前原誠司放言録

バカがバカ評価するから進まない

民進党の前原誠司氏「蓮舫執行部はしっかり取り組んだ」
 民進党の前原誠司元外相は16日の記者会見で、蓮舫代表らの党運営について「批判はあるかもしれないが、しっかり取り組んだ。今国会は単なる(安倍晋三政権への)反対に終始しなかった」と持ち上げた。
 前原氏は低迷する党の支持率の回復策について「(党所属議員が政策について)愚直に訴え続けるしかない。言葉の重み、真剣さが最後は国民を動かす」と強調した。また、前原氏が会長を務める「尊厳ある生活保障総合調査会」がまとめた税負担率引き上げによる社会保障の充実策について、「この道しかない。政治生命をかけて貫いていく」とも訴えた。(以上(産経ニュース2017.6.16 20:44)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170616/plt1706160047-n1.html

 言うだけ番長・前原誠司が、今国会の違法人・蓮舫の対応を誉めたというのだから、民進党などこの世に存在することもおぞましいのだ。
 言うだけ番長・前原誠司は、「この道しかない。政治生命をかけて貫いていく」とほざいているのだが、無駄だから、サッサと政治生命を絶って欲しいだけだ。日本に民進党が存在するから、まともな国会運営ができないのだが、それすら分からない言うだけ番長・前原誠司が、頭の悪い違法人・蓮舫を誉めるのだから、世も末だ。
 民進党議員は、まず自分の脛の傷をちゃんと弁えるべきだ。前原も朝鮮人献金で政治屋を辞めるべき輩だ。(No.5185)

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言うだけ番長が好き勝手ほざく

「トランプ政権で、金融緩和効かなくなる」民進・前原氏
■前原誠司・元外相(民進党)
 (日本が)今まで相当な金融緩和をしても米国は円安を受け入れる環境にあったが、トランプ大統領になってから金融緩和をしても効かなくなる。円を安くすることが効かなくなった場合、アベノミクスをふかせるといってもアベノミクスは金融緩和だから、ふかすものがない。そうなると今度は財政出動となり、泥沼にはまっていくのではないか。これからどんな変化が起きるかしっかり見ながら、我々も批判だけでなく、しっかりとした対応策を提示していきたい。
 (日米安全保障条約第5条の尖閣諸島への適用は)額面通り受け止めるべきではない。どういう状況になったときに、それが実効あるものになるか。米国はそんなに簡単ではない。(中国による)領海侵犯など様々なチャレンジが増えていくなか、まず日本だけでしっかりと食い止める努力なくして、いきなり『米国お願いしますよ』ということはあり得ない。自らの主権は自ら守るということを、しっかりやらないと。米国が共同声明に書いてくれたから安心だ、ということにはならない。(TBSの番組収録で)(以上(朝日デジタル2017年2月12日00時04分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK2C7TGVK2CUTFK01M.html

 言うだけ番長・前原誠司が久し振りにその無能さをテレビで表明したようだ。
 アベノミクスがダメだとほざくならば、野田豚ミクスに戻して日本を暗黒時代に戻したいのだろうか?アベノミクスも国際環境が変われば変えていくしかないだけで、言うだけ番長・前原誠司がとやかく言う話ではない。また、「しっかりとした対応策を提示していきたい」って、民進党が結党されて以来、何か提案をしたことがありますか?でお仕舞いだろ。また、安倍総理がトランプ大統領の言質を取った尖閣諸島は日米安保の適用範囲ということも、屁理屈をほざいているが、言うだけ番長・前原誠司が外務大臣の時に何をしたかを記憶していれば、このようなことはほざけないはずだ。歩く国賊・菅直人内閣で、悪徳弁護士・仙谷由人と組んで言うだけ番長・前原誠司は、尖閣諸島沖漁船衝突事件のビデオを隠蔽したではないか?バカな民進党議員は自分のやった悪行三昧はすぐに忘れるが、これを許している有権者は如何なものだろうか?
 特に、言うだけ番長・前原誠司や山井和則を国会に送り出している京都府民は責任を感じるべきだ。(No.5065-2)

