社民党

森友で騒ぐ野党の危機管理

発射は弾道ミサイル1発、直後に爆発 米太平洋軍が探知
 【ワシントン支局】米太平洋軍は15日(日本時間16日)、北朝鮮の咸鏡南道新浦(シンポ)付近から発射されたミサイルを探知したと発表した。弾道ミサイル1発で直後に爆発。種類の分析を進めているとしている。(以上(産経ニュース2017.4.16 09:15)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170416/wor1704160014-n1.html

 北朝鮮の緊張が続いているが、日本の国会の4野党は能天気に森友学園問題で重要な時間を浪費している。
 しかし、日本の野党の能天気振りとは違って、北朝鮮は着実に、国民に食料も与えずに、核とミサイルの開発に余念がない。4月は北朝鮮の祝日が重なるので、何かをやるかも知れないという危機管理意識は、4野党には全く無いと言うよりも、北朝鮮も仲間だという意識なのだろう。民進党など、どれだけ政党支持率が落ちようとも気にしていないご様子だから、バカに付ける薬はないことを実践しているようだ。また、日本のマスゴミは、南朝鮮の聯合ニュースの配信を報道しているが、実際は米軍のじょうほうであっても、汚鮮されたマスゴミは南朝鮮の手柄にしたいのだろう。
 こんな4野党を国会議員にして税金と時間を浪費するのを止めさせるには、選挙で落とすしか手立てはない。(No.5128)

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野党には共謀罪を使いたい

国会空転の最中、4野党幹部は「共謀罪」トンデモ街頭演説会 北情勢などはそっちのけ
 衆院は14日、介護保険関連法改正案の委員会採決で空転していた状態からようやく正常化にこぎつけた。ただ、複数の法案の採決が先送りされていた最中、民進、共産、自由、社民の4野党幹部らが繰り出したのは、安倍晋三首相の退陣を求める街頭演説会。緊迫の度を増す北朝鮮の核・ミサイル問題などへの言及はなく、相も変わらず国民不在の訴えを展開した。(松本学)
 14日の民進党代議士会。山井和則国対委員長は、空転の火種となった衆院厚生労働委員会での改正案の採決を、共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案に絡め、こう恨み節を連ねた。
 「(与党が)首相に『忖度』して強行採決したとの見方もある。強権的な政権が共謀罪を成立させれば、気にくわない者を共謀罪で捜査することになりかねない」
 「強行採決」への不満は分かるが、組織犯罪処罰法改正案の捜査や立件に結びつけるのは飛躍が大きい。ただ、こうした“珍説”は決して珍しいものでない。
 13日夜、市民グループが東京・新宿駅前で開いた演説会には、国会審議そっちのけで改正案への反対論を述べる4野党幹部の姿があった。
 もちろん、政府提出法案の問題点を指摘することは野党の責務だ。とはいえ、演説会では耳を疑う発言も次から次に飛び出した。
「悪い人を捕まえるだけなら、江戸時代のお奉行さんだっていいんですよ。なんでもかんでも牢屋に入れちゃえばいいんだから」
 民進党の小川敏夫参院議員会長が妙な例え話を持ち出せば、自由党の森裕子参院会長は「小沢一郎代表の陸山会事件。結局、無罪でした」-。
 改正案の趣旨をねじ曲げた発言も相次いだ。社民党の福島瑞穂副党首は「人と話や相談をすることを断ち切ろうとしている」「憲法改悪するために成立させようとしている」と声を張り上げた。国会そっちのけで叫んだ言葉が「メールで捕まる共謀罪!」(福島氏)では情けない。
 さらに共産党の小池晃書記局長は「国民の内心を取り締まる現代版治安維持法、共謀罪の強行を狙っている」とも指摘した。小池氏は、一昨年成立した安全保障関連法も引き合いに出して「戦争への道を今こそ止めよう」と唱えたが、緊迫化する朝鮮半島情勢などへの言及はなかった。
 北朝鮮高官は14日、「6回目の核実験はいつでもできる」と述べ、トランプ米大統領が単独介入も辞さない構えをみせるなど一触即発の事態となっている。
 しかし、4野党幹部は街頭演説で、組織犯罪処罰法改正案や学校法人「森友学園」(大阪市)問題の究明などを訴え続け、目前に迫る危機はほぼ素通りした。
 空転の最中に開かれた13日の与野党国対委員長会談で、日本維新の会の遠藤敬国対委員長は、空騒ぎする与野党の姿をこう断じた。
 「まるで『コップの中の嵐』だ。国民からは冷めた目で見られている」(以上(産経ニュース2017.4.14 23:32更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170414/plt1704140040-n1.html

