自民党

塩崎はタバコ売らなきゃ済む話

受動喫煙防止対策で自民大もめ 「東京だけでやれ!」「煙吸う人のことも考えろ!」厚労部会は賛否割れる
 2020年の東京五輪・パラリンピックに向け、不特定多数の人が集まる場所を原則禁煙とする厚生労働省の受動喫煙防止対策をめぐり、自民党内で対立が生じている。15日の厚労部会では「五輪というなら東京だけでやれ」といった反対論に対し、「受動喫煙を一掃する決意でやって」と賛成派も応戦。支援を受ける業界団体の意向を踏まえた次期衆院選への思惑も絡み、決着は“煙の中”のようだ。
 「喫茶店や小売店など小さな店舗の営業に影響が出てくる」
 多くの議員が詰めかけた15日の厚労部会は、こうした反対論が相次いだ。反対する議員も受動喫煙対策の必要性は否定していない。分煙が定着しつつある中、厚労省案が強権的すぎるとして問題視しているのだ。
 厚労省案は飲食店を原則建物内禁煙(喫煙室設置可)とした上で、主に酒類を提供する30平方メートル以下の小規模店は店頭で注意を表示し、換気設備の設置を条件に喫煙を認める方向だ。政府は今国会への関連法案提出を目指している。
 これに対し、部会では「30平方メートル以下の物件を地元で探したが、ほとんどない。田舎いじめではないか」といった反対意見が噴出。面積の線引きの根拠が曖昧で、対策費が小規模店の経営を圧迫することへの懸念がある。
 部会には関係する業界から8団体が出席し、たばこの生産・販売や飲食店関連などの6団体が「業界には不信感と怒りが募っている」(全国生活衛生同業組合中央会)などと悲痛な声を上げ、反対を表明した。
 厚労省案では、医療施設は敷地内も含め全面禁煙となる。日本医師会は賛同したが、同じく賛成した「四病院団体協議会」は「ホスピスや精神科病床では例外を認めてほしい」と訴えた。個人の嗜好(しこう)の尊重や、隠れて喫煙した場合の失火への不安があるからだ。
 もっとも、賛成派も黙っていなかった。河野太郎前国家公安委員長は「これを契機に受動喫煙をきちんとやめるという決意で東京五輪を誘致したのではないか」と独自の見解をアピール。「どれだけたばこを吸っている人間が横に座っている人間のことを考えてこなかったか。胸に手を当ててきちんと考えてほしい」と訴え、「そうだ!」との声が上がった。
 怒号も飛び交い、感情論のような議論になった背景には、選挙への危機感もある。9日の厚労部会では「法案が通ると次の選挙が危ない」と訴える反対議員も。たばこや飲食店関係の団体は自民党の有力な支援組織で、支持を受ける議員には団体の意向を無視できない事情がある。一方、日本医師会もまた有力な支援団体で、利害が衝突している状況だ。
 渡嘉敷奈緒美厚労部会長は15日の部会後、記者団に「意見は出尽くした感がある」と述べ、意見集約に自信をのぞかせた。しかし、喫煙者のベテラン議員は「厚労省は禁煙に都合のいいデータばかり出してくる。分煙をしっかり進めていくことが大事だ」と徹底抗戦する構えを崩していない。(小沢慶太)(以上(産経ニュース2017.2.15 21:36更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170215/plt1702150027-n1.html

 東京五輪での受動喫煙防止策として塩崎恭久の趣味の厚労省案が自民党内で揉めている。
 そこまで、喫煙者を排除したいのであれば、なぜ厚労省はタバコ販売の禁止を打ち出さないのか?この受動喫煙防止策は嫌煙家の塩崎恭久の差し金であることは間違いない。しかし、たばこは嗜好品として売られており、タバコ税だけでも2兆5000億円もの税収を上げている。逆に言えば、2兆5000億円の税収を諦めれば、日本国内でのタバコ販売を止めることができるのだ。しかし、健康を預かるとされる厚労省は、タバコ税の税率を計算して、タバコ税増税をやって、タバコを止める人が出ても、タバコ税収が下がらないように決めているのだ。そこの矛盾した大臣が塩崎恭久なのだ。もちろん、JTや販売店だけでなく、タバコ農家までを考えなければならない事柄だ。河野太郎の親子して売国奴も良い気になって、受動喫煙を支持しているが、このように、タバコ一つ取っても、日本社会のシステムになっていると考えることのできない頭の悪い売国奴議員も自民党にはいるのだ。
 塩崎恭久は、陰でこそこそしていないで自ら自民党部会に出席して私論を展開したらどうなのか?渡嘉敷奈緒美頑張れ!(No.5069-2)

