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2017年7月

韓国よ慰安婦自体嘘だろう

慰安婦合意、検証へ=作業部会設置-韓国政府
【ソウル時事】韓国外務省は31日、2015年12月に発表された慰安婦問題をめぐる日韓政府間合意を検証する作業部会を設置したと発表した。民間の専門家らも参加、交渉過程を徹底的に調査する。文在寅大統領は検証結果を踏まえ、今後の対応を決める。
 委員長はハンギョレ新聞元論説室長の呉泰奎氏が務め、メンバーは呉氏を含め9人。31日に初会合を開き、今後の計画について協議したという。
 康京和外相は先に、韓国紙・中央日報との会見で、「全般的に検討しなければならない部分があるようだ」と指摘。検証結果次第では再交渉も「一つの選択肢になり得る」と明言している。
 また、外務省報道官は「(合意の過程で)どのような部分が不足していたのかなどに関し、最初から最後まで綿密に調べる」と述べ、結論が出るまでには一定の時間がかかるとの見通しを示している。(以上(時事ドットコム2017/07/31-13:43)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017073100594&g=pol

 南朝鮮が、朴槿恵政権時代の慰安婦合意を検証すると発表したが、慰安婦自体アカヒ新聞の作った嘘であることまで検証するべきだ。
 アカヒ新聞の吉田証言による嘘報道によって慰安婦問題が作り上げられたと言うのは、アカヒ新聞に騙されていない日本の知識階級では当たり前の事実だ。それを棚に上げて、日本が10億円支払って、南朝鮮は何一つとして約束を履行していない慰安婦合意をどうしたいと文在寅はほざきたいのだろうか?
 慰安婦を蒸し返すのならば、政府は国交断絶のカードを切るべきだ。(No.5228-2)

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リベラルに分類される革マル派

リベラル支持の枝野幸男前幹事長VS保守路線の前原誠司元外相 党内対立最終決戦か
 9月上旬にも行われる民進党代表選は、あやふやな党の基本政策や野党共闘のあり方を決着させる戦いとなりそうだ。リベラル派の支持を集める枝野幸男前幹事長と保守色の強い前原誠司元外相は、共産党との共闘や安倍晋三首相が掲げる憲法9条改正をめぐり違いが目立つ。代表選は両氏の一騎打ちとなる公算で、議論が激化すれば党分裂の可能性もある。(水内茂幸)
 「今週には最終判断したい」
 前原氏は30日、京都市で記者団に、8月2日の両院議員総会後に出馬を判断する考えを示した。「こういう社会をつくりたいと旗を掲げたいとの思いは昨年と変わらず、むしろ強まっている」とも述べ、週内に正式に出馬表明する方針だ。
 前原氏は本来、同時刻に京都市で別の予定があった。共産党の穀田恵二国対委員長の在職20周年記念パーティーで祝辞を述べるはずだった。しかし、蓮舫代表が辞任を表明した直後、欠席を伝えたのだ。
 前原氏には、次の代表選をにらみ共産党との連携色を薄める思惑があったとみられる。前原氏は共産党を「シロアリみたいなもの」と酷評したこともあり、民共共闘に否定的だ。ただ、昨年4月の衆院北海道5区補選で共産党の小池晃書記局長と選挙カーに同乗したこともあり、腰は定まらない。
 一方、枝野氏は幹事長時代、岡田克也前代表と民共共闘を進め、昨年7月の参院選で初めて統一候補を実現した。今月29日のさいたま市の集会では「党綱領や考え方を左右されることなく協力や応援してくれるのなら、排除する理由はまったくない」と述べた。
 憲法改正問題も大きな争点だ。前原氏は昨年9月の代表選で、平和主義や戦力の不保持を定めた憲法9条1、2項を変えず、3項を新設して自衛隊の存在明記を求めた。安倍首相の提案とほぼ同じ考えだ。
 枝野氏も本来は9条改憲論者だ。平成25年に発表した改憲私案で「9条の2、3」を追加し「自衛権に基づく実力行使のための組織」の明記を求めた。しかし、安倍首相の提案に対しては「首相は自衛隊が地球の裏側で戦争できる(憲法)解釈をした。それを前提に自衛隊を明記したら(解釈を)追認することになる」と認めない考えだ。
 枝野氏には旧社会党系グループなどリベラル色の強い勢力が支持し、前原氏は前原グループ(凌雲会)などの改憲積極派が支える見通しだ。両氏は初当選同期で、日本新党を皮切りに同じ政党に所属し、ともに政権中枢を担った。宿命のライバルの対決には「選挙戦で両氏の路線対立が際立てば敗れた方が分党を考える可能性がある」(党幹部)との懸念も出ている。(以上(産経ニュース2017.7.30 23:40更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170730/plt1707300030-n1.html

 民進党代表選に大本営枝野幸男が立候補を予定して「リベラル」と言われるが、革マル派を捕まえてリベラルと呼ぶのはおかしいのではないか?
 普通なら革マル派は「過激派」であって、どこをどう捉えても「リベラル」とはならないだろう。
 まあ、嘘で塗り固めた民進党代表選だ。(No.5228)

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塩崎の首を切ったら済む話

喫煙規制、塩崎厚労相に妥協促す=先送りの願望も-竹下自民国対委員長
 自民党の竹下亘国対委員長は4日、津市での講演で、政府と自民党の間で調整が難航している受動喫煙対策の法案に関し、「ただ一人全く分かろうとしない大臣がいて、なかなか妥協が成立しない。自分の言うことだけが通るなら政治は要らない」と述べ、名指しを避けつつも、厳格な規制を主張している塩崎恭久厚生労働相に妥協を促した。
 厚労省は、小規模のスナック・バーを除き飲食店を原則禁煙とする案を示しているが、自民党側は「喫煙可」などの表示を条件に喫煙を認める範囲を広げるよう求めている。自らも喫煙習慣がある竹下氏は「たばこ大好きの私にとっては、今国会に法案が出てこない方がいいと思いながら構えている」と述べ、個人的には先送りを望んでいるとの本音ものぞかせた。(以上(時事ドットコム2017/06/04-21:12)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017060400591&g=pol

 受動喫煙対策が、厚労相塩崎恭久一匹の趣味のために決まらないままになっている。
 何と言っても、塩崎恭久はバランス感覚の欠如した政治屋をやったらいけない人種が大臣の椅子に鎮座しているからこのようなことになるのだ。塩崎恭久は、まず、愛媛1区だけを嫌煙特区として、塩崎恭久が考えている通りの受動喫煙対策を行ってみれば良いのだ。そうすれば、どれだけ、塩崎恭久が世の中と矛盾していることをほざいているかが分かるだろう。特に、愛媛1区の塩崎恭久を推している頭の悪い有権者にも事実として身を以て理解させることができるだろう。
 受動喫煙対策は、塩崎の選挙区である愛媛1区を特区として塩崎のほざいている通りを課して見ることだ。スナック・バーが倒産して良いのでは?(No.5227-2)

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女性宮家野田が口出す筋じゃない

「女性宮家、決着つけなければ」野田佳彦氏に聞く
■平成と天皇 首相経験者に聞く
 ――野田内閣では、女性皇族が結婚後も皇室に残れるようにする「女性宮家」創設を検討しました。
 「当時の羽毛田信吾・宮内庁長官から、皇族数の減少に対する危機感が伝えられたのがきっかけだ。宮内庁サイドには女性宮家創設に期待する向きがあった。同じころ、女性・女系天皇の容認を検討した小泉内閣の関係者からも、女性宮家を検討してはどうか、という提案を受けていた」
 ――男系の皇統維持を主張する保守派が「女性宮家は女系天皇につながる」と反対し、両論併記の論点整理にとどまりました。
 「皇位継承の問題とは切り離し、あくまで皇族減少対策として検討したが、女系天皇を思い浮かべる人が多かった。時間が許せば、女性宮家をつくる皇室典範改正がしたかった。自民党政権に宿題として託したつもりだったが、安倍内閣で検討が進まなかったのは残念だ。これからの10年間でまず女性宮家、次に女性・女系天皇の問題に決着をつけなければならない」(以上(朝日デジタル2017年7月29日03時16分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK7P74VHK7PUTFK043.html

 野田豚が民進党の広報紙化したアカヒ新聞に女性宮家創設をほざいたが、自分が総理の時にやっておけば良かっただけだ。
 もう、野田豚が逆立ちしようが何をしようが、野田豚が日本の総理大臣に復活することは120%無いのだから、総理時代に何を検討しようが、もう、野田豚政権は終わったのだから、何をほざいても無駄だ。
何と言っても、民進党は朝鮮人と手を結んで皇室のY遺伝子の継承を断とうとしているだけだ。(No.5227)

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ミサイルの援助認めている司法

「敬愛する金正日将軍様を…」独裁礼賛の教育に「自主性」あるか
「敬愛する金正日将軍様を、国防委員長として高く仰ぎお仕えしていることは、わが祖国と人民の大きな栄光であり幸福である」。こうした教科書を用いてきた朝鮮学校の教育に、どこまで「自主性」があるのだろうか。教師や生徒に体制批判の自由はあるのか-。朝鮮学校が高校無償化制度の対象かが争われた訴訟で、大阪朝鮮学園側の請求を全て認め、北朝鮮の独裁体制を礼賛するような歴史教育が行われていても、本国による教育への「不当な支配」はないとした28日の大阪地裁判決には疑問を抱かざるを得ない。
 最近では、園児に「安倍首相がんばれ」と宣誓させた「森友学園」の教育方針が、強いバッシングにさらされた。「教育に政治を持ち込むな」という文脈のもとで、今回の判決は政府与党が主導した朝鮮学校の無償化除外を違法と断じた。その同じ指摘がなぜ、「北朝鮮の国家理念を賛美する教育」には当てはまらないのだろう。これこそ、教育の政治的中立を求める教育基本法の趣旨を逸脱するのではないか。
 母国語や母国の文化を学ぶ民族教育であれば、それは当然に尊重されなければならない。ただ高校は義務教育ではない。もとより高校無償化制度は教育行政の上で絶対に必要なものというより、時の政権による積極的な政策判断として始まったものだ。
 そういう意味でも、無償化の問題は立法府の判断や国民世論と無関係ではあり得ない。朝鮮学校無償化をめぐる訴訟は全国5カ所で起こされ、最初の広島と2例目の大阪で結論は二分した。後に続く地裁レベル、さらには上級審の司法判断を待つしかない。(西岡瑞穂)(以上(産経ニュース2017.7.29 08:40)より引用)
http://www.sankei.com/west/news/170729/wst1707290020-n1.html

 大阪地裁で朝鮮学校の無償化は合法だと何をとち狂ったのかという判決が出たが、ここまで司法にも汚鮮が進んでいるとは怖ろしいことだ。
 海外にある日本人学校でその国に資金的援助を貰っている学校は皆無だが、北朝鮮のブタを礼賛する朝鮮学校には日本の税金で補助しなければならないなどと言う戯けた判決を出した裁判官などは首にすれば良いのだ。朝鮮学校から北朝鮮のブタへの資金の流入は明らかだと言っても良い不文律だから、日本は朝鮮学校に税金をくれてやって、そのカネで打ち上げられたミサイルに恐々としているのだから、ばからしいにも程がある。本当に朝鮮人という民族は、「集る」ことしか考えない民族だ。
 別に朝鮮学校が朝鮮人に朝鮮語を教えることに異は唱えない。自前でやれば良いのだ。(No.5226-2)

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NHKにはスクランブルとパスワード

NHKに高市早苗総務相がクギ「ネットは補完業務」
 高市早苗総務相は28日の閣議後の記者会見で、テレビ番組のインターネット常時同時配信を計画するNHKの上田良一会長に宛て、「放送の補完的な位置づけとすること」などを要望した文書を送ったと明らかにした。ネット配信を「本来業務」として扱おうとする動きを牽制(けんせい)した形だ。
 高市氏は、上田会長の諮問機関が出した受信料に関する答申案について「(視聴者に)利益を還元するという観点がない」などと批判。総務省はNHKへの不信感を強めており、NHKが目指す平成31年からのネット常時同時配信は不透明さを増している。
 要望は、(1)ネット配信を補完的な位置づけとし、具体的なニーズを明確化(2)既存の業務全体について公共放送として適当か検討(3)子会社のあり方についての抜本的な改革-の3点。高市氏は「3要件を満たすことで、議論の環境が整う」と述べた。
 NHK幹部は今月の総務省での会合で、「(ネット配信は)将来的には本来業務」と発言。民放各社が猛反発したため、上田会長は産経新聞などとのインタビューで「あくまで幹は放送だ」と述べるなど“火消し”に動いていた。
 一方、上田会長の諮問機関はネット視聴者からの受信料徴収が適当としたが、3要件を満たせなければ、常時同時配信実現への道筋がさらに険しくなるのは必至。高市氏は、ネット常時同時配信を可能にする放送法改正について、「現段階では議論が煮詰まっていない」と強調した。(高橋寛次)(以上(産経ニュース2017.7.28 22:13更新)
http://www.sankei.com/politics/news/170728/plt1707280050-n1.html

 高市早苗総務相がNHKのネット配信をけん制した発言をしたが、内閣改造でどうなるか分からない。
 NHKはネット配信でもパスワードを設けず、放送と同じように情報を垂れ流して、見ても見なくても受信料を搾取するということをやろうとしているのは明白なのだ。高市大臣は、NHKに対して3要素を示しているが、そのようなことを明確にしても、この情報過多の時代に、NHKが受信料を搾取する体制を維持しようとすること自体間違っている。NHKは、受信料を支払わない奴には放送はスクランブル、ネットはパスワードで対応して、見たい人からだけ受信料を徴収すれば良いのだ。それと子会社の儲けで成り立つNHK業務を考えれば良いのだ。
 放送法を根本から見直して、NHKはNHKを見たい人からだけの受信料で事業をすれば良いのだ。(No.5226)

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代表選前に解散総選挙

枝野、前原氏出馬へ=党員も参加、9月上旬までに-民進代表選
 民進党の蓮舫代表の後任を決める代表選で、枝野幸男元官房長官(53)と前原誠司元外相(55)が立候補する意向を固めた。両氏の周辺が28日明らかにした。民主党政権の中枢を担った論客が激突する。このほか、玉木雄一郎幹事長代理(48)の出馬も取り沙汰されている。投票は党員・サポーターも参加する形で、9月上旬までに行われる。
 枝野氏は28日、旧社会党系グループの赤松広隆前衆院副議長と衆院議員会館で会い、支援を要請した。赤松氏は「民進党には保守とリベラルという二つの軸がある。それをはっきりとさせて戦うべきだ」と述べ、野党共闘推進の立場からリベラル色を前面に出すよう促した。関係者は「枝野氏は腹を決めている」と語った。
 一方、前原氏は自らが率いる議員グループの会合に出席し、代表選の態勢づくりを急ぐことを確認。この後、前原グループの所属議員は大畠章宏元経済産業相グループ、松野頼久元官房副長官グループの所属議員を集めて出馬準備を進めた。前原氏の陣営は共産党との共闘に慎重な姿勢を示すとみられる。(以上(時事ドットコム2017/07/28-15:48)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072800803&g=pol

 違法人・蓮舫の代表辞任によって、民進党が9月上旬までに代表選をするそうだが、サッサと臨時国会を開催してやるべきだ。
 何と言っても、民進党は違法人・蓮舫が辞任を表明する前には、休会中審議ではもの足らず臨時国会開催を求めていたのだ。それゆえに、与党は是非とも民進党に忖度して民進党代表選よりも前に臨時国会を開催することを決めるべきだ。そうすれば、安倍総理が臨時国会冒頭に解散総選挙に打って出るというストーリーも描ける。
 国民としては、どのような手段でも良いから、日本の政治から民進党を退場させて欲しいのだ。(No.5225-2)

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蓮舫の後が玉木じゃ楽しすぎ

民進党代表選は前原誠司、玉木雄一郎、枝野幸男、長妻昭各氏らを軸に展開か
 民進党の次期代表選は、昨年9月の前回選挙にも出馬した前原誠司元外相と玉木雄一郎幹事長代理に加え、党内リベラル派の代表格の枝野幸男前幹事長、長妻昭元厚生労働相らが軸となりそうだ。
 前原氏は27日、代表選への対応を「白紙」と記者団に語る一方、「仲間と話しながら、どうすれば党の再生ができるかとの観点から決めたい」と出馬に含みをもたせた。前原氏は同日夜、前原グループのメンバーと都内で会談し、今後の対応を協議した。出席者は「前回も出たので今回出ない理由がない」と述べた。
 玉木氏も記者団に「現時点で白紙だ」と述べつつ、「私心を捨て何ができるか考えたい」と語った。
 枝野氏には赤松広隆前衆院副議長のグループなどに擁立論があり、出馬を検討している。
 党内には女性党首の継続を狙い山尾志桜里前政調会長への期待もあるが、山尾氏は前原氏が出馬した場合、支援する方向だ。(以上(産経ニュース2017.7.28 07:06)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170728/plt1707280008-n1.html