 野党4党は共謀罪が成立すると困るようで、国会審議よりも街頭演説で息を巻いているようだ。
 しかし、バカ野党は介護保険関連法改正案の審議で、与党の質疑時間を全部貰ったのに、法務委員会の内容ではない森友学園の質問に終始して、審議が十分につくされていないとほざいて、委員会採決の無効をほざいた。それは、野党4党が共謀罪の成立阻止のためにやったプロローグと考えれば理解できる。何と言っても、公安の調査対象の共産党はもちろんのこと、民進党の中には、革マル枝野幸男、北朝鮮有田芳生がいるし、社民党の福島瑞穂など逮捕して強制捜査をすれば簡単に共謀罪の適用ができるようなことをやっていると世間では思われている。それゆえに、共謀罪の成立が怖いのだ。共謀罪の成立によって、国会内のおかしい議員を駆逐できる可能性もある。
 政府はサッサと共謀罪を成立させて、まずは、福島瑞穂に適用して、その背後関係を徹底的に明らかにするべきだ。(No.5127)

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民進に意見社民のエロガッパ

民進の“バラバラ感”に社民・又市征治幹事長もあきれ顔 「同じことが繰り返し起こっている…」
 社民党の又市征治幹事長は11日の記者会見で、民進党の細野豪志代表代行が蓮舫代表の方針と異なる憲法改正私案を発表した件に絡み「民進党は政策の問題をとことん議論して意思統一をすべきだ。同じことが繰り返し起こっている感じがする」と述べ、「お家芸」の党内不一致に苦言を呈した。
 又市氏は、民進、社民など4野党の選挙協力について、「政策合意をしなければならないときに、『党の一部にこういう意見があってまとまらないから』と(民進党が)言って、協議が進まないことがある。大枠の政策の問題をもっとしっかり議論して、野党4党の政策をリードするくらいの努力をしてもらいたい」とも語った。
 民進党へ離党届を提出した長島昭久元防衛副大臣に関しては「共産党(への忌避感)を口実に、野党共闘を否定している」と批判した。(以上(産経ニュース2017.4.11 13:16)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170411/plt1704110020-n1.html
 忘れ去られた政党の社民党のエロガッパこと又市征治が民進党のやり方を批判した。
 まあ、民進党がバラバラで党としてもまとまりが無いのは、旧民主党時代から変わらない党是だ。それを批判する社民党はどうなのかと言えば、国会の絶滅危惧種と言っても過言ではない。次期総選挙が行われれば、諸派に転落ということも十分すぎるほど現実的なことだ。
 又市征治は他党を批判する暇があったら、社民党が放し飼いにしている福島瑞穂を何とかするべきだ。テロ等準備罪が成立すれば、イの一番に法律を適用して欲しいのが福島瑞穂だ。(No.5124)

