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2017年9月

独立と言うが金は日本に依存する

沖縄の大型施設建設が難航 辺野古で官邸「意趣返し」?
 沖縄県が構想する、大規模なコンサートなどができる「大型MICE(マイス)施設」の建設計画が難航している。事業費にあてる沖縄振興一括交付金の交付決定に、政府が待ったをかけているからだ。米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設計画に、県が反対していることに対する「意趣返し」との見方も出ている。
 「残念だが、いい返事はもらえなかった」。富川盛武副知事は6日、首相官邸で官僚トップの杉田和博官房副長官と面会した後、記者団に話し、開業時期や規模を含め計画を見直す考えを示した。
 県の計画では、沖縄本島南東部の与那原(よなばる)町と西原町にまたがる地区に、最大4万平方メートルの展示スペースを備え、2万人規模の屋内コンサートができる大型施設を造る。仲井真弘多(ひろかず)前知事時代の2012年に計画が浮上し、翁長雄志(おながたけし)知事が15年5月、建設地を決めた。整備費は513億円で、うち8割を国の一括交付金でまかなう計画だ。(以上(朝日デジタル2017年9月24日13時30分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK8Y6GR7K8YTPOB005.html

 沖縄を日本から独立させたい翁長雄志と共産社民が、コンサート施設の一括交付金を国が認めないとまるで、政府が嫌がらせをしているかのような記事をアカヒ新聞が掲載した。
 まあ、アカヒ新聞がフェイクニュースを流すというのは、いつもの事だから驚かないが、翁長雄志と仲間たちは、沖縄を日本から独立させたいのだから、日本に金を依存する体質を改めるべきだ。また、南朝鮮のように政府の趣意返しというように自分たちのことは棚に上げて悪いのは政府だという態度も如何な物だろうか?まあ、沖縄には、辺野古反対でなぜだか朝鮮人まで参加して道路に座り込んでいるのだから、おかしいと言うことを通り越している。朝鮮人も米軍基地反対なのだから、朝鮮半島有事の際には、沖縄を含む在日米軍から一切朝鮮半島への出撃を日本が認めなければ良いのだ。それこそ、辺野古で反対している朝鮮人の気持ちを忖度したことになるだろう。
 沖縄県は、被害者意識を捨てることが一番だ。保育園に補助金を出せば、翁長雄志

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バカが納得するまで責任がありますか?

安倍政権、説明責任果たしたか 菅長官の会見から探る
 28日に召集される臨時国会冒頭、安倍晋三首相は衆院解散に踏み切る方針だ。6月、通常国会閉会に際しての記者会見で、首相は森友・加計(かけ)学園問題について「真摯(しんし)に説明責任を果たしていく」と言明したが、その約束は果たされたか。安倍内閣における説明責任のありようを、「政府のスポークスマン」たる菅義偉官房長官会見を手がかりに考えてみる。(南彰)
 加計学園の獣医学部新設を巡り、学園幹部が国家戦略特区の申請前から首相官邸で首相秘書官と面会していたことの確認を求める質問に、菅氏はこう答えた。
 「ここは質問に答える場所ではない。政府見解を事実に関連して、質問していただきたい」
 8月8日の記者会見での話だ。その2日後の会見では、発言の真意が問われた。
 ――先日、「ここは質問に答える場所ではない」と。記者会見についてどのような認識なのか。
 「この場は政府の見解について申し上げるところです。個人的なこと(認識)については、答弁を差し控えたい」
 ――個人的なことではない。(首相秘書官が)官邸で誰と会ったか、事実関係を聞いていた時に「質問に答える場ではない」と言ったら会見自体が崩壊するのではないか。
 「そこは全く違うと思いますよ。どなたかに会ったかということについては答弁していますから」
 実際には、政府側は国会で「(誰と会ったか)記憶にない」との答弁を繰り返しており、だれに会ったか答えた事実はなかった。
 2012年の第2次安倍内閣発足以来、「全く問題ない」「指摘は全くあたらない」との答えで、質問を一刀両断してきた菅氏の会見は「鉄壁」と呼ばれてきた。ところが、加計問題を契機に変化が生じた。(以上(朝日デジタル2017年9月24日05時02分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK9Q5HNCK9QULZU00P.html

