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都合良い解釈なんて願い下げ

「日本の努力が足りない」といいながらスワップなど改善切望の韓国 日本気にしつつ慰安婦合意で本音
『とりわけ韓国が対日関係改善に希望を託しているのは、経済協力だ。日韓合意の精神に反し、昨年12月末、韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦像が新たに設置されことに対し日本政府は1月にとった対抗措置を現在も続けている。「極めて異例の強硬措置」(韓国紙)との韓国側の受け止め方は今も変わっていない。
 中でも、韓国政府が対抗措置のうち「何とかならないか」(韓国政府関係者)と切実に感じているのは、日韓通貨交換(スワップ)協定再開の協議中断と日韓ハイレベル経済協議の延期だ。
 対抗措置の発表当時、韓国側は日本の怒りが「本気」であることに驚き、狼狽(ろうばい)は隠せなかった。韓国の外交や経済の現場では、日本との関係悪化によって国益を損ねることへの懸念の声が今も強い。』(以上(産経ニュース2017.6.25 01:00更新)より部分引用)
http://www.sankei.com/premium/news/170625/prm1706250012-n4.html

 南朝鮮の文在寅が好き勝手ほざきながらも、日本にスワップ再開を望んでいるという不届き者だそうだ。
 そんなに日本が嫌ならば、日本は一切の努力は止めて、南朝鮮との国交断絶を選んだ方が早いだろう。そして、在日及び帰化朝鮮人を全員引き取らせれば、日本は世界一安全な国家となることは、朝鮮人の犯罪割合からも明確だ。また、南朝鮮は日本からの輸出が無ければ、製品ができずに輸出もできないのだから、日本が禁輸措置を取っただけでも、南朝鮮の経済が破綻するのは目に見えている。だから、「反日」を掲げる文在寅が日本の言うことを聞かなければ、サッサと国交断絶、禁輸措置を取れば良いのだ。特に、南朝鮮が自称慰安婦の「い」を言っただけでも、禁輸措置を外交カードとして出せば良いのだ。
 日本に集りたい病の南朝鮮を叩き直すには、国交断絶しかあり得ないのだ。そして、世界に迷惑を掛けさせないためにも、朝鮮半島は李氏朝鮮時代に戻って鎖国をして貰うのが一番だ。(No.5194)

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