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野党のイメージ当たったことがありますか

カレー作ったら毒殺準備?…民進が「追及リスト」でイメージ戦略
 共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の審議入りを控え、民進党が追及姿勢を際立たせ始めた。金田勝年法相らが国会答弁で明言を避けたとする内容をまとめた40項目の「追及リスト」を作成し、国会論戦で問いただす姿勢をアピールしているのだ。
 「4野党が一緒になって廃案に向けて取り組む!」
 民進党の山井和則国対委員長は31日の党代議士会で、共産、自由、社民の各党とも共闘し、法案成立阻止を図る姿勢を強調した。
 「追及リスト」は3月30日の党法務部門会議で示された。
 これまでの国会審議で、金田氏らが「成案が出てから説明する」として詳細な言及を避けた質問を、質問者の氏名などとともにリストアップしたものだ。
 内容は、山尾志桜里前政調会長が質問した「メール、LINE(ライン)、電話などでも共謀が認定される場合があり得るか」(2月23日の衆院予算委第3分科会)や、階猛政調会長代理の「毒入りカレーで人を殺す計画の際、カレーだけをつくったケースは実行準備行為にあたるか」(同6日の衆院予算委)、大西健介政調副会長の「正当活動団体で性質が一変したら組織的犯罪集団にあたるか」(同17日の衆院予算委)など。
 明確な答弁がないならば重ねて説明を求めることは当然だが、LINEやカレーなど身近な話を取り上げることで、法案が一般市民に適用されうるというイメージを流布したい意図が見え隠れする。
 民進党議員だけでなく、共産党の藤野保史前政策委員長や社民党の福島瑞穂副党首の質問も並び、野党共闘の姿勢も打ち出した。
 テロ等準備罪法案をめぐる攻防を後半国会のヤマ場と位置づける民進党にとって、審議日程に関する与党間の不一致は好材料と映っているようだ。
 安住淳代表代行は3月29日の記者会見で、性犯罪を厳罰化する刑法改正案の先行審議を公明党が訴えていることを念頭に、「国民のニーズに合った順番でやるということでいえば、私と公明党の考え方は同じだ」と語った。(以上(産経ニュース2017.4.1 09:55)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170401/plt1704010007-n1.html

 民進党のバカどもが、テロ等準備罪で新しいイメージ戦略を打ち出したが、安保法改正で戦争が起きるとほざいたがその結果はどうなのか?
 民進党のお粗末な脳みそには、本当に呆れかえる。野党がテロ等準備罪に反対することは良く分かる。共産党や福島瑞穂などこの法案が可決されて、沖縄辺野古で反対をしている左巻きとの関係が明らかになれば、この法が適用されるし、民進党の疑惑のデパート辻元清美にしても、森友学園の裏工作が明らかになれば、この法が適用されるのだから、野党としては気が気ではないのだろう。
 与党の強行採決で良いから法案を成立させて、国会議員の悪行を裁くべきだ。(No.5113-2)

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真っ当なことを要求する議長

自民・伊吹文明元衆院議長、籠池氏が席巻する国会に苦言「非常に恥ずかしい」
 自民党の伊吹文明元衆院議長は30日、最高顧問を務める二階派の例会で、学校法人「森友学園」(大阪市)の国有地取得問題が席巻している国会情勢について「バラエティー番組みたいなことを国会がやっていては、どうしようもない。非常に恥ずかしい」と苦言を呈した。
 衆参両院で23日に行われた学園の籠池泰典氏の証人喚問を受け、野党は安倍晋三首相の昭恵夫人の証人喚問を求め、自民党は籠池氏の偽証を主張し、騒動は収まる気配がない。
 伊吹氏は「誠に憂慮に堪えない。野党に猛省を促したいし、与党ももう少し、しっかりやってもわないといけない」と嘆き、「国際的な安全保障や国際経済の状況は予断を許さない。テロ等準備罪の法案や介護保険の法案、農協改革など国民に直結する法案がたくさん国会にある」と述べた。
 また、「籠池さんは不動産の取得の当事者で、特捜が入ることになった。昭恵さんは、行為については、批判や意見があると思うが法律の話ではない。次元が違う」と指摘。「『一緒に国会へ呼んでこないと分からない』というようなばかなことはない。『恥ずかしい』『ちょっとどうかな』と、みんなでこそこそ話をして、居たたまれなくなってやめるのが当たり前のことだ」と主張し、「国権の最高機関として恥ずかしくない運営に戻してほしい」と締めくくった。(以上(産経ニュース2017.3.30 15:48)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170330/plt1703300015-n1.html

