気ある姿勢が必要」
 【ソウル=名村隆寛】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は15日、日本の朝鮮半島統治からの解放72年に当たる「光復節」の記念式典で演説し、「強制動員の苦痛は続いている」と徴用工などの問題に言及した。「被害規模の全ては明らかにされておらず、十分でない部分は政府と民間が協力し、解決せねばならない。今後、南北関係が改善すれば、南北共同での被害の実態調査を検討する」と述べた。
 文大統領は日本との関係について、「北朝鮮の核、ミサイルの脅威に共同で対応するために両国関係を強化しないわけにはいかない」と語った。
 一方で文氏は、「歴史問題にけじめをつけたときに両国間の信頼がより深まる」と強調。「これまで日本の政治家や知識人らは過去と日本の責任を直視しようと努力し、韓日関係の未来志向的な発展に寄与してきた。こうした歴史認識が日本国内の政治状況によって変わらないようにしなければならない」と語った。
 その上で、慰安婦と徴用工の問題に触れ、「解決には人類の普遍的価値や国民的合意の上での被害者の名誉回復と補償、真実究明と再発防止の約束という国際社会の原則がある」とし、「日本の指導者の勇気ある姿勢が必要だ」と訴えた。
 慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した2015年の日韓合意の再交渉について、これまで文氏は「国民の大多数が受け入れられない」との立場をとってきた。今回、合意や再交渉には触れなかったが、問題解決に向けた日本政府の努力を求めた。
 北朝鮮問題については、緊密な米韓同盟関係を強調しつつ、「朝鮮半島で二度と戦争があってはならない。誰も韓国の同意なく軍事行動を決定できない」と断言した。北朝鮮に核実験やミサイル発射の中断を要求し、韓国主導で問題の平和的解決を図る姿勢を強調した。
 文氏の同式典での演説は5月の就任以来初めて。(以上(産経ニュース2017.8.15 13:03)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170815/wor1708150030-n1.html

 今度は、文在寅が日本での強制労働をネタに日本に集ろうと企んでいるが、これは朴正煕時代の日韓基本条約で北の分も一緒に賠償済みなのだ。
 とにかく、どのような条約を締結しても、南朝鮮内の屁理屈で南朝鮮内の裁判で全て日本が悪いと言う判決を出して、賠償しろとほざいているのだから、相手にする方がバカだ。まず、河野太郎は朝鮮半島の危機が迫っているのだから、南朝鮮への入国禁止措置を取って、在留邦人を一人残らず日本に返すべきだ。その位の危機管理をやっても罰は当たらないだろう。それから、南朝鮮からの難民が押し寄せてこないような対応もやっておくべきだ。日本に上陸させれば、何かにと嘘を吐いて虐待されたと朝鮮人はほざくだろうから、日本には絶対に上陸させてはならないのだ。
 文在寅は北朝鮮と談合でもやってみれば良いのだ。(No.5253)

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仲良くする意味など皆無ですコリア

ソウルで慰安婦像乗せた路線バスの運行開始 強化プラスチック製 座席に固定
 韓国・ソウル市の中心部と北部を結ぶ路線バスが14日、慰安婦像を乗せて運行を始めた。9月末まで、同路線の5台の座席に強化プラスチック製の慰安婦像を固定。市民団体などが8月14日を慰安婦問題の記念日と位置付けていることから、運行会社社長が企画した。
 運行する民間企業「東亜運輸」(ソウル市)の林真●(=火へんに日の下に立)社長は「個人的な企画で、ソウル市の事業と無関係」としている。ただ、朴元淳市長は14日朝、慰安婦像を乗せたバスに乗り、慰安婦問題に積極的に取り組む姿勢をアピールした。
 このバスはソウル市中心部にある日本大使館公報文化院近くを通過する際、慰安婦を描いた昨年の韓国映画「鬼郷」の一場面の音声を流すという。
 この路線は日本人観光客が多く訪れる南大門市場やロッテ百貨店なども通る。(共同)(以上(産経ニュース2017.8.14 09:01)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170814/wor1708140012-n1.html

