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旭日旗毎度振ったら済む話

なぜ韓国チームだけ「減刑」なのか…釈然としない裁定、アジアのサッカーには大きなマイナス
 サッカーの日韓関係は最近、旭日旗への難癖や、ピッチ内での暴力事件など、さまざまな不協和音が生じている。ところが、中立的な立場で問題の是非をはっきりさせる“裁判官役”であるはずのアジア・サッカー連盟(AFC)の裁定にも首をかしげたくなるものがあり、どうもすっきりとしない状況が続いている。
■旭日旗の川崎、上訴も棄却…質問状を送付
 4月25日に韓国・水原で行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグ、水原-川崎戦で、川崎サポーターの男性2人が旭日旗を掲げ、反応した水原サポーターが試合後に川崎側の観客席の出口をふさいだ事件は、川崎側の一方的な“敗訴”となり、川崎には1年間の執行猶予付きながらAFC主催大会のホーム戦1試合を無観客で開催する処分と、罰金1万5千ドル(約170万円)が科された。
 川崎は「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張。そのうえで、処分の根拠となった調査の中立性や、韓国側の主張を一方的に聞き入れた裁定の合理性を疑問視し、処分を不服としてAFCの上訴委員会に訴えた。
 しかし、その訴えもAFC上訴委員会が棄却。現在、川崎側は棄却の理由や根拠を問う質問状を送付しているという。
■前代未聞の暴行、済州の選手は処分軽減
 一方で、5月31日に埼玉スタジアムで行われたACL決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和-済州(韓国)戦で、前代未聞の乱闘騒ぎを起こした済州の選手は、“減刑”に成功した。
 AFCはいったん、(1)試合中に退場となりながら乱闘に加勢した趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分と罰金(2)阿部勇樹に肘打ちした白棟圭(ペク・ドンギュ)に3カ月と罰金(3)浦和選手を殴った権韓真(クォン・ハンジン)には2試合の出場停止処分と罰金-の厳罰を科し、済州そのものも4万ドル(約440万円)の罰金処分としていた。
 だが、韓国紙中央日報の日本語版(電子版)によると、「済州は正確な真相把握のために選手団やコーチングスタッフを1カ所に集めて調査を実施し、当時の映像や写真、陳述など十分な資料を確保した後、AFCに再審を要請した」のだという。その結果、趙容亨と白棟圭の出場停止処分の期間が短くなり、趙容亨は6カ月から3カ月に、白棟圭も3カ月から2カ月に軽減された。
 同紙は「済州側は『浦和選手の挑発があった。趙容亨の場合、故意性がなく、これまで模範的なキャリアを積んできた点を表明した』とし『再発防止に対する済州選手の誓約とチームメートの嘆願も提出した』と説明した」と報じた。
 なぜ、川崎の訴えは退けられ、済州は処分軽減に成功したのか。当然、事案が異なり、内容も異なるので、比較すること自体に無理があるのは明白だが、どうも釈然としない。 そもそも、済州選手による浦和選手への襲撃事件では、“被害者”である浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金が科されている。
 あまり不可解な裁定が続くようだと、AFCの権威自体が揺らぐようなことになりはしないか。それは、アジアのサッカー界全体にとってもマイナスである。せめて、川崎の質問状には、なぜ旭日旗がいけないのか、その根拠を誠実かつ論理的に答えてほしい。(8月3日掲載)(以上(産経WEST2017.8.6 18:00更新)より引用)
http://www.sankei.com/west/news/170806/wst1708060009-n1.html

 AFCも汚鮮されているのか、南朝鮮に都合の良い裁定をしているが、どうせ、運営資金は日本から出ているのだろうから、日本が脱退すれば済む話だ。
 まして、現在でも海上自衛隊の隊旗である旭日旗を南朝鮮が嫌いだから罰するなどと言う呆れた裁定をする最低のAFCなど脱退すれば良いのだ。南朝鮮とサッカーの試合をしても、南朝鮮はサッカーをテコンドー程度の格闘技だと勘違いというか、理解する脳みそが民族に欠如しているから、南朝鮮選手とアジア各国の選手が試合をするということは選手生命を奪われる可能性が高いということなのだ。今回の発端にしても、サッカーの試合ではなく、場外乱闘なのだから、既に南朝鮮の思考回路はプロレスと言っても過言ではない。また、朝鮮人を言い含めようと理論的な話をしても、都合が悪くなれば風土病の火病を発症するのだから、話し合いで解決などできる相手ではないのだ。日本がAFCを見放せば、南朝鮮の財力でAFCを維持することは不可能だから、自然と日本が抜ければ、南朝鮮がAFCから見放されて、日本に期待されるはずだ。そして、日本が南朝鮮の抜けたAFCに戻れば、全て丸く収まるのだ。そのためには、海上自衛隊を顕彰して、日本のあらゆるサッカーの試合で、旭日旗を振ることを義務付けるのだ。そうすれば、旭日旗を振ることが日本の文化になるのだ。
 日本は、いかにして朝鮮を全ての分野で世界から切り離すことを考えるべきだ。共存できる相手ではないのだから、関わらないのが一番だ。平昌五輪も日本はいち早くボイコットを表明して、放送権料も返上すれば、平昌五輪も大赤字で南朝鮮の経済破綻も見えてくることだろう!(No.5235)

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