自民党

偏向報道でおかしいのは総務相

「偏向報道を許すな!」 TBS本社前で500人が抗議デモ 我那覇真子さんも参加「テレビは真実伝えず国民をだましてる!」
 TBS(東京放送)の報道が偏向しているとして、9日、東京都港区赤坂のTBS本社付近で「TBS偏向報道糾弾大会・デモ」と題して約500人が抗議デモを行った。
 「TBS偏向報道糾弾大会実行委員会」が主催した。千代田区永田町の星陵会館前を出発した一行は「国民をだますな」「偏向報道・歪曲報道・印象操作」「TBS=放送法違反」などと書かれたプラカードや日章旗を手に行進。「TBSの偏向報道を許さないぞ!」「TBSの印象操作を許さないぞ!」などとシュプレヒコールを上げた。
 同実行委は、TBSの偏向報道の一例として、加計学園問題をめぐり、安倍晋三首相に「行政を歪められた」と主張した前川喜平前文科事務次官の発言を大々的に取り上げながら、疑惑を否定した加戸守行前愛媛県知事や原英史・国家戦略特区ワーキンググループ委員らの発言はほとんど取り上げなかったことなどを指摘している。「TBSの報道は放送法4条に違反しており、偏った報道は多くの視聴者を裏切っている。反省を示さないなら、貴社の電波停止を総務省に要求するしかない」との旨の抗議文も作成した。
 TBS総務担当者は一度は本社前に現れた。が、「街宣車の上に上がって、俺たちに話せ」と怒る人もおり、警察官らと話し合った末、踵を返した。
 「琉球新報・沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員の我那覇真子さん(28)も沖縄から駆けつけた。
 TBS本社前で街宣車上に立った我那覇さんは「テレビは真実を伝えない。日本を中国や北朝鮮に差し出そうとしている。Jアラートが鳴ったことをおかしいと言ったり、北朝鮮と話し合えば大丈夫だなどと言って国民をだましている。自分たちの報道が正しいというなら、この街宣車に上がるべきだ」と訴えた。
 これに先立ち、実行委は千代田区永田町の星陵会館で集会を開いた。大会主催者の村田春樹氏は「どの業界も監督官庁があるのに、やりたい放題の業界がある。それがテレビ業界だ。TBSがやっているのは報道ではない。報道テロだ」などと語った。(WEB編集チーム)(以上(産経ニュース2017.9.10 00:30更新)より引用)
http://www.sankei.com/premium/news/170909/prm1709090028-n1.html

 TBS(東京放送)の報道が偏向しているとして、抗議デモが行われたが、一番悪いのは、放送局を放し飼いにしている総務相野田聖子だ。
 何と言っても放送局の所轄官庁は総務省であるのに、放送局の偏向報道に対して何もしない総務省など存在する意味もないのだ。総務省と言えば、地方自治体への交付金を握っている役所でもある。とにかく、日本においても、放送局から在日を駆逐することが一番であり、それを命令できるのは総務相だけだ。BPOという放送局側にたった糞にもならない組織が、おかしいと判断しても、総務省は何もしないのだから、監督官庁としても職務を怠慢し続けていると言える。まあ、総務相の野田聖子の家庭環境もあるだろうが、公私混同も甚だしいと言えるだろう。
 もし、野田聖子がTBSの停波措置を取ったならば、次期総理も近くなるだろう。(No.5268)

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外相で何かしたのか岸田殿

岸田文雄政調会長「リーダーは人気重要」 支持率の重要性、首相在任期間めぐり言及
 自民党の岸田文雄政調会長は2日、広島県福山市で開かれた討論会で、首相の在任期間はどれぐらいが適切かと問われ「民主主義国家で、リーダーへの支持や人気(の要素)は大きい。それを見ながら、リーダー自らが判断することだ」と述べた。安倍晋三首相の名前は挙げなかったが、内閣支持率が一時急落した中、支持率の重要性を指摘した格好だ。
 同時に「数値的な目安があるものではない」とも語った。岸田氏は安倍首相後継の有力候補。
 日本の課題については「国際社会で発言力を持つには、経済が大きい。日本は経済的に元気でなければならない」と強調した。首相に就いた際は経済分野を重視する考えを改めてにじませた。(以上(産経ニュース2017.9.2 19:28)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170902/plt1709020024-n1.html

