国防

オスプレイ減れば減ったで偏向紙

オスプレイ訓練移転、効果出ず 普天間で離着陸増 県が初調査
 県が初めて実施した米軍普天間飛行場の離着陸実態調査の結果が21日発表された。垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ6機、CH53ヘリ3機の県外訓練移転が実施された3月6~17日の普天間飛行場でのオスプレイの離着陸回数は期間中の1日平均7・7回から5・3回に減少したが、全機種の離着陸総数は期間中の1日平均43・8回から46・7回に増加した。オスプレイの県外訓練移転の効果は限定的なことが読み取れる結果となった。
 2、3月の2カ月間、24時間態勢でビデオカメ ラで離着陸を撮影して分析した。離着陸総数は2546回で、機種別ではCH53ヘリが770回(30・2%)と最多だった。オスプレイは447回で全離着陸回数の17・6%だった。
 池田竹州基地対策統括監は「負担軽減のためにはオスプレイ以外の機種の県外訓練移転も必要だ」と指摘した。調査期間中の22時以降の夜間離着陸回数は31回だった(以上【琉球新報電子版】2017年4月21日 12:53)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-482774.html
 沖縄の偏向紙・琉球新報が、普天間基地のオスプレイの離発着回数が減ったが、他が増えたと糞文句を紙面に並べている。
 偏向紙・琉球新報は、オスプレイを目の敵にしていたが、それが減ったら減ったでほかでいちゃもんを付けていれば、沖縄県民の買ってもらえると高を括っているのだろう。これほど酷い新聞は、沖縄の2紙とアカヒ、毎日ぐらいだろう。何をやっても言いがかりをつける社民党や共産党の機関紙のようだ。
 沖縄県では八重山新報が配達されるようになったが、沖縄県民は早く偏向紙に見切りをつけるべきだ。(No.5133-2)

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森友で騒ぐ野党の危機管理

発射は弾道ミサイル1発、直後に爆発 米太平洋軍が探知
 【ワシントン支局】米太平洋軍は15日(日本時間16日)、北朝鮮の咸鏡南道新浦(シンポ)付近から発射されたミサイルを探知したと発表した。弾道ミサイル1発で直後に爆発。種類の分析を進めているとしている。(以上(産経ニュース2017.4.16 09:15)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170416/wor1704160014-n1.html

 北朝鮮の緊張が続いているが、日本の国会の4野党は能天気に森友学園問題で重要な時間を浪費している。
 しかし、日本の野党の能天気振りとは違って、北朝鮮は着実に、国民に食料も与えずに、核とミサイルの開発に余念がない。4月は北朝鮮の祝日が重なるので、何かをやるかも知れないという危機管理意識は、4野党には全く無いと言うよりも、北朝鮮も仲間だという意識なのだろう。民進党など、どれだけ政党支持率が落ちようとも気にしていないご様子だから、バカに付ける薬はないことを実践しているようだ。また、日本のマスゴミは、南朝鮮の聯合ニュースの配信を報道しているが、実際は米軍のじょうほうであっても、汚鮮されたマスゴミは南朝鮮の手柄にしたいのだろう。
 こんな4野党を国会議員にして税金と時間を浪費するのを止めさせるには、選挙で落とすしか手立てはない。(No.5128)

