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朝日新聞は事実より言い掛かり

朝日新聞朝刊、読売にかみつく「出会い系バー」報道で
 13日付の朝日新聞朝刊(東京本社版)が読売新聞が最初に報じた、文部科学省の前川喜平前事務次官の「出会い系バー通い」の記事(5月22日付朝刊)や「次官時代の不適切な行動 報道すべき公共の関心事」との東京本社の社会部長の署名記事(6月3日付朝刊)について、『「出会い系バー」報道 波紋』との見出しで取り上げた。
 朝日新聞は、13日の社会面の「Media Times(メディアタイムズ)」で、読売新聞の記事の内容を伝えるとともに、民進党の山井和則国会対策委員長が記者団に話した「前川氏のスキャンダル的なものが首相官邸からリークされ、口封じを官邸がしようとしたのではないかという疑惑が出ている」との発言や、萩生田光一官房副長官の「政府として情報を収集し、マスコミにリークしたという事実はない」との衆院農水委員会での発言を紹介した。
 一方、読売新聞は、社会部長の署名記事で「不公正な報道であるかのような批判が出ている」との前置きや民進党の蓮舫代表らの指摘を取り上げた上で「批判は全く当たらない」と説明している。
 朝日新聞はこうした一連の経緯について、3人の識者の見解も紹介。その中で、元読売新聞記者でジャーナリストの大谷昭宏氏は、東京、大阪、西部(福岡)各本社の紙面での扱いが同じだったとして、「会社の上層部から指示が出た可能性が高い」とコメントしている。(WEB編集チーム)(以上(産経ニュース2017.6.13 12:07)より引用)
http://www.sankei.com/life/news/170613/lif1706130019-n1.html

 事実よりもアカヒ新聞の捏造記事が大切でデマの出元・前川喜平守るアカヒ新聞が、読売新聞に噛みついた。
 その内容は、既にジャーナリズムなどとは言えない民進党のヤジレベルの記事に過ぎない。前川喜平が調査と称して出会い系バーに通っていたのは事実であり、調査であるならば、当然、報告書が残されているが、それも見つかっていない。
 アカヒは元読売記者ならば、識者という扱いらしいが、既にアカヒ新聞の手口は世間で常識になっているのだが!騙されるのは高齢者だけだ。(No.5183)

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