 自称次期総理候補の岸田文雄が、福山市の討論会で、総理になりたいというオーラを放ったそうだ。
 しかし、今の外相、河野太郎が意外なほど仕事をしているのに対して、岸田文雄がどれだけ仕事をしたかを考えたら、岸田文雄の次期総理という選択肢も無いと思う。石破茂が嫌、野田聖子が嫌だから、岸田文雄という消極的な選択肢に過ぎないのだ。
 本人は次期総理候補として政調会長に就任したのだろうが、総理には人格、人望が必要であり、岸田文雄はそのどちらも持ち合わせていない。(No.5266)

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洋平の売国行為は変わらない

河野洋平氏「45年前の気持ち、思い出す必要ある」 日中の信頼強化訴え…北京でフォーラム
 日中国交正常化45周年を記念し、両国の政治家や学識経験者が日中関係の在り方について話し合うフォーラムが26日、北京の人民大会堂で開かれた。河野洋平元衆院議長は基調講演で「経済協力は45年間で着々と伸びたが、政治的な協力は残念ながらそうではない」と述べ、信頼関係の強化を訴えた。
 停滞する日中関係に関し「45年前、国際社会に貢献しようと手を握ったあの時の気持ちを思い出す必要がある」と指摘。北朝鮮問題への対応や、人的交流の拡大を通じて協力関係を深めるべきだとした。
 自民党の中谷元・元防衛相は、尖閣諸島を巡る対立や、中国の海洋進出に懸念を表明。防衛当局間で設ける「海空連絡メカニズム」の早期運用開始を求めた。
 一方、中日友好協会会長の唐家●(=王へんに旋)元国務委員は、南シナ海問題を巡る日本の牽制に反発し「中日善隣友好の初心を忘れてはならない」と主張した。(共同)(以上(産経ニュース2017.8.26 22:26)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170826/plt1708260028-n1.html

 河野太郎は外相として岸田文雄ができなかったこともやっているが、その糞オヤジ・洋平は未だに売国行為の花盛りだ。
 売国奴・河野洋平も太郎が肝臓を提供しさえしなければ、もう、あの世で静かに休んでいるはずだが、命を長らえて、やっていることは日本を貶めることしかやっていない。中国は45年前とは大きく違っているのだ。そこも理解しないで、売国奴・河野洋平は何をほざいているのだろうか?日本の足を引っ張るのは止めて欲しい。
 河野太郎は、自宅内に座敷牢を作って河野洋平を幽閉すれば、総理に成れるかも知れない。(No.2561)

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ハゲ~に懲りた秘書が頭にヅラを載せ

秘書に暴言、豊田真由子氏の離党届受理…自民
 自民党は10日、豊田真由子衆院議員(42)(埼玉4区、当選2回)が提出していた離党届を受理した。
 週明けに衆院の会派も離脱させる。豊田氏は6月発売の週刊誌で、乗用車で移動中に運転していた秘書に奇声を発しながら暴言を浴びせ、暴行を加えたことなどが報じられ、党内外から批判を受けた。(以上(読売オンライン2017年08月11日16時52分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170811-OYT1T50055.html

 ハゲ~で一躍有名になった豊田真由子の離党届が自民党によって受理されたが、新しい秘書は、ハゲ~を隠すためにヅラを付けているようだ。
 それにしても、豊田真由子は図々しく、自分の選挙区には秘書を派遣して謝罪をして回らせているらしいが、都合が悪くなると病院に逃げ込むという旧態依然とした政治屋など埼玉県民はまだ選ぶつもりかね?
 ハゲ~やヅラよりも、謝罪行脚ならば豊田真由子本人が回るべきだろう。(No.5241-2)

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塩崎の首を切ったら済む話

喫煙規制、塩崎厚労相に妥協促す=先送りの願望も-竹下自民国対委員長
 自民党の竹下亘国対委員長は4日、津市での講演で、政府と自民党の間で調整が難航している受動喫煙対策の法案に関し、「ただ一人全く分かろうとしない大臣がいて、なかなか妥協が成立しない。自分の言うことだけが通るなら政治は要らない」と述べ、名指しを避けつつも、厳格な規制を主張している塩崎恭久厚生労働相に妥協を促した。
 厚労省は、小規模のスナック・バーを除き飲食店を原則禁煙とする案を示しているが、自民党側は「喫煙可」などの表示を条件に喫煙を認める範囲を広げるよう求めている。自らも喫煙習慣がある竹下氏は「たばこ大好きの私にとっては、今国会に法案が出てこない方がいいと思いながら構えている」と述べ、個人的には先送りを望んでいるとの本音ものぞかせた。(以上(時事ドットコム2017/06/04-21:12)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017060400591&g=pol