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サメの脳みそがまだ生きているまだほざく

森元首相「安倍さんは米ロのつなぎになっていける」
■森喜朗元首相
 (安倍晋三首相がトランプ米大統領に、ロシアのプーチン大統領との対話を提案したことについて)僕も長い間、プーチンさんと個人的な関係を保ちながら安倍さんにつないできた。今やプーチンさんと安倍さんは、世界で最も古い指導者になっている。安倍さんは十分、(米ロ首脳の)つなぎになっていける。米ロが協力し合って新しい世界の平和の枠組みをつくっていくという意味では、非常に安倍さんの外交が私はよかったと思っています。(14日のBSフジの番組で)(以上(朝日デジタル2017年2月15日00時49分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK2G7WGGK2GULFA041.html

 北方領土返還の最高のチャンスを逃したサメの脳みそ・森喜朗が、エラそうげに自分とプーチンとの自慢話をほざいた。
 それだけの個人的な関係を持ちながら、ソ連崩壊で最高の北方領土返還のチャンスを逃した最悪の元総理が、何様のつもりだろうか!ふざけるのもいい加減にして欲しい。東京五輪についても、利権に関わる所にはご執心だが、組織委会長として全体の進捗を管理する立場というのを忘れて、不都合は全て責任転嫁、本当に人間だろうかと思いたくなるのがサメの脳みそ・森喜朗だ。
 総理時代からサメの脳みそなのだから、年を取って森喜朗の頭が良くなるはずもないから、一切の公的肩書から外すべきだ。(No.5068-2)

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やっぱりね利権まみれた森喜朗

小池百合子 百条委員会設置でついに「森喜朗追放」に動き出した(2)森氏の関連団体に献金の実態が…
 また、14年と15年にパーティ券200万円分を購入しているのは、森氏のお膝元・石川県の金属加工メーカー、東和である。
「これは五輪開催の恩恵で需要増が見込まれる建築機械メーカー、コマツの下請け会社。パー券購入はコマツから森氏への間接的な献金と取ることもできます」(政治部記者)
 他にも、バドミントン会場となる「武蔵の森総合スポーツ施設」の空調工事を受注した菱機工業から計286万円、各種競技の日本代表選手が練習に使用する「味の素ナショナルトレーニングセンター」に商品を納入したパーティションメーカーのコマニーから計80万円、春風会など森氏の関連団体に献金の実態があった。この状況に、山口氏は怒りを隠さない。
「私が許せないのは、森氏をはじめゼネコン、広告代理店らによる東京五輪の開催動機が、国立競技場のある神宮外苑の再開発計画とその利権に端を発していることです」
 競技場の建て替えを主とした都心の何十万坪という土地の再開発には、天文学的な額のカネが動く。五輪はその「ダシ」にされたというのだ。
「自然の景観を維持する風致地区として新規建築物に大きな規制がかけられていた神宮外苑は、建物の高さが15メートルまでとなっていた。ハタと困った森氏が、そこで考えたのが東京五輪開催で、これにかこつけて全ての規制を緩和させようとした。結果、建物の高さは80メートルまでと大幅に緩和されたのです。森氏は19年ラグビーW杯の招致も進めてきましたが、これも根っこは一緒。仮に五輪招致に失敗すれば、ラグビーW杯をタテに、緩和を迫るつもりだったのでしょう」(前出・山口氏)
 都庁関係者は、
「小池氏は機を見て、百条委員会設置を後押しし始めますよ」
 五輪には当然、都の税金が投入される。「都民ファースト」を掲げる小池氏にとって、利権にまみれた予算ほど許しがたいものはないだろう。再び山口氏が言う。
「一刻も早く、森氏を更迭すべき。でも、森氏は百条委員会のせいで辞めたとは認めたくないから、病気を理由に入院という形で逃げ込んで“引退”ということになるんじゃないかな」
 黒ネズミの駆除なるか。(以上(2017年02月12日17時55分アサ芸プラス)より引用)
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12104-75131/