 懲りない南朝鮮が、路線バスに自称慰安婦像を乗せて運行を開始したそうだ。もう、相手にするだけバカらしいから国交断絶で良しとするべきだ。
 本当に頭の悪い嘘も100回吐けば事実になると信じている朝鮮人などとこれ以上付き合うこと自体無理な話だ。アカヒ新聞のでっち上げた吉田証言による自称慰安婦をこれ幸いと乗っただけだろ。そもそも、慰安婦など無かったのだから、本当にしつこい民族だし、話し合って日韓合意をしても、朴槿恵の糞ババアから文在寅に大統領が替わっただけで、国際的な取り決めも反古にできるなどという前世紀の遺物のような南朝鮮とこれ以上関わる必要など皆無だ。国交断絶の前に、在日及び帰化朝鮮人を全員引き取って貰えば、マスゴミも少しはマシになるのではないだろうか?
 河野外相は南朝鮮と付き合うメリットを国民に示すべきだ。何もあるはずが無い!(No.5242)

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不参加で恥を掻かずに済むコリア

平昌五輪:IOC、韓半島情勢を注視
北朝鮮の核危機が高まっているのを受けて、国際オリンピック委員会(IOC)が「韓半島(朝鮮半島)で起こる状況を細かく注視している」と明らかにした。オーストラリアの日刊紙「ザ・オーストラリアン」やカナダのテレビ局「グローバル・ニュース」などが10日、報道した。IOCは「(北朝鮮の核危機の)進行状況に関する情報をリアルタイムでチェックしている。平昌冬季五輪の準備が円滑に進むよう平昌組織委員会と協力している」と述べた。
 IOCの声明は、北朝鮮の核危機により180日後に迫っている平昌冬季五輪の安全な開催に懸念が膨らんでいるのを払しょくするためのものと受け止められている。ただし、一部外信は五輪開催地域と北朝鮮国境までの距離があまりないことに言及して懸念の声を上げている。五輪開催地の江原道平昌・江陵は非武装地帯(DMZ)と約100キロメートル離れている。「ザ・オーストラリアン」は「江原道の山岳地帯から(車で)1時間ほどでDMZに着くため、米国・英国・オーストラリア政府は自国選手団の安全に苦慮している。最後の手段として不参加も考慮するかもしれない」と報じた。鄭智燮(チョン・ジソプ)記者(以上(朝鮮日報/朝鮮日報日本語版2017/08/11 08:28)より引用)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/11/2017081100623.html

 世界各国が北朝鮮情勢によっては平昌五輪のボイコットを考えているようだが、突貫工事で見てくれだけを保っている南朝鮮としたら平昌五輪不開催で恥を掻かずに済むだろう。
 そもそも、南朝鮮で五輪を開催するなど、未だに休戦地帯だということを忘れた暴挙だっただけだ。それにしても、どうせ、朝鮮人のケンチャンナヨ精神で作っている会場など、すぐにボロが出るだけだから、北朝鮮という口実で、平昌五輪不開催というのが、南朝鮮にとっては一番マシな選択肢ではないだろうか?(No.5239-2)

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真性のバカが議員です四国

香川選出の民進党・玉木雄一郎氏「四国にもPAC3を」
「私も住む四国には配備されておりません」-。民進党の玉木雄一郎幹事長代理(衆院香川2区)は10日の衆院安全保障委員会で、地対空誘導弾パトリオット(PAC3)の四国への配備を繰り返し要求した。
 玉木氏は、米領グアムの「包囲射撃」計画を表明した北朝鮮の朝鮮人民軍戦略軍司令官が、ミサイルの島根、広島、高知3県上空通過を予告したことに触れ「四国、中国はPAC3の空白地帯だ。早急な対応を打つべきだ」と強調した。
 小野寺五典防衛相は「さまざまな情報収集をする中で総合的に対応する」と説明したが、玉木氏は「積極的に見直しを」と食い下がった。小野寺氏は「数に限りがある」と重ねて訴え、応酬は平行線をたどった。(以上(産経ニュース2017.8.10 15:10更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170810/plt1708100023-n1.html