 アカヒ新聞が、モリカケ問題で政府が無知無能の野党が理解できるまで説明責任を果たしたかと宣った。
 何と言っても、モリカケ問題で4バカ野党は週刊誌に掲載される噂レベルで国会の質疑をやって来たのだから、それに対して全てに4バカ野党が納得するまで説明しなければならない義務が逆に政府にあるのだろうか?一般常識のある人間ならば納得できる話が納得できないと言うのだから、4バカ野党の議員には何かしら障害があると考えるべきではないだろうか?そいつらが納得するまで、国税を使ってバカみたいな審議をやり続けて、北朝鮮問題という国の存亡に関わることは一切議論していないのだ。
 日本に不要なのは4バカ野党とアカヒ新聞を筆頭にした事実を伝えないマスゴミだ。(No.5276)

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アジェンダが次は小池に寄生する

渡辺喜美参院議員、くら替え出馬の意向 「小池新党」入りで栃木3区目指す
 無所属の渡辺喜美参院議員(65)=比例代表=が10月の衆院選にくら替え出馬する意向を固めたことが22日、分かった。小池百合子東京都知事側近の若狭勝衆院議員らが結成する新党の公認を得て、衆院議員時代以来の地盤である栃木3区での立候補を目指す。
 複数の関係者が明らかにした。23日に地元の栃木県那須塩原市で後援会の幹部会合を開き、同意が得られれば正式に表明する。ただ、新党に加わる国会議員の中には渡辺氏の参加に難色を示す声もあり、入党に至るかは見通せない。
 渡辺氏は第1次安倍晋三政権で行政改革担当相を務めた後、平成21年に自民党を離党し、みんなの党を結成した。同党解党に伴い26年の前回衆院選は無所属で出馬し落選。昨年の参院選比例代表でおおさか維新の会(現日本維新の会)公認で当選し、政界復帰した。
 しかし、渡辺氏が小池氏との連携を公然と主張したことから、小池氏と距離を置く松井一郎代表(大阪府知事)ら執行部との路線対立が顕在化した。渡辺氏は今年6月に離党届を提出、除名処分を受け、7月の東京都議選では小池氏が率いた「都民ファーストの会」の候補者を応援した。(以上(産経ニュース2017.9.23 08:00)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170923/plt1709230011-n1.html

 ボクの党のなれの果て渡辺喜美が節操も無く次期総選挙に小池新党から出馬する気らしい。
 「アジェンダ」と吠えているしか能がなく、吠えた「アジェンダ」で実現した物は皆無という渡辺喜美なのだ。この前の参院選では維新に拾うて貰って比例議員にして貰った恩などサッサと忘れて、次は小池新党という節操の無さだ。若狭勝では党の顔にならないと言うので何としても小池百合子を担ぎ出したいのが若狭勝だろうが、そこから出たいというお目出度い渡辺喜美もいるのだ。しかし、小池百合子の化けの皮もネット上では既に剥げているのだが、ネットを見ない高齢者にはまだ影響力が残っているのかも知れない。
 公職選挙法を改正して、衆参両院とも比例選出議員は、所属している党が解党などで無くならない限り離党=議員辞職にするべきだ。(No.5275)

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解散をされちゃ困ると言う朝日

森友・加計問題「論戦しないのか」 有権者から厳しい声
 安倍晋三首相が年内の衆院解散を検討していることが報じられたことについて、有権者からは厳しい声もあがる。
 安倍政権の支持率は、学校法人森友学園への国有地売却や加計学園の獣医学部新設を巡る問題などで低下した。28日召集の臨時国会ではこれらの問題が議論される見通しだが、冒頭解散となれば政権の説明の場は遠のく。NPO法人「情報公開クリアリングハウス」の三木由希子理事長は「問題の核心に関する文書もなく、定型文のように『一点の曇りもない』と繰り返す姿勢が政権の支持率の下落につながった。国会論戦になればイメージを悪くするだけで、やりたくないというのが政権の本心だろう」とみる。
 「説明が尽くされていない点を国会で明らかにした上で、有権者に選択を求めるのがあるべき姿。国会論戦のないまま解散するとすれば、説明責任を尽くさない政権の体質が端的に表れた判断だ」
 北朝鮮の核実験や弾道ミサイル発射も相次いでいる。今年3月、領海へのミサイル落下を想定して政府と住民避難訓練を行った秋田県男鹿市で地区の自主防災会長を務める高野進さん(77)は「ミサイル発射がやまない危機的な状況下での解散はもっての外。民進党がゴタゴタするのに乗じて党利党略のみを考えた行動だ」と怒りを隠さない。「ここは体の不自由なお年寄りも多く、みんな不安を感じている。解散よりも危機対応を進めてほしい」と話した。(以上(朝日デジタル2017年9月17日21時11分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK9K4TMTK9KUTIL00S.html