 違法人・蓮舫の代表辞任に続いて、民進党の中ではドングリ同士が次の代表を巡って競い合っている。中でも玉木雄一郎とは有権者をここまでバカにするかと言う話だ。
 玉木の他には、朝鮮人のババア献金を違法に貰っても議員辞職すらしなかった言うだけ番長・前原誠司、歩く国賊・菅直人内閣で大本営を務めて、無用な被曝者を作った枝野幸男、厚労相時代に厚労省で課長レベルのことしかほざけなかった長妻昭というのだから、元民主党で悪行三昧をやり続けてきた輩しか残っていないと言うのが実情だ。まあ、ニセ維新の江田憲司や松野頼久を入れたから民主党から民進党に通名を変えたに過ぎない。玉木雄一郎の事実をブログにでも書くと名誉毀損で告訴されるから、玉木のことは書かないが、言論の自由を束縛すること自体、国会議員にしておくこと自体間違いであることは確かだ。
 また、バカも休み休みにしろと言いたいのだが、ガソリーヌ山尾を推すバカがまだいると言うのだから、民進党の常識とは計り知れないものがある。(No.5225)

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野田が辞めるから蓮舫も道連れに

「民進は蓮舫代表でいてくれた方が…」 自民党幹部本音
 民進党の蓮舫代表の唐突な辞任は、他党からも驚きをもって迎えられた。蓮舫氏を「くみしやすい相手」とみていた与党は当面、静観する構え。野党からは共闘路線の停滞を懸念する声が上がった。
民進・蓮舫代表、会見で辞意 「一議員にもどります」
 蓮舫氏が辞任会見をしていた27日午後3時ごろ、自民党の二階俊博幹事長は首相官邸で安倍晋三首相と会談していた。二階氏は、会談後に記者団に蓮舫氏辞任の所感を問われると、「今初めて聞いた」としたうえで、「他党のことは他党のこと。意見を差し挟まず静かに見守るのが政党政治のエチケット」と論評を避けた。同席者によると、会談で蓮舫氏の辞任は話題に上らなかったという。
 菅義偉官房長官は会見で「政府としてコメントは差し控えるべきだ」と繰り返し、公明党の山口那津男代表も記者団に「民進党自身で振り返るべきだ。コメントは控えたい」と述べるにとどめた。
 政府・与党から表立った批判が出ないのは、民進党を低迷から脱却させられない蓮舫氏が代表でいてくれた方が都合が良いと考えていたからだ。自民党幹部は「残念だ。蓮舫氏でいてくれたほうが人気が上がらないから良いのに」と本音をのぞかせた。(以上(朝日デジタル2017年7月27日20時36分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK7W5W0DK7WUTFK042.html

 散々、違法人・蓮舫をかばい続けてきたアカヒ新聞の訃報欄がこの様子で、如何に自民党を貶めるかがアカヒ新聞の社是のようだ。
 このような偏向新聞が高齢者を騙し続けているから、休日の昼間に固定電話で行われる日本の世論調査がおかしいデータしか出ないようになっているのだろう。
 この記事は、アカヒ新聞の挽歌というべき記事と言っても良かろう。違法人・蓮舫を庇えなかったアカヒ新聞だ。(No.5224-2)

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フィクションじゃないと許さぬ日本国

映画「軍艦島」公開=徴用工の脱出劇、対日関係に影響も-韓国
 【ソウル時事】第2次大戦中、軍艦島と呼ばれる端島(長崎市)に徴用された朝鮮半島出身者らの脱出劇を描いた映画「軍艦島(クナムド)」(柳昇完監督)が26日、韓国で公開された。
【フォトギャラリー】カメラマンが見た軍艦島
 「地獄の島、軍艦島。命懸けの脱出が始まる!」。派手な宣伝文句で話題を呼んでいるこのアクション映画。ストーリーはフィクションだが、韓国国内で徴用工をめぐる問題への関心が高まるのは必至で、日韓関係に影響を及ぼす可能性も指摘されている。
 日本でも知られる俳優ファン・ジョンミン、ソ・ジソプ、ソン・ジュンギ、歌手で女優のイ・ジョンヒョンら豪華メンバーが出演。韓国メディアによれば、純粋な製作費だけで約220億ウォン(約22億円)という超大作。封切り前からメディアがこぞって取り上げ、「日本の近代化や軍国主義が朝鮮半島出身者に対する搾取、収奪を基盤にしていたことを如実に物語る場面がある」(朝鮮日報)などと紹介している。(以上(時事ドットコム2017/07/26-16:35)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072600878&g=int

 南朝鮮が軍艦島を舞台にした朝鮮人の妄想を描いたフィクション映画「軍艦島(クナムド)」を公開した。
 日本国としては、これはフィクションであると作者、監督、南朝鮮政府が認めなければ、最後通牒を突きつけるべきないようだ。
 外務省は、南朝鮮がフィクションと位置づけをしない限り、駐日大使を毎日外務省に呼びつけて是正措置を求めるべきだ。決して朝鮮人に甘い顔を見せてはならない。朝鮮人の作り上げた嘘の塊「軍艦島(クナムド)」など放映禁止措置を求めても当然のことだ。(No.5224)

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何を言ってもマスゴミは伝えない

加計学園問題は「ないことをでっちあげて倒閣に利用」 嘉悦大の高橋洋一教授
 愛媛「正論」懇話会の第50回講演会が25日、松山市の松山全日空ホテルで開かれ、嘉悦大学教授の高橋洋一氏が「加計(かけ)学園騒動から見る政治経済情勢」と題し講演した。
 高橋氏は、加計学園問題について「文部科学省は獣医学部の申請を受け付けないという省内の規則を作ってきた。申請を門前払いにするのは違法で、問題の本質はここにある」と指摘。反安倍晋三政権の勢力が「ないことをでっち上げて倒閣に利用する動きになっている」とも語った。
 高橋氏は安倍内閣の経済政策を評価した上で、「反アベノミクス勢力が台頭すると金融を引き締め、消費税増税を行うだろう。結果、経済が停滞してしまう」と主張。「国の財政状況は悪くないのだから、地方に公共投資をしてもいいし、教育で人に投資してもいい。そうすれば海外との競争力もつく」と訴えた。(以上(産経WEST2017.7.25 18:48
更新)より引用)
http://www.sankei.com/west/news/170725/wst1707250079-n1.html

 これは産経ニュースの記事だが、産経以外の新聞社でこの事が記事にされるだろうか?少なくとも、アカヒ、毎日、東京新聞では記事になることはあるまい。
 日本の放送局は、まだ、総務相がまともであれば放送法という縛りがあり、総務相と総務省がまともであれば、それなりの歯止めになるはずだ。しかし、同じマスゴミでも、便所紙にもならない新聞紙を売りつけている新聞社には、戦前の反省もあって「新聞条例」すら無くなって、何を報道しようとも何も歯止めのない状態が続いている。そして、NHKと偏向新聞がタイアップして、それら以外見ない高齢者に嘘を刷り込んでいるのだから、これほど罪深い存在は無いとさえ思う。
 報道しない自由を行使する、フェイクニュースを垂れ流して訂正しない新聞社にはそれなりの歯止めを作る必要があるのではないか?(No.5223-2)

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東京都民蓮舫に試される

民進・野田氏、辞任を表明=都議選敗北を総括
 民進党は25日午後、両院議員懇談会を党本部で開き、先の東京都議選の敗北を受けた総括について議論した。野田佳彦幹事長は執行部の責任を明確にするため、辞任する考えを明らかにした。
 蓮舫代表は冒頭、都議選について「結果が出せなかった」と述べた上で、「体制を何とか強化しないといけない。衆院選が近いかもしれない。勝つための組織にしていきたい」と強調。次期衆院選では、自らが参院からくら替えし、都内の小選挙区から出馬すると表明した。 
 先の都議選では、公認候補の離党が続出したことも響き、改選前から2議席減らす5議席にとどまった。都議選総括のため党が18日まで開いた会合では、所属議員から解党的出直しに向けて執行部刷新を求める意見が相次いだ。(以上(時事ドットコム2017/07/25-16:49)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072500820&g=pol

 民進党の野田豚がどうしようがどうでも良いことだが、違法人・蓮舫が衆院選で東京都内の選挙区に出馬するとほざいたことの方が大きい。
 要するに、東京都議選で民進党議員を5匹も通した東京都民を、違法人・蓮舫がバカにしているに過ぎないのだ!それならば、東京都民は全力を尽くして東京都のどの小選挙区に違法人・蓮舫が立候補しようが、比例復活もできないだけの大落選にするべきだ。まあ、歩く国賊・菅直人が良からぬ動きをしているそうだから、違法人・蓮舫が東京18区の刺客に入ると丙丁付け難くなることは否めない。
 東京都民は全力を尽くして、違法人・蓮舫の衆議院議員は阻止するべきだ!それができないのならば、日本の首都を明け渡すべきだ!(No.5223)

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船橋市ブタの始末をして欲しい

民進・野田佳彦幹事長「にわかに信じられない」 加計学園めぐる首相答弁に疑義
 民進党の野田佳彦幹事長は24日の記者会見で、安倍晋三首相が衆院予算委員会集中審議で学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画を把握した時期に関し、1月20日に国家戦略特区に申請された時点と説明したことについて「にわかに信じることができない。むしろ疑念は深まっている」と述べた。(以上(産経ニュース2017.7.24 17:51更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170724/plt1707240048-n1.html

 民進党のもうすぐ首になる幹事長の野田豚が安倍総理の答弁に疑義をほざいたらしいが、引き際も弁えないブタを国会の送り出した船橋市の有権者はどう考えているのか?
 野田豚の疑義ならば、どれだけ書き連ねても足らないというのは、普通の感覚の有権者の反応だと思う。野田豚は、国民の審判を仰ぐことなく、旧民主党の中の談合で決まった総理だった。そして、総選挙で野田豚の言い分が通ると勘違いした野田豚が解散に打って出て、旧民主党が解党的な惨敗をして、野田豚が引っ込んだが、違法人・蓮舫に引っ張り出されたという何とも節操のない輩だろうか?そのような輩を選んだ船橋市民はどのような責任を取るというのだろうか?野田豚が安倍総理の責任とほざいている以上、その野田豚を選んだ船橋市民の責任も問われていることを忘れるべきではない!
 千葉県がド千葉と言われないためにも船橋市民の良心的な判断を仰ぎたい。(No.5222-2)

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旭日旗JFAが情けない

サポーター旭日旗問題、J1川崎の上訴退ける アジア・サッカー連盟
 アジア・サッカー連盟(AFC)は20日、韓国で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でサポーターが旭日旗を掲げて科された処分を不服とするJ1川崎の上訴を退けたと発表した。川崎は今後、対応を協議する。
 川崎には1年間の執行猶予付きながらAFC主催大会のホーム戦1試合を無観客で開催する処分と、罰金1万5千ドル(約170万円)が科された。クラブは「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張。処分の根拠となった調査の中立性、韓国側の主張を一方的に聞き入れた裁定の合理性に疑問を呈していた。(共同)(以上(産経ニュース2017.7.20 14:46更新)より引用)
http://www.sankei.com/sports/news/170720/spo1707200031-n1.html

 AFCが南朝鮮が旭日旗を嫌っているから、それを振ったJ1川崎が悪いと言う裁定をしたが、それならば日本は潔くAFCを脱退するべきだ。
 なぜならば、旭日旗は今でも海上自衛隊の隊旗でありそれを南朝鮮が嫌だからJ1川崎が悪いと言う裁定をする最低のAFCに留まる必要など皆無だ。日本の自衛隊をバカにされてその裁定に従うJFAなど存在価値も無い。AFCの裁定に従うのならば、日本国として南朝鮮の太極旗を嫌うという法律を制定し、日本人の前で旭日旗を見せるだけで罪に問うようにすれば良いのだ。
 とにかく、朝鮮人の言う通りにするとつけ上がるだけだから、徹底的に叩きのめして、必要ならば南朝鮮との国交断絶もカードとして使うべきだ。(No.5221-2)

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国会ならば取り消したらば済んだけど

高須クリニック名誉毀損訴訟 訴えられた民進側、請求棄却求める 出廷の高須克弥氏「詐欺まがいビジネスの印象与え許せぬ」
 美容外科「高須クリニック」を運営する愛知県西尾市の医療法人が、国会での大西健介衆院議員(民進)の発言で名誉を傷つけられたとして、民進党と大西氏などに計1千万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が24日、東京地裁で開かれ、民進党側は請求棄却を求めた。
 クリニック院長の高須克弥氏が出廷し「法令を守らず詐欺まがいのビジネスをしている印象を与えており、許せない」と訴えた。
 クリニックは「イエス、高須クリニック」のCMで知られる。大西氏は5月、衆院厚生労働委員会で、美容外科の広告規制に触れ「『イエスまるまる』と連呼するだけのCMなど、非常に陳腐なものが多く、患者が医療機関を選ぶ上で有用でない」と発言した。(以上(産経ニュース2017.7.24 19:27更新)より引用)
http://www.sankei.com/affairs/news/170724/afr1707240030-n1.html

 高須クリニックの医院長が民進党の大西健介と民進党を相手取って起こした民事訴訟で民進党が請求棄却を求めたそうだ。
 民進党は国会議員が国会で何をほざいても罪に問われないということを身勝手な拡大解釈をしただけで、世の中に通用するような話ではない。高須クリニックの院長が、たかが1千万円の金が欲しくて訴訟を起こすような人ではないことは、世間の人に知れ渡っていることだと思う。しかし、民進党の大西健介は、国会質疑のノリでこのような事をほざいたのだろうが、それが許されないことを身を以て味わうべきだし、それを守っている民進党議員及び元議員の悪徳弁護士の庇護など糞にもならないことを早く知るべきだ。
 国会の発言で議員が守られていることは、議員特権ではあるが、それは議員として一般庶民に何も危害を加えないという前提があってのことであり、それすら守れない民進党議員にはしっかり民事訴訟を受けて立って欲しい。また、これが国会における国会議員の発言だから許されるとしたら日本は法治国家の資格も放棄したとみなされるべきだ。(No.5222)

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責任の取り方さえも中国風

民進新人事、「泥船」船頭探し難航か 蓮舫氏決断「もろ刃の剣」
 民進党の蓮舫代表が大幅な執行部人事の刷新を決断したのは、安倍晋三内閣の支持率が急落したタイミングを反転攻勢の好機ととらえたからだ。しかし、党運営を二人三脚で担ってきた野田佳彦幹事長を交代させるのは大きな痛手となる。求心力が低下した「泥船」の次の船頭は簡単にはみつかりそうになく、蓮舫氏にとって大幅人事は「もろ刃の剣」といえそうだ。
 もともと野田氏の幹事長起用は、党内で「首相として消費税増税を決断し、政権を失った最大戦犯」(閣僚経験者)などと批判が強かった。野田氏が率いる野田グループ(花斉会)に属している蓮舫氏はそうした声を押し切って、野田氏を三顧の礼で幹事長に迎えていた。
 大串博志政調会長も蓮舫氏に極めて近いため、党内には「安倍晋三首相ばりの『お友達』執行部では挙党態勢にならない」(赤松グループ幹部)といった不満もくすぶっていた。東京都議選の敗北で、そうした批判が一気に噴き出し、蓮舫氏も人事刷新を決断せざるを得なくなったといえる。
 ただ、蓮舫氏にとって野田氏交代はさらなる求心力の低下を招きかねない。反執行部の旗頭である前原誠司元外相は「ポスト蓮舫」を見据え、幹事長の就任要請を受けても断る構えだ。昨年9月の人事で候補に浮上した枝野幸男前幹事長も慎重な姿勢を示している。
 後任幹事長の人選が難航すれば党勢回復どころか迷走に拍車がかかりそうだ。(水内茂幸)(以上(ZAKZAK2017.7.23)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170723/soc1707230007-n1.html