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NHKサッサと潰せ国のため

NHKが日の丸を中国国旗の下に 岸信夫外務副大臣「あってはならない」
 NHKが3日に放送した番組「ニュースウオッチ9」の中で、日本の国旗を中国の国旗の真下に表示していたことが13日、わかった。岸信夫外務副大臣は同日の参院内閣委員会で、独立国の国旗を上下に位置させることについて「下の国旗は下位、服従、敵への降参などを意味し、外交儀礼上、適切ではなく、あってはならない」と答えた。
 自民党の有村治子参院議員の質問に答えた。映像は航空自衛隊の戦闘機の緊急発進(スクランブル)急増に関する特集の中で使用された。有村氏は「NHKはどこの国の公共放送か」と述べて批判した。
 NHK広報部は産経新聞の取材に対し「上空を飛行する中国機に対し、スクランブルをかける自衛隊機のイメージをわかりやすく示すため、両国の国旗と機体の画像を使って放送した。国の上下関係を示す意図はなかった」と説明した。(以上(産経ニュース2017.4.13 19:32)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170413/plt1704130033-n1.html
 朝鮮人にまみれたNHKが「ニュースウオッチ9」の中で、日本の国旗を中国の国旗の真下に表示した。
 これは、まさしくNHKが汚鮮されていることを意味しているとともに、公共放送としての意義も無くなったと言えるだろう。最高裁でNHKの受信料契約について裁判が行われており、糞の役にも立たない阿呆務大臣が意見書まで出して、NHKを庇ったらしいが、契約とは双方の納得の上交わした約束であり、どうしようもない見るに堪えない放送を行っているNHKに受信料など、盗人に追い銭だ!有ってはならないでは済まない話で、総務大臣は、NHKに対して放送免許の取り消しを決断するべきだ。NHKは解体、除鮮後に資産だけ国が取って国営放送として国の方針をニュースで流せるようにするべきだ。また、NHKが海外に垂れ流してる海外放送も日本でもチェックできるようにするべきだ。
 スクランブルをかける自衛隊機をイメージしたらしいが、スクランブルを掛けるのはNHKの方だ。(No.2126)

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移転阻止サッサとやれよこら翁長

沖縄・翁長知事“破産危機” 政府が数億円の損賠請求検討、14年の資産総額は約700万円だったが…
 沖縄県の翁長雄志知事が“破産危機”に直面しそうだ。政府が、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設で、翁長氏が知事権限を乱用して移設阻止を強行すれば、知事個人に損害賠償請求を行う検討に入ったのだ。政府が求める賠償額は数億円に上る可能性がある。2014年12月の知事就任時点で、翁長氏の資産総額は約700万円だったが、大丈夫なのか。(夕刊フジ)
 「(埋め立て承認)撤回を必ずやる」
 翁長氏は25日、移設先の米軍キャンプ・シュワブ前での反対集会に参加し、こう明言した。撤回は承認取り消しと同様の効果がある。
 埋め立て承認は、翁長氏による取り消しに伴う政府と県の訴訟で昨年12月、「適法」との最高裁判決が確定している。もし、翁長氏が同判決を無視して、重大な理由もなく移設阻止という目的で承認を撤回すれば、政府は「撤回権の乱用」にあたると判断している。
 国家賠償法では、公務員が違法に他人に損害を与えれば国や地方自治体が賠償責任を負い、公務員に故意や重大な過失(=公権力の違法な行使など)があれば国などは公務員に賠償を求めることができる。
 政府はまず、沖縄県に損害賠償を求め、続いて翁長氏の個人責任を問う住民訴訟を経て、翁長氏個人に損害賠償を求めることを想定している。
 撤回で移設工事が中断すれば、人件費や機材調達費などの損害は1日当たり数千万円に上る見通し。政府は撤回への対抗策として執行停止を裁判所に申し立てるが、認められるまでに10日前後かかるため、国が翁長氏に求める賠償額は数億円に上る可能性がある。
 沖縄県は15年5月、翁長氏の就任時の資産報告書を公表した。保有する土地と建物の資産総額は、固定資産税の課税標準額で約694万円。預貯金(当座預金、普通預金除く)、有価証券や貸付金、借入金はなかった。同県は昨年7月、翁長氏の15年の所得等報告書を公表した。これによると所得総額は1739万1977円。
 数億円の賠償命令が出た場合、翁長氏は個人資産面で窮地に立たされることになりそうだ。
http://www.sankei.com/politics/news/170409/plt1704090017-n1.html
 国が翁長雄志が辺野古移転を邪魔した場合には、翁長雄志本人に損害賠償請求を行うことを検討している。
 4月に入っても、翁長雄志が岩礁破砕で工事差し止めをしないと思ったら、こんな構図になっているんだね。何と言っても、翁長雄志は中国様に沖縄を献上したいと考えているのだから、中国の脅威など全く感じないわけだね。
 政府は、これまでの損害賠償請求をサッサとやれば良いのではないか?翁長雄志を自己破産に追い込めば、沖縄県知事から蹴り落とせる。(No.2122-2)