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前原の方が先です取材拒否

米CNN記者の質問拒否=メディア選別あらわ-トランプ氏初会見
 【ニューヨーク時事】「(質問するのは)おまえじゃない。おまえの組織はひどい。偽のニュースだ」。11日にニューヨークで開かれた当選後初の記者会見で、トランプ次期米大統領は米CNNテレビのリポーターからの質問をかたくなに拒否した。自身に不都合な情報を伝えたメディアを忌避する一方で、報道を控えた他社には謝意を示すなど、メディアを選別する姿勢をあらわにした。
 CNNは10日、米大統領選を標的としたロシアのサイバー攻撃に関連し、ロシア工作員がトランプ氏の評判をおとしめるような個人・金融情報を取得したと主張していると報道。トランプ氏はこれに反発し、ツイッターに「偽ニュース。完全に政治的な魔女狩りだ!」と書き込んだ。
 トランプ氏は選挙期間中からCNNの報道姿勢に不満を持っており、同社を傘下に抱える米メディア大手タイム・ワーナーと米通信大手AT&Tの合併案について「少数の人々に権力が集中する」として反対を表明していた。
 トランプ氏は冒頭、会見に出席した報道陣に感謝を伝えつつも、「かつてはほぼ毎日会見を開いていたが、不正確なニュースがかなり増えたのでやめた」とけん制。前日に自身のロシア絡みのニュースを報じたCNNの記者の質問を受け付けなかったほか、同様の理由で米ニュースサイトのバズフィードもやり玉に挙げた。(以上(時事ドットコム2017/01/12-08:16)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017011200110&g=int

 トランプ氏のCNNへの取材拒否が大々的に報道されているが、日本でも言うだけ番長・前原誠司が産経新聞に対してやったことだ。
 トランプ氏の言い分には一理ある。事実を報道しないメディアを忌避しただけだ。言うだけ番長・前原誠司は、政調会長時代に、産経新聞の記者にことあるごとに『言うだけ番長』と書くのはなぜか。(産経本社の)会長の名前で正式に文書で回答してほしい。それがなければ今後、産経には政策調査会の取材を認めない」と通告しているのだ。もはや、トランプ氏と言うだけ番長・前原誠司の言い分を比較しただけで、どれだけ、前原誠司が小さい輩かというのが分かる。そして、言うだけ番長・前原誠司は、産経新聞を会見場所にも入れなかったのだ。
 こんな輩が反省もせずに政治をやっているのが民進党だ。ツイッターのブロックも然り、政党などとは奥がましいばかりだ。(No.5060-2)

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前原はサインしたことすら忘れ

辺野古移設見直しも視野に議論を 民進・前原、玉木両氏が主張
 民進党代表選は11日、全国遊説の最終日を迎え、さいたま市内や東京都内の候補者討論会などで舌戦を繰り広げた。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)を名護市辺野古に移設する政府方針について、前原誠司元外相と玉木雄一郎国対副委員長は、見直しも視野に入れて議論すべきだと主張した。蓮舫代表代行は辺野古移設の堅持を唱えた。
 蓮舫氏は旧民主党政権時代に辺野古移設を米国と合意したとして「結論は守るべきだ。非現実的とか、しっかり議論すると言うのは簡単だが、基軸はぶれないのが外交の基本だ」と述べた。ただ安倍政権の姿勢に対しては「火に油を注ぐ対応だ」と批判した。(共同通信)(以上(沖縄タイムス2016年9月11日20:39)より引用)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/61665

 言うだけ番長・前原誠司が、鳩山内閣時代に辺野古移設の閣議決定にサインをした癖に見直すとほざいた。
 これだから、民主党崩れは当てにならないのだ。言うだけ番長・前原誠司は、生きた国賊・鳩山由紀夫内閣時代、国交相として辺野古移転の閣議決定にサインしているのだ。唯一サインしなかった福島瑞穂は代替案もないままとにかく反対で閣僚を首にされている。それが、今になって糞以下の民進党代表選だからと言って、辺野古移設を見直すなどと本当に人間の言うことだろうか?その場その場で、責任ある立場でありながら、いい加減な言動を繰り返している言うだけ番長・前原誠司は人擬きだ。党名が変わったから、全てリセットされるなどあり得ないのだ。自分の過去の悪行三昧を考えれば、人間ならば国会議員などやってられないはずだが、朝鮮人に洗脳された言うだけ番長・前原誠司は別格なのだ。
 前原誠司は、誰が辺野古移設の閣議決定にサインをしたか、チャンと思い出すべきだ。生きた売国奴!(No.4937)

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民進に言われる筋のない維新

前原氏「維新は自民補完」=民進代表選
 民進党の前原誠司元外相は10日、札幌市で開かれた代表選の候補者討論会で、「日本維新の会は自民党の補完勢力ではないか。(政策が)われわれと逆の方向だ。こういう政党が野党第1党になることは、日本の民主主義の崩壊だ」と述べ、憲法改正などで安倍政権との協調に前向きな維新を批判した。
 他の2候補は維新への論評を避けた。蓮舫代表代行は「巨大与党の思うがままの政治ではなく、多様な声を受け止めるもう一つの健全な政党がなければ、政治はできない」と主張。玉木雄一郎国対副委員長は「民進党がつくり上げるのは、支え合うことで一人ひとりが力を発揮できる社会だ」と訴えた。(以上(時事ドットコム2016/09/10-20:28)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016091000304&g=pol

