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蓮舫・野田に異を唱えても無駄なこと

民進党若手が敗北の総括を野田佳彦幹事長に要請 「二大政党の一翼といえぬ惨敗」「全員が腹を切るべき状況」
 民進党の岸本周平衆院議員ら若手議員有志が3日、東京都議選での敗北について、両院議員懇談会で総括すべきだとする申し入れ書を野田佳彦幹事長宛てに提出した。
 申し入れ書に名前を連ねたのは、岸本氏と井坂信彦氏、福島伸享氏、初鹿明博氏の各衆院議員。獲得議席が改選前から2減の5議席にとどまったことを受け「二大政党の一翼を担う政党とはいえない惨敗」「党存亡の危機ととらえ、党改革、党刷新のうねりを起こすべきだ」と訴えている。
 岸本氏は産経新聞の取材に「お家芸の内輪もめをやっている場合ではなく、結果責任は議員一人一人にある。全員が腹を切るべき状況だが、期数が上の議員が危機感を持っているか疑問だ」と語った。
 岸本氏は今年4月、野田氏に対し、党の意思決定プロセスの明確化などを求める提言を行っている。(以上(産経ニュース2017.7.3 18:15更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170703/plt1707030082-n1.html

 民進党の若手の少しはマシな輩が、野田豚に東京都議選の民進党の惨敗を総括すべきだとほざいたそうだ。
 と言っても、東京都議選で、7議席から5議席に減っただけなのだから、民進党としてはゼロにならなかったからマシだと違法人・蓮舫や野田豚は考えているのだから、単なるその振りをしただけに過ぎないのだ!そもそも、野田豚が民進党代表兼総理で、総選挙に大惨敗しても、いつの間にか、野田豚が幹事長に居座っているのだから、民進党に総括などできるはずがない。
 東京都議選であるメディアが言っていたが、東京都の有権者で次の都議選まで東京都民でいるのは半分とのことだが、東京の隣のド千葉も同じことで、船橋市民も腰掛で市民をやっているのだろうか?野田豚を再選したこと自体、ド千葉県民の信用を失墜させていることを都議選で思い知るべきだと思う。(No.5202)

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