 サメの脳みそ・森喜朗が、五輪に絡んだ業者から献金という名の賄賂を受け取っていたが、誰もが当然のことだと思うだろう。
 そもそも、サメの脳みそ・森喜朗が、五輪組織委会長を無償でやっているなんて何かあると思っていたが、やはり裏では利権まみれの森喜朗の姿が浮かび上がった。ケチ臭い森喜朗が動くモチベーションには必ず金が絡んでいるのだ。老い先短い癖に金への執着だけは尽きることも無いのだ。東京都もサッサと森喜朗を百条委員会に引っ張り出してボロを余さず暴くべきだ。芸能雑誌に暴かれる位だから、東京ではさぞかし有名な話だろう。小池都知事は、森喜朗を追放するのならば、五輪組織会長だけではなく、地球から追放して欲しい。
 安倍総理は、任命責任者としてサッサとサメの脳みそ・森喜朗の頭を刎ねるべきだ。生きていることが罪悪だ。(No.5066)

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二階が許しても国民が許さない

自民党幹事長「駐韓大使の帰任、早い方が良い」
自民党の二階俊博幹事長が7日、釜山(プサン)日本総領事館前の少女像設置に対する対抗措置として先月9日に一時帰国させた長嶺安政駐韓日本大使の早期帰任を促した。二階幹事長はこの日、記者会見で「われわれ(党が)が、とやかく言うべきではないが、(駐韓大使の)空白はできるだけ短いほうがいい。政府も考えているだろうが、韓国に戻ってもらうのは、当然早いうちのほうがいい」と述べた。引き続き「引き揚げたまでは良かったが、いつ帰すんだろうかと、引き揚げ発表の瞬間に私は思っていた」とし、大使の長期日本滞在に疑問を露呈した。
  先月、日本政府の駐韓国大使の帰任発表以来、早期帰任を促してきた二階幹事長が繰り返して同じ立場を明らかにしたことに対する日本政府の対応が注目される。現在の日本政府は、強硬な姿勢を貫いている。政府報道官の菅義偉官房長官は6日、記者会見で「長嶺大使の帰任日は未定」としながら「今後、諸般の状況を総合的に検討し、判断したい」という立場を繰り返した。共同通信も韓国の弾劾政局などを考えると、大使の帰任時期は3月以降になるだろうと伝えた。(以上(2017年02月08日08時28分[(C) 中央日報/中央日報日本語版])より引用)
http://japanese.joins.com/article/519/225519.html

 売国奴・二階俊博が駐南朝鮮大使の早期帰任をほざいたら、南朝鮮の中央日報が狂喜乱舞している。
 しかし、駐南朝鮮大使の一時帰国後、南朝鮮は何も努力をする気配すら見せないのだから、大使を帰任させる必要など皆無だ。まして、政府の発言ではなく、一介の自民党幹事長に過ぎない媚韓・二階俊博がほざいただけだ。とにかく、媚韓の二階俊博は、日本の政治屋にあるまじき、南朝鮮の利益を最優先するのだから、そのような輩が何をほざいても意味が無いのだ。もし、今の状態で大使の帰任をさせれば、今度は日本の世論が許さないだろう。内閣支持率も自民党支持率もガックリ下がることは自明なことだ。分からないのは、南朝鮮のハニートラップに引っ掛かった二階俊博や額賀福志郎ぐらいだろう。
 少なくとも、南朝鮮が日本大使館と釜山総領事館前の高給買収婦像を撤去するまで帰任させるべきではない。(No.5061-2)