 官邸筋が解散総選挙を言い出す前には、モリカケ問題で解散しろとほざいていたアカヒ新聞が論調を変えた。
 まあ、アカヒ新聞だから4バカ野党のためならば、事実を切り貼りして、事実とは全く逆の記事に仕立て上げるのも平気な偏向新聞社だから、宗旨替えをしたからと言って珍しくもない。そもそも、モリカケ問題で無駄な時間を費やしただけの国会で、さらに、無駄な時間を使えという売国新聞アカヒのいうことを聞く必要があるのだろうか?NPOの左巻きババアの三木由希子の言い分を恥ずかしげもなく掲載するのだから、既にアカヒ新聞は終わっている。(No.5274)

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若狭勝の小池の糞が吠えている

なぜいま「一院制」柱に? 細野氏・若狭氏の新党10月誕生も基本政策に批判、足立議員「何という軽薄で短絡的な提案」
 民進党を離党した細野豪志元環境相と、小池百合子都知事に近い若狭勝衆院議員が10月にも新党を結成することが明らかになった。若狭氏は14日、国会内で記者会見し、新党の主要政策として憲法を改正し、国会を「一院制」にするとした。民進党からの「離党ドミノ」は加速しそうだが、朝鮮半島情勢が緊迫するなか、最優先政策が「一院制」とは…。
 「基本的な軸足は、衆院と参院を統合する一院制に置きたい」「議員定数を大幅削減し、『身を切る改革』ができる。めまぐるしく変わる国際情勢の中で、スピーディーな国会運営ができる」
 若狭氏は14日、新党の基本政策について、こうブチ上げた。
 これを受け、細野氏は同日夜、自身のツイッターに「地方自治と一院制は、国の統治に関わる抜本改革だ。(中略)新党の政策の柱にもなりうると思う」と書き込み、合いの手を入れた。
 細野・若狭新党の現実味が増したのは、15日に民進党に離党届を提出した笠浩史、後藤祐一両衆院議員が新党参加の意向を固めたほか、13日に離党した鈴木義弘衆院議員も加わる方針だ。
 細野氏と協議してきた長島昭久元防衛副大臣、野間健衆院議員らも加わる見通しで、政党助成法の政党要件(国会議員5人以上)を満たす。
 民進党は前原誠司代表が就任したが、山尾志桜里・元政調会長のW不倫疑惑が炸裂したうえ、前原氏自身にも北朝鮮との不可解な関係が報じられるなど、党勢回復にはほど遠い。五月雨式の離党は止まりそうにない。
 それにしても、若狭氏は、新党加入の条件として「一院制」への賛成を掲げ、「反対する人は多分、新党のメンバーにならない」と牽制(けんせい)したが、この政治センスの欠如は致命的だ。
 「民進党キラー」として知られる日本維新の会の足立康史衆院議員は14日夜、「一院制」構想について、ツイッターで「何という軽薄で短絡的な提案なのだろうか」「ビジョンや政策理念なきところにいくら旗を掲げても、それは所詮、第二民進党(第三民主党)に過ぎないのである」と切り捨てた。
 あの民進党の小西洋之参院議員も同日深夜、ツイッターで「ポピュリズムの見本。(中略)羞恥心すらない政治家は安倍総理だけで十分だ」と批判した。(以上(ZAKZAK2017.9.16)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170916/soc1709160007-n1.html

 小池百合子の金魚の糞以外の存在意義の全く無い若狭勝が、一院制を宣ったそうだ。
 日曜朝の番組でも若狭勝は、補選で当選して党の金も沢山使わせて貰ったのにと攻められて、若狭勝はぐうの音も出なかった。というよりも、若狭勝から小池百合子を取ったら何も残らないのだ。身の程を知らない政治屋が増えているようだ。それで、政界再編などと言われてもヘソが茶を沸かすだけだ。何も理念も無く烏合離散を繰り替える政治屋に対して、有権者が既に見放しているという認識すらもなく、茶番劇に勤しんでいる政治屋を見ると、バカというよりも哀れみの境地と言っても良いだろう。
 小池ファーストも化けの皮が剥がれたし、モナ男の党など民進党崩れを何匹集めても糞にもならない。(No.5273)