 言うだけ番長・前原誠司が、「維新は自民補完」とほざいたそうだ。維新の盛り返しに危機感があるようだ。
 そう言うならば、民進党は、松野頼久、江田憲司という正真正銘の「ニセ維新」を抱え込んでいるのだから、人の事など言えた義理ではないだろうが、それを好き勝手ほざくのが民進党品質だ。別に、維新の会が野党第一党になったら、「日本の民主主義の崩壊」ともほざいているが、民共合作によって、共産党にすり寄った民進党の存在自体が「日本の民主主義の崩壊」と言える。蓮舫の二重国籍にしても、まだ調べているが、ネットでは台湾の官報をしらみつぶしに調べて、既に蓮舫が台湾籍を抜いたことはないという結論に達している。蓮舫が本当に台湾籍を抜いたのならば、「除籍証明書」が発行されているのだから、それを見せれば済む話だ。無くしたとかどうこういう証明書ではないだろう。
 ニセ維新に乗っ取られて党名まで変更した民進党こそが、日本の諸悪の根源なのだ。(No.4936)

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国民を考慮せぬから野党です

「年明けにも衆院解散」
民進・前原氏が見方

 民進党代表選の候補者である前原誠司元外相は7日、党本部で報道各社のインタビューに応じ、衆院解散・総選挙が来年1月にもあり得るとの見方を示した。12月のプーチン・ロシア大統領の来日に触れ「平和条約交渉、北方領土問題で進展があれば、安倍晋三首相が勢いを駆って年明けの通常国会冒頭で解散することは十二分にある」と述べた。
 同時に「常在戦場だ」として新代表に就任すれば、衆院選公約の作成に着手すると明言した。公認内定者を支えるため、党が人材を派遣する「党設秘書」を導入する考えも明らかにした。(以上(共同通信2016/9/7 13:09)より引用)
http://this.kiji.is/146103720217101818?c=39546741839462401

 言うだけ番長・前原誠司が、年明けにも衆院解散とほざいたそうだ。
 年明けと言えば、通常国会で予算審議をやらなければならない時期だ。それを選挙によって審議期間を変更するという発想自体、民進党は万年野党しかできない烏合の衆だ。責任与党の立場になって考えることができないのだから、民進党に政治を任せられるはずがない。来年度予算が成立しなければ、暫定予算を組んでという二度手間になるということすら知らない輩が、民進党代表候補だというのだから、大笑いしているしかない。売国奴・二階俊博が民進党のワガママを聞いて、臨時国会の会期を民進党の代表選後にしたが、このような配慮など不要だ。あくまでも民進党という私党が好き勝手に代表選をやっているだけだから、好きにやらせて、サッサと臨時国会を開催すれば良かったのだ。民進党が居ても居なくても、大勢に影響など皆無だ。
 政権与党ならば、国民生活を一番に考えるのが筋だが、万年野党に取っては、選挙もお祭り気分なのだろう。(No.4932-3)

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民進党もう死んでるの自覚無し

前原誠司氏「新党ブームで民進党埋没」 小池百合子都知事の新党構想に警戒感
 民進党代表選(9月15日投開票)に立候補している前原誠司元外相は3日夜、京都市内のホテルで講演し、来年の東京都議会選挙で小池百合子都知事が選択肢の一つとしている新党構想に警戒感を示した。
 前原氏は来年の都議会議員選挙について、「小池新党と橋下徹さん(の日本維新の会)が結びついて、人気が出て新党ブーム(になる)。民進党はいろんなところで埋没するだろう」と指摘。その上で「野党第一党の民進党という枕詞(まくらことば)がなくなるような状況、危険性があるという危機意識を持つべきだ」と強調した。(以上(産経ニュース2016.9.3 22:13更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160903/plt1609030022-n1.html

 民進党代表選で言うだけ番長・前原誠司が「新党ブームで民進党埋没」とほざいた。
 と言うよりも、民進党は既に終わっているとしか言いようがないのだが、代表選に出る輩は一生懸命なのだろう。何と言っても、民主三バカ政権時代の何が悪かったかも総括せずに、ガソリーヌ山尾も地球6周分のガソリン代の説明責任すら果たしていないのに、民進党を応援するのは、在日・帰化朝鮮人位ではないだろうか?
 民進党は埋没どころではなく、北斗の拳でいうならば、「お前は既に死んでいる」だと思うが、思っていない輩が茶番劇で頑張れば良いのだ。(No.4929-2)

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民進はノダノミクスが良かったの?