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区長選悪い自民を駆逐する

自民、都議選へ痛手…民進は離党者増を警戒
 自民党は、千代田区長選で同党推薦候補が大敗したことについて、夏の都議選や次期衆院選に悪影響を与えかねないとみて、ショックを受けている。
 自主投票で臨んだ民進党も、都議選候補予定者の離党が続くことを警戒している。
 都内選出の自民党衆院議員は5日、「有権者に現在の党都連が否定されたも同じだ。体制を一新しなければ都議選で大敗しかねない。ひいては次期衆院選の都内選挙区にも波及する」と危機感をあらわにした。
 敗戦が決まった後、記者団の取材に応じた井上信治・党都連政調会長は「区長選の影響が出ないように、都議選をしっかり頑張る」と述べるにとどまった。
 選挙戦を通じ、自民党は「党派を超えて区政継続が良いか悪いかが争点だ。都議選とは土俵も構図も違う」(下村博文幹事長代行)として、区長選と都議選を切り離そうとしてきた。だが、小池氏と対立し、今も党都連に強い影響力をもつ内田茂・前自民党都連幹事長の地元だけに、区長選が小池氏と内田氏の代理戦争との構図から抜け出せなかったと党関係者は分析する。
 一方、都政で小池氏を支援する民進党も、喜んではいられない。1月下旬には、都議選で公認予定の前都議2人が離党届を提出した。2人は小池氏が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」から出馬するとみられている。
 区長選で小池氏の人気が改めて示されたことで、民進党内では「都議選候補の間で『小池印』を求めて離党する動きが強まるのではないか」(都連幹部)との声が出ている。(以上(読売新聞2017年02月06日07時08分より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20170205-OYT1T50121.html

 千代田区長選で、見事に自民党都連の推した与謝野信が3倍の得票差で破れたが、これは自民党であれば誰でも良いと有権者は考えていないのだ。
 与謝野信は、代理選挙ではないとほざきながらも、都議のドンの内田茂の娘婿や最悪なのは石原ノビテルの選挙応援を受けたのだから、当然の結果だ。国政で言えば、野党第一党の民進党が糞の役にも立たないから、自民党という選択肢になっているが、自民党の中にも良い自民党議員と悪い自民党議員が混ざっているのだ。野党が糞にもならない現在、自民党だからと言って闇雲に投票してはならないのだ。悪い自民党議員は駆逐をするというのが賢い有権者の選択だ。また、違法人・蓮舫が小池都知事にすり寄っているが、こいつがやっているのは、票のためならば誰とでも手を組むという無節操極まるだけのことだ。票のためなら共産党とでも組む、連合に見放されそうになれば、共産党の票だけ欲しいとほざく、さらには小池都知事にしがみつこうとするという、まあ、普通の感覚ではないことは確かだ。
 野党が糞にもならないから、有権者は良い自民党議員だけを選ぶべきだ。(No.5083)

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生粋の媚韓議員です額賀

日韓議連会長の額賀福志郎氏「もっと大きな視点で」
 日韓議員連盟会長の額賀福志郎元財務相(自民)は26日、長崎県対馬市の観音寺から盗まれた仏像を韓国の寺に引き渡すよう命じた韓国・大田地裁の判決に関して、「北東アジアの安定のために日韓両国の安定した関係をどうやって再構築していくか。もっと大きな視点で見ていくべきだ」と述べ、政治問題化すべきではないとの見解を示した。自身が会長を務める自民党額賀派(平成研究会)の例会後、記者団に語った。(以上(産経ニュース2017.1.26 17:36更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170126/plt1701260028-n1.html

 媚南朝鮮議員のドン・額賀福志郎が、対馬から盗んだ仏像を南朝鮮の物だとした判決にもっと大きな視点でとほざいた。
 南朝鮮は、こちらが引けばいくらでものさっぱる輩の集合体だから、全ておかしいことに対しては、ギブアップするまで叩き続けなければならないというのが先人の教えだ。しかし、南朝鮮のハニートラップに掛かったのか額賀福志郎は、南朝鮮の肩を持った。額賀福志郎の大きな視点というのは、南朝鮮を甘やかすだけで何一つとして解決にはならないという教訓すら忘れているのだ。日本が取る道は、南朝鮮からの輸入禁止措置と盗人が日本に入国しないように朝鮮人の入国禁止措置を取るべきだ。朝鮮人は思い知らせてやらないと分からない頭の悪い民族だから、制裁措置こそが一番有効な手段だ。特に、今の南朝鮮は政府が国としての機能を失っている時だからこそ、南朝鮮の諺ではないが「水に落ちた犬を叩く」べき時なのだ。
 このような売国議員は自民党であろうとも国会議員にしておいてはならない。売国奴だ。(No.5073-3)

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戦わずして勝つ方法の悪いのか?