 伊吹文明元衆院議長が、森友学園の籠池氏の証人喚問他で、与野党に苦言を呈したが、全くその通りだ。
 衆院議長の仰る通りで、国会審議がまるでワイドショーレベルの話になっている。その原因は、野党が自分で調べることなく新聞やニュース報道、さらには週刊誌のネタで質疑をやっていることだ。頭悪い民進党などは、その程度の輩かも知れないが、少なくとも有権者から選ばれた以上、もう少しまともな議論をするべきだ。さらに、野党、特に民進党は、ちゃんとした日本語を勉強して欲しい。議論が噛み合わないのは、民進党に日本語の常識という知識が欠如しているからだ。それから、ヤジは議会の華とも言われた時代があるが、民進党のヤジは本当にレベルの低いヤジだ。まあ、頭の悪い輩にウイットの富んだヤジを言えという方が無理かも知れない。
 何としても、次期総選挙では、ワイドショーレベルの質疑しかしない野党議員は全員除去するべきだ。(No.5112)

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北の核と民進党の能天気

北朝鮮数日内に核実験か…坑道建設が終了 米国防総省、事態を注視
 米FOXニュースは23日、複数の政府当局者の話として、北朝鮮が数日以内に6回目の核実験を実施する可能性があると報じた。複数の国防当局者が、北朝鮮北東部豊渓里(プンゲリ)にある核実験場付近で新たな坑道建設が終了したことを確認しているという。
 一方、核実験を実施するためには、さらに追加装備を運び込む必要があるとの当局者の見方も伝えた。国防総省は事態を注視している。
 FOXによると、実験が行われた場合に備えて大気中の放射性物質を採取する能力を備えた米軍偵察機WC135が日本に到着した。朝鮮半島付近を警戒監視するために近く運用されるという。
 米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は10日、衛星写真に基づき、豊渓里の核実験場で坑道の掘削が続いており、地形などから昨年9月に実施された5回目の10倍以上の威力を持つ核実験も可能だとの分析を発表している。 (共同)(以上(ZAKZAK2017.03.26)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170326/frn1703261000001-n1.htm

 海外からは北朝鮮の核実験が近いと報道されているが、能天気な野党4党はくだらない茶番劇に必死だ。
 北朝鮮の核の脅威が現実になっているが、野党4党は北朝鮮はお仲間だ位の感覚らしく森友学園問題にご執心だ。しかし、北朝鮮は着実に準備を進めていることから逃げる事はできない。東京にミサイルで核爆弾を撃ち込まれたら、一蓮托生だという認識すら持っていない野党4党の脳みそは幼稚園児並みだろう。これで、北朝鮮が核実験をすれば、野党はこぞって稲田防衛相を突き上げることは必至だ。国会で審議すべきは、北朝鮮に対して、自衛隊が先制攻撃できるように法整備をすることだ。
 本当に日本の野党4党の能天気に付き合っていると、本当に日本が壊れてしまう。サッサと消えて欲しい。(No.5108)

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悪あがきしてる翁長のゲート前

辺野古埋め立て、翁長雄志知事「承認撤回を必ずやる」初明言 政府は効力停止へ 準備作業、最終局面に
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設で、政府が進めている辺野古沖の埋め立ての準備作業が最終局面に入った。一方、翁長雄志(おながたけし)知事は25日、移設先の米軍キャンプ・シュワブ前での反対集会に知事就任後、初めて参加し、「撤回を必ずやる」と述べ、埋め立て承認撤回の意向を初めて明言した。撤回に踏み切れば政府はただちに効力を停止させる措置をとる方針だ。
 政府は2月6日、辺野古沖で海中の濁りの拡散を防ぐ汚濁防止膜を4カ所に設置する作業に着手し、今月24日に4カ所目の作業に入った。設置完了後、5月に護岸造成を始める。
 政府は今月末に期限となる知事権限の岩礁破砕許可を再申請せず、許可が必要と主張する翁長氏は工事差し止め訴訟を検討する考えを表明していた。
 これに対し政府は、県の主張では訴訟は成立しないとの見方を強めていた。
 翁長氏も差し止め訴訟では移設を阻止できないと認識したとみられ、シュワブ前での集会では訴訟には触れず、迷走ぶりを示した。代わりに表明したのが埋め立て承認の撤回だった。
 ただ、翁長氏が撤回をしても政府はその効力を失わせるために行政事件訴訟法に基づく執行停止を裁判所に求める構えで、10日前後で認められる公算が大きい。(以上(産経ニュース2017.3.25 22:40)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170325/plt1703250022-n1.html