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言う割に何んにもやってない翁長

辺野古沖で掘削継続 座り込み排除し資材搬入
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設工事で、沖縄防衛局は4日午前も沖合で海底の掘削(ボーリング)作業を継続した。やぐらを載せた台船が掘削作業に使う棒を海中に下ろしているのが確認された。キャンプ・シュワブの浜辺では、重機が鉄板を置く作業が確認された。護岸工事に向けた仮設道整備作業とみられる。
 県の岩礁破砕許可は3月31日に切れている。
 シュワブのゲート前では新基地建設に反対して座り込んだ市民約40人を機動隊が排除し、午前9時すぎに砕石やプレハブなどを積んだ工事用車両22台が基地内に入った。(以上(【琉球新報電子版】2017年4月4日10:42)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-472590.html
 翁長雄志があらゆる手段で辺野古移転を邪魔するとほざいていたが、4日も何事もなく工事が進んだ。
 当然、国が翁長雄志が邪魔をすれば、損害賠償請求を行うと言っているから、何かしら、無い脳みそを使って考えているのだろう。また、共産党と社民党に雇われた左巻き反対派の40匹が工事の邪魔をしたが、機動隊によって排除された。機動隊がなぜ、こいつらを放し飼いにして、公務執行妨害現行犯で逮捕しない理由が分からない。(No.5117)

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悪意ある翁長雄志がどう出るか

稲田防衛相「4月以降も工事進める」 辺野古岩礁破砕きょう期限
 【東京】稲田朋美防衛相は31日の閣議後会見で、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で同日期限切れとなる岩礁破砕許可について「防衛省としては先般の確定判決、昨年3月の和解の趣旨に従って、4月以降も本件事業を進める」と述べ、再申請せずに工事を続行することをあらためて明言した。
 県は政府が4月以降も工事を進めた場合、差し止め訴訟や工事中止の行政指導、漁業調整規則52条に基づいて告発することなどを検討している。
 稲田氏は名護漁協による漁業権放棄で施工海域の漁業権は消滅しているとの認識を示し、再申請の必要がないとの立場をあらためて主張した。県が新たに提訴する構えを示していることに対しては「訴訟合戦のようなことではなく、和解の主旨に従ってしっかりと協力したい」とけん制した。【琉球新報電子版】(以上(琉球新報2017年3月31日11:03)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-470410.html

 偏向新聞・琉球新報が、稲田防衛相の「4月以降も工事を進める」という発言に噛みついた。
 翁長雄志は、あらゆる手段を使って中国様のために辺野古移設の邪魔をするとほざいているのだから、稲田防衛相の「訴訟合戦のようなことではなく、和解の主旨に従ってしっかりと協力したい」の言葉など全く相手にしていないだろう。しかし、政府の言い分は正論であって、翁長雄志の言い掛かりだということは既に最高裁判決で決まっているのだ。そんなことをするよりも、普天間基地の危険の除去を優先する方が、沖縄のためではないか?普天間基地の危険の除去は、実際簡単なのだ。糞文句を並べている沖縄国際大学を始め、普天間基地が出来て以降、普天間基地周辺に建てた住宅や大学を全部撤去すれば、普天間基地の危険は無くなるのだが、翁長雄志はどう考えるのだろうか?
 国もサッサと翁長雄志に損害賠償請求を起こして、ぐうの音も出ないだけ叩きのめした方が早いのでは?(No.5113-3)