 違法人・蓮舫が責任を取って、野田豚を更迭する人事をやるらしいが、一番悪い違法人・蓮舫がそのまま代表の座に居座るのならば、誰を幹事長に据えても無駄だと思う。
 と言うよりも、民進党代表に誰を据えても脛に傷を持つ奴しかいないのだから、五十歩百歩だろうが、とにかく、違法人・蓮舫は二重国籍の解消の証拠が四重国籍の疑惑を生んでいるのだから、それに対して答える方が先だろう。部下に責任を取らせて詰め腹を切らせるのが中国風の責任の取り方なのだろう。
 それにしても、民進党のポスト蓮舫が、言うだけ番長・前原誠司の返り咲きというのも有権者をバカにしたとすら感じない不感症らしい。(No.5221)

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その言葉全部あなたに返します

蓮舫氏「外部調査に切り替えを」=PKO日報問題
 民進党の蓮舫代表は22日、南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣された陸上自衛隊の日報問題の事実解明に関し、「第三者の外部による調査に切り替える必要がある」と述べ、稲田朋美防衛相直属の防衛監察本部が進めている特別防衛監察では不十分との認識を示した。徳島県阿波市で記者団に語った。
 蓮舫氏は、稲田氏について「防衛省を二分するかのような不安定な言動をしており、防衛相に値しない」と批判。その上で「特別防衛監察では防衛相は、協力はするけれど調査対象ではない。もっと言えば処罰の対象ではない」と指摘した。(以上(時事ドットコム2017/07/22-18:18)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072200472&g=pol

 自衛隊の日報問題で稲田大臣に何も瑕疵がないのに、あるかのように取り繕う違法人・蓮舫とアカヒ新聞だが、その言葉全てお返ししたい。
 私の大嫌いな河野太郎が、この件に関して時系列で整理した資料をネットで公開しているが、ちゃんと整理して見れば何も稲田大臣に瑕疵は無いのだが、とにかく、頭が悪く日本語をまともに理解のできない帰化人の違法人・蓮舫にとっては、何が何だか分からなくても噛みつきたいらしい。第三者を防衛省に入れることが何を意味するか分かっているはずだが、日本の国益よりも中国の国益を優先する違法人・蓮舫としては千載一遇のチャンスなのだろう。
 それよりは、ネットで言われている違法人・蓮舫の中国籍、朝鮮籍について、違法人・蓮舫は自ら証明する義務があるはずだ。(No.5220-4)

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犯罪を正当化する偏向紙

機動隊、ゲート向かいのブロック撤去 市民反発し、一時もみ合いに
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設で22日午前、名護市の米軍キャンプ・シュワブゲート前では市民約80人が集まり、抗議行動を展開した。午前9時20分ごろ、工事用車両が出入りするゲートと道向かいにある閉鎖されたゲート前に市民が置いていたブロックやのぼりを県警機動隊が撤去し、市民らと一時もみ合いになった。市民らは「私たちの私有財産だ」「窃盗だ」と抗議した。県警は取材に対し「道路上に違法に物が置かれているので撤去した」と説明した。午前中に工事車両の基地内への出入りは確認されなかった。
 K9護岸では午前10時50分ごろ、消波ブロックを設置する作業が行われた。市民らが抗議船3隻、カヌー14艇で抗議した。
 22日午後2時からはキャンプ・シュワブのフェンス沿いを参加者が手をつなぎ新基地建設に抗議する「人間の鎖大行動」(基地の県内移設に反対する県民会議主催)が予定されており、シュワブゲート前には10時すぎ、各地からの参加者が次々と到着した。(以上(【琉球新報電子版】2017年7月22日12:44)より引用)
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-539915.html

 キャンプ・シュワブ前に左巻き反対派が道路に放置したブロックやのぼりを県警機動隊が撤去したら、琉球新報が私有財産だと掲載した。
 とにかく、沖縄の偏向二紙・琉球新報と沖縄タイムスは、米軍基地内の立ち入り禁止区域にも無断で侵入して取材をする犯罪者集団であり、基地移設反対派の悪行三昧なら何でも正当化して記事にするのだから、犯罪を促進している新聞だと言える。言論の自由、報道の自由を振りかざして、自分たちは犯罪を犯しても全て「自由」でケリを付けようとする偏向新聞に一矢報いる手段は無いのだろうか?
 やはり、機動隊は機動隊の公務の邪魔になれば偏向新聞記者であっても現行犯逮捕するべきだ。(No.5220-3)

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加計審議フェイクニュースは触れぬまま

加計審議、空費14時間 政府が誤った説明・確認拒否 朝日新聞調べ
 学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題をめぐる国会審議で、事実と異なる説明をしたり確認を拒み続けたりするなど、政府側の対応が原因で少なくとも14時間が空費されたことが朝日新聞の調べでわかった。国会審議の2日分に相当する長さ。真相解明に後ろ向きな政府の姿勢を映した形だ。(以上(朝日デジタル2017年7月22日05時00分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/DA3S13049114.html

 アカヒ新聞が加計審議で国会が14時間空転したとほざいたが、その原因であるアカヒ新聞のフェイクニュースには一切触れない。
 国会空転で無駄になった14時間分はアカヒ新聞も2日分に相当する長さと明記しているから、その損害は、4~6億円と推計される。これは、バカな野党が自分で調べもせずにアカヒ新聞のフェイクニュースを鵜呑みにしたのも悪いが、一番悪いのはやはりフェイクニュースを報道しながら、その記事の訂正すらしないアカヒ新聞が一番悪いだろう。特にアカヒ新聞の読者層は高齢者が多く、ネットを見る人は限られているから、アカヒ新聞に騙されている人が多いことは、世論調査でも分かることだ。
 国会空転で無駄になった税金は全てアカヒ新聞に請求して全額支払わせるべきだ。(No.5220-2)

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自分は正しいがマスコミは悪い

自民・石破派、本紙連載のメール送付に抗議 党本部に「誤解招く」
 自民党石破派事務総長の古川禎久衆院議員は21日、国会内で記者会見し、産経新聞が17日朝刊から3回にわたり連載した記事「加計学園 行政は歪(ゆが)められたのか」を党本部が所属国会議員や都道府県連に送付した対応を批判した。
 記事は国家戦略特区での獣医学部新設の4条件策定に石破茂前地方創生担当相が関わり、新設が困難になった経緯を詳述している。古川氏は「記事が党の見解だという誤解を招く。軽率であり猛省を促す」と述べた。週明けにも二階俊博幹事長に撤回を要請する。
 古川氏によると、党総裁・幹事長室が20日に「ご参考」として記事をメールで送り、古川氏が同日、石破氏と相談した上で口頭で抗議した。幹事長室は学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)の獣医学部新設計画をめぐる衆参予算委員会の集中審議を前に、二階氏の指示で送ったと説明したという。
 会見に同席した石破派の平将明衆院議員は「党の対立をあおる形で(メールを)出されるのは経験がない。一致結束して頑張っていくときに極めて不適切な対応だ」と非難した。(以上(産経ニュース2017.7.21 21:50更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170721/plt1707210040-n1.html

 自民党内民進党の石破派のバカ・古川禎久が事実の書かれた産経新聞の連載記事に噛みついた。
 本当に、自民党内民進党と言うだけあって、自分は絶対に正しい、不都合には徹底抗戦するという民進党と変わらないのが石破派なのだ。また、平将明が「党の対立をあおる形で(メールを)出されるのは経験がない。一致結束して頑張っていくときに極めて不適切な対応だ」とほざいているが、党の対立を煽っているのは、石破茂本人と言うことを忘れた、これも民進党のお家芸のブーメランだろう。責任転嫁をする政治屋など税金で養う必要など皆無なのだ。
 国政の安定のためにも、自民党内の石破派はサッサと国会議員を辞めるべきだ。(No.5220)

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韓国の寝言は他力本願です

韓国政府、わずか4年後の「ハイパーループ」始動を計画 超高速な「真空チューブ輸送」は実現するか
『韓国政府は、超高速輸送システム「ハイパーループ」の4年後の実用化を目指し、開発元の米企業と協定を結んだ。技術面よりも、規制やコストの問題が大きいというこの構想。イーロン・マスクが考案した「未来の輸送システム」は、果たして本当に実現するのか。
 韓国の首都ソウルから、約320km南東の釜山(プサン)まで、韓国高速鉄道(KTX)で3時間弱かかる。どう考えても速いとはいえない。それゆえ韓国政府は、イーロン・マスクが提唱している超高速輸送システム「ハイパーループ」を導入し、この2つの都市を30分で移動できるようにしたいと考えた。』(以上(産経ニュース2017.7.22 13:02)より部分引用)
http://www.sankei.com/wired/news/170722/wir1707220001-n1.html

 南朝鮮が妄言で4年後に「ハイパーループ」を実用化するとほざいたが、現在の低速鉄道を何とかする方が先だろう。
 何と言っても、自称時速400キロとかほざいている南朝鮮の低速鉄道の実力は320キロを3時間というのだから、日本のローカル線並みの速度を高速鉄道と称しているのだ。列車は400キロの実力があるらしいが、南朝鮮には線路をメンテするという発想が無いから、日本で言えば、日に数本しか走らない単線並みに線路が曲がっているのだ。それゆえにその速度でも時々脱線するというのだからどうしようもない。また、「ハイパーループ」を導入するらしいが、朝鮮人のお粗末な脳みそで「ハイパーループ」を分解して、組み立て不能になるのがオチだろう。ドイツ製の沈んだら浮上できない潜水艦のように。
 メンテを知らない朝鮮人が「ハイパーループ」を運用すれば、単なる大きな棺桶になるだけだろう。(No.5219-3)

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嘘ならばちゃんと説明しろ石破

石破派、産経記事配布を抗議=加計めぐる発言「事実でない」
 自民党石破派は21日までに、学校法人「加計学園」の獣医学部新設問題をめぐる産経新聞の記事を党幹事長室が全議員にメールで配布したのは「不適切だ」として抗議した。 送付されたのは7月17、19、20各日付朝刊の加計問題に関する連載記事。このうち、17日付の記事は、石破茂同派会長が地方創生担当相在任時に日本獣医師会幹部らと面会した際、学部新設条件について「誰がどのような形でも現実的には参入は困難という文言にした」と述べたと記載。これに対し、石破派は「発言は事実ではない」と主張している。
 幹事長室は同派に対し「閉会中審査の参考にしてもらうため送付した」と説明。一方、同派の平将明衆院議員は21日の記者会見で「石破氏が獣医師会の意思を受けて反対勢力だったという印象操作と取られかねない」と批判した。(以上(時事ドットコム2017/07/21-17:14)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072100931&g=pol

 自民党内の石破茂のお友達がこぞって、党幹事長室が全議員にメールで配布した産経新聞の記事に噛みついた。
 自民党内民進党の石破茂は、ことある毎に総理が全て説明する義務があるとほざき続けているのだから、自分に降りかかった火の粉は自分で振り払えば良いのだ。石破茂のお友達・平将明が「石破氏が獣医師会の意思を受けて反対勢力だったという印象操作と取られかねない」とほざくならば、石破茂が獣医師会を忖度していないことを自ら証明すれば良いのだ。自民党内の弱小派閥石破派は何様のつもりだろうか?(No.5219-2)

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潜水艦潜ったままとちゃいますか?

北の潜水艦が日本海を48時間連続航行 SLBM発射準備か
 【ワシントン=黒瀬悦成】米CNNテレビは20日、複数の米国防当局者の話として、北朝鮮が潜水艦を自国から約100キロ離れた日本海で、48時間連続で航行させていると伝えた。CNNは艦種について「ロメオ級潜水艦」(排水量約1800トン)としているが、ジョンズ・ホプキンス大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は同日、北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)搭載用として新たに開発した「新浦(シンポ)級潜水艦」との可能性があるとの見方を明らかにした。
 北朝鮮の潜水艦がこれほど長時間にわたって自国から離れて航行するのは極めて異例。同サイトはSLBM「北極星1号」(KN-11)またはその発展型の発射実験の準備である可能性があると分析している。
 同サイトが6月30日に撮影された商業衛星写真を解析したところ、新浦南造船所では同潜水艦と潜水式のミサイル発射実験用はしけの停泊位置が変わっていた。また、潜水艦の艦橋付近に置かれていた機器が撤去されており、何らかの修理または改修作業が完了したことを示すとしている。
 新浦級はディーゼル機関と電動機による通常動力型の潜水艦で推定排水量は1500~2千トン。ロシアから購入した旧ソ連製のゴルフ級潜水艦を参考に開発したとみられている。(以上(産経ニュース2017.7.21 11:33)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170721/wor1707210018-n1.html

 北朝鮮の潜水艦が48自艦連続で潜水していることが話題になっているが、これが南朝鮮製ならば間違いなく浮上できないだけだろう。
 潜水艦と言えば、潜ったら浮上しなければ使い物にならない。お隣の南朝鮮ではドイツから技術を輸入しながら、いつものケンチャンナヨ(大丈夫)精神で分解して、元通りに組み立てられず、潜水すれば浮上できないという代物になっている。また、南朝鮮では自前のロケットすらまともに飛ば巣ことができない癖に、有人月探査という夢物語をほざいている。それに比べれば、北朝鮮の方が数段技術が勝っていることは確かだ。
 これで、北朝鮮の潜水艦が浮上すれば、潜水艦の分野でも北が南朝鮮を凌駕していることになる。(No.5219)

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防衛相より防衛省が心配ぞ

稲田朋美防衛相、監察に応じる考え「非公表や隠蔽を了承する行動は私の姿勢と真逆」 南スーダンPKOの日報問題で
 稲田朋美防衛相は21日の記者会見で、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)の日報問題をめぐる特別防衛監察に関し、「私もできるだけ早く協力したいと考えており、現在、防衛監察本部と日程など細部を調整している」と述べ、近く聞き取り調査に応じる姿勢を示した。
 稲田氏自身が陸自で発見された日報データの非公表方針を了承したとの疑惑については「私は一貫して情報公開を推進し事実解明に取り組んできた。非公表や隠蔽を了承する行動はこれまでの私の姿勢と真逆で相いれない」と否定。進退に関しては「なすべきことをやっていきたい」と語り、辞任しない考えを重ねて強調した。
 また、「私の責任のもとで調査を行い、できるだけ早く結果を公表したい」と、監察結果の月内公表に言及した。
 特別防衛監察は、防衛相直轄の防衛監察本部が実施しており、制度上は稲田氏ら政務三役は調査の対象外となっている。菅義偉官房長官は21日の記者会見で、「(監察本部は)元検事長を長に、現役検事が参加した独立性の高い立場だ。徹底した調査を行い、事実関係を明確に示したい」と明言した。(以上(産経ニュース2017.7.21 13:01更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170721/plt1707210021-n1.html

 アカヒ新聞を筆頭にマスゴミが稲田大臣を叩いているが、それより防衛省からマスゴミに情報が漏れることが問題だ。
 国家防衛を預かる防衛省から、稲田大臣を貶めるための情報が漏らされているが、これは国家公務員法違反行為であり、マスゴミが騒いでいるレベルの問題ではなく、誰が誰に漏らしたかを閉会中審議をする国会で証人喚問だろうが参考人招致だろうがやって、何奴が情報漏えいに関わったかを明らかにすることが必須だ。
 防衛省の誰がマスゴミの何奴に情報を漏らしたかが一番重要だから、国会で全てを明らかにすることが日本を守ることだ。(No.5218-3)

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石破に逆らわぬ鳥取の有権者

自民・石破茂氏「いつ選挙があってもおかしくない。当選1、2回生は初の逆風となる可能性」
 自民党の石破茂前地方創生担当相は20日、国会内で開いた石破派会合で「いつ選挙があってもおかしくない。今度は当選1、2回の方々が初めて経験する逆風の中での選挙になる可能性が極めて強い」と述べ、引き締めを図った。安倍晋三内閣の支持率下落を念頭に置いた発言とみられる。(以上(産経ニュース2017.7.20 13:37)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170720/plt1707200024-n1.html

 自民党の足を引っ張る発言が得意な石破茂が、当選1、2回生は選挙で逆風だとほざいた。
 これだけ自民党の足を引っ張り、自民党支持者に限らず嫌な思いをさせていながら、石破茂は、世の中の支持が全て自分に向いて、自分は次の総理になるのだと揺るぎない自信は、石破の頭の悪さから来ているとしか言い様が無い。
 何と言っても、石破様様の鳥取県の高齢有権者が裏切るはず無いから自分は石破茂は安泰らしい。(No.5218-2)