 受動喫煙対策が、厚労相塩崎恭久一匹の趣味のために決まらないままになっている。
 何と言っても、塩崎恭久はバランス感覚の欠如した政治屋をやったらいけない人種が大臣の椅子に鎮座しているからこのようなことになるのだ。塩崎恭久は、まず、愛媛1区だけを嫌煙特区として、塩崎恭久が考えている通りの受動喫煙対策を行ってみれば良いのだ。そうすれば、どれだけ、塩崎恭久が世の中と矛盾していることをほざいているかが分かるだろう。特に、愛媛1区の塩崎恭久を推している頭の悪い有権者にも事実として身を以て理解させることができるだろう。
 受動喫煙対策は、塩崎の選挙区である愛媛1区を特区として塩崎のほざいている通りを課して見ることだ。スナック・バーが倒産して良いのでは?(No.5227-2)

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総務相プライベートよりテレビ

高市早苗総務相が山本拓衆院議員との離婚を発表
 高市早苗総務相は19日、自民党の山本拓衆院議員(比例北陸信越)と同日付で離婚したと書面で発表した。高市氏は同日、首相官邸で記者団に対し「プライベートなことなので」と述べるにとどめた。
 高市氏と山本氏は連名で「ご報告」と題し「本日付で、協議離婚の届け出を致しました」とのコメントを発表した。「平成16年に結婚しましてから、私生活面では円満に楽しく過ごしてまいりましたが、互いの政治的スタンスの違いが大きく、それぞれに信念を貫いて政策活動に没頭したいという結論に至りました」と離婚の理由を説明した。
 さらに「今後も同僚国会議員として切磋琢磨(せっさたくま)しながら、しっかりと働いてまいりたい」と円満離婚を強調している。
 高市氏は平成16年9月、自身のブログで「43歳の私にも、やっと奇特な『引き取り手』が現れ、この度、結婚致しました」と報告。山本氏とのなれそめを紹介した上で「お互いの政治活動や政策構築を支え合いながら、頑張ってまいります」としていた。(以上(産経ニュース2017.7.19 17:59)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170719/plt1707190041-n1.html

 総務相の高市早苗が離婚したそうだが、プライベートなど関係なくNHKを筆頭とした現在のテレビ報道の偏向ぶりを何とかするべきだ。
 総務相が、加計学園の前愛媛県知事の国会招致の発言にしても全く報道しないテレビ局があっても何も言わなかった意味は、プライベートが忙しくて公務ができる状態ではなかったというのならば分かる。
 もう、最高裁で弁論を開くそうだから、NHKの受信料搾取にしても最高裁判決で違法と言う判例が出るだろうから、高市早苗はサッサと国会議員も辞めれば良いのだ。大臣の仕事もしないのだから、国会議員も辞職してスッキリするべきだ。(No.5217)

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偉そうに口を出す防相経験者

自民・中谷元氏「側近偏重の人事避けよ」 稲田防衛相ら念頭に「信頼を大きく失ってきた」
 自民党の中谷元・前防衛相は9日、安倍晋三首相(党総裁)が調整する内閣改造に関し、首相側近の偏重人事は避けるべきだとの考えを示した。「(首相に)近い人を重用するのではなく、幅広い人材で力を合わせ、みんながまとまっていける態勢をつくるべきだ」と東京都内で記者団に語った。
 自衛隊の政治利用と受け取られかねない発言をした稲田朋美防衛相らを念頭に「内閣は(国民からの)信頼を大きく失ってきた」と指摘。「人事は大きなチャンスになる」とも述べ、大胆さが必要だとの認識を示した。(以上(産経ニュース2017.7.9 11:54更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170709/plt1707090018-n1.html

 鳥取県の産んだバカこと石破茂に続いて、前防衛相の中谷元まで、好き勝手をほざくようになった。
 防衛相になったら、何を言っても良いとお墨付きを貰ったような石破茂と中谷元の2匹の好き勝手な放言だ。それでは、これらの2匹に聞きたいが、お前らが防衛相の時に、威張れるだけの成果を挙げたと自負しているのだろうか?それならば、国民の前に自分の成果を開陳して、国民の信を問うべきだと思うが!
 本当に、自民党政権はバカばかり防衛相に付けていると思われても仕方のない、バカ2匹の放言だ。(No.5208)