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黙らない朝鮮人の妾の子

鳩山由紀夫元首相がツイッターで持論を展開 相次ぐ北朝鮮の挑発にも「対話の道を」「飛んで来ない環境を作ること」
 鳩山由紀夫元首相(70)が15日、北朝鮮のミサイル発射に関し自身のツイッターで「戦争で打撃を受けるのは日本だ。対話の道を開かねばならない」などと持論を展開した。
 鳩山氏は「(北朝鮮は)日本が米国の制裁に調子を合わせて踊ったから核で海に沈めると言う。かつて日本も経済制裁に耐えかねて戦争の決断をした。この国が制裁で核を放棄する筈はない。戦争で打撃を受けるのは日本だ。対話の道を開かねばならない」と強調。
 「襟裳岬の東1000キロに着水とは襟裳-東京の距離の2倍だ。それに北海道上空から落ちてくる場合には、大気圏に突入する時に燃え尽きるのではないか」とミサイルの危険性について言及した。
 政府に対して、「いたずらに緊張感を煽り、敵愾心を燃やすより、国民に平和を与えることだ。ミサイルが飛んで来ない環境を作ることだ」と迫った。
 これに対しツイッター上では「いつも対話の道を閉ざしているのは北朝鮮だろ」「じゃ、お前行って来い」「先の戦争は国際社会の制裁のせいだというご認識だったのですね」などの声が寄せられた。(WEB編集チーム)(以上(産経ニュース2017.9.15 11:55)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170915/plt1709150049-n1.html

 鳩山威一郎の朝鮮人の妾の子である生きた国賊・鳩山由紀夫が、また好き勝手をほざいた。
 そんなに、北朝鮮が好きならば、サッサと北朝鮮へ行けば良いのだ(ただし、帰ってくるな)。対話とほざくのならば、生きた国賊・鳩山由紀夫が北朝鮮へ行って話が付くまで帰って来なければ、その方が日本のためにも良いのだ。ミサイルが富んでこない環境とは、この地球から朝鮮半島を無くすることが一番なのだ。朝鮮半島があるから、いつも日本は朝鮮半島の全く意味不明な言い掛かりを受けるのだ。生きた国賊・鳩山由紀夫が北朝鮮を庇っているのは、何と言っても生きた国賊・鳩山由紀夫には朝鮮人の血が流れているから、善悪の区別もできないのだろう。
 生きた国賊・鳩山由紀夫は、そんなに朝鮮が好きならばサッサと義母からの遺産を持って北朝鮮へ行けば良いのだ。(No.5272)

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まだ議員やっていたいと言う真由子

豊田真由子議員を埼玉県警が事情聴取 傷害などの疑い 被害届の一部を否定
 自民党を離党した豊田真由子衆院議員(埼玉4区)から暴言や暴行を受けたとして、元政策秘書の男性が埼玉県警に被害届を出していた問題で、県警が豊田氏を事情聴取していたことが11日、豊田氏側の関係者の話で分かった。県警は7月、被害届を受理し、傷害などの疑いで捜査を始めていた。豊田氏は被害届の内容の一部について「事実と違う」と指摘しているという。
 6月22日発売の週刊誌「週刊新潮」の報道によれば、豊田氏は5月、男性が車を運転中に後部座席から「ハゲ」「死ねば」などと罵声を浴びせ、頭や顔を数回殴ってけがをさせた。男性はその後、県警に被害に遭った当時の音声データや診断書などを提出した。
 豊田氏は報道後、精神的に不安定となり、現在も入院中。8月下旬以降、病状が回復し、医師の許可の範囲内で一部の支持者らと直接連絡を取っている。8日発売の月刊誌「文芸春秋」では、議員活動を続ける意向を明らかにしている。
 関係者によると、豊田氏は月内にも記者会見を開き、事件について謝罪した上で、詳しい説明を行う意向だという。県警は詳しい経緯を調べた上で、今後の方針を決める。(以上(産経ニュース2017.9.12 08:01更新)より引用)
http://www.sankei.com/affairs/news/170912/afr1709120003-n1.html

 秘書への暴言暴力が週刊誌によって暴かれたら、精神に異常をきたして病院に逃げ込んだ豊田真由子はまだ議員を続ける気らしい。
 豊田真由子もそうだが、地方議員をやりながら秘書をやろうなどという輩も豊田真由子の周囲にはいるのだから、まともな政治屋ではないことは確かだ。
 豊田真由子は謝罪など不要だから、サッサと警察の取り調べで全てを吐き出して、受けるべき罪を潔く受けるべきだ。(No.5271)

