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股座膏薬に恥という文字はなし

公明、街宣車も小池色…幹部「どこの党か」苦笑
 公明党は2日、小池百合子東京都知事のイメージカラーである緑色を基調としたデザインに変更した街宣車を都内でお披露目した。
 都議選(7月2日投開票)で連携する小池氏との協力関係をアピールする狙いがある。
 同党によると、デザインを変更したのは、主に東京都内で使用する街宣車。白い車体に入れていた2本線を青と赤から緑と黄緑に変えた。この日、JR新宿駅西口で街宣車の上に立って演説した党幹部は「最初、どこの党の車なのか分からなかった」と苦笑いした。(以上(読売新聞2017年05月04日11時05分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20170503-OYT1T50113.html

 東京都では自民党から離れて小池百合子にすり寄った公明党が、小池色の緑を基調とした街宣車を作った。
 まあ、節操のない股座膏薬・公明党らしい判断だが、既に、小池百合子の化けの皮が剥がれているから、どこまで通用するか見ものだ。また、泥舟・民進党から逃げ出した輩も一緒らしいから、まるで、細川護煕の日本新党騒ぎの再来としか思えない。
 街宣車の色がどこの党か分からないと党患部がほざいているらしいが、元々公明党など信念の欠片も無いのだから良いではないか!(No.5146-3)

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