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民進党は何でも反対です遺憾

敵基地攻撃論に慎重=蓮舫民進代表
 民進党の蓮舫代表は30日の記者会見で、自民党が敵基地攻撃能力保有の早期検討を政府に求めたことについて、「これまで歩んできた平和国家の礎が、がらがらと音を立てて崩れるように思えて非常に懸念している」とした上で、「私たちは慎重に対応したい」と述べた。
 日本政府が核兵器禁止条約交渉会議への不参加を決めたことに関しては「極めて遺憾だ。納得できない」と批判、国会で追及する考えを示した。(以上(時事ドットコム2017/03/30-17:56)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017033001016&g=pol
 遺憾の塊の違法人・蓮舫が、記者会見で敵基地攻撃能力保有に反対らしいが、それは党内、サポーターに帰化・在日朝鮮人がたんまりいるからだろう。
 敵基地と言えば、まずは北朝鮮を対象としていることは明白だから、帰化朝鮮人議員、在日朝鮮人サポーターに囲まれた民進党としては、慎重というよりも反対をしなければ党内がまとまらないのだろう。また、核兵器禁止条約交渉会議への不参加には遺憾らしいが、日本がアメリカの核の傘に守られているという立場を考えれば、そうせざるを得ない政府の立場など政権を盗る気もない民進党にとっては格好の攻撃材料なのだろう。日本の国益より、出身国である中国、朝鮮のための政治をする民進党など日本には不要なのだ。
 やっぱり民進党には旧社民党がごまんと混ざっているから何でも反対党なのだろう。(No.5112-2)

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まともになった沖縄の自民党

自民沖縄県連が辺野古「容認」 普天間の早期返還へ政策変更
 自民党の沖縄県連(照屋守之会長)は25日までに、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題に対する県連の政策について、現状の「辺野古移設を含むあらゆる可能性を追求」するとの内容から「辺野古移設を容認し、(普天間の)早期返還の実現を図る」とする内容へと変更する方針を固めた。4月8日の県連大会で正式に決定する。
 翁長雄志知事が仲井真弘多前知事の埋め立て承認を撤回する考えを表明し政府との対決姿勢を強める中で、県連が県政との対立軸を鮮明にし「辺野古が唯一の解決策」とする政府方針に沿った立場を明確に打ち出す格好だ。
 これまでの政策で県連は、普天間飛行場の危険性除去や早期返還実現に向け「辺野古移設を含むあらゆる可能性を追求し米軍普天間飛行場の固定化阻止に全力で取り組む」と掲げ、辺野古移設を認めつつ、それ以外の選択肢についても含みを持たせる表現にしていた。
 だが2016年12月に国が県を訴えた違法確認訴訟の最高裁判決で県が敗訴したことなどを受け、県連内でも方針を明確に打ち出すよう求める声が上がり、変更するに至った。(以上(琉球新報2017年3月26日07:30)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-467442.html
 偏向新聞・琉球新報が、やっとまともになった自民党沖縄県連が裏切ったとばかりの記事を掲載した。
 これは、単に沖縄の自民党がまともになっただけで、絶滅危惧党の共産、社民党とはハッキリ一線を画しただけだ。いつまでも、自民党沖縄県連が共産、社民党と同じような主張をしているから、選挙で負けたのだ。空想で戯言をほざいている共産、社民党とは違う現実的な解決策を自民党は主張するのでなければ、共産、社民党と変わらないのだ。今一番大事なのは、普天間基地の危険の除去であり、それに対する現実的な解決策をやっと沖縄の自民党が取ったと言えるだけだ。
 いつになるか分からないが、総選挙になれば、沖縄も共産、社民党の呪縛から解き放される時が来たと考えるべきだ。(No.5110-2)