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毎日がフェイクニュースです朝日

対北朝鮮、「対話」「圧力」で割れる 朝日新聞世論調査
『朝日新聞社は9、10日、全国世論調査(電話)をした。北朝鮮の弾道ミサイルや核実験に対して、日本政府が、対話と圧力のどちらにより重点を置く方がよいかを尋ねると、「圧力の強化」40%、「対話の努力」45%と割れた。
 安倍内閣の支持率は38%(前回8月調査は35%)で、不支持率38%(同45%)と並んだ。回復傾向にはあるものの、無党派層の支持率は17%と依然低い。
 北朝鮮に対し、対話と圧力のどちらに重点を置く方がよいかは、自民支持層では「圧力」49%が「対話」41%を上回ったが、無党派層は「圧力」37%、「対話」45%と逆転した。男女別では男性が「圧力」49%、「対話」38%に対し、女性は52%が「対話」と答え、「圧力」32%だった。
 北朝鮮問題への安倍内閣の一連の対応については、「評価する」「評価しない」ともに39%と分かれた。「評価する」は、自民支持層では58%と高かったが、無党派層は30%にとどまった。ミサイル発射の際の政府や自治体の情報提供のあり方も「適切だった」42%、「適切ではなかった」39%と評価が割れた。』(以上(朝日デジタル2017年9月11日20時57分)より部分引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK9C4GV4K9CUZPS002.html

 アカヒ新聞が世論調査を載せたが、安倍内閣の支持率も北朝鮮への対応にしてもフェイクニュースとしか思えない。
 何と言っても、世論誘導により日本をアカヒ新聞の思う通りに動かそうと画策しているアカヒ新聞だから、全てが自社に都合の良いように切り貼りしているのだ。
 北朝鮮への対応を見ても、アカヒは朝鮮半島の機関誌といえる。(No.5270)

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女性なら当選するという甘さ

民進・前原誠司代表が離党者に「刺客」擁立へ 離党ドミノ恐れ、慎重姿勢から一転 「女性対抗馬を徹底的に立てる!」
 民進党の前原誠司代表が、同党を離党して公認候補が不在となった衆院選挙区に対抗馬を擁立する方針を党所属議員に伝えていたことが9日、分かった。前原氏は離党者らとの将来的な連携も視野に「刺客」擁立に慎重だったが、新たに5人の衆院議員が離党する方向となり「離党ドミノ」を避ける狙いがある。
 党関係者によると、民進党議員が1日の代表選後に離党者の扱いを問い合わせたところ、前原氏は「離党者の選挙区には女性を中心とした対抗馬を徹底的に立てる」と答えたという。
 前原氏は9日、山梨県笛吹市で記者団に「離党者のところにもあまねく候補者を立てる。そうでないと党員らに顔向けできない」と語った。離党を検討中の議員と個別に協議しているとも述べた。
 不倫疑惑で離党した山尾志桜里衆院議員については「目指すべき社会像は一致している」として刺客擁立を見送る意向を示した。
 前原氏は代表選で、刺客擁立について「総合的に勘案すべきだ」と慎重だった。しかし党内では、8月に離党した細野豪志元環境相が率いた「自誓会」の笠浩史(52)=神奈川9区、後藤祐一(48)=同16区、鈴木義弘(54)=比例北関東=の3氏と、岸本周平(61)=和歌山1区、福島伸享(47)=比例北関東=両氏の衆院議員計5人が近く離党する方向で調整している。
 前原氏は甘い態度では離党ドミノが止まらないと判断し、厳しく対処する方針へ軌道修正した。(以上(産経ニュース2017.9.10 01:00更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170910/plt1709100004-n1.html

 民進党の言うだけ番長・前原誠司が離党した者に対して、女性刺客を送るそうだが、果たして女性だからと言うだけで当選するとでも考えているのだろうか?
 民進党の女性議員と言えば、二重国籍・蓮舫、前科者・辻元清美、逃げ出したガソリーヌ山尾とまともな女性議員などいないのだ。それで、新たに選挙区に女性議員を立てると言ってもどこから連れてくるのだろうか?
 日本のためには、民進党候補も民進党から逃げ出した候補も五十歩百歩だから、どちらも国会に送り込んではならないのだ。(No.5269)