 辺野古移転をとにかく阻止したい翁長雄志が、辺野古の自称市民団体の反対集会に初めて参加し「撤回は必ずやる」とほざいた。
 最高裁判決を無視した翁長雄志は、とにかく中国様のために一日でも辺野古移転を遅らせたいという個人的趣味なのだろう。岩礁破砕許可を盾にとって工事の邪魔をするらしいが、それならば、普天間基地の危険をどうするのかという答えを持っていないとおかしいのだが、偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報に侵された沖縄県民でまだ、目が覚めない輩が沢山いるのだろう。その証拠に、沖縄以外では絶滅危惧党の社民党、共産党が未だに沖縄だけでは幅を効かせていることが何よりの証拠だ。まあ、翁長雄志は、頭の悪い社民党、共産党を与党にして、無い知恵を絞って邪魔をすればよいのだ。
 沖縄の被害者意識からは何も得られるものはない。その意識も社民、共産党によって作られたものだ。早く現実に目覚めて欲しい。(No.5107)

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条件も付けずに保釈すれば良し

基地反対派リーダー、約5カ月ぶりに保釈 沖縄で公判中
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設工事をめぐり、沖縄防衛局職員への傷害や公務執行妨害などの罪で那覇地裁で公判中の反対派リーダー山城博治(ひろじ)被告(64)が18日、保釈された。昨年10月に逮捕され、約5カ月にわたり勾留されていた。
 弁護士によると、17日に那覇地裁であった初公判後に弁護側が保釈を求め、いったんは同地裁が認めたが、那覇地検が「証拠隠滅の恐れがある」として取り消しを求め抗告。18日に福岡高裁那覇支部が抗告を棄却し、保釈が決まった。保釈金は計700万円。
 午後8時すぎに沖縄刑務所那覇拘置支所から出た山城被告は、会見で「不当に勾留を続けられた。県民を萎縮させるためだったと思う」と述べた。
 保釈には、事件関係者との接触禁止などの条件がついた。弁護士は、今後の山城被告の反対運動への参加方法について、「裁判所と詳細な条件をつめていきたい」と話した。
 山城被告は、沖縄平和運動センター議長として、辺野古や米軍ヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)が移設された東村高江の反対運動をまとめてきた。昨年10月にヘリパッド近くで有刺鉄線1本を切った器物損壊容疑で逮捕されて以降、四つの罪で起訴されている。(小山謙太郎)(以上(朝日デジタル2017年3月19日01時15分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK3L61R6K3LTPOB001.html

 沖縄の左巻き反対派のドン・山城博治が保釈されたが、その条件として事件関係者との接触禁止が盛り込まれた。
 山城博治は、執行猶予期間でありながら、再犯をしており、放置しておけばいくらでも逮捕できるのだ。しかし、山城博治などの小者は泳がせておいて、共謀罪の法案成立後、福島瑞穂からの1千万円を超える山城博治への寄付行為を明らかにする方が大切だ。明らかに、沖縄の反対運動は、社民党と共産党によって主導されているのだから、この次に山城博治を逮捕する時には、山城博治の背後関係まで明らかにして、なんとか福島瑞穂の逮捕に至るまでやるべきだ。(No.5100)