 本当に民進党議員って脳みそがあるのだろうか?また、香川で玉木を選んだ有権者も脳みそがあるのだろうか?
 北朝鮮が、「島根県、広島県、高知県上空をミサイルが飛ぶ」と表明したが、四国の上空ではワープするらしく四国の県名は北朝鮮には認識されていない。まあ、玉木雄一郎のようなバカを国会に送り出して税金の無駄に寄与している香川県が無視されても仕方のないことだ。どれだけ、玉木雄一郎が馬鹿かと言えば、まだ、THAADの配備というのならば分かるが、パトリオットは大気圏内で迎撃するシステムであって、北朝鮮のミサイルがまともに飛べば、四国の上空は大気圏外だからパトリオットなど使い物にならないということすら知らない馬鹿を香川県の有権者は国会に送り出しているのだ!
 玉木雄一郎を含めて民進党のバカほど怖いものはない。北朝鮮のミサイルより民進党のバカが怖い。(No.5238-3)

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完全なハングルだってオブラート

東大寺法華堂に落書き ハングルのような文字 県警捜査
 奈良県警は8日、奈良市の東大寺で国宝の法華堂(三月堂)に落書きが見つかったと発表した。とがった硬いもので刻まれたとみられ、県警は文化財保護法違反の疑いで捜査を始めた。
 奈良署によると、西側の高欄(欄干)の西面に縦約10センチ、横約40センチの範囲で、ハングルのような3~4文字と、目のような絵が書かれていた。
 東大寺の職員が見つけ、午後5時50分に寺から県警に通報があった。同署は近くの防犯カメラの映像の分析などを進める。(以上(朝日デジタル2017年8月8日23時29分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK887HSPK88POMB017.html

 東大寺に朝鮮人がおでん文字で落書きをしたが、アカヒ新聞はオブラートに包んで「イム・チョヒョン」と読めるなどとは載せない。
 何と言っても、朝鮮人のための機関誌であるアカヒ新聞だから、「イム・チョヒョン」とおでん文字で読んで分かる文字でも「ハングルのような文字」と誤魔化すのだから、本当に朝鮮人のための新聞だ。
 新聞とニュースで高齢者を騙し続けるアカヒグループは不要だ。(No.5238)

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タイヤのもげる車を売って何を言う

安売りでも売れない韓国車 「THAADだけが理由ではない」お得意さまの中国で販売激減のウラ
 韓国の自動車業界が不振にあえいでいる。最大手の現代(ヒュンダイ)自動車や傘下の起亜(キア)自動車は、中国市場での販売が6割減と壊滅状態だ。在韓米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に対する中国の報復措置だけが原因ではなく、安売りに頼ってきた産業構造に問題があるとの指摘もある。(夕刊フジ)
 北朝鮮が7月28日に2度目の大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射した後、韓国がTHAADの追加配備を決めたことについて、中国の外務次官補は韓国の駐中国大使を呼んで抗議するなど、中国の韓国に対する怒りは収まっていない。
 そうしたなか、現代自の6月の中国市場での販売台数は前年同月比64%減、起亜は同62%減となった。4~6月期の最終利益も現代自が51%減、起亜が53%減と大幅減益に見舞われており、両社にとって最大のお得意さまである中国市場での不振が直撃した形だ。
 7月の数字についても聯合ニュースは「1~6月の減少幅と近いレベルの不振が予想される」とする現代・起亜関係者の話を報じた。
 韓国の政府系シンクタンク、産業研究院のリポートによると、同国の自動車産業全体でも同じ傾向で、「2012年の(沖縄県・尖閣諸島問題をめぐって)日本車が中国市場で受けた打撃よりも大きい」と分析する。
 韓国メーカーは、中国の報復措置が不振の原因と説明しているが、リポートでは「韓国メーカーの競争力低下が中国市場で苦戦している原因だ」とみる。
 日本の自動車に比べてブランドイメージが低いうえ、中国の自動車メーカーも品質や安全性が向上、競争力をつけていることが韓国車低迷の背景にあるとして、「低価格、高品質だけでなく、デザインや機能などの差別化の推進が必要だ」と提言しているのだ。
 中央日報によると、韓国は昨年の自動車生産台数でインドに抜かれて世界トップ5の座から転落したが、今年に入って7位のメキシコにも差を詰められているという。
 同紙は、2013年に日銀が量的緩和政策を実施して以来、日本の自動車メーカーが円安で得た収益を研究開発に投じたことも“日韓格差”の一因に挙げている。
 欧州市場でも、日本と欧州連合(EU)が経済連携協定(EPA)交渉で大枠合意し、10%の自動車関税が協定発効から7年で撤廃される予定で、韓国車の価格優位性は風前のともしびだ。(以上(産経ニュース2017.8.8 11:35更新)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170808/wor1708080022-n1.html