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偏向報道でおかしいのは総務相

「偏向報道を許すな!」 TBS本社前で500人が抗議デモ 我那覇真子さんも参加「テレビは真実伝えず国民をだましてる!」
 TBS(東京放送)の報道が偏向しているとして、9日、東京都港区赤坂のTBS本社付近で「TBS偏向報道糾弾大会・デモ」と題して約500人が抗議デモを行った。
 「TBS偏向報道糾弾大会実行委員会」が主催した。千代田区永田町の星陵会館前を出発した一行は「国民をだますな」「偏向報道・歪曲報道・印象操作」「TBS=放送法違反」などと書かれたプラカードや日章旗を手に行進。「TBSの偏向報道を許さないぞ!」「TBSの印象操作を許さないぞ!」などとシュプレヒコールを上げた。
 同実行委は、TBSの偏向報道の一例として、加計学園問題をめぐり、安倍晋三首相に「行政を歪められた」と主張した前川喜平前文科事務次官の発言を大々的に取り上げながら、疑惑を否定した加戸守行前愛媛県知事や原英史・国家戦略特区ワーキンググループ委員らの発言はほとんど取り上げなかったことなどを指摘している。「TBSの報道は放送法4条に違反しており、偏った報道は多くの視聴者を裏切っている。反省を示さないなら、貴社の電波停止を総務省に要求するしかない」との旨の抗議文も作成した。
 TBS総務担当者は一度は本社前に現れた。が、「街宣車の上に上がって、俺たちに話せ」と怒る人もおり、警察官らと話し合った末、踵を返した。
 「琉球新報・沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員の我那覇真子さん(28)も沖縄から駆けつけた。
 TBS本社前で街宣車上に立った我那覇さんは「テレビは真実を伝えない。日本を中国や北朝鮮に差し出そうとしている。Jアラートが鳴ったことをおかしいと言ったり、北朝鮮と話し合えば大丈夫だなどと言って国民をだましている。自分たちの報道が正しいというなら、この街宣車に上がるべきだ」と訴えた。
 これに先立ち、実行委は千代田区永田町の星陵会館で集会を開いた。大会主催者の村田春樹氏は「どの業界も監督官庁があるのに、やりたい放題の業界がある。それがテレビ業界だ。TBSがやっているのは報道ではない。報道テロだ」などと語った。(WEB編集チーム)(以上(産経ニュース2017.9.10 00:30更新)より引用)
http://www.sankei.com/premium/news/170909/prm1709090028-n1.html

 TBS(東京放送)の報道が偏向しているとして、抗議デモが行われたが、一番悪いのは、放送局を放し飼いにしている総務相野田聖子だ。
 何と言っても放送局の所轄官庁は総務省であるのに、放送局の偏向報道に対して何もしない総務省など存在する意味もないのだ。総務省と言えば、地方自治体への交付金を握っている役所でもある。とにかく、日本においても、放送局から在日を駆逐することが一番であり、それを命令できるのは総務相だけだ。BPOという放送局側にたった糞にもならない組織が、おかしいと判断しても、総務省は何もしないのだから、監督官庁としても職務を怠慢し続けていると言える。まあ、総務相の野田聖子の家庭環境もあるだろうが、公私混同も甚だしいと言えるだろう。
 もし、野田聖子がTBSの停波措置を取ったならば、次期総理も近くなるだろう。(No.5268)

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民進の除籍基準が分からない

民進衆院議員5人、離党へ 来週にも 細野・若狭氏と連携か
 民進党の衆院議員5人が来週にも離党する方向で調整していることが8日、わかった。複数の同党関係者によると、このうち3人は8月に離党した細野豪志元環境相が率いていた「自誓会」のメンバー。細野氏とともに年内の新党結成を視野に入れ、小池百合子都知事に近い若狭勝衆院議員率いる「日本ファーストの会」との連携などを模索するとみられる。
 自誓会メンバーは、笠浩史(52)=神奈川9区、当選5回=、後藤祐一(48)=同16区、3回=、鈴木義弘(54)=比例北関東、2回=の3氏。残りの2人は、岸本周平(61)=和歌山1区、3回=、福島伸享(47)=比例北関東、2回=の各氏。
 5人は、1日の民進党代表選で白票を投じたとみられており、前原誠司代表の下でも党勢回復は困難と判断したもようだ。
 岸本氏は5日、和歌山市内で開かれた連合和歌山の会合で「(民進党は)解党による出直しが行われなければ離党する」と明言していた。別の議員の一人は産経新聞の取材に対し、離党を検討していることは認めたものの「意向はまだ固めていない」と語った。
 民進党は、今年4月に長島昭久元防衛副大臣が離党届を提出し、除籍処分となったほか、7月の東京都議選で惨敗してから細野氏ら4人が相次いで離党届を提出した。細野氏は離党を受理されたが、他の3人は除籍処分となった。(以上(産経ニュース2017.9.9 07:08更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170909/plt1709090011-n1.html