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恣意的なのはどちらでしょうか翁長様

“辺野古移設”で翁長知事、“工事差し止め訴訟も辞さず”
 沖縄のアメリカ軍普天間基地の辺野古移設をめぐり、沖縄県の翁長知事は、今後、工事の差し止め訴訟も辞さない考えを強調しました。
 「4月以降に無許可の岩礁破砕行為が行われた場合、工事差し止め訴訟の検討も含め、あらゆる公的手段を駆使して厳正に対応していく」(翁長 沖縄県知事)
 普天間基地の辺野古移設の工事に必要な岩礁破砕の許可について、政府は15日、今月末の期限切れを前に再申請しない方針を沖縄県に伝えています。
 これを受け会見した翁長知事は、国が破砕許可を得ずに4月以降も工事を行った場合、工事差し止めの訴訟も辞さない考えを示しました。そのうえで、翁長知事は政府が地元の漁協に補償金を支払い漁業権を放棄させたとして、破砕許可を得る必要がないと説明していることについて、「恣意的に解釈が変更されている」と批判しました。(以上(TBS16日13:50)より引用)
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12198-86356/

 最高裁で負けた翁長雄志が懲りもせずに、破砕許可を得ずに4月以降も工事をするとした政府に対して差し止め訴訟も辞さずとほざいた。
 岩礁破壊許可は、漁業権の設定されている海域だけであって、辺野古沖は既に補償金を支払って漁業権を放棄させているのだから、わざわざ、悪意のある翁長雄志に許可を求める必要などないのだ。とにかく、宗主国・中国様の言いなりになっていないと自分の首が怪しい翁長雄志としては、どんな屁理屈であろうとも捏ねて、工事の邪魔をしたいのだろう。そのためには、翁長雄志は、沖縄悲願の那覇空港第二滑走路2020年完成も先送りしてでも邪魔したいらしいから、どこのための政治をしているのか分からない。
 今こそ、巷では絶滅危惧党の社民党、共産党を沖縄から駆逐して、沖縄にまともな政治をもたらす以外の方法はあるまい。(No.5097-4)

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稲田氏が正しいから蓮舫の違和感

蓮舫氏、稲田氏答弁に「違和感」 社民・吉田氏「日本の右傾化を大変懸念」
 民進党の蓮舫代表は9日の記者会見で、戦前の教育の基本理念を示した教育勅語を是認する稲田朋美防衛相の国会答弁について「違和感を抱く」と述べ、国会審議で真意をただす考えを示した。社民党の吉田忠智党首も会見で「戦前の教育が戦争につながったという反省の下で、日本国憲法や教育基本法が制定された。あらためて防衛相の資質が問われている」と述べた。
 同時に「安倍内閣の閣僚には右寄りの人が多い。日本の右傾化を大変懸念している」と指摘した。
 稲田氏は8日の参院予算委員会で、学校法人「森友学園」が運営する幼稚園での教育に関連して教育勅語への見解を問われ「全くの誤りというのは違うと思う。日本が道義国家を目指すべきだという精神は変わらない」と答弁していた。(以上(ZAKZAK2017.03.10)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170310/plt1703101130005-n1.htm

 違法人・蓮舫が、稲田防衛相の国会答弁に「違和感を抱いた」そうだ。
 それならば、間違いなく稲田防衛相の発言が正しいと言う裏打ちが出来たというものだ。違法人・蓮舫は、日本の国益のためではなく、中国のための政治をやっているから、そうなるのだろう。日本の戦前教育がダメだったかというと良い所もあったのだ。それを第二次世界大戦で日本が負けたから、良い所までダメにする方がおかしいのだ。また、社民党の落選党首の吉田忠智も文句をほざいているが、国会議員では無いのだから、黙っておいて欲しい。あくまでも、吉田忠智がほざける場所は、社民党の中だけだ。
 何とか森友学園の教育方針を潰したい輩がほざいているが、民進、社民党が反対するのならば、それは正しい事の裏返しだ。(No.5091-2)

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