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ねつ造報道が段々暴かれる

沖縄タイムスに「誤解招く報道は遺憾」と沖縄防衛局 「ノグチゲラ営巣木伐採」報道で
 防衛省沖縄防衛局は27日、沖縄県の地元紙「沖縄タイムス」が21日付の朝刊1面で「ノグチゲラ営巣木伐採か」との見出しで報じた記事について、「誤解を招く報道は大変遺憾だ」と指摘する文書を報道各社に送った。
 沖縄タイムスの記事では、米軍北部訓練場(東村、国頭村)のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事で「国の特別天然記念物ノグチゲラが巣を作ったとみられる木が伐採されていた」と記述し、「ヘリパッド建設に反対する市民が撮影した」という樹木の写真も掲載した。
 防衛局は報道を受け、現地調査を行い、専門家を交えて事実関係を確認。「ノグチゲラ営巣木伐採の事実は確認されなかった」と結論づけた。
 防衛局は文書の中で、樹木を特定して確認したところ、「腐食によって内部が筒状に空洞となっており、ノグチゲラが営巣していた痕跡は確認できなかった」と明記。ノグチゲラは高さ3~6メートルほどの場所に巣をつくるが、この樹木の穴は高さ1メートル以下の低い位置にあったとも指摘した。
 沖縄タイムスに掲載された写真については「営巣木であることが疑わしいにも関わらず、写真のアングルなどによって巣穴のように見える写真が提供」され、無許可で立ち入ることのできない場所で撮影されたものとみられるとの見解を示した。報道自体についても「このような情報に基づく誤解を招く報道は大変遺憾だ」と強調した。(以上(産経ニュース2017.3.27 17:25)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170327/plt1703270029-n1.html
 偏向新聞・沖縄タイムスが報じた「ノグチゲラ営巣木伐採」報道で沖縄防衛局が、沖縄タイムスのねつ造を明らかにした。
 正直言って、沖縄の沖縄タイムスと琉球新報の沖縄の記事は常々おかしいと思って読んでいたが、案の定だ。このような、アカヒ新聞のサンゴ落書き事件と同じことを沖縄タイムスがやっていたのだ。まあ、アカヒ新聞もまだ倒産していないから、メディアとしては大したことが無いのかもしれない。
 しかし、森友学園にしても今回の沖縄タイムスにしても、明らかにおかしい報道を堂々とやっているメディアにも終焉を迎えてもらうべきだ。(No.5109)

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北の核と民進党の能天気

北朝鮮数日内に核実験か…坑道建設が終了 米国防総省、事態を注視
 米FOXニュースは23日、複数の政府当局者の話として、北朝鮮が数日以内に6回目の核実験を実施する可能性があると報じた。複数の国防当局者が、北朝鮮北東部豊渓里(プンゲリ)にある核実験場付近で新たな坑道建設が終了したことを確認しているという。
 一方、核実験を実施するためには、さらに追加装備を運び込む必要があるとの当局者の見方も伝えた。国防総省は事態を注視している。
 FOXによると、実験が行われた場合に備えて大気中の放射性物質を採取する能力を備えた米軍偵察機WC135が日本に到着した。朝鮮半島付近を警戒監視するために近く運用されるという。
 米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は10日、衛星写真に基づき、豊渓里の核実験場で坑道の掘削が続いており、地形などから昨年9月に実施された5回目の10倍以上の威力を持つ核実験も可能だとの分析を発表している。 (共同)(以上(ZAKZAK2017.03.26)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170326/frn1703261000001-n1.htm

 海外からは北朝鮮の核実験が近いと報道されているが、能天気な野党4党はくだらない茶番劇に必死だ。
 北朝鮮の核の脅威が現実になっているが、野党4党は北朝鮮はお仲間だ位の感覚らしく森友学園問題にご執心だ。しかし、北朝鮮は着実に準備を進めていることから逃げる事はできない。東京にミサイルで核爆弾を撃ち込まれたら、一蓮托生だという認識すら持っていない野党4党の脳みそは幼稚園児並みだろう。これで、北朝鮮が核実験をすれば、野党はこぞって稲田防衛相を突き上げることは必至だ。国会で審議すべきは、北朝鮮に対して、自衛隊が先制攻撃できるように法整備をすることだ。
 本当に日本の野党4党の能天気に付き合っていると、本当に日本が壊れてしまう。サッサと消えて欲しい。(No.5108)

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