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自慢にはならぬことすら自慢する

鳩山由紀夫元首相、民進党をばっさり 「蓮舫氏はどうも正直でない」「野田氏は民主党下野の最大の責任者」
『実は、蓮舫氏は私が政治家としてスカウトしました。平成15年冬、東京・赤坂でフリージャーナリストだった彼女を見かけ「政治に関心ないですか」と声をかけました。蓮舫氏に注目したのは台湾人と日本人のハーフだからです。民主党が多様性を持った候補を擁立していることを示すことができる。主張の強さなど彼女の魅力もありました。ただ、「二重国籍」問題は全然想定していなかった。』(以上(産経ニュース2017.7.21 01:00)より引用)
http://www.sankei.com/premium/news/170721/prm1707210009-n1.html

 生きた国賊・鳩山由紀夫が証拠にも無くしゃしゃり出てきて、違法人・蓮舫は自分がスカウトしたとほざいたが、二重国籍は想定外だそうだ。
 何しろ、億単位の母親献金でも知らなかったで済ませた生きた国賊・鳩山由紀夫だから、違法人・蓮舫の二重国籍ぐらい何でもないというお粗末な発想だろう。
 本当に自慢にならないことを自慢する生きた国賊・鳩山由紀夫に反省の文字は無い。(No.5218)

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この際だ殺してしまえ偏向紙

琉球新報、沖縄タイムスが米軍施設内での不法撮影写真を掲載 沖縄防衛局が「適切な措置」要請
『沖縄県紙の「琉球新報」と「沖縄タイムス」が、立ち入りが禁止されている米軍施設・区域内で基地建設反対派らが不法に撮影した写真やその情報に基づく記事を掲載したとして、防衛省沖縄防衛局は20日、両社を含む沖縄県政クラブ加盟各社に対し今後、不法行為から得た情報を基にした報道をしないよう文書で要請した。
 問題となっているのは、琉球新報、沖縄タイムスの今月14日付、19日付の写真と記事。写真はいずれもカラー。
 14日付では琉球新報(1面)、沖縄タイムス(28面)が、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設で、ヘリ基地反対協議会「ダイビングチームレインボー」が13日、米軍キャンプ・シュワブ内の辺野古崎北側に防衛局が建設しているK9護岸付近の海底で撮影したコブハマサンゴの写真と、撮影者のコメントなどを報じた。
 琉球新報は、ダイビングチームレインボーがコブハマサンゴを確認した場所を示す地図も掲載した。』(以上(産経ニュース2017.7.20 17:59)より部分引用)
http://www.sankei.com/entertainments/news/170720/ent1707200007-n1.html

 沖縄の偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報が立ち入り禁止区域の米軍施設内に立ち入って、仲間の反対派を撮影したと米軍が抗議した。
 米軍も日本政府はもとより、沖縄県が何もできないのは分かっていながらの要請だが、米軍には、米軍施設・区域内に無断で侵入した者は射殺できる権限がある。日本政府に言っても、偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は「報道の自由」とほざくだけだから、即刻射殺して欲しい。(No.5217-2)

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総務相プライベートよりテレビ

高市早苗総務相が山本拓衆院議員との離婚を発表
 高市早苗総務相は19日、自民党の山本拓衆院議員(比例北陸信越)と同日付で離婚したと書面で発表した。高市氏は同日、首相官邸で記者団に対し「プライベートなことなので」と述べるにとどめた。
 高市氏と山本氏は連名で「ご報告」と題し「本日付で、協議離婚の届け出を致しました」とのコメントを発表した。「平成16年に結婚しましてから、私生活面では円満に楽しく過ごしてまいりましたが、互いの政治的スタンスの違いが大きく、それぞれに信念を貫いて政策活動に没頭したいという結論に至りました」と離婚の理由を説明した。
 さらに「今後も同僚国会議員として切磋琢磨(せっさたくま)しながら、しっかりと働いてまいりたい」と円満離婚を強調している。
 高市氏は平成16年9月、自身のブログで「43歳の私にも、やっと奇特な『引き取り手』が現れ、この度、結婚致しました」と報告。山本氏とのなれそめを紹介した上で「お互いの政治活動や政策構築を支え合いながら、頑張ってまいります」としていた。(以上(産経ニュース2017.7.19 17:59)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170719/plt1707190041-n1.html

 総務相の高市早苗が離婚したそうだが、プライベートなど関係なくNHKを筆頭とした現在のテレビ報道の偏向ぶりを何とかするべきだ。
 総務相が、加計学園の前愛媛県知事の国会招致の発言にしても全く報道しないテレビ局があっても何も言わなかった意味は、プライベートが忙しくて公務ができる状態ではなかったというのならば分かる。
 もう、最高裁で弁論を開くそうだから、NHKの受信料搾取にしても最高裁判決で違法と言う判例が出るだろうから、高市早苗はサッサと国会議員も辞めれば良いのだ。大臣の仕事もしないのだから、国会議員も辞職してスッキリするべきだ。(No.5217)

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蓮舫の中国籍は分からない

蓮舫氏、戸籍情報開示 二重国籍批判、都議選敗北で再燃
 民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、戸籍法に基づく日本国籍の選択宣言をしたことを証明する戸籍謄本の一部などを開示した。党内外で出ている台湾との二重国籍批判をかわす目的だが、出自にかかわる個人情報を公党の代表が開示する姿勢が前例となり、差別を助長しかねないとの批判の声が出ている。
 開示資料は昨年10月7日付で日本国籍の選択宣言をした記述がある戸籍謄本の一部に加え、台湾当局からの「国籍喪失許可証書」や法務省とのやりとりを記した文書など計6通。蓮舫氏は開示理由について「本来戸籍は開示すべきではないが、民進党代表の発言の信頼が揺らいでいるのはよくない。政権への説明責任を求める立場であることを勘案して公表することにした」と述べた。
 蓮舫氏は昨年の代表選当初、「私は生まれた時から日本人。(台湾)籍は抜いている」と主張していたが、台湾籍が残っていたことが判明するなど説明が二転三転。台湾籍を離脱し、日本国籍の選択宣言の手続きをとった。だが、ネットなどでは選択宣言を裏付ける戸籍公開を求める意見がくすぶり、東京都議選での敗北で党内でも問題が再燃。開示に踏み切った。
 蓮舫氏は開示で自身への疑念を解消したい考えだが、個人情報でも最も重い戸籍の開示には党内の賛否が割れ、専門家から厳しい批判が相次いでいる。蓮舫氏は「差別を助長しない社会をつくる」と強調したが、さらなる党勢低迷と混乱を招く可能性がある。(中崎太郎)(以上(朝日デジタル2017年7月18日20時09分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK7L630DK7LUTFK01F.html

 民進党のお友達のアカヒ新聞でもこれだけのことを書かざるを得なくなった違法人・蓮舫の二重国籍問題だ。
 異邦人蓮舫は、自民党の小野田紀美議員が米国籍のとの二重国籍の解消を示したのと同じ方法で自分が二重国籍を脱したと言いたかったのだろう!その意気込みは買ってやるとしても、アカヒ新聞レベルではこれで違法人・蓮舫の二重国籍問題は解消されたとするのだろうが、ネットの世界では、違法人・蓮舫の二重国籍解消の証拠提出には、中国籍も示さないと日本の戸籍謄本を示しただけでは、中国籍との二重国籍が無いとは言えないというのが常識だ。まあ、違法人・蓮舫は、自分の不都合なツイートはツイッターでもブロックするという公党の代表としてはあるまじき行為を堂々とやっているのだから、国民の声が届くはずがないのだ。
 違法人・蓮舫は、これまで嘘を吐いて国会議員になった有権者に対する詐欺行為に対する責任を取って国会議員を辞任するべきだ。どうせ、早々に総選挙があるのだから、代表選でほざいたように、総選挙で立候補して復活当選できれば良いのだ!できるものならやって見ろ!まさか、完全比例議員ではないよな!(No.5216-2)

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支持率があると思った菅直人

菅直人元首相、新党構想、民進党に見切り? 原発ゼロを公約に
 民進党の菅直人元首相が18日付の自身のブログで、「次期衆院選と参院選で明確に原発ゼロを公約する全国規模で活動できる政党を確立し、原発推進派と対峙(たいじ)したい」と「新党構想」を打ち出した。民進党の前身の民主党では代表を務めた菅氏だが、次の当選は危ういとみて、今から生き残りを画策しているのだろうか。
 菅氏はブログで「ヨーロッパでは『緑の党』が国政でも影響力を持っているが、残念ながら日本では国政に議席を持つ『緑の党』は存在しない」と指摘する。そしてその上で、次の国政選挙で「『原発ゼロ』を明確に公約に掲げる政党が議員を国会に送れるようにしなくてはならない」と持論を展開した。
 一方で、「そのためには民進党が少なくとも『2030年までに原発ゼロを実現する』と明確に公約に掲げることができるかどうかだ」と記し、まずは「2030年代原発稼働ゼロ」を掲げる民進党の政策変更にも期待を寄せた。
 ただ、民進党が公約を変えない場合は「5人以上の国会議員が参加する脱原発党=緑の党を全国規模で再結成し、当選者を出せるようにすることだ」と述べ、新党結成を訴えている。
 平成26年の前回衆院選で菅氏は、小選挙区で自民党候補に敗れたものの、比例代表の最後の枠(475番目)で復活当選を果たし、そのあおりで惜敗率を競った当時の民主党代表、海江田万里氏が復活できなかった経緯がある。(以上(産経ニュース2017.7.18 17:30更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170718/plt1707180033-n1.html

 歩く国賊・菅直人が、まだ妄想が尽きないらしく新党構想をぶち上げたらしいが、自分が何をやらかしたかも総括されないバカに夢を見させている東京18区の有権者の責任は大きい。
 何と言っても、先の総選挙で最後の比例復活に輝いた歩く国賊・菅直人がまだ自分に有権者の支持が集まると妄想を抱かせたことが、東京18区の有権者の大責任だと思う。先の総選挙で、海江田万里のように徹底的に堕とせば良かったのだが、海江田万里に比例復活で勝った歩く国賊・菅直人が自分で勝ったという妄想を抱いているのだから、どうしようもない。総理経験者で、総選挙の応援演説をやって貰うと負けが確定すると応援演説の要請すらなかったことも、歩く国賊・菅直人のプワーな頭のメモリーからすれば消え失せているのだろう。
 東京18区の有権者は、歩く国賊・菅直人がお前たちの良識を問うているのだ。次の選挙では歩く国賊・菅直人の得票が全国最下位に貶めることが唯一の良識を示す手段だ。(No.5216)

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休日の昼にゃ年寄りしか居まい

内閣支持率は過去最低35・8% 不支持53・1% 安倍政権下の憲法改正「反対」54・8%
 共同通信社が15、16両日に実施した全国電話世論調査によると、安倍晋三内閣の支持率は続落し、前回6月より9・1ポイント減の35・8%となった。調査手法が異なり単純比較はできないが、平成24年の第2次安倍政権発足後で最低を記録した。不支持率は10ポイント増え、53・1%となった。
 安倍首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐる政府側の説明に「納得できない」は77・8%。「納得できる」は15・4%にとどまった。
 安倍首相の下での憲法改正に賛成は32・6%、反対は54・8%だった。8月早々の内閣改造に「期待する」は41・0%、「期待しない」は57・0%だった。
 政党支持率は自民党が2・4ポイント減の31・9%、民進党が2・2ポイント減の8・2%。公明党3・0%、共産党4・1%、日本維新の会3・5%、自由党0・8%、社民党1・1%、日本のこころ0・3%。「支持する政党はない」とした無党派層は45・1%。(以上(産経ニュース2017.7.16 19:30)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170716/plt1707160013-n1.html

 共同通信の世論調査でも内閣支持率が過去最低になったが、実際は、年寄りからの回答の集計のようだ。
 ネットでは、アカヒ、毎日新聞の悪行三昧が日々掲載されているが、これらの偏向新聞より怖いのは、共同通信が配信している日本全国のほとんどの地方紙だ。たまたま、昨日取った地方紙によると、この世論調査は、15、16日にRDDで実施され、固定電話は有権者がいる世帯にかかった740件中509人からの回答、携帯電話は1069件中506人からの回答から引き出されたものだ。まあ、連休の昼間に固定電話に出るのは、レジャーとは縁のない高齢者世帯だろう。その回答が約半分なのだからこの程度の数字が出てもおかしくない。まあ、テレビアカヒ系列では、どのような調査方法かは公表せずに、内閣支持率29.2%という数字だけ独り歩きしているのだからどうしようもない。特に、高齢者は馬鹿の一つ覚えでアカヒ新聞しか信じないという輩が多いのだから、アカヒ新聞の偏向記事に騙されても当然なのだ。
 世論調査結果ならば、少なくとも、回答者の各年代の階層分布を示さない限り信用などできない。(No.5215)

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取材せず風評だけで記事を書く

沖縄県VS.国、また法廷闘争 辺野古差し止め、来週にも提訴
沖縄県と政府が再び、法廷闘争に入る。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画をめぐり、県議会は14日、国の工事を差し止める訴訟を起こす議案を賛成多数で可決した。翁長雄志(おながたけし)知事は来週にも提訴する。一方、政府は翁長氏個人への損害賠償請求をちらつかせており、対立は続く。▼オピニオン面=社説
 ■進む工事、県「裁判は当然」
 14日の県議会定例会最終日。辺野古での工事差し止めを求める訴訟を起こす議案が採決された。欠席1人と議長を除く45人のうち、共産や社民など24人が賛成し、自民や維新など17人が反対、公明4人は退席した。
 県は那覇地裁に提訴すると同時に、工事の差し止めを求める仮処分も申請する。仮処分申請が認められれば、工事は中断する。
 政府と県は、辺野古の埋め立て承認の取り消しをめぐって、裁判で争ってきた。昨年3月には一度和解。その際「(判決の)趣旨に従って互いに協力して誠実に対応する」と約束した。その後、県は最高裁で敗れ「承認取り消し」を取り消した。ことあるごとにこの「約束」を持ち出す政府に対し、県は「『誠実に対応する』のは、承認取り消しを取り消すところ…(以上(朝日デジタル2017年7月15日05時00分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/DA3S13037531.html

 アカヒ新聞が、翁長雄志が国を相手取って訴訟を起こすと書き立てたが、本当に取材をしているのだろうか?
 産経などは、この騒動に対して、翁長雄志が訴訟を起こせば、国は翁長雄志を相手取って工事の遅れに対する損害賠償を起こすとちゃんと書いているのだが、取材をせずに、角度を付けた記事を書くアカヒ新聞ならではの記事だろう。
 アカヒ新聞は、翁長雄志に不都合なこともちゃんと取材して記事に書くのが公平な報道と早く知るべきだ。(No.5214-3)

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何を宣っても石破では信じれぬ

石破氏、支持率急落の安倍首相に「政治家としての4条件」ススメ
 自民党の石破茂前地方創生担当相は14日のTBS番組収録で、学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)問題をめぐり、自らが国家戦略特区担当相だった平成27年6月に、獣医学部設置のための特区を認める指針として閣議決定した「4条件」になぞらえ、内閣支持率の急落に見舞われている安倍晋三首相に向け「政治家としての4条件」を示した。
 石破氏は、4条件を(1)勇気を持ち(2)真心を持ち(3)真実を語り(4)それを実現する-と説き、「自分はまだまだダメ。常に自分に問いかけることを失いたくない」とも語った。
 石破氏は番組で、政治の師と仰ぐ渡辺美智雄元副総理から、30年以上前に「政治家の仕事はたった1つ。勇気と真心を持って真実を語れ。それができない奴はやるな」と教えられたことを紹介した。
 その上で「世の中に受けない真実を勇気を持って語るだけなら学者や官僚にもたくさんいる。政治家だから、実現しなくては意味がない」と強調した。「あいつの言うことだったら(聞いてみよう)と思ってもらえる真心。それは共感と納得だが、これがとても難しい」と悩ましげに語った。(以上(ZAKZAK2017.7.15)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170715/soc1707150015-n1.html

 自民党内民進党の石破茂が、まだ懲りずに屁理屈を並べて安倍総理をこき下ろしている。
 石破茂の頭の悪さは、民進党議員と同じレベルらしいが、人をこき下ろしておいて、自分がその代わりになれると考えている所が、脳みそのお粗末な所だ。30年前に渡辺美智雄から教えられてのかは知らないが、「勇気と真心を持って真実を語れ」と言われたらしいが、自民党に後ろ足で砂を掛けて出て行った好意に真心があったのだろうか?また、自民党に素知らぬ顔で舞い戻ってきた行為に勇気があったのだろうか?
 本当にバカに付ける薬がないとは情けないことだ。また、石破茂を放し飼いにしている自民党もおかしい。(No.5214-2)