 民進党も言うだけ番長・前原誠司が代表になって、本格的に解党ムードになって、来週5匹が離党するようだ。
 民進党がガソリーヌ山尾の離党届を受理したが、ほとんどの議員が離党届を出すと受理せずに除籍処分にしている。まあ、元祖不倫のモナ男の離党届は受理されても他の議員は除籍処分というのだから、民進党の除籍処分とする基準は何なのだろうかと思ってしまう。
 多分、役員会の気分で離党か除籍か決まるようだが、それゆえに日本に不要なのだ。(No.5267)

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外相で何かしたのか岸田殿

岸田文雄政調会長「リーダーは人気重要」 支持率の重要性、首相在任期間めぐり言及
 自民党の岸田文雄政調会長は2日、広島県福山市で開かれた討論会で、首相の在任期間はどれぐらいが適切かと問われ「民主主義国家で、リーダーへの支持や人気(の要素)は大きい。それを見ながら、リーダー自らが判断することだ」と述べた。安倍晋三首相の名前は挙げなかったが、内閣支持率が一時急落した中、支持率の重要性を指摘した格好だ。
 同時に「数値的な目安があるものではない」とも語った。岸田氏は安倍首相後継の有力候補。
 日本の課題については「国際社会で発言力を持つには、経済が大きい。日本は経済的に元気でなければならない」と強調した。首相に就いた際は経済分野を重視する考えを改めてにじませた。(以上(産経ニュース2017.9.2 19:28)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170902/plt1709020024-n1.html

 自称次期総理候補の岸田文雄が、福山市の討論会で、総理になりたいというオーラを放ったそうだ。
 しかし、今の外相、河野太郎が意外なほど仕事をしているのに対して、岸田文雄がどれだけ仕事をしたかを考えたら、岸田文雄の次期総理という選択肢も無いと思う。石破茂が嫌、野田聖子が嫌だから、岸田文雄という消極的な選択肢に過ぎないのだ。
 本人は次期総理候補として政調会長に就任したのだろうが、総理には人格、人望が必要であり、岸田文雄はそのどちらも持ち合わせていない。(No.5266)

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トランプにキム成敗をして欲しい

北朝鮮が6回目の核実験
北東部でM6.1地震波

 日本政府によると、北朝鮮北東部で日本時間の3日午後0時29分ごろ、マグニチュード(M)6.1の地震波が観測された。河野太郎外相は核実験だと断定した。安倍晋三首相は記者団に対し「断じて容認できない」と述べた。北朝鮮の核実験は昨年9月9日の建国記念日以来で、今年1月のトランプ米政権発足後は初めて。場所は北東部豊渓里とみられ、爆発規模は過去最大。中国地震局は別の地震波を探知したと発表、複数の実験を行った可能性もある。
 北朝鮮国営メディアは3日、金正恩朝鮮労働党委員長が、新たに製作した大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水爆を視察したと報じていた。(共同)(以上(共同通信2017/9/3 14:23)より引用)
https://this.kiji.is/276925364471793142?c=39546741839462401

 北朝鮮の金正恩が、6回目の核実験を強行したそうだ。
 日本など憲法9条があるから、何も出来ずに金正恩のやりたい放題、日本国内では朝鮮総連のやりたい放題だが、そろそろ何とかするべき時が来たようだ。
 日本は9条で手も足も出ないから、トランプ大統領にどのような手段でも良いから、北の豚を成敗して欲しい。(No.5265-2)