敵国の基地攻撃能力、首相が保有検討の意向
 安倍首相は26日午前の衆院予算委員会で、ミサイル攻撃を受ける前に相手国の基地などを攻撃する敵基地攻撃能力の保有を検討する意向を示した。
 首相は北朝鮮について、「核ミサイルが配備されるリスクが増大していく」とも指摘した。
 自衛隊は現在、他国のミサイル基地を攻撃する能力を持っていない。首相は、「安全保障環境が一層厳しくなる中、国民の生命と財産を守るために何をすべきかという観点から検討していくべきものだ。専守防衛の中で、わが国独自の抑止力はどのようなものがあるかということも含めて考えていかないといけない」と述べた。自民党の小野寺五典氏の質問に答えた。(以上(読売新聞2017年01月26日12時14分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170126-OYT1T50078.html
 安倍総理が先制攻撃について言及したが、きっと、中国、南朝鮮シンパの野党が憲法を盾に大反対をするだろう。
 しかし、先制攻撃ができる能力を持たない限り、いつまで経っても、北朝鮮のミサイルへの迎撃命令だけで、北朝鮮がミサイルを撃たない限り、日本は何もできないのだ。護憲派=中国、南朝鮮シンパだから、そのようなことは、憲法で許されないから専守防衛に徹するべきだとほざくだろう。しかし、実際に先制攻撃をしなくても、先制攻撃をする能力を日本が持つことで、抑止力になるのだ。左巻き政党は、戦争ができる国だとすぐにほざくが、孫子の兵法にもあるように、戦争をせずに終わらせるのが最善の戦の方法であり、それを手にすることに何の問題があるのだろうか?
 日本は憲法改正をしてでも先鋭攻撃ができるようにして、三国人に甘く見られないようにするべきだ。(No.5072-2)

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個人的意見で支配する二階

二階氏、今国会中の改憲発議言及 党内からも「不可能」
 自民党の二階俊博幹事長は22日、6月18日までの今国会中に憲法改正の発議を目指す可能性に言及した。議論の加速化が狙いだが、同党内からも「現実的に不可能」との声が上がる。野党の反発も強い。
 二階氏はNHKの「日曜討論」で、改憲について「できるだけ早く一定の方向を、党としてまとめたい」と発言。今国会中の発議について「状況を見て判断する」と述べた。番組終了後、記者団から「今国会での発議の可能性を否定しない立場か」と問われ、「結構です」と答えた。
 安倍晋三首相は20日の施政方針演説で「憲法審査会で具体的な議論を深めようではありませんか」と意欲を示したばかり。党憲法改正推進本部の幹部は二階氏の発言について「首相の思いを受け、改憲に向けた固い決意と意欲を表明したのだろう」と推測する。
 だが、別の幹部は「前のめりになるほど、与野党での議論の足場が崩れてかえって遠回りになる」と指摘。公明党幹部も今国会での発議を「あり得ない」と一蹴した。
 野党は即座に反発。衆院憲法審査会幹事の辻元清美・民進党衆院議員は取材に「自民党お得意の強行採決に持ち込もうとしているのか」と答えて警戒感を示した。(以上(朝日新聞2017年1月22日20時03分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK1Q56B3K1QUTFK009.html

 安倍総理が憲法審査会で議論を深めると言っているのに、売国奴・二階俊博は今国会中に改憲の発議とほざいた。
 安倍総理よりもエライ自民党幹事長のようだが、物事の順序というのを考えもしないバカ丸出しの発言だ。改憲については憲法審査会で具体的な議論を始めようという段階なのに、何をとち狂った発言を売国奴・二階俊博はほざくのか!憲法のどの条文を変えるかもハッキリしないのに、二階俊博がこのようなことをほざくのは、二階俊博がそろそろ逝きそうだから、生きている間に自分の成果にしたいのだろう。
 中韓にベッタリの売国奴・二階俊博は、悪い自民党議員であり、都議自民党と同じように政界から削除するべきだ。(No.5069-2)