 南朝鮮の自動車というだけ奥がましい業界が、不振にあえいでいるといううれしいニュースが飛び込んできた。何と言っても、世界でもインドに抜かれて世界6位に墜ちたそうだ。
 それでも、南朝鮮製の車と言えば、現代は新車でも雨が降れば雨漏りがするから車内で傘が必需品らしいし、起亜車に至っては走行中にタイヤがもげて、南朝鮮の芸能人が死んだぐらいのレベルの製品を売っているのだから、逆に世界が朝鮮人に騙されているとしか言いようがない。まあ、アメリカの雨の降らない地域ならば、現代車の雨漏りなど関係ないから、安かろう悪かろうの悪かろうが分からないから売れるのも分からなくはない。
 それにしても、中国様がお怒りだから業績が落ちたというが、それに対する対応策が南朝鮮にあるのだろうか?(No.5237)

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ASEANは北朝鮮に言わすだけ

四面楚歌なのに…北外相に謎の笑み
 【マニラ=藤本欣也】北朝鮮政府は7日、国連安全保障理事会が採択した新たな対北制裁決議について「全面的に排撃する」との非難声明を発表し、国際社会への強硬姿勢を貫いている。東南アジア諸国連合(ASEAN)地域フォーラム(ARF)閣僚会合に出席するため、マニラに滞在中の北朝鮮の李容浩外相は四面楚歌の状況だ。
 朝鮮中央通信によると、北朝鮮政府は同日の声明で、制裁決議は「わが国の自主権と生存権、発展権を抹殺する」ものだと反発した上で、「断固たる正義の行動に移るだろう」と表明、報復姿勢を示した。
 北朝鮮は今回のARF参加にあたり、外務次官を7月下旬にマニラに派遣。議長国のフィリピン政府側と李氏の出席に関する調整などを行った。さらに今月1日には平壌の外務省に東南アジア各国の駐在大使を集め、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射について自国の立場を説明した。
 しかし5日のASEAN外相会議は、北朝鮮の核・ミサイル開発で朝鮮半島の緊張が高まっているとして「重大な懸念」を示し、北朝鮮を非難する声明を発表。ARFでも北朝鮮非難を盛り込んだ議長声明が出される見通しだ。
 こうした中、李氏は6日未明にマニラ入り。飛行機から降りた直後、真剣な表情でメモを見ていたが、市内に入ってからは終始にこやかだ。中露外相などとの会談では、米国の敵視政策を非難し核・ミサイル開発を正当化し続けている。(以上(産経ニュース2017.8.7 19:39更新)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170807/wor1708070038-n1.html

 ASEANに北朝鮮が図々しく参加しただけでなく、外相が好き勝手をほざいたらしい。
 好き勝手ほざけるのが自由主義社会だが、北朝鮮の李容浩に、北朝鮮で自分の思うことが表明できるかと聞いてやれば良いのだ!ASEAN諸国も好き勝手ほざいた北朝鮮への制裁は決議する勇気もないのかね?(No.5235)