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何を出しても蓮舫などは信じれぬ

二重国籍解消の自民・小野田紀美氏が蓮舫氏を猛批判 「ルーツや差別の話なんか誰もしていない」「合法か違法かの話です」
 民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題で、蓮舫氏が公的書類公開を表明しながら戸籍謄本公開に難色を示していることを受け、自民党の小野田紀美参院議員が自身のツイッターで「国籍法に違反していないことを証明できるのは、国籍の選択日が記載されている戸籍謄本のみです。ルーツや差別の話なんか誰もしていない」などと立て続けに批判した。
 小野田氏自身も昨年10月、米国との「二重国籍」状態だったことが発覚し、その後手続きをとって今年5月に正式に解消した。自身のフェイスブック上で戸籍謄本や米国籍の喪失証明書を公開している。
 小野田氏は、蓮舫氏が13日の記者会見で公的書類を公開すると表明したことを受け、翌14日に国籍に関するツイートを相次いで投稿した。蓮舫氏を名指しせずに「国籍法14条の義務である日本国籍の選択を行ったかどうかは戸籍謄本にしか記載されません」と紹介し、戸籍謄本を公開する必要性を説いた。
 その上で小野田氏は、蓮舫氏が個人のプライバシーを理由に「戸籍を差別主義者、排外主義者に言われて公開するようなことが絶対にあってはいけない」と発言したことを念頭に「公職選挙法および国籍法に違反しているかどうか、犯罪を犯しているかどうかの話をしています。日本人かそうでないかの話ではない。合法か違法かの話です」と断じた。
 小野田氏のツイートには「なるほど! だから蓮舫さんはかたくなに戸籍謄本の公開を避けているのですね」「小野田さんが言うと説得力があるね」「テレビなどでこの件について詳しい説明をしていただけないでしょうか。都合の悪いことは報道しない自由を振りかざすマスメディア相手では困難はあるでしょうが」-など多数のコメントが寄せられている。(以上(産経ニュース2017.7.16 20:49)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170716/plt1707160017-n1.html

 違法人・蓮舫の二重国籍解消に対して、戸籍謄本を見せて先例を示した小野田紀美氏が批判をした。
 それは当然のことで、違法人・蓮舫がほざいていた子どものプライバシーとか全く関係ないことを吠えて証拠を見せなかっただけの話だ。小野田紀美氏は、戸籍謄本を公開したが、国籍の選択日だけを見せたに過ぎず、他の部分は白塗りで読めなくして公開した。証拠の公開と言ってもたったそれだけで済むのに、違法人・蓮舫に取っては、ハードルが非常に高いようだ。
 違法人・蓮舫が証拠を出せなかった理由として、台湾だけでなく中国籍もあった三重国籍ではないかという疑惑だ。(No.5214)

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被災地を襲う蓮舫のワガママ

民進党の蓮舫代表「臨時国会で復旧議論を」 九州豪雨被害を視察
 民進党の蓮舫代表は15日、大分県日田市や福岡県朝倉市などを訪れ、豪雨被害の被災状況を視察した。視察後、記者団に激甚災害の指定や臨時国会の召集を急ぎ、対策を協議すべきだと訴えた。「甚大な被害だ。臨時国会で、与野党がしっかり議論して復旧策を講じるべきだ」と述べた。
 同時に「悲痛な声があまりに多かった。単なる復旧という形ではなく、生活再建まで踏み込んだ対応をしなければならない」と強調した。
 日田市では原田啓介市長から被害状況を聞き、流木が散乱した現場も訪問。朝倉市では土砂が流れ込んだ川沿いを見て回った。福岡県東峰村では避難所を訪ね、高齢女性らに「家は大丈夫でしたか」などと声を掛けた。(以上(産経ニュース2017.7.15 18:21)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150015-n1.html

 違法人・蓮舫が、九州豪雨の被災地の復旧の邪魔に行って、臨時国会、生活再建等好き勝手をほざいた。
 本当に民進党議員の脳みそに記憶力があるのだろうか?頭の悪い、記憶力が悪いと言うのが民進党の真骨頂だろう。口先違法人の蓮舫が生活再建まで踏み込んでとほざいたが、東日本大震災の被災地の復旧は、原状復帰以上のことはしてはならないと決めたのは、民主三バカ政権の歩く国賊・菅直人内閣ではないか!本当に頭の悪いというバカほど質の悪い者は無い。臨時国会など開かなくても、政府が激甚災害に指定をすれば、民進党がとやかくほざかなくても復旧作業は進むのだ。
 違法人・蓮舫は、台湾籍を抜いた証明を出すそうだが、中国籍を取っていない証拠も一緒に出して欲しいものだ。(No.5213-2)

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嘘ばかりの記事を書いても自由です

我那覇真子氏 琉球新報と沖縄タイムスの偏向報道指摘 「山城博治被告の演説は最初からうそばかり」
 6月14日にスイス・ジュネーブで開催された国連人権理事会でスピーチした「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表、我那覇真子氏は15日、沖縄県浦添市内で国連演説報告会を開いた。
 我那覇氏は、沖縄平和運動センター議長の山城博治被告=傷害などの罪で起訴、保釈=が同じ舞台で「当局の人権侵害で抗議行動からの離脱を迫られた」と演説したことに対し「最初からうそばかり。スピーチができたこと自体、驚きだ」と批判。山城氏の発言のみを大きく伝えた琉球新報と沖縄タイムスの偏向報道ぶりを改めて指摘した。
 基地移設反対派とトラブルになった会社経営者で、我那覇氏に同行した依田啓示氏も「沖縄の事実を知っている人にはジョーク。事実を知らない世界の人々にうそを先に広めて染めようとしている」と非難した。
 報告会には仲井真弘多前沖縄県知事ら300人が参加した。我那覇氏は、会の活動を拡大、定着させるために「県民大会」の開催を計画していると発表した。(以上(産経ニュース2017.7.15 20:16更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150017-n1.html

 我那覇真子氏が山城博治の演説の嘘と琉球新報・沖縄タイムスの偏向報道を国連演説報告会で批判した。
 日本の自由をはき違えた山城博治他左巻き基地反対派自称市民と偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は、自分たちの義務という観点が完全に抜けている。それでも、それを棚に上げて自由を謳歌しているのだ。山城博治で言えば嘘を吐く自由、偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は嘘を報道する自由、このような自由がまかり通って良いのだろうか?
 やはり自由主義でも守るべきルールがあるが、ルール無用の自由がまかり通る沖縄は翁長雄志を処分する以外に手はない。(No.5213)

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逮捕する基準が無くて抗議され

辺野古 抗議中の女性1人逮捕 工事車両52台が基地内へ 周辺一時渋滞
 米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡る新基地建設で13日、米軍キャンプ・シュワブの第2ゲート近くで抗議していた女性が県警に逮捕された。この日は基地建設に抗議する約70人が工事用車両のゲート前に座り込んでいたが、機動隊に強制排除されている間に、石や重機を積んだ工事車両52台が基地内に入った。車両搬入は約40分間続いた。
 女性は工事車両を止めようと抗議していた。この日はゲート前に座り込む人たちと国道329号で工事車両を止めようとする人たちがおり、工事車両が搬入する間、一般車両が渋滞に巻き込まれた。ゲート前にいた数人は「不当逮捕だ」として名護署に向かった。
 名護市の大浦湾では「K9護岸」で袋に入れた砕石を並べる作業が続いた。(以上(【琉球新報電子版】2017年7月13日17:20)より引用)
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-534101.html

 辺野古で工事の邪魔をしている左巻き反対派の女が逮捕されたが、逮捕の基準が曖昧だからいけないのだ。
 同じ反対運動をやっていても逮捕される輩と逮捕されない輩がいるから、バカどもに抗議されるのであって、邪魔をしたら即刻公務執行妨害で逮捕とすれば、明確になって良いのだ。沖縄県警が反対派自称市民に忖度をして、工事車両の通行を妨害しても、排除で済ませて、娑婆での生活を許しているから問題なのだ。当然、取材中の偏向新聞社記者も邪魔をすれば逮捕すれば良いのだ。ヘリパッドでは、不法に敷地内に侵入して取材をしていたことは明白なのだから、マスゴミにも厳格に対処するべきだ。
 辺野古での反対派は、陸も海も全員逮捕してしまえば済む話だ。拘置所が足らなければ他警察にでも頼めば良い。(No.5212-3)

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算数もできないけれど議員です

安倍晋三首相出席の閉会中審査、自民は24日以降で打診 「時間配分」「和泉補佐官出席」で野党と駆け引き
『竹下亘国対委員長も13日、民進党の山井和則国対委員長との電話会談で、質疑時間について「(均等配分を)受けるか、受けないかだ。交渉の余地はない」と述べ、応じられなければ予算委を開催しないとの意向を伝えていた。
 山井氏は14日の小此木、笠両氏の会談で質疑時間の問題が決着しなかったことについて、記者団に「『野党の質問時間を削って与党にください』というのは筋違いだ」と反発した。18日に竹下氏との会談で再協議する。参院の集中審議は衆院の開催後に行われる見通しだ。』(以上(産経ニュース2017.7.14 20:19更新)より部分引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170714/plt1707140037-n2.html

 民進党の山井和則が、小学校の算数もできない頭で閉会中審査の交渉をやっていることが判明した。
 自民党は質疑時間配分を与野党均等配分にすると提案しているが、超少数野党の民進党の山井和則は、『野党の質問時間を削って与党にください』とほざいているが、与野党の議員数で按分すれば、野党の質疑時間は半分よりももっと少ないはずだ。このような小学生でも理解できることが理解できないバカを国会に送り出しているのが京都府民というのは、何となく理解できる。何と言っても、朝鮮人の焼き肉屋の婆さん献金を受けても議員辞職しなかった前原誠司を許した京都府民だから、山井和則の頭の悪さぐらいは大したことがないのだろう。
 本当に頭の悪い山井を相手にしている竹下亘氏も可哀想なことだ。いくら事実を説明しても理解する能力が無いのだから。(No.5212-2)

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蓮舫に見切りを付けたのは労組

連合「脱民進」を加速 蓮舫氏、窮地に
『民進党最大の支持団体である連合が「脱民進」に突き進んでいる。神津里季生(こうづりきお)会長が安倍晋三首相と会談し、高収入の一部専門職を労働時間の規制から外し、成果型賃金にする「高度プロフェッショナル制度」を盛り込んだ労働基準法改正案の修正検討を表明したことは、民進党との溝の深まりを印象づけた。連合との関係悪化は、東京都議選での敗北責任を問われる蓮舫代表を窮地へと追い込みかねない。(松本学)
 今回の“政労合意”をめぐり、神津氏が蓮舫氏に一連の経緯を電話で伝えたのは、官邸に乗り込む当日の13日朝だ。政府との協力方針は、安倍晋三首相と太いパイプを持つ連合の逢見直人事務局長が「水面下で周到に準備した」(連合関係者)。いわば、連合側が確信犯的に民進党執行部を蚊帳の外に置いたといえる。
 「コミュニケーションがおろそかだった。私どもに非がある。秋の臨時国会ではスクラムを組みたい」
 神津氏は14日、東京都内で開かれた連合関係団体の会合で蓮舫氏と同席し、高度プロフェッショナル制度をめぐる調整で、民進党への“不義理”をわびた。蓮舫氏は同じ会合で、労基法改正案には言及せず、「皆さま方とともに歩む民進党にぜひご支援いただきますことを…」と哀願にも似た言葉で支持を訴えた。』(以上(産経ニュース2017.7.15 00:20)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150003-n1.html

 民進党の唯一の支持母体である連合から、違法人・蓮舫に三行半が突きつけられるようだ。
 それにしても、連合は労組の労働者を無視してこれまで、良く民進党を支持してこれたと思う。何と言っても、民主三バカ政権時代は、労働者にとって暗黒時代であり、毎日首切りに怯えていたと言っても過言では無い。政権を盗っても何一つ良かったことに無い民主党から通名を民進党に変えたとしても、中身の政治屋は全く替わっていないのだから、変わるはずの無い民進党を連合は良く支えてきたものだと本当に感心する。
 そろそろ、連合も糞の役にも立たない民進党に見切りを付けて、労働者の利になることを考えるべきだ。(No.5212)

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判例になればNHKはもう終わり

NHK受信料訴訟、10月弁論=年内にも初の憲法判断-最高裁
 自宅にテレビがあるのに契約せず、受信料を支払わない男性をNHKが訴えた訴訟の上告審で、最高裁大法廷(裁判長・寺田逸郎長官)は14日、当事者双方の意見を聴く弁論期日を10月25日に指定した。大法廷は年内にも言い渡す判決で、放送法が定める受信契約の義務について初の憲法判断を示す見通し。
 男性側は「契約義務は憲法が保障する財産権などを侵害しており違憲」と主張。しかし、一、二審は「公共の福祉に適合している」として合憲と判断し、約20万円の支払いを命じたため上告した。
 今回の訴訟で、国は法務大臣権限法に基づき、「放送法の規定は憲法に違反しない」とする金田勝年法相の意見書を提出している。(以上(時事ドットコム2017/07/14-18:03)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071401033&g=soc

 最高裁が、NHKの受信料をめぐる裁判で負けの続いている被告の意見を聞くための弁論期日を決めた。
 最高裁が、このような措置を取るということは、やっと日本の法曹界がまともになるという兆しが見えたと言えるだろう。そもそも、テレビ放送が始まった時期にでっち上げた放送法など、日本の津々浦々まで電波が届くようになった現在までゾンビの如く残して、一般国民の収入の数倍もの給与をむさぶりついている状況を作っているのだ。そして、受信料を原資にして子会社を立ち上げて、その子会社に利益をため込んでいるのもNHKだ。また、NHK本体は儲けてはいけないという放送法に基づいて、利益は全て子会社で生み出しているのだから、始末に負えないのがNHKだ。また、南朝鮮のKBSと中国のCCTVを放送会館内に入れているが、これらの家賃をどうしているのかというのも明らかにしていない。何よりも、最高裁の判例でNHKの受信料徴収の理由となっている放送法を違憲とすることは重要な判断であり、平成の世の内に、NHKに引導を渡して欲しい。
 金田勝年はNHKは憲法に違反しないとほざいたが、金田勝年もNHKと共に消えて欲しい存在だ。(No.5211-2)

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民進に手を出した石破はもう終わり

石破茂氏が前原誠司氏、松野頼久氏らと会食 民進党非主流派に接近する理由とは…
 自民党の石破茂前地方創生担当相が14日、民進党の前原誠司元外相ら執行部と距離を置く複数の同党議員と東京都内で会食することが12日、分かった。石破氏が政権批判を強める中だけに、野党の有力議員への接近は臆測を呼びそうだ。
 会合は民進党の原口一博元総務相が呼びかけた。同党からは前原、原口両氏に加え、非主流派の党内グループ「創新会」を率いる松野頼久元官房副長官、羽田雄一郎元国土交通相、渡辺周元防衛副大臣が出席する。他にも、創新会や素交会(大畠章宏元国交相グループ)に所属する議員の参加が取り沙汰されている。
 石破氏はこれまでにも前原、原口両氏らと安全保障政策に関する会合を重ねてきた。民進党側の出席予定者は「石破氏には、野党の保守系議員との人脈を示し、安倍晋三首相との違いをアピールする狙いがあるのではないか」と語った。(以上(産経ニュース2017.7.13 07:43)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170713/plt1707130008-n1.html

 自民党内で何をほざいても相手にされない鳥取県の産んだガン・石破茂が、禁断の民進党の言うだけ番長・前原誠司と元ニセ維新・松野順久と会談をしたというのだから、自民党は有無を言わさず、石破茂を自民党外に追い出すべきだ。
 何と言っても、自分の都合で政党を渡り歩いてきた石破茂にとっては、何の良心の呵責もないことだろう。まあ、このような輩を総理大臣に据えるということは、違法人・蓮舫を総理に据えるのと同義と言っても良いだろう。要するに、石破茂は落下傘を背負って、自民党議員をやっていると言っても過言ではないのだ!サッサと自民党は石破茂を追い出して、自民党内をまともにするべきだ。議論とこき下ろしとは全く次元の違う政治屋の態度だ。自民党は大人の対応をして、石破茂が自民党内に居られなくするのが得策だろう。
 石破茂には是非とも次期総選挙には民進党から出馬して欲しいと思う。(No.5211)

