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パクっても罪に問えないのはコリア

国産イチゴのブランドが韓国に流出 損失額は5年間で約220億円にも  韓国イチゴの9割以上は日本産もとに開発
 日本のイチゴ品種が韓国に流出したことで、日本の輸出機会が奪われ、5年間で最大220億円の損失があったとの試算を農水省が21日までにまとめた。自民党の問い合わせに農水省が答えた。農水省は28年度の補正予算で3億円を計上し、品種登録制度の整備を進めるとしている。
 農水省によると、韓国のイチゴ栽培面積の9割以上が日本の品種を基に開発した品種。これまでに日本で育成された品種で、韓国への流出が確認されたのは、「レッドパール」「章姫」、栃木県が育成した「とちおとめ」「栃の峰」。
 このうち、韓国の「雪香(ソルヒャン)は章姫とレッドパールを、「梅香(メヒャン)」は栃の峰と章姫を、「錦香(クムヒャン)」は章姫ととちおとめを交配させて開発した。韓国のイチゴ輸出量は4千トンにのぼり、日本を上回っている。
 農水省は、日本の品種が流出していなければ韓国の品種も開発されず輸出もできないと想定。日本が輸出できるはずのものが韓国産に置き換わったとして損失額を試算した。韓国の輸出額から推計して、日本の損失額は5年間で最大220億円だったとした。
 これに対し、昨年1年間の日本産イチゴの輸出額は11億円。
 品種登録できていれば品種開発者が得られていたロイヤルティー(許諾料)は年間16億円にのぼると推計。韓国には品種登録制度はあるが2012年までイチゴは保護対象になっておらず、日本側が品種登録できなかった。品種登録していれば、栽培の差し止めや農産物の廃棄を求めることができるが、登録していないため、こうした対抗策が取れない。
 ほかにも中国で静岡県産のイチゴ「紅ほっぺ」が無断で生産されていると報道されたり、ブドウの品種「シャインマスカット」が中国で無断増殖され、韓国でも中国産の種苗が流通していることが分かっている。(WEB編集チーム)(以上(産経ニュース2017.6.21 15:34更新)より引用)
http://www.sankei.com/economy/news/170621/ecn1706210029-n1.html

 知的所有権という概念さえ欠如した世界の最後進国・南朝鮮が日本製のイチゴをパクって220億円も荒稼ぎした。
 とにかく、世界の常識は朝鮮半島の非常識で、知的所有権という権利すら守られずにパクリを守り続けているのが南朝鮮であり、そのような国を国際社会の中に入れること自体、間違っているのだ。南朝鮮を含む朝鮮半島は、国際社会から遮断して、日本が明治維新後に、李氏朝鮮に余計な事をして開国させたという誤りを正すためにも、朝鮮半島は鎖国状態に戻すべき地域だ。まともなことが通じない朝鮮人を再教育する努力をするよりも、世界から隔絶した方が、コストが掛からなくて済むし、現代の慰安婦こと売春婦の輸出もできなくなって良いだろう。何と言っても、南朝鮮のGDPの15%は売春による収入だと言うのだから、国際社会から隔離が一番だ。当然、日本に居座り続けている在日及び帰化朝鮮人は、強制送還して、日本国内を除鮮するべきだ。(No.5190)

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