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文在寅ならば何でも許すのか!

日韓「シャトル外交」再開確認、慰安婦合意は溝
 【ハンブルク(ドイツ北部)=池田慶太、中島健太郎】安倍首相は7日午前(日本時間7日夕)、ハンブルクで韓国の文在寅ムンジェイン大統領と初めて個別に会談した。
 両首脳は未来志向で協力を進めることで一致し、首脳が相互に訪問する「シャトル外交」を再開させることを確認した。慰安婦問題の日韓合意については、首相が着実な履行を求めたが、文氏は韓国国内で厳しい世論があることを説明し、両国の溝は埋まらなかった。これに先立ち日米韓3か国は首脳会談を行い、北朝鮮に「最大限の圧力」をかけることなどを盛り込んだ共同声明を発表した。
 日韓首脳会談は約35分間行われた。首相は2015年12月の日韓合意について、「未来志向の日韓関係を築いていくための欠くべからざる基盤だ」と強調した。(以上(読売オンライン2017年07月08日01時07分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170707-OYT1T50105.html

 安倍総理が南朝鮮の文在寅と会談をしたが、李明博の竹島上陸で中断したシャトル外交を再開するそうだが、文在寅は既に竹島に上陸している。
 安倍総理が、文在寅ならば竹島に上陸していてもシャトル外交を行うと言うのであれば、安倍総理はダブルスタンダードだ。まず、シャトル外交をやるのであれば、文在寅に竹島上陸の謝罪を求めるのが先だ。さらに、未来志向と言うのであれば、まず、ソウルと釜山の日本大使館と総領事館前の自称慰安婦像の撤去が済んでからにするべきだ。それまでは、ありとあらゆる手段を使って、南朝鮮を世界の嫌われ者にするかに日本政府は腐心するべきだ。
 文在寅は日本への入国禁止で十分だ。(No.5206-2)

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