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解決済みをまた蒸し返す文在寅

安倍晋三首相、日韓合意見直しを牽制 韓国の文在寅大統領と初の電話会談 文氏は「両国の発展のためには歴史問題は賢く解決」
 安倍晋三首相は11日、就任したばかりの韓国の文在寅大統領と初の電話会談を行い、「大統領選で見事な勝利を収められたことを心からお祝い申し上げる。韓国は日本にとって戦略的な利益を共有する重要な隣国だ。大統領とともに未来志向の日韓関係を築きたい」と祝意を伝えた。
 文氏は「安倍首相の就任以来のリーダーシップに敬意を表する。良い信頼関係を構築するため、ともに努力をしていきたい」と応じた。
 安倍首相は、慰安婦問題をめぐる日韓合意に関して、「国連を含む外国からも評価され、未来志向の日韓関係を築いていくための欠くことができない基盤だ」と伝え、合意の見直しを主張する文氏を牽制(けんせい)した。
 これに対して文氏は、「韓国内には慎重な意見がある。両国の発展のためには歴史問題は賢く解決する必要がある」と述べた。
 会談では、日韓が緊密に連携して北朝鮮問題に対応する方針を確認。昨年実現しなかった日米韓サミットを早期に日本で開催し、日韓首脳会談を実現することでも一致した。(以上(産経ニュース2017.5.11 16:27)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170511/plt1705110020-n1.html
 安倍総理が、南朝鮮の反日の権化・文在寅と電話会談をしたそうだ。
 文在寅のバカ野郎は、「両国の発展のためには歴史問題は賢く解決する必要がある」とほざいたそうだが、そのようなバカを日本は相手にすることなど一切ない。国交断絶こそお互いに一番良い方法だ。安倍総理は、まず、朝鮮半島有事の際に日本は在日米軍基地の使用を認めないと明言するべきだ。そうすれば、北朝鮮が日本にミサイルを撃ちこんでくる可能性も少しは低くなるだろう。歴史問題は解決済みだと、これ以上一切南朝鮮に対して、話し合う必要も皆無だし、一歩たりとも譲歩する気はないと明言するべきだ。首脳会議を開く暇があれば、国会に注力すれば良いことで、南朝鮮など相手にしないと明言することこそ、日本の立場をハッキリさせることになる。
 文在寅が日本に来たら、竹島に不法上陸したことに対して、逮捕状を用意して待つべきだ。(No.5154)

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