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辞任後の追求ならば菅直人

稲田氏招致、自民が改めて拒否 10日に閉会中審査
 南スーダン国連平和維持活動(PKO)の日報問題をめぐり、自民党は4日、新体制になって初の民進党との協議で、閉会中審査への稲田朋美元防衛相の招致を改めて拒否した。安倍晋三首相は3日の内閣改造後の記者会見で「多くの方々の理解が得られていないことを真摯(しんし)に受け止めなければならない」と述べたが、説明に後ろ向きな政権の姿勢は変わっていない。
 閉会中審査は10日に衆院安全保障、参院外交防衛の両委員会でそれぞれ実施することが決まった。
 4日は自民の森山裕・新国会対策委員長が民進の山井和則国対委員長と会談。「国会の慣例を逸脱することには慎重であるべきだ」と述べ、辞任した大臣の参考人招致に否定的な考えを伝えた。首相も同日の日本テレビの番組で「国会が必要だと認めれば、稲田さんも国会議員として誠意を持って対応していくと思う」と述べる一方で、「政府を代表して、閉会中審査においては小野寺(五典防衛)大臣が答弁していくことになる」と発言。自民国対の方針を追認する考えを示した。
 こうした政府・与党の姿勢について、山井氏は「問題の主人公である稲田氏を国会に出さないとすれば、内閣改造をしたが結局、隠蔽(いんぺい)体質は全く改まっていない」と批判した。民進は臨時国会の早期召集や、加計学園問題に関する閉会中審査も求めたが、自民は回答を保留した。(南彰)(以上(朝日デジタル2017年8月5日06時58分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK844T3YK84UTFK00N.html

 民進党の山井が辞任した稲田元防衛相の参考人招致を求めたが、それをやるならば、先ず歩く国賊・菅直人の証人喚問だ。
 何と言っても、歩く国賊・菅直人は東日本大震災が起こらなければ、確実に朝鮮人の/への献金問題で完全に駄目になっていたはずだ。それを東日本大震災の発生によって、挙国体制として、歩く国賊・菅直人の悪行三昧の追求を止めて、国難に当たったが、当の本人の歩く国賊・菅直人は、それを良いことに受け取った金を返したり、口止めを行うという裏工作をやっていた。また、原発菅災にしても、歩く国賊・菅直人は安倍総理を告訴して、最高裁判決により歩く国賊・菅直人が海水注入を止めさせたが、当時の吉田所長が無視をして海水注入を継続したという事実が判例になった。マスゴミも、旧民主党から通名を変えた民進党については、何をやっても報道をしない自由を行使するというのは、やはり、裏で朝鮮人が暗躍しているのだろう。日本のマスゴミの除鮮も絶対に必要なことだ。
 とにかく歩く国賊・菅直人が娑婆に居ることが許されない。どうせすぐ分かる嘘を吐くから偽証罪で刑務所に入れるべきだ。(No.5233-2)

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