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民進党レベルの石破茂です

石破茂氏「1年ごとに出し物が替わる…大河ドラマではない」 安倍晋三政権の看板政策変遷に苦言
 自民党の石破茂前地方創生担当相は12日、安倍晋三政権の看板政策が「地方創生」以降、「1億総活躍」「働き方改革」「人づくり革命」と変遷していることに疑問を呈した。地方創生の重要性を強調した上で「NHKの大河ドラマではない。1年ごとに出し物が替わるのはあまりいいと思わない」と述べた。東京都内での講演で参加者の質問に答えた。
 報道各社の世論調査で安倍内閣の支持率が急落したことをめぐり「政策によるのか、自民党の立ち居振る舞いによるのかきちんと分析すべきだ」と指摘し、「徹底的に議論し、改善すべきだ」と述べた。(以上(産経ニュース2017.7.12 17:31)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170712/plt1707120031-n1.html

 鳥取県の恥部こと石破茂が、安倍総理の政策に疑問を投げかけたそうだが、こいつは自分が地方創生担当相にして貰ったことも忘れた前川喜平並みの人間であることを自ら明かしたのと同じだ。
 要するに、鳥取県からは国会議員など出さないようにすれば、一票の格差の是正も楽になるし、おかしいことをほざく政治屋も居なくなって一石何鳥にもなるのだ。要するに、政治に関心のない鳥取県民を日本の国政に参加させること自体が間違っているのだ。高齢者は、特に大河ドラマを作っているマスゴミに騙されているだけで正しい事実も把握できないのだから、選挙権も定年制を設ける必要があるのではないか?ボケ老人に日本が支配される前に!
 少なくとも、石破茂が次期総理であることは日本が日本を捨てた時にしかあり得ない話だ。(No.5210)

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沖縄の選挙全く分からない

那覇市議選、与党16で過半数割れ 野党8、中立は16 知事選、市長選に影響も
 任期満了に伴う那覇市議会議員選挙(定数40)が9日、投開票され、与党系16人、野党系8人、中立系16人が当選した。与党系は過半数割れとなったが、政権与党の枠組みの自民と公明を合わせた14議席を上回り、多数は維持した。今後の市政運営や与野党の構成は、中立系の動向が鍵となるため、城間幹子市政には慎重なかじ取りが必要となりそうだ。翁長雄志知事を支えてきた無所属会派新風会が2議席を減らし、来年に控える県知事選や那覇市長選にも影響を与えそうだ。
 投票率は51・20%で、これまでに最も低かった2005年の53・67%を2・47ポイント下回り、過去最低を更新した。
 政党別では、与党系で共産が7人を公認し全員が当選。社民は公認3人、社大は2人、民進は1人が当選した。野党系の自民は公認7人が当選した。今回中立系とした公明は7人全員が当選し改選前の議席を守った。維新は公認推薦2人が当選し市議選初の議席となった。無所属では11人が当選した。
 女性候補は9人が当選し過去最多となった。
 今回の選挙戦では現職31人、元職3人、前職2人、新人31人の67人が多数激戦を繰り広げた。当選者は現職23人、元職2人、前職1人、新人14人。現職8人が落選した。
 投票総数は13万614だった。(以上(琉球新報2017年7月10日03:01)より引用)
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-531668.html

 翁長雄志の広報紙である琉球新報が、那覇市議選の結果を訳の分からない分析を行って報道したが、これが理解できるのは那覇市民だけだろうか?
 他のまともな報道では、那覇市議選の結果、翁長雄志の与党が過半数割れをしたと明確な報道がなされているのだが、琉球新報は、与党系、野党系、中立系と分けた上で、政党別に議席数を書いているから余計分からないのだ。
 結局、琉球新報は、翁長雄志を忖度して、翁長雄志一派が負けたことを隠した大本営発表がやりたいだけだろう。(No.5210-2)

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辞表出す作法を知らなくても次官

前川喜平氏、大臣への辞意申し出は京都視察中? 松野博一文科相が疑義
 松野博一文部科学相は11日の閣議後会見で、同省の天下り問題に伴い1月20日に引責辞任した文科省前事務次官の前川喜平氏(62)が辞意を申し出た時期について言及し、前川氏が主張する1月5日は「京都視察で10人近くが常に一緒にいた。込み入った話を受けられる状況ではなかった」などと述べ、前川氏の主張に疑義を呈し、事実上否定した。
 前川氏は10日、参院の閉会中審査で、1月4日に辞任を決意し、翌5日に松野氏へ辞意を申し出たと説明していた。
 松野氏は会見で「官邸内で前川氏の退職に関しどういったことがあったのか承知していない。1月の中旬までに前川さんから退職の意向があると聞いたことは事実」と指摘。その上で、5日は文化庁の京都市内の移転対象4カ所の視察に行き、朝から夕方まで視察をしていたと説明し、「文科省の幹部職員も参加し、確か前川さんもその視察にいた。おそらく10人近くが常に一緒にいる状況で、昼食時も多くの方々と一緒にとっていた。夕方また次の場所に向かった」などと記憶をたどった。
 当時の日程を確認した理由について、「前川さんから弁護士を通じて1月5日に退職の意向を示したという文書がきたので確認した」と明かし、「前川さんが大勢の中でいつの時点で私にそういった意志を示されたのか、詳しくあの場所であの時点で伝えたと言っていただければもう一回考える」と違和感を示した。
 さらに、前川氏が定年延長を申し出たとされることについては、「前川氏は再就職等規制違反の件で監視委員会の調査対象にあったので、文科省の事務方が違犯が仮にあった場合でも定年延長が可能かを事務方から内閣人事局か官邸かに事務的に問い合わせたと後日報告を受けた」と述べた。
 閉会中審査では、前川氏が定年を迎える3月末までの在職を望んだとする菅義偉官房長官と、1月初めに辞任の意向を伝えたという前川氏の主張が対立した。
 菅氏は1月上旬に文科省から官邸へ、通常国会が終わる6月まで先送りする話が伝えられたと指摘。これに対し、杉田和博官房副長官が前川氏に「事務方トップが責任を取ることを前提にしないといけない」と話したところ、前川氏は「定年の期限となる3月まで次官を続けたい」と答えたと説明。前川氏とのやりとりは、杉田副長官から菅氏に報告があったという。
 これに対し、前川氏は「全く事実に反する。1月4日には引責辞任を決意し、文科省の親しい幹部に伝えた」と反論。5日に松野文科相へ辞意を申し出た後、杉田副長官にも引責辞任の意向を伝えたとした。
 前川氏の辞任をめぐっては、菅氏は5月の記者会見で「地位に恋々としがみついた」と批判していた。(以上(産経ニュース2017.7.11 14:35)より引用)
http://www.sankei.com/life/news/170711/lif1707110030-n1.html

 全文部バカ次官の前川喜平は、辞表の出し方も知らないバカを高額の税金を使って養っていたらしい。
 文科相が視察している最中に、それこそ雑談で辞意を表明したという証言らしいので、バカも休み休みにして欲しいとさえ思う。文科相も、一対一で前川喜平の辞表もしくは辞任願を受け取っていたならば、記憶にも残っているだろう。また、それが、社会人としてのけじめの付け方ではないのだろうか?それすら知らない奴が、文部科学行政の役人のトップだったというのだから、学校でおかしいことが次々に起こっても当然のこととしか思えない。
 前川喜平は、辞表の出し方も知らなかったのだから、偉そうなことをほざかずに退職金で悠々自適な生活をすれば良いだろう!それとも、証人喚問で刑務所に入りたいのだろうか?(No.5210)

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大漁旗まで朝鮮の言いがかり

今度は大漁旗を「旭日旗だ」 『宗像・沖ノ島』紹介写真に韓国代表が指摘
 9日のユネスコ世界遺産委員会で「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」が紹介された際、旧日本軍を象徴する旭日旗のような旗を掲げる漁船の画像が会場のスクリーンに映ったと韓国政府代表が指摘した。「技術的なミスだと思うが、近隣国に誤った印象を与える」と再発防止を求めた。
 日本政府関係者によると、海上で行われる宗像大社の祭りの写真に大漁旗が写り込んでいたという。(以上(産経ニュース2017.7.10 07:15)より引用)
http://www.sankei.com/life/news/170710/lif1707100012-n1.html

 南朝鮮が、宗像・沖ノ島の一括登録に言いがかりをつけて、大漁旗を旭日旗だとほざいて日本の受賞を祝った。
 南朝鮮など何でも言いがかりをつける糞国家なのだから、反日糞大統領の文在寅など無視をして、未来志向などではなく、今現在のことを解決しなければ、先は無いという交渉をしない限り、バカを相手にする方法などない!南朝鮮が大漁旗も嫌だとほざくならば、EEZの境界に大漁旗を掲げた漁船を並べれば済むのだろうが、糞朝鮮人は、悪いことをする時には旭日旗など関係なく、EEZ内に入り込んで密漁を続けることだろう。そもそも、海上自衛隊旗にいちゃもんを付けられて、内閣総理大臣が黙って未来志向などとバカと会談すること自体間違っているのだ。
 安倍総理は、南朝鮮に対して、海上自衛隊旗を認めるのか国交断絶・輸出入禁止を選ぶのか二者選択を文在寅に迫るべきだった。また、マイ糞ソフトのIMEは、南朝鮮と結託して文在寅を単語登録できないようにしているらしい。マイ糞ソフトは会社から朝鮮人を追放したのではなかったのか?(No.5209-2)

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民進党に憑依している江田憲司

民進・江田憲司代表代行、蓮舫降ろしを牽制 「内輪もめ、国民に見放される」
 民進党の江田憲司代表代行は8日夜、東京都議選での敗北を受けて蓮舫代表の責任を問う声が党内で上がっている状況について「これだけ自民党が混乱をしている中で、われわれまで内輪もめをしていたら国民に見放される。代表のもとに結束し、党の進むべき道を打ち出していくことが責任だ」との認識を示した。横浜市で記者団に語った。(以上(産経ニュース2017.7.8 23:24)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170708/plt1707080045-n1.html

 元ニセ維新の政党デストロイヤーこと江田憲司が、民進党に骨をうずめるつもりか違法人・蓮舫を庇っている。
 江田憲司が何をほざいても、国民の心には何も届かない。それは何かと考えれば、自分の好き勝手をした挙句に、その党を壊してきただけなのだ。それでも、神奈川8区の選挙民は江田憲司を選ぶという暴挙に出ているのだから、あきれてものも言えない。いっその事、衆院にしても参院にしても、その都道府県から出した政治屋の歳費を含めた全ての必要な金をその議員を選出した都道府県に負担させれば良いとすればどうだろうか?
 選んだ政治屋の責任は選出した選挙区民が取るということも必要ではないだろうか?野田豚を選出した船橋市民にしても無責任のほどが過ぎる。(No.5208-2)

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規制緩和邪魔する獣医文科省

文科省と日本獣医師会、相次ぐ規制で定員拡大阻止 教育環境むしばむ一因にも
 政府の国家戦略特区を活用した加計学園の獣医学部新設計画について、「行政がゆがめられた」と持論を展開した前川喜平氏だが、議事録や報告書からは文部科学省や日本獣医師会側が事実上の規制を打ち出し、定員拡大や学部新設を阻んできた経緯が浮かぶ。
 獣医学関係部は現在、16大学にあるが、昭和41年に北里大で開設されて以降、新設はない。文科省は59年、農林水産省の獣医師に関する需給見通しを参考に、学部新設と定員増を認めないと内規で決め、平成15年には抑制策を告示で明確化している。
 ただ、こうした定員抑制の経緯について、国家戦略特区ワーキンググループの委員からは「需給調整するなら既存の学校を削除するプロセスがないと新陳代謝は起きない」などの批判が続出していた。
 文科省告示以外に、獣医学部新設の足かせとなっているのが、27年6月に閣議決定された獣医学部新設に関する4条件だ。既存の獣医師養成でない構想の具体化▽新たな分野での具体的な需要の明確化-などが明記された。実際、同年7月の全国獣医師会事務・事業推進会議では、日本獣医師政治連盟委員長が4条件に言及、「新設の可能性はほとんどゼロ」と事実上の規制であることを示した。
 ただ、定員抑制策は教育環境を内側からむしばむ一因にもなっているようだ。
 獣医学系16大学でつくる全国大学獣医学関係代表者協議会などの幹部は6月30日に記者会見し、「獣医系大学が乱立すれば教員を確保できず、獣医師養成の深刻な質の低下を招く」と増設方針を掲げる安倍政権を批判。一方で、学会内には教育の環境改善に向け教員と学生の定員増を求める声があると認め、抑制策が足かせになっているとの見方があることを示唆した。(以上(産経ニュース2017.7.10 20:01更新)より引用)
http://www.sankei.com/life/news/170710/lif1707100054-n1.html

 前川喜平の参考人招致で、文科省と獣医師会の癒着による既得権益の維持が明確になった。
 自由主義社会とは、自由に職業選択ができることもその一つだが、前川喜平が政務次官を務めた文科省と民進党の玉木親子の所属する獣医師会がお互いに忖度をして、獣医学部を作らないことにしていたことがハッキリした。自由競争が売りのはずの銃主義国家で、国による自由の束縛はあってはならないのだから、加計学園だけでなく、全ての国公立、私立大学に対して樹医学部の新設を認めるべきだ。当然、それには、一定の教育レベルを満たさなければならないのは当然だが、それ以外については一切、文科省と獣医師会が忖度できないようにするべきだ。そうすれば、ペット獣医で食いあぶれた輩が、家畜の獣医になるかもしれないし、それは自由競争でやれば良いだけのことだ。
 少なくとも、民進党の玉木の親と弟がペット獣医を失業するまで、獣医の数は増やし続けるべきだ。そうすれば、医療のレベルが下がるという屁理屈が多分獣医師会から上がると思うが、生き残りたければサービスも充実させれば良いだけだ。野党が加計学園問題で国会を空転させた経費だけで何校の獣医学部が新設できるのだろうか?(No.5209)

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偉そうに口を出す防相経験者

自民・中谷元氏「側近偏重の人事避けよ」 稲田防衛相ら念頭に「信頼を大きく失ってきた」
 自民党の中谷元・前防衛相は9日、安倍晋三首相(党総裁)が調整する内閣改造に関し、首相側近の偏重人事は避けるべきだとの考えを示した。「(首相に)近い人を重用するのではなく、幅広い人材で力を合わせ、みんながまとまっていける態勢をつくるべきだ」と東京都内で記者団に語った。
 自衛隊の政治利用と受け取られかねない発言をした稲田朋美防衛相らを念頭に「内閣は(国民からの)信頼を大きく失ってきた」と指摘。「人事は大きなチャンスになる」とも述べ、大胆さが必要だとの認識を示した。(以上(産経ニュース2017.7.9 11:54更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170709/plt1707090018-n1.html

 鳥取県の産んだバカこと石破茂に続いて、前防衛相の中谷元まで、好き勝手をほざくようになった。
 防衛相になったら、何を言っても良いとお墨付きを貰ったような石破茂と中谷元の2匹の好き勝手な放言だ。それでは、これらの2匹に聞きたいが、お前らが防衛相の時に、威張れるだけの成果を挙げたと自負しているのだろうか?それならば、国民の前に自分の成果を開陳して、国民の信を問うべきだと思うが!
 本当に、自民党政権はバカばかり防衛相に付けていると思われても仕方のない、バカ2匹の放言だ。(No.5208)

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代表の議員規範は闇の中

民進・野田幹事長「大臣規範なんて守っていない政権」
■野田佳彦・民進党幹事長(発言録)
 (萩生田光一官房副長官が学校法人「加計学園」運営の千葉科学大で名誉客員教授を務めているのに、「大臣規範」で定められた兼職の届け出を6月までしていなかったことについて)まず客員教授であったことはずっと前から国会でも明らかになっているのに、迅速な対応をしていなかったところも危機管理の意識が薄いと思いますし、そもそも騒ぎにならなくても報告することが義務になっていますよね。
 大臣規範に関すれば、麻生太郎副総理も(大臣規範で自粛が求められている)ゴルフの会員権を買っていたり、あるいは中止しましたけれど、稲田朋美防衛大臣も(規範で「国民の疑惑を招きかねないような大規模なものの開催は自粛する」と定められた)政治資金パーティーを(7日夕に)やる予定だったりしたでしょ。(安倍政権の閣僚は)パーティーなんてもう日常でやっているじゃないですか。大臣規範なんてほとんど守っていない政権じゃないでしょうかね。(山形市内で記者団に)
http://www.asahi.com/articles/ASK7866YHK78UTFK00D.html

 記憶力の欠如した民進党の豚こと野田豚が、やれ大臣規範がどうのこうのとほざいているのをアカヒ新聞が記事にした。
 それを言うならば、民進党代表の違法人・蓮舫の二重国籍問題はどうなのかと突っ込まれることすら予知する能力が欠如しているのだがら、野田豚を国会議員にしておくこと自体、税金の無駄であり、船橋市民が全額野田豚に掛かる費用を負担して欲しいとさえ思う。
 野田豚が何をほざいても、違法人・蓮舫の二重国籍を解決しない限り民進党には誰も聞く耳を持たないだろう。(No.5207-2)

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出戻りが何を宣うのか石破

石破茂前地方創生担当相「このままではもう一度、国民の支持を失う」と危機感示す
 自民党の石破茂前地方創生担当相は8日午前の読売テレビ番組で、東京都議選の惨敗について、政権から転落した平成21年衆院選を引き合いに「野に転じたときも、おごりやたるみがあった。このままではもう一度、国民の支持を失う。緊張感と責任感を取り戻さなければいけない」と危機感を示した。
 石破氏は野党時代を振り返り、「反省会とざんげの日々だった。国民の感覚とずれていることが敗因だったと徹底的に分析し、どんなにやじられても怒鳴られても、街頭に出た」と述べた。
 その上で来年秋の自民党総裁選を見据え「政策は徹底的に研ぎ澄まし、党のあり方は徹底的に改める。それに戻れるかどうか。安倍(晋三首相)総裁がやってくれると期待する」とくぎを刺した。(以上(産経ニュース2017.7.8 11:04更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170708/plt1707080027-n1.html

 細川政権時代に自民党を飛び出して、節操も無く舞い戻ってきた石破茂が、このままでは国民の支持を失うとほざいた。
 と言うよりも、安倍総理に対する国民の支持はあっても、石破茂に対する国民の支持は鳥取県民という日本で最小有権者の選挙区民で石破に投票した輩だけだ。そもそも、自分の人気がないことを棚に上げて、与党内民進党の石破茂が何をほざいても、メディアは取り上げても国民は無関心だと言うことが分からないのだろうか?
 責任感で言えば、自民党を離党した前科のある石破茂に言われる筋合いはない。鳥取県民は早く責任を取って石破を取り下げろ!(No.5207)

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文在寅ならば何でも許すのか!