「アベノミクス続ければ、生活苦しくなる」民進・前原氏
 アベノミクスは資産価値を上げ、デフレ脱却すると。しかし、物価が上がったが、それ以上に皆さんの賃金は上がっていない。物価が上がって賃金が上がっていないということは使える賃金は減っているはず。年金はこれから20年間、毎年下がり続ける。物価は上がり、年金が下がれば一般国民の生活は苦しくなる。アベノミクスをこのまま続ければ、皆さんの生活はもっと苦しくなる。これを続けるか、我々のように人に投資をする政治に変えていくかが問われている。(埼玉県羽生市での演説で)(以上(朝日デジタル2016年6月27日23時44分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASJ6W5RXGJ6WUTFK010.html

 言うだけ番長・前原誠司が、「アベノミクスを続ければ、生活が苦しくなる」と宣ったそうだ。
 それならば、民主三バカ政権最後の野田豚の経済政策(ノダノミクス)はどうだったのかと伺いたい。物価はデフレスパイラルに陥り、消費増税で世の中何も良いことは無かったではないか。それを裏付けるのが、野田豚が衆議院解散を打ち出した途端に、株価が急上昇したのを、言うだけ番長・前原誠司はどう説明するのか?さらに、民主三バカ政権時には、賃金が上がらなかったのはもとより、雇用すら無かったではないか?それでも、アベノミクスが悪くて、野田豚のやった経済政策が良かったとでも言うのだろうか?完全に頭が狂っているのではないか?
また、「人に投資」とも宣っているが、旧民主党の事業仕分けでは、「コンクリートより人」とほざいて、公共事業を血祭りに上げた結果が、広島の土砂災害をより酷くしたし、歩く国賊・菅直人の太陽光発電の推進で、太陽光発電所には建築基準法を適用しないと決めた結果が、鬼怒川の大洪水だ。
 未だに、民主三バカ政権の尻ぬぐいが続く中で、民進党は党所属議員のやった悪行を忘れて良くほざけるものだと感心する。(No.4860-2)

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前原も自分のことはもう忘れ

民進・前原誠司元外相「極めて悪質でひどい」と猛批判 「身を賭している隊員に失礼で無礼」とも
 民進党の前原誠司元外相は27日、NHK番組で防衛費を「人を殺すための予算」と発言した共産党の藤野保史政策委員長を強く批判した。埼玉県行田市内で記者団に「自衛隊は専守防衛を行うために極めて重要な役割を果たしている。極めて悪質でひどい発言だ」と不快感を示した。
 前原氏は災害時における自衛隊の献身的な役割にも言及した上で、「身を賭してやってくれている隊員に対して極めて失礼で無礼だ」とも強調した。民進党は参院選の1人区で共産党と共闘しているが、“身内”からも批判が出た形だ。(以上(産経ニュース2016.6.27 15:44更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160627/plt1606270038-n1.html

 言うだけ番長・前原誠司が、共産党の藤野保史の「人を殺すための予算」に対して、「極めて悪質でひどい」と批判した。
 しかし、さすがは言うだけ番長・前原誠司だけのことはある。共産党の藤野保史の発言と前原が歩く国賊・菅直人内閣の外務大臣在任中に元官房長官の仙谷由人が「自衛隊は暴力装置」とほざいたのとどこが違うのかと聞きたい。仙谷由人の放言を放置した張本人が言える立場ではないと考えが及ばないのが民主党から連綿と続く民進党品質と言えるだろう。普通の日本人ならば、過去のことを覚えていて、恥ずかしくてこの様なことを口にすることはないが、さすが民進党だ。自分のことを棚に上げるのがとてもお上手だ。共産党に票を入れないことはもちろんのことだが、民進党にも決して票を入れてはならないのだ。
 前原が共産党を批判しても、「民共合作」で共産党に手を貸している民進党には言われたくないことだ。(No.4859-3)

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前原がアベノミクスで信を問う

民進・前原元外相「衆院解散してほしい。アベノミクス失敗したと言う場がほしい」
 民進党の前原誠司元外相は3日午前のフジテレビ番組で、早期の衆院解散が望ましいとの認識を示した。「堂々と『アベノミクスが失敗した』とわれわれは言いたいし、そういう場がほしい。だから解散してほしい」と語った。(以上(産経ニュース2016.4.3 11:18)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/160403/plt1604030006-n1.html
 久しぶりに言うだけ番長の前原誠司が、参院解散を早くしろと宣ったそうだ。
 民進党からすれば、「アベノミクスが失敗した」とほざいて選挙に勝てると思っているのだろうが、アベノミクスの足を一番引っ張っているのは野田豚の消費増税だということも、党名が変われば無罪放免になると思っているらしい。アベノミクスが失敗というのであれば、その前の民主三バカ政権時代の尻拭いで時間がかかっているだけだ。支持率が、民主党+ニセ維新よりも民進党の方が下がっているのに、何を考えているのだろうか?
 頭の悪い前原誠司には分からないだろうが、有権者は野田豚の消費増税が今の経済の足を引っ張っているということは、お見通しだ。(No,4775-2)

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