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死ななかったと惚け老人が再度轢く

車ではね2人死傷、81歳逮捕=事故処理中「間違えアクセル」-埼玉県警
 7日午後0時25分ごろ、さいたま市西区宮前町の市道で、軽自動車が自営業神田幸三さん(65)=同市=と埼玉県警大宮西署地域課の男性巡査(36)に衝突した。神田さんは搬送先の病院で死亡が確認され、巡査は右肩打撲などの軽傷を負った。
 県警は、運転していた無職渡辺静容疑者(81)=同市西区内野本郷=を自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)容疑で現行犯逮捕。「アクセルとブレーキを間違えた」と容疑を認めている。
 県警交通捜査課によると、渡辺容疑者は同日午後、神田さんが運転するワゴン車と接触事故を起こし、男性巡査が現場に駆け付けた。巡査がY字路の中央付近に止まっていた軽自動車を道路脇に移動するよう同容疑者に促したところ、車が突然バックしてきて2人をはねたという。(以上(時事ドットコム2017/02/07-21:12)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?g=soc&k=2017020701142

 81歳の惚け老人が事故を起こし、相手が死ななかったと再度事故を起こして、相手を轢き殺した。
 それで、「ブレーキとアクセルを間違えた」で済むならば、日本の車に免許制度など入らないのでは無いだろうか!どうせ、この惚け老人は、精神鑑定を受けて認知症でも認められたら、人を轢き殺しても無罪放免だ。それならば、75歳以上の高齢運転者には、免許更新時に、裁判で行う精神鑑定を受けさせて、問題の無い人にだけ免許を更新するべきだ。その代わり、事故を起こしても、精神鑑定を行わず、健常者として扱うのだ。
 惚け老人の免許も権利だとアカヒ新聞はほざくが、免許は許可書であって惚け老人が人を轢き殺す権利書ではないのだ。(No.5189)

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