日韓「シャトル外交」再開確認、慰安婦合意は溝
 【ハンブルク(ドイツ北部)=池田慶太、中島健太郎】安倍首相は7日午前(日本時間7日夕)、ハンブルクで韓国の文在寅ムンジェイン大統領と初めて個別に会談した。
 両首脳は未来志向で協力を進めることで一致し、首脳が相互に訪問する「シャトル外交」を再開させることを確認した。慰安婦問題の日韓合意については、首相が着実な履行を求めたが、文氏は韓国国内で厳しい世論があることを説明し、両国の溝は埋まらなかった。これに先立ち日米韓3か国は首脳会談を行い、北朝鮮に「最大限の圧力」をかけることなどを盛り込んだ共同声明を発表した。
 日韓首脳会談は約35分間行われた。首相は2015年12月の日韓合意について、「未来志向の日韓関係を築いていくための欠くべからざる基盤だ」と強調した。(以上(読売オンライン2017年07月08日01時07分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170707-OYT1T50105.html

 安倍総理が南朝鮮の文在寅と会談をしたが、李明博の竹島上陸で中断したシャトル外交を再開するそうだが、文在寅は既に竹島に上陸している。
 安倍総理が、文在寅ならば竹島に上陸していてもシャトル外交を行うと言うのであれば、安倍総理はダブルスタンダードだ。まず、シャトル外交をやるのであれば、文在寅に竹島上陸の謝罪を求めるのが先だ。さらに、未来志向と言うのであれば、まず、ソウルと釜山の日本大使館と総領事館前の自称慰安婦像の撤去が済んでからにするべきだ。それまでは、ありとあらゆる手段を使って、南朝鮮を世界の嫌われ者にするかに日本政府は腐心するべきだ。
 文在寅は日本への入国禁止で十分だ。(No.5206-2)

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与党内民進党の石破です

稲田朋美防衛相、災害対応中に40分不在 菅義偉官房長官「問題ない」 石破茂氏「あるまじきこと」
 菅義偉官房長官は6日の記者会見で、稲田朋美防衛相ら防衛省の政務3役が福岡、大分両県の大雨による災害対応中に約40分間、同省を不在にしていていたことを認めた。ただ「問題はないと思っている。大臣も含めてすぐ近くに所在し、秘書官から随時連絡を受けて速やかに省内に戻る態勢だった」と述べた。
 菅氏はまた、稲田氏について「(大雨の)問題があって、すぐに自衛隊に対応するように指示を出し、適切にこの問題に取り組んでいる」と強調した。
 一方、自民党の石破茂前地方創生担当相は都内で記者団に「あるまじきことだ。原因を解明し、二度と起こらないようにすべきだ」と述べた。(以上(産経ニュース2017.7.6 18:25)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170706/plt1707060022-n1.html

 九州の大雨災害時に稲田防衛相が防衛省を40分不在にしたと自民党内民進党の石破茂が噛みついた。
 本当に石破茂は、こうやって民進党と同じことを自民党内でやって自分の人気が上がって次期総裁、総理になれると考えているのだから、違法人・蓮舫並みにオツムがお目出度いとしか言いようがない。
 本当に鳥取県民は、国政を考えずに鳥取県の利権しか考えていない輩をサッサと引っ込めろ。(No.5206)

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口だけで誰も責任取らぬ党

続投の民進・蓮舫代表、足元揺らぐ「集団離党」模索の動きも
 東京都議選で改選前議席を減らした民進党で「お家騒動」が続いている。蓮舫代表は11日から全国11ブロックごとに国会議員会議を開き、都議選の敗因などを総括する方針だが、自らは続投の姿勢を崩さない。「ポスト蓮舫」の最右翼とされる前原誠司元外相は静観の構えだが、党内では執行部が敗北責任を取らないことに不満が高まっている。非主流派の一部には集団離党を模索する強硬論も出始めた。
 「しっかりと(党勢を)立て直していく。そのことに尽きる」
 蓮舫氏は6日の記者会見でこう答え、改めて現段階での引責辞任を否定した。
 その一方、蓮舫氏は11日から全国11ブロックごとに国会議員の会議を開く方針も明らかにした。会議が一巡した後は両院議員総会を開く意向も示したが、その後に自らの出処進退や執行部人事を改めて判断するかどうかは明言を避けた。
 党内では、党執行部の危機感のなさに不満が募っている。岸本周平衆院議員ら中堅・若手8人は6日、「歴史的大敗北の危機感を共有したい」として抜本的な党改革を求める申し入れ書をまとめ、岸本氏が野田佳彦幹事長に手渡した。野田氏は「危機感は共有する」と応じたが、岸本氏は面会後、記者団に「都議選でこんなに党が滅びると思わなかった。北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)を飛ばし、危機のステージが変わったようなものだ」と焦燥感を募らせた。
 党内には蓮舫執行部を見限る動きもある。松野頼久元官房副長官が4日に開いたグループ会合では、出席者から「バーンと組織をつくって勝負したい」と集団離党を求める意見が出た。小池百合子都知事が率いた「都民ファーストの会」と民進党有志が結集し、細川護煕内閣のように非自民勢力で政権を奪う構想まで飛び出したという。
 一方、非主流派が次期代表候補と位置づける前原氏は動く気配がない。前原氏は5日夜、都内で開いた政治資金パーティーで「苦しい時だからこそ政党としての立ち位置をしっかりしないといけない」と述べたものの、執行部批判などは口にしなかった。
 前原氏の側近は「蓮舫降ろしをすれば世論が離れると思っているのだろう。禅譲を望んでいる」と語る。前原氏の消極的な姿勢に党中堅は「党が危機的な状況にあるのに、矢面に立とうとしない」と不満をこぼした。(奥原慎平)(以上(産経ニュース2017.7.6 23:30)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170706/plt1707060042-n1.html

 誰一人として党史において責任を取ったことの無い民進党が、都議選の責任も誰も取らずにうやむやで終わらせた。
 何と言っても、総選挙惨敗の張本人である野田豚が、いつの間にか幹事長に舞い戻っている政党なのだから、誰も責任を取るはずがない。ほくそ笑んでいるのは、自民党だろう。何と言っても、違法人・蓮舫が党代表と言うことは、選挙で違法人・蓮舫が何をほざいても、有権者は「お前が言うな」と受け取ってくれる有り難い輩なのだから、そのまま党代表に据えておくことが、民進党壊滅には一番良い方策だ。
 民進党内で松野頼久が蠢いているらしいが、こいつも何の成果も無い、政党デストロイヤーだからね。(No.5205)

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防衛相にいちゃもん付ける偏向紙

稲田防衛相、豪雨対応中に一時不在 「政務」理由に
 自衛隊が九州北部を襲った豪雨の行方不明者らの捜索救助にあたっていた6日昼、稲田朋美防衛相が「政務」を理由に約1時間、東京・防衛省を不在にする一幕があった。大臣、副大臣、政務官の政務三役全員がいなかった格好で、省内からは「隊員が必死で活動しており、士気にかかわる」という声も上がっている。
 稲田氏が防衛省を離れたのは6日午前11時50分。午後0時半過ぎに小林鷹之政務官が登庁するまでの約40分間、政務三役がいない状態になった。稲田氏は午後1時に再び登庁する際、記者団から「政務とは何か」「政務三役不在で救援指揮に問題はないのか」などと問われたが、無言でエレベーターに乗り込んだ。
 「政務」は、後援者との会合や選挙応援など政治家としての活動。閣僚としての業務である「公務」とは区別される。稲田氏はもともと、この日午後から夕方にかけて政務のため省外に出る予定だった。(以上(朝日デジタル2017年7月6日19時47分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK765HD3K76UTFK00Y.html

 自衛隊反対派の機関紙のアカヒ新聞が、稲田防衛相が防衛省を一時留守にしたと大騒ぎしている。
 しかし、アカヒ新聞は自衛隊自体の存在を否定している偏向紙の癖に、よくもしゃあしゃあとこのような事がほざけるのだとあきれてものも言えない!まあ、偏向紙の前社長を雇うおかしな私立大学にも国の税金が垂れ流されているのだから仕方のないことだが!
 アカヒ新聞のぶら下がり取材などに答える必要など皆無だとこの記事を書いたバカは分からないようだ。(No.5204-2)

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嘘吐きにゃ参考人より喚問ぞ

参院でも前川喜平・前文科次官を参考人招致 10日に閉会中審査
 自民党の松山政司参院国対委員長と民進党の榛葉賀津也参院国対委員長は5日午前、国会内で会談し、学校法人「加計学園」(岡山市)獣医学部新設計画をめぐる閉会中審査を、参院でも10日に実施することで合意した。同計画をめぐり官邸側の関与を主張する前川喜平・前文部科学事務次官の参考人招致も決めた。
 参院内閣委員会と文教科学委員会の合同審査会として行う。衆院も10日、同じテーマで閉会中審査を開く。(以上(産経ニュース2017.7.5 11:50更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170705/plt1707050009-n1.html

 自民党が都知事選の負けによって、国家公務員法違反容疑者・前川喜平の参考人招致に応じるらしい。
 しかし、嘘つき・前川喜平がどのような嘘を参考人招致の場でほざいても罪に問えないのだから、参考人招致ではなく証人喚問を行うべきだ。また、前川喜平の国家公務員としての守秘義務違反行為についても、当然、罪を問うべきだ。(No.5204)

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被告の有利には動く裁判所

「懲役何年だろうが納得できない。軽すぎる」…母親の悲痛な叫び 114キロの信号無視で女子中学生死亡事故の判決
 平成27年9月、信号を無視して時速約114キロで茨城県ひたちなか市の国道交差点に進入し、同市立中2年の根目沢瑠花さん=当時(14)=を乗用車ではねて死亡させたとして、自動車運転処罰法違反(危険運転致死)などの罪に問われた千葉県匝瑳(そうさ)市の無職、小泉一也被告(29)の裁判員裁判の判決公判が4日、水戸地裁で開かれた。小笠原義泰裁判長は懲役9年(求刑懲役10年)を言い渡した。
 根目沢さんの母親、律子さん(42)は判決公判後の4日夕、記者団に対し「(法廷には)遺族の思いは届いたが、私たちは懲役何年だろうが納得はできない。一般人の感覚では(9年は)軽すぎる」と語った。「被告は反省しているならば、控訴せずに判決を受け入れて罪を償ってほしい」とも望んだ。
 また、根目沢さんに対しては「『ごめんね』としか言えない。人生を台無しにしてしまった…」と涙を浮かべた。
 裁判では、小泉被告が故意に赤信号を無視したか否かが争点となり、危険運転致死罪が成立するかに焦点が絞られていた。
 小笠原裁判長は判決理由で「信号に従う意思があれば減速があったはず。しかし、被告は(約200メートル)手前の交差点を時速110キロ台で走行し、事故現場を通過している」と指摘。赤信号を故意に無視したと結論づけ、同罪が成立すると判断した。
 弁護側は「直進可能を示す青色矢印が出ていると軽信した。信号に従う意思はあった」と主張していたが、小笠原裁判長は「過去にその交差点で停止せずに通過できることが多かったという点のみだ。具体的な根拠がない。被告はこれまでに10回程度は直進矢印のない赤信号で停止した経験もある」などとして退けた。
 また、量刑の理由については「無謀で非常に危険な運転。被害者に落ち度はなく、理不尽な事件によって遺族らの悲しみは大きい」と説明。また、小泉被告が事故の約8カ月後に無免許で運転していることに言及し、「交通法規を守ろうとする意識の希薄さといえる」と指摘した。
 水戸地裁総務課によると、裁判には35人の傍聴希望者が集まり、一般傍聴席の倍率は約1.3倍となる関心の高さだった。
 判決によると、小泉被告は27年9月25日朝、信号を無視してひたちなか市市毛の国道6号交差点に時速約114キロで進入し、自転車で横断していた根目沢さんを約100メートル先まではねて死亡させた。(以上(産経ニュース2017.7.4 17:51更新)より引用)
http://www.sankei.com/affairs/news/170704/afr1707040017-n1.html

 水戸地裁で一般道を114キロで走行し、赤信号無視をして人をひき殺した輩の裁判で、危険運転致死傷罪も適用せずにたった懲役9年の刑の判決が出た。
 裁判官というよりも法曹界自体が、現実離れした輩の集団だから、そのようなくだらない弁護士の屁理屈で被害者家族を余計に悲しませ、裁判員裁判でも、懲罰的刑罰など考えも及ばず、結局は裁判官の判例主義が幅を利かせて、裁判員裁判の意味など全くなく、一般国民を無駄な裁判に引っ張り出しているだけだ。
 この事故で、危険運転致死傷が適用できないのであれば、法に瑕疵があるのだから、政府は速やかに同様の事件が発生したら、危険運転致死傷罪を適用して、裁判官でも最高刑を言い渡せるように適用要件を緩和するべきだ。というよりも、危険運転致死傷罪よりも殺人罪を適用できるようにして、一人をひき殺しても死刑にできるようにするべきだ。(No.5203)

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蓮舫・野田に異を唱えても無駄なこと

民進党若手が敗北の総括を野田佳彦幹事長に要請 「二大政党の一翼といえぬ惨敗」「全員が腹を切るべき状況」
 民進党の岸本周平衆院議員ら若手議員有志が3日、東京都議選での敗北について、両院議員懇談会で総括すべきだとする申し入れ書を野田佳彦幹事長宛てに提出した。
 申し入れ書に名前を連ねたのは、岸本氏と井坂信彦氏、福島伸享氏、初鹿明博氏の各衆院議員。獲得議席が改選前から2減の5議席にとどまったことを受け「二大政党の一翼を担う政党とはいえない惨敗」「党存亡の危機ととらえ、党改革、党刷新のうねりを起こすべきだ」と訴えている。
 岸本氏は産経新聞の取材に「お家芸の内輪もめをやっている場合ではなく、結果責任は議員一人一人にある。全員が腹を切るべき状況だが、期数が上の議員が危機感を持っているか疑問だ」と語った。
 岸本氏は今年4月、野田氏に対し、党の意思決定プロセスの明確化などを求める提言を行っている。(以上(産経ニュース2017.7.3 18:15更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170703/plt1707030082-n1.html

