« 逮捕する基準が無くて抗議され | トップページ | 被災地を襲う蓮舫のワガママ »

嘘ばかりの記事を書いても自由です

我那覇真子氏 琉球新報と沖縄タイムスの偏向報道指摘 「山城博治被告の演説は最初からうそばかり」
 6月14日にスイス・ジュネーブで開催された国連人権理事会でスピーチした「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表、我那覇真子氏は15日、沖縄県浦添市内で国連演説報告会を開いた。
 我那覇氏は、沖縄平和運動センター議長の山城博治被告=傷害などの罪で起訴、保釈=が同じ舞台で「当局の人権侵害で抗議行動からの離脱を迫られた」と演説したことに対し「最初からうそばかり。スピーチができたこと自体、驚きだ」と批判。山城氏の発言のみを大きく伝えた琉球新報と沖縄タイムスの偏向報道ぶりを改めて指摘した。
 基地移設反対派とトラブルになった会社経営者で、我那覇氏に同行した依田啓示氏も「沖縄の事実を知っている人にはジョーク。事実を知らない世界の人々にうそを先に広めて染めようとしている」と非難した。
 報告会には仲井真弘多前沖縄県知事ら300人が参加した。我那覇氏は、会の活動を拡大、定着させるために「県民大会」の開催を計画していると発表した。(以上(産経ニュース2017.7.15 20:16更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150017-n1.html

 我那覇真子氏が山城博治の演説の嘘と琉球新報・沖縄タイムスの偏向報道を国連演説報告会で批判した。
 日本の自由をはき違えた山城博治他左巻き基地反対派自称市民と偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は、自分たちの義務という観点が完全に抜けている。それでも、それを棚に上げて自由を謳歌しているのだ。山城博治で言えば嘘を吐く自由、偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は嘘を報道する自由、このような自由がまかり通って良いのだろうか?
 やはり自由主義でも守るべきルールがあるが、ルール無用の自由がまかり通る沖縄は翁長雄志を処分する以外に手はない。(No.5213)

|

« 逮捕する基準が無くて抗議され | トップページ | 被災地を襲う蓮舫のワガママ »

国連」カテゴリの記事

売国奴」カテゴリの記事

川柳」カテゴリの記事

悪徳商法」カテゴリの記事

新聞」カテゴリの記事

沖縄」カテゴリの記事

犯罪」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178552/65540614

この記事へのトラックバック一覧です: 嘘ばかりの記事を書いても自由です:

« 逮捕する基準が無くて抗議され | トップページ | 被災地を襲う蓮舫のワガママ »