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日本語も通じない沖縄の反対派

男性抗議中に拘束 シュワブゲート前
 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設で21日午前、県警は米軍キャンプ・シュワブゲート前で座り込んで抗議を続けていた70代の男性1人を拘束した。拘束理由は不明。現場を目撃した市民らによると、男性は県警が座り込みの市民らを排除した際、県警機動隊員の足にしがみついた。その際、県警機動隊員の指揮を執っている警察官が「逮捕」と述べたという。
 米軍キャンプ・シュワブでは資材を積んだ工事車両が午前と午後合わせて計107台がゲート内に入った。その際、抗議市民ら数十人が県警機動隊に排除された。
 男性が拘束される現場を見ていたほかの市民は「工事への抵抗をしていただけだ。普段からよく見る行動なのになぜ」と疑問を口にした。
 集会に参加し抗議活動をインターネット配信していた大袈裟太郎さん(35)は「『逮捕するぞ』と言われても、違法なことはしていなければ胸を張って訴えていく」と力を込めた。(以上(【琉球新報電子版】2017年8月21日12:54)より引用)
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-559200.html

 偏向新聞・琉球新報が犯罪者の行動を正当化する記事を出したが、これも「報道の自由」で許される日本のマスゴミのおかしい所だ。
 職務中の機動隊員の足にしがみついたのだから、どう見ても公務執行妨害の現行犯だ。それでも、オール沖縄=共産党と社民党の機関誌である琉球新報は、共産との赤旗と同じく犯罪を犯してもそいつを正当化しようとするのだから、どうしようもない。大袈裟太郎という無知無能の権化のコメントを載せているが、これは、大袈裟太郎が「私はバカです」と言っているのと同じだ。
 このような輩がのさばるのも、機動隊が公道を塞いだ時点で道路交通法違反の現行犯で逮捕しないから、このような偏向新聞ものさばるのだ。新聞記者でも違法行為があれば、率先して逮捕するべきだ。(No.5258)

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