 民進党の若手の少しはマシな輩が、野田豚に東京都議選の民進党の惨敗を総括すべきだとほざいたそうだ。
 と言っても、東京都議選で、7議席から5議席に減っただけなのだから、民進党としてはゼロにならなかったからマシだと違法人・蓮舫や野田豚は考えているのだから、単なるその振りをしただけに過ぎないのだ!そもそも、野田豚が民進党代表兼総理で、総選挙に大惨敗しても、いつの間にか、野田豚が幹事長に居座っているのだから、民進党に総括などできるはずがない。
 東京都議選であるメディアが言っていたが、東京都の有権者で次の都議選まで東京都民でいるのは半分とのことだが、東京の隣のド千葉も同じことで、船橋市民も腰掛で市民をやっているのだろうか?野田豚を再選したこと自体、ド千葉県民の信用を失墜させていることを都議選で思い知るべきだと思う。(No.5202)

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本当に頭が悪いのは都民

都民ファースト圧勝、「小池勢力」で過半数の勢い 自民は惨敗
 各政党が国政選挙並みの総力戦で臨んだ東京都議会議員選挙(定数127)が2日、投開票された。
 産経新聞の出口調査などでは、小池百合子都知事率いる地域政党「都民ファーストの会」が大幅に議席を伸ばしており、圧勝の勢いだ。
 都民は第1党となり、公明党などの支持勢力を含めて過半数を獲得する見通しだ。
 学校法人「加計学園」(岡山市)の文書問題や、稲田朋美防衛相の失言など国政の問題で逆風となった自民党は惨敗で、安倍晋三首相の政権運営に影響を与えるのは必至だ。
 計42選挙区に立候補したのは前回を6人上回る259人。うち女性は65人で過去最多だった。
 選挙戦は、都民など小池氏支持勢力と最大会派の自民が対決する構図。小池都政の是非や議会改革、豊洲市場(江東区)移転問題などが論戦のテーマとなったが、国政をめぐる問題がそのまま持ち込まれ、明確な争点が浮かばなかった。
 60人を擁立した自民は、告示前から党幹部や閣僚らが積極的に選挙区を回る態勢を敷いた。安倍首相が候補者の集会や街頭で演説したほか、選挙戦後半には人気の高い小泉進次郎衆院議員も街頭演説に投入。懸命にてこ入れを図ったが、逆風をはね返すことができず続々と議席を落とした。
 「古い都議会を新しく」をテーマに挑んだ都民は50人を公認したほか、民進離党者ら無所属の11人も推薦。2人区や3人区で推薦候補を合わせて2人を擁立するなど、強気の戦略で選挙戦に挑んだ。小池氏は選挙中、島部を除く41選挙区で100カ所以上の街頭演説を行い、昨夏の都知事選の勢いを加速させた。
 現職と新人計23人を公認した公明は堅調な戦いぶり。民進や共産は議席死守に向け、安倍政権批判も絡めた選挙戦だった。
 都選管によると、期日前投票者数の最終結果は135万5163人で前回より約45万7700人増え、1.5倍となった。6月22日現在の選挙人名簿登録者数は1126万6521人。(以上(産経ニュース2017.7.2 20:00)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170702/plt1707020017-n1.html

 東京都議選で、小池ファーストの会が股座膏薬・公明党を含めて過半数を取るらしい。
 本当に東京都民とはバカな輩の集合体だと思う。自民党の惨敗で、いくら負けても違法人・蓮舫の責任が問われない民進党ってパラダイスだね。(No.5201)

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蓮舫が何を吠えても伝わらぬ

民進・蓮舫代表「おごり以外ない」 自民・二階俊博幹事長のメディア批判を問題視
 民進党の蓮舫代表は1日、「お金払って(新聞などを)買ってもらっていることを忘れては駄目だ」などと発言した自民党の二階俊博幹事長を批判した。「行政も国会もメディアも自民党傘下のようで、おごり以外の何物でもない」と東京都内で記者団に語った。
 同時に「メディアには報道の自由がある。一体何を基軸に判断しているのか。あまりにも古い、古い自民党らしい発言だ」と皮肉った。(以上(産経ニュース2017.7.1 12:22更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170701/plt1707010012-n1.html

 違法人・蓮舫が、売国奴・二階俊博のメディア批判に噛みついたが、二重国籍の解消すら証拠を出さぬ蓮舫に利はない。
 とにかく、人のことにはギャアギャアほざく違法人・蓮舫だが、自分の悪行三昧には非常に大人しいのだ。それゆえに、違法人・蓮舫が何をほざいても国民からの支持が集まらないということも理解できていない。
 今のメディアは、何もしなくても民進党に忖度してくれるから、民進党としては一蓮托生でアカヒ新聞と共に消えたいのだろう。(No.5200-3)

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マスコミは責任取らぬからできる

マスコミは責任取らない…麻生氏がメディア批判
 麻生副総理兼財務相は1日、東京都世田谷区で行われた都議選の応援演説で、「マスコミの人は言っているだけだ。責任は何も取らない」と述べるなど、独自のメディア批判を展開した。
 麻生氏は「しかも(マスコミ報道の)内容はかなりの部分が間違っている。書かれている本人だからよく分かる。こんなものにお金まで払って読むか」と発言。「結果として新聞は部数が減っている。自分でまいた種じゃないかと、この間、ある新聞社の社長が言った」などと述べた。
 厳しい都議選情勢の中、政府・自民党はマスコミ報道への不満を募らせている。自民党の二階幹事長も6月30日の都議選応援演説で、「私らを落とすなら落としてみろ。マスコミの人だけが選挙を左右するなんて思ったら大間違いだ」と述べていた。(以上(読売オンライン2017年07月01日21時45分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170701-OYT1T50095.html

 麻生太郎副総理がマスゴミ批判を展開したが、これほど的を得た発言はあるまい。アカヒ新聞の自称慰安婦を見れば良く分かる。
 アカヒ新聞は、自称慰安婦を吉田某のフィクションであることをやっと認めたが、決して謝罪などしていないし、何よりもアカヒ新聞の誤報が世界中に蔓延しているのに、日本国内でしかその記事を掲載せず、世界中では未だにアカヒ新聞の誤報が事実として扱われていても、アカヒ新聞は何一つとして対応しないのだ。麻生氏の言う通り「こんなものにお金まで払って読むか」というのも当然のことだ。私も長年取っていたアカヒ新聞を止めた。マスゴミ記者に良心というものがあったとすれば、嘘の記事を堂々と報道するのだから、良心の呵責に耐えかねるのが普通の神経だ。
 今のアカヒ新聞を支えているのは、ネット情報から隔絶された高齢者だけだ。(No.5200-2)

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慰安婦を並べるならば断交ぞ

米国3体目となる慰安婦平和の少女像、あす除幕
米国で3体目となる慰安婦平和の少女像がジョージア州に設置される。
  韓国メディアKBS(韓国放送公社)などによると、現在は大型の箱に覆われたまま公園の芝生に仮設されている「平和の少女像」は、来月1日、ジョージア州ブルックヘブン市立公園で除幕式を行う。ブルックヘブン少女像はカリフォルニア州グレンデール公園とミシガン州サウスフィールド韓国人文化会館に続き、米国で3番目に設置される平和の少女像だ。
  アトランタ少女像建立委員会は、平和の少女像が設置されるブルックヘブン市立公園を「平和の公園」として造成する方向で市側と協議中だ。アトランタ少女像建立委員会と韓国人団体は、ブルックヘブン少女像に続き、今後ジョージア州最大の都市であるアトランタに少女像の設置を再推進する計画だとKBSは伝えた。(以上(2017年06月30日10時55分[(C) 中央日報日本語版])より引用)
http://japanese.joins.com/article/725/230725.html

 南朝鮮が日韓合意を無視して、世界中に嘘の慰安婦像を建てるのに忙しいようだが、日本政府は最後通牒を突きつけるべきだ。
 とにかく、朝鮮人は日本に対してならば何をやっても許されると思っているのだから、頭から大型ハンマーで思い切り殴ってやるしか手段はない。アメリカ様を忖度して日本は今のような態度を取っているのだろうが、それよりは、日本が怒りを露わにして、アメリカ様も日本の言うことが正しいから、南朝鮮は日本の言うことを聞けという態度に変わるまで、南朝鮮を叩き続ける必要がある。そのためには、まず、自称慰安婦問題について一切の進展が無い事で毎日駐日大使を害務省に呼びつけて、是正を求めるのだ。そして、外交カードとして南朝鮮に対する禁輸措置をちらつかせるのだ。南朝鮮経済は日本との輸出入が無くなっただけで破綻するから十分な威力があるだろう。また、南朝鮮経済は既にほとんど破綻しているから、若者に職が無い。それを腐った議長がそいつ等を日本に輸出するとほざいているから、ビザ無し交流を止めるのは当然で、売春婦と性犯罪者の入国を阻止するためにも、ビザも発給しないようにするべきだ。
 南朝鮮に対する措置は全て日本の国益を守るためである。南朝鮮がどうなろうが自己責任なのだ。(No.5200)

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会談は韓を外してやればよし

日中韓首脳会談見送り、THAADめぐり中国が難色
 政府が7月後半の東京開催を打診していた日中韓3カ国首脳会談が見送りになることが29日分かった。中国側が難色を示した。
 米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備を巡る中韓の対立が背景にあるとみられる。韓国は米中の板挟み状態になっている。
 日本政府は中国が5年に1度の共産党大会を終える秋以降を念頭に改めて調整し、年内開催を目指す。複数の外交筋が明らかにした。
 安倍晋三首相は3カ国会談の早期の実施によって、来年前半を想定する中国訪問に向けた環境整備を進めたい意向があったほか、韓国新政権とも北朝鮮問題で連携を図りたい考えだった。
 関係者によると、日本は7月19~21日、24~26日のいずれかで受け入れ可能かを中韓に働き掛けていた。韓国は前向きだったが、中国が29日までに「7月後半の開催は難しい」と回答してきた。(以上(ZAKZAK2017.6.30)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170630/soc1706300017-n1.html

 日中韓首脳会談を中国が南朝鮮が嫌だからやらないとして棚上げ状態だが、日本は南朝鮮など無視して首脳会談をすればよいのだ。
 そもそも、南朝鮮はTHAAD導入に当たって、アメリカと中国の両方のご機嫌を取る股座膏薬を演じてどちらとも嫌われているのだから、日本がそれにお付き合いする必要など全く無いのだ。それよりは、南朝鮮を世界から孤立させることこそ日本の国益のためになるのだ。首脳会談をするのならば、南朝鮮など相手にせずに日中間だけでやれば良い話だ。反日大統領・文在寅のために日本が動いてやる必要など皆無だ。
 南朝鮮と仲良くすればするほど、南朝鮮からの犯罪者の流入が増えて日本の治安が悪くなるだけだ。(No.5199-3)

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権利だとメディアが叫ぶ免許証

免許、80歳以上で危険度高い人に技能試験 警察庁検討
 高齢ドライバーによる交通事故の防止策として、警察庁は、新たな運転免許制度の導入を検討する。80歳以上のうち事故を起こしやすい人に対する車を使った技能試験や、安全機能を備えた車などに限って運転できる限定免許だ。
 高齢運転者による重大な死亡事故が相次いだことを受け、政府が昨年秋に設置した作業部会に30日、同庁が報告した。
 車を運転する試験は、80歳以上のうち交通違反や事故を繰り返した人などを対象に、免許更新時などに行うことを想定しており、多くの人にとっては免許取得時以来の「再試験」。試験で安全な運転に支障があると判断された人は免許取り消しなどになる。
 限定免許は、車や人を感知すると自動的にブレーキがかかる機能やアクセルを間違って踏んだ時に急加速を抑える装置などを備えた「安全運転サポート車」を当面の対象とし、こうした車しか運転できないようにする。警察庁によると、欧米では高齢者を対象に、運転できる時間や場所、速度を限定した免許の制度があるという。(以上(朝日デジタル2017年7月1日07時29分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK6Y4VZTK6YUTIL019.html

 6月30日のNHKニュース7で運転免許証は権利だと宣ったが、免許証はあくまでも許可証であって権利ではないはずだ。
 そこを警察庁も含めて考え方がおかしいから、高齢者の運転免許に対して対応がおかしいのだ。同じ免許でも、猟銃の免許を考えれば、これは権利ではなくあくまでも許可証だということが分かる。それゆえに、免許を持つにふさわしい技術と知識が備わっているかを確認するのが一番だ。自動ブレーキ等の新技術の車に限定するということも考えられているが、一般高齢者で価格の高い新型車に乗り換えることができるだけの収入のある人がどの位いるかという調査を行った上でないと判断を誤るだろう。それよりは、若者の車離れもあって、自動車学校も経営が大変だろうから、高齢運転者の免許更新時には、仮免許の学科・実技試験を課して、それに合格した者だけが免許の更新を受けられるようにするべきだ。仮免許の試験は、公道を車で走る上で最低限度の技術と知識を有している者を合格とするのだから、仮免試験に通らない高齢ドライバーに車を運転させることは、きちがいに刃物と同じことだ。さらに、高齢ドライバーが人を轢き殺しても、認知症であれば無罪放免で罪すら償わなくても良いのだから、おかしい限りだ。
 それでも、警察庁が高齢運転手を放し飼いにするならば、精神鑑定で無罪となった高齢者の罪は警察庁長官が私財で賠償するべきだ。(No.5199-2)

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お互いに関わらなけりゃ良い話

韓国の丁世均議長が大放言! 「平昌五輪、日本人観光客少なかったら東京五輪に1人も行かせない」「日本企業は韓国の若者を引き受けろ」…大島理森衆院議長らと会談で
 韓国国会の丁世均(チョンセギュン)議長が6月7日に来日し、8日に大島理森衆院議長らと会談した際に、2018年平昌冬季五輪への日本人観光客訪問を求め、「もし少なかったら2020年東京五輪には1人の韓国人も行かせない」と述べるなど、不規則発言を繰り返して現場を混乱させていたことが30日、複数の同席者の証言で分かった。
 それによると、韓国与党、「共に民主党」幹部でもある丁氏は会談冒頭から「昨年は今回のような招待がなかった」と日本側の対応に不満を漏らした。
 その上で韓国の経済状態がよくないことを指摘し、「日本は景気がいいのだから、査証(ビザ)を簡素化して、韓国の若者を日本企業で引き受けてほしい」と要求した。
 また、弾道ミサイル発射実験を繰り返すなど北朝鮮情勢が影響し、訪韓する日本人観光客が減っていることを「よくない」と指摘。「平昌五輪に日本人観光客がたくさん来るように努力してほしい。もし少なかったら、東京五輪には1人の韓国人も行かせない」と言い放ったという。
 さらに歴史問題にも言及し、先の大戦で旧日本軍の兵士・軍属として終戦を迎え、いわゆる「BC級戦犯」とされた韓国人への戦後補償についても「ちゃんとやってほしい」と取り組みを求めた。(以上(産経ニュース2017.7.1 05:00更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170701/plt1707010002-n1.html

 南朝鮮の丁世均が、平昌五輪に日本人が少なければ東京五輪には朝鮮人を1人も行かせないとほざいた。
 日本選手の選手生命を考えれば、平昌五輪については、JOCは早くボイコットを表明するべきだと考える。なぜなら、平昌五輪の設備は突貫工事の上、何でもケンチャンナ精神で手抜きをした施設であるし、朝鮮人はスポーツを格闘技と誤解している、さらには、工事ができていないことを隠すために、一部の競技を北朝鮮で行うことも画策しており、日本人選手が拉致される可能性すらある。また、東京五輪には、犯罪者の多い朝鮮人が来ないということは、日本の治安が守られるということだから、何と良い提案をしてくれたのだろうか?また、丁世均は、南朝鮮の経済が悪いから、日本で朝鮮人を雇えなどとほざいているが、自分の尻は自分で拭くべきであって、売春婦、性犯罪者をわざわざ南朝鮮から雇用する必要など皆無だ。その上、丁世均は、歴史問題で「BC級戦犯」の補償まで言及しているが、そのような補償は日韓基本条約で解決済みの話だ。日本が支払った補償金は全て朴正煕が他に流用しただけの話であり、必要ならば朝鮮流の責任追及として朴正煕の墓を暴いて、骨を出して罪を問うべき話だ。
 日本としては、話をする土台も無い南朝鮮とは、一刻も早く余計な努力は止めて国交断絶の道を歩むべきだ。(No.5199)

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