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甘い措置韓国人を甘えさせ

駐韓大使帰任は17日以降=安倍首相帰国後に判断
 韓国・釜山の慰安婦少女像設置への対抗措置として一時帰国した長嶺安政駐韓大使と森本康敬釜山総領事の帰任が17日以降になる見通しとなった。複数の政府・与党幹部が13日、明らかにした。アジア大洋州4カ国を歴訪中の安倍晋三首相が17日に帰国した後、岸田文雄外相らと協議して帰任時期を最終判断する。
 長嶺、森本両氏は9日に帰国。少女像撤去の見通しが立たず、対抗措置に韓国側が強く反発していることから、政府・与党内には長嶺氏らの日本滞在を長引かせても問題解決につながらないとの見方が強まっている。
 自民党の二階俊博幹事長は13日、杉山晋輔外務事務次官を党本部に呼び、説明を聴取した。この後、二階氏はTBSの番組収録で「短期間に解決することが第一目標だ。この事態を一日も早く解消して、友好に満ちた日韓関係をつくっていく努力が大事だ」と述べた。(以上(時事ドットコム2017/01/13-20:28)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017011300837&g=pol

 複数の政府・与党患部が長嶺大使の帰任を17日以降にするとほざいているが、高給売春婦像に何も決着がついていない。
 それでも、大使を帰すということは、南朝鮮の愚民の意見に負けたと同義だ。まあ、与党患部には多くの媚韓議員もいるから、南朝鮮との関係が悪くなると売春接待にありつけないという個人的趣味が裏にあると考えても良かろう。南朝鮮が対抗措置に強く反発しているのならば、させておけば良いのだ。まず、話し合いで決着出来るような人間性を朝鮮人は持っていないのだから、大使を帰しても何のメリットも無いばかりか、南朝鮮の愚民を勢いづけるだけだ。やっぱり、売国奴二階俊博が短期間で解決などほざいているのだから、南朝鮮が高給売春婦像を撤去しない限り、大臣の帰任があってはならない。(No.5061-2)

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国挙げて森喜朗の尻拭い

五輪会場6道県に作業チーム、仮設の経費を精査
 2020年東京五輪・パラリンピックの開催経費を巡り、国、東京都、大会組織委員会の3者と、都外競技会場を持つ自治体が話し合う実務者協議が13日、都内で始まり、会場がある6道県それぞれに「作業チーム」を設置することを決めた。
 作業チームは必要経費を精査し、2月中旬までに作業状況を取りまとめるという。
 この日の協議には、都外競技会場を持つ北海道や神奈川県など6道県と、横浜、千葉、さいたま、札幌の4市の担当者も出席した。
 新たに設置する作業チームでは、仮設施設の整備や輸送、警備などについて、具体的な経費や業務内容を精査する。その上で、焦点となっている仮設施設の費用を誰が負担するかについては、3者のトップ級会談などで検討する見通しだ。
 協議後、国の担当者は報道陣に対し「早急に作業チームを発足させ、検討を進めたい」と説明した。(以上(読売新聞2017年01月13日18時33分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170113-OYT1T50106.html
 五輪組織委のサメの脳みそ・森喜朗が東京都以外の競技場所を決めてもカネのことは知らぬ存ぜぬなので、実務者協議が行われた。
 何と言っても、脳みそも無い森喜朗の尻拭い以外の何物でもない。とにかく、サメの脳みそ・森喜朗は自分勝手で自分がすべてやったような気でいるだけで、気配りというのが全くできない糞にもならない元総理だ。「年の功」と言われたければ、人に迷惑を掛けないように余生を送れば良いのだが、このバカはこの歳になっても自分の無知無能を自覚できない老害以外の何物でもないのだ。生きていること自体、日本国の恥なのだ!国を挙げて森喜朗の尻拭いをやろうとしているが、この実務者会議の位置づけとして、サメの脳みそ・森喜朗が無知無能だから仕方なく尻拭いをやっているとしない限り、森喜朗のバカは上手く行けば全て自分の成果だとほざくだろう。森喜朗に気分を害することをほざかさないためにも、森喜郎が無知無能の権化だからその尻拭いをやっていることを明確にするべきだ。また、安倍総理にも森喜朗の任命責任を問うて、森喜朗の組織委会長の詰め腹を切らせるべきだ。森喜朗など生きていることがおぞましいのだ!
 東京都外の仮設施設の建設費は、全てサメの脳みそ・森喜朗の私財で賄うように実務者協議で決めて、森喜朗を五輪から追放するべきだ。(No.5060-3)

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