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スパイでも官邸へ行く新聞社

執拗な東京新聞記者の質問は北朝鮮に手の内を明かせと迫っているかのようだ 9月2日
 連合国軍総司令部(GHQ)が70年以上前、わずか1週間で草案をつくった現行憲法の弊害は数多い。中でも「平和を愛する諸国民の公正と信義」という虚構をうたう前文は、日本人に「平和ボケ」という深刻な病をもたらした。症状の特徴は、一時的に快方に向かってもすぐぶり返すことである。
 ▼「拉致は遺憾なことで、率直におわびしたい」。平成14年9月、北朝鮮の金正日総書記は小泉純一郎首相との会談でこう述べ、初めて日本人拉致を公式に認めた。多くの国民が、国際社会は憲法前文が描くような牧歌的世界ではないという現実に気付いた「覚醒の瞬間」だった。
 ▼当時、新聞もテレビも北朝鮮の非道と無法を連日報じていた。北朝鮮工作員が自由に日朝間を往来し、ある日突然、家族や恋人を奪い去ることへの恐怖も語り合われた。だが、15年が過ぎた今では、記憶も関心も薄らいでしまった。
 ▼「(米国と韓国に)金正恩・朝鮮労働党委員長の要求に応えるように、冷静に対応するように政府として働きかけているか」。8月31日の菅義偉官房長官の記者会見では、東京新聞の記者からこんな質問が飛んだ。弾道ミサイルを連射しているのは、北朝鮮のほうなのに。
 ▼東京記者はこの時も翌1日の記者会見でも、北朝鮮の過去2回のミサイル発射時の前日に、安倍晋三首相が首相公邸に宿泊したことに関しても執拗(しつよう)に問いただしていた。「事柄の性質上、答えることは控えたい」。菅氏が何度こう回答しても同じ質問が延々と続く。
 ▼まるで日本政府が北朝鮮の軍事情報をどこまで把握し、どう対応しているのか、北朝鮮に手の内を明かせと迫っているかのようである。こんな平和ボケを治すには、やはり憲法改正が一番だろう。(以上(産経ニュース2017.9.2 06:45更新)より引用)
http://www.sankei.com/column/news/170902/clm1709020003-n1.html

 官房長官の記者会見に望月衣塑子というスパイを堂々と送り込んでいる北朝鮮のスパイ紙・東京新聞だ。
 東京新聞記者は、とにかく官邸の危機管理体制を聞き出して、北朝鮮へ報告したい一心でやっているのだろう。その上、菅官房長官が「事柄の性質上、答えることは控えたい」と返答しても、頭の悪いのか、日本語が理解できないのか望月衣塑子は執拗に質問を繰り返した。
 官邸は東京新聞記者に出している入門許可証を全て没収して、スパイを官邸内に入れないようにするべきだ。(No.5265)

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東京新聞続く衣塑子の非常識

首相官邸広報室、東京新聞に注意 菅義偉官房長官会見での社会部記者の質問めぐり
 首相官邸報道室は1日、学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設計画をめぐり、8月25日の菅義偉官房長官の記者会見で、東京新聞記者の質問に不適切な点があったとして書面で東京新聞に注意を喚起した。
 質問したのは、加計問題などで菅氏を追及している社会部記者。加計学園が計画する獣医学部施設の危機管理態勢をただす中で「(計画に対する)認可の保留という決定が出た」と言及した。
 獣医学部の新設計画は大学設置・学校法人審議会が審査し、答申を受けた文部科学省が認可の判断を決めるが、この時点ではまだ公表されていなかった。
 官邸報道室は東京新聞に宛てた書面で「未確定な事実や単なる推測に基づく質疑応答がなされ、国民に誤解を生じさせるような事態は断じて許容できない」として、再発防止を強く求めた。(以上(産経ニュース2017.9.1 23:48)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170901/plt1709010045-n1.html

 首相官邸広報室が、東京新聞の望月衣塑子の非常識な質問を廻り書面で東京新聞に注意した。
 とにかく、望月衣塑子という記者は、自分が書きたい記事のストーリーに合わせた菅官房長官のコメントを誘導したくて、執拗におかしい質問を続けたのだ。それが既にネットでは問題視されていても、東京新聞は望月衣塑子を引っ込めることもせず、官房長官の記者会見を邪魔し続けたのだから、これは、望月衣塑子だけの問題ではなく東京新聞という新聞社の非常識を問うているのだ。さらに、望月衣塑子の尻馬に乗ってアカヒ新聞記者も筋違いの質問に加勢をしたのだから、本当にマスゴミも行く所まで行っているという感じだ。
 官邸は、筋の通らない質問を執拗に繰り返すメディアに対しては、記者会見場への立ち入り禁止措置をとるべきだ。(No.5264)

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