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旭日旗毎度振ったら済む話

なぜ韓国チームだけ「減刑」なのか…釈然としない裁定、アジアのサッカーには大きなマイナス
 サッカーの日韓関係は最近、旭日旗への難癖や、ピッチ内での暴力事件など、さまざまな不協和音が生じている。ところが、中立的な立場で問題の是非をはっきりさせる“裁判官役”であるはずのアジア・サッカー連盟(AFC)の裁定にも首をかしげたくなるものがあり、どうもすっきりとしない状況が続いている。
■旭日旗の川崎、上訴も棄却…質問状を送付
 4月25日に韓国・水原で行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグ、水原-川崎戦で、川崎サポーターの男性2人が旭日旗を掲げ、反応した水原サポーターが試合後に川崎側の観客席の出口をふさいだ事件は、川崎側の一方的な“敗訴”となり、川崎には1年間の執行猶予付きながらAFC主催大会のホーム戦1試合を無観客で開催する処分と、罰金1万5千ドル(約170万円)が科された。
 川崎は「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張。そのうえで、処分の根拠となった調査の中立性や、韓国側の主張を一方的に聞き入れた裁定の合理性を疑問視し、処分を不服としてAFCの上訴委員会に訴えた。
 しかし、その訴えもAFC上訴委員会が棄却。現在、川崎側は棄却の理由や根拠を問う質問状を送付しているという。
■前代未聞の暴行、済州の選手は処分軽減
 一方で、5月31日に埼玉スタジアムで行われたACL決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和-済州(韓国)戦で、前代未聞の乱闘騒ぎを起こした済州の選手は、“減刑”に成功した。
 AFCはいったん、(1)試合中に退場となりながら乱闘に加勢した趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分と罰金(2)阿部勇樹に肘打ちした白棟圭(ペク・ドンギュ)に3カ月と罰金(3)浦和選手を殴った権韓真(クォン・ハンジン)には2試合の出場停止処分と罰金-の厳罰を科し、済州そのものも4万ドル(約440万円)の罰金処分としていた。
 だが、韓国紙中央日報の日本語版(電子版)によると、「済州は正確な真相把握のために選手団やコーチングスタッフを1カ所に集めて調査を実施し、当時の映像や写真、陳述など十分な資料を確保した後、AFCに再審を要請した」のだという。その結果、趙容亨と白棟圭の出場停止処分の期間が短くなり、趙容亨は6カ月から3カ月に、白棟圭も3カ月から2カ月に軽減された。
 同紙は「済州側は『浦和選手の挑発があった。趙容亨の場合、故意性がなく、これまで模範的なキャリアを積んできた点を表明した』とし『再発防止に対する済州選手の誓約とチームメートの嘆願も提出した』と説明した」と報じた。
 なぜ、川崎の訴えは退けられ、済州は処分軽減に成功したのか。当然、事案が異なり、内容も異なるので、比較すること自体に無理があるのは明白だが、どうも釈然としない。 そもそも、済州選手による浦和選手への襲撃事件では、“被害者”である浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金が科されている。
 あまり不可解な裁定が続くようだと、AFCの権威自体が揺らぐようなことになりはしないか。それは、アジアのサッカー界全体にとってもマイナスである。せめて、川崎の質問状には、なぜ旭日旗がいけないのか、その根拠を誠実かつ論理的に答えてほしい。(8月3日掲載)(以上(産経WEST2017.8.6 18:00更新)より引用)
http://www.sankei.com/west/news/170806/wst1708060009-n1.html

 AFCも汚鮮されているのか、南朝鮮に都合の良い裁定をしているが、どうせ、運営資金は日本から出ているのだろうから、日本が脱退すれば済む話だ。
 まして、現在でも海上自衛隊の隊旗である旭日旗を南朝鮮が嫌いだから罰するなどと言う呆れた裁定をする最低のAFCなど脱退すれば良いのだ。南朝鮮とサッカーの試合をしても、南朝鮮はサッカーをテコンドー程度の格闘技だと勘違いというか、理解する脳みそが民族に欠如しているから、南朝鮮選手とアジア各国の選手が試合をするということは選手生命を奪われる可能性が高いということなのだ。今回の発端にしても、サッカーの試合ではなく、場外乱闘なのだから、既に南朝鮮の思考回路はプロレスと言っても過言ではない。また、朝鮮人を言い含めようと理論的な話をしても、都合が悪くなれば風土病の火病を発症するのだから、話し合いで解決などできる相手ではないのだ。日本がAFCを見放せば、南朝鮮の財力でAFCを維持することは不可能だから、自然と日本が抜ければ、南朝鮮がAFCから見放されて、日本に期待されるはずだ。そして、日本が南朝鮮の抜けたAFCに戻れば、全て丸く収まるのだ。そのためには、海上自衛隊を顕彰して、日本のあらゆるサッカーの試合で、旭日旗を振ることを義務付けるのだ。そうすれば、旭日旗を振ることが日本の文化になるのだ。
 日本は、いかにして朝鮮を全ての分野で世界から切り離すことを考えるべきだ。共存できる相手ではないのだから、関わらないのが一番だ。平昌五輪も日本はいち早くボイコットを表明して、放送権料も返上すれば、平昌五輪も大赤字で南朝鮮の経済破綻も見えてくることだろう!(No.5235)

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