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出戻りが何を宣うのか石破

石破茂前地方創生担当相「このままではもう一度、国民の支持を失う」と危機感示す
 自民党の石破茂前地方創生担当相は8日午前の読売テレビ番組で、東京都議選の惨敗について、政権から転落した平成21年衆院選を引き合いに「野に転じたときも、おごりやたるみがあった。このままではもう一度、国民の支持を失う。緊張感と責任感を取り戻さなければいけない」と危機感を示した。
 石破氏は野党時代を振り返り、「反省会とざんげの日々だった。国民の感覚とずれていることが敗因だったと徹底的に分析し、どんなにやじられても怒鳴られても、街頭に出た」と述べた。
 その上で来年秋の自民党総裁選を見据え「政策は徹底的に研ぎ澄まし、党のあり方は徹底的に改める。それに戻れるかどうか。安倍(晋三首相)総裁がやってくれると期待する」とくぎを刺した。(以上(産経ニュース2017.7.8 11:04更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170708/plt1707080027-n1.html

 細川政権時代に自民党を飛び出して、節操も無く舞い戻ってきた石破茂が、このままでは国民の支持を失うとほざいた。
 と言うよりも、安倍総理に対する国民の支持はあっても、石破茂に対する国民の支持は鳥取県民という日本で最小有権者の選挙区民で石破に投票した輩だけだ。そもそも、自分の人気がないことを棚に上げて、与党内民進党の石破茂が何をほざいても、メディアは取り上げても国民は無関心だと言うことが分からないのだろうか?
 責任感で言えば、自民党を離党した前科のある石破茂に言われる筋合いはない。鳥取県民は早く責任を取って石破を取り下げろ!(No.5207)

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与党内民進党の石破です

稲田朋美防衛相、災害対応中に40分不在 菅義偉官房長官「問題ない」 石破茂氏「あるまじきこと」
 菅義偉官房長官は6日の記者会見で、稲田朋美防衛相ら防衛省の政務3役が福岡、大分両県の大雨による災害対応中に約40分間、同省を不在にしていていたことを認めた。ただ「問題はないと思っている。大臣も含めてすぐ近くに所在し、秘書官から随時連絡を受けて速やかに省内に戻る態勢だった」と述べた。
 菅氏はまた、稲田氏について「(大雨の)問題があって、すぐに自衛隊に対応するように指示を出し、適切にこの問題に取り組んでいる」と強調した。
 一方、自民党の石破茂前地方創生担当相は都内で記者団に「あるまじきことだ。原因を解明し、二度と起こらないようにすべきだ」と述べた。(以上(産経ニュース2017.7.6 18:25)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170706/plt1707060022-n1.html

 九州の大雨災害時に稲田防衛相が防衛省を40分不在にしたと自民党内民進党の石破茂が噛みついた。
 本当に石破茂は、こうやって民進党と同じことを自民党内でやって自分の人気が上がって次期総裁、総理になれると考えているのだから、違法人・蓮舫並みにオツムがお目出度いとしか言いようがない。
 本当に鳥取県民は、国政を考えずに鳥取県の利権しか考えていない輩をサッサと引っ込めろ。(No.5206)

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あなたこそ自民に不要です石破

石破氏「怪文書と切って捨ててはいかん」 加計問題
 学校法人「加計(かけ)学園」の問題で報じられた「総理のご意向」などの記載がある文書を、菅義偉官房長官が当初「怪文書」扱いしたことについて、石破茂・前地方創生相は23日、「文書は残っているわけで、『怪文書』なぞと切って捨ててはいかん」と批判した。文書は文科省の再調査で存在が確認された。
 石破氏は国家戦略特区の担当相経験者。安倍晋三首相に対しても「(国家戦略特区は)総理・内閣主導の枠組みで、規制の突破には総理の意向が入らない方がおかしい。(安倍首相に)『私の意向は入りようがない』と言われると、何なんだろうなという気がする」と疑問を投げかけた。(以上(朝日デジタル2017年6月23日23時14分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK6R76GGK6RUTFK00V.html

 鳥取県が生み出した政治屋の不良品・石破茂が、また、政府に対して噛みついたが、そんなに反対したければ自民党を出れば良いのだ。
 加計学園問題で、菅官房長官が「怪文書」と発言したことに噛みついたが、それならば、石破茂が官房長官なりそれなりの立場になれば、野党が提出した出所も、書いた人も分からない文書も全て調査するとでも言うのだろうか?それよりは、今回民進党とアカヒ新聞が出した文書と文科省内で見つかった文書のフォーマットが異なっていることについて、誰も突っ込まないのがおかしいのだ。
 石破茂は安倍総理の足を引っ張れば自分が総理になれるという妄想しか描けない輩で、日本には不要だ。(No.5192)

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