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朝鮮史だけは正しい習主席

「韓国は中国の一部だった」? 習近平主席の“講義”をトランプ大統領が暴露 韓国メディアは「一考の価値もない」
 トランプ米大統領が、中国の習近平国家主席との会談で「韓国は中国の一部だったことがある」との説明を受けた-と発言したことが、韓国で波紋を広げている。韓国メディアは、この発言には「一考の価値もない」とする外交部当局者のコメントなども紹介している。
 トランプ氏の発言が飛び出したのは、12日の米紙ウォールストリート・ジャーナルとのインタビュー。今月初めの米中首脳会談の際、習氏から中国と朝鮮半島の歴史について“講義”を受けた中で、「韓国は実は中国の一部だったことがある(Korea actually used to be a part of China)」と説明されたとしている。
 これが習氏の実際の発言通りなのか、トランプ氏の誤解や通訳ミスによるものなのかは不明。トランプ氏としては、中国と朝鮮半島には複雑な歴史があることを強調する意図があったとみられる。
 これに対し、韓国メディアが反応。中央日報(日本語電子版)は、韓国外交部の当局者が「報道の内容が事実かどうかはさておき、過去の数千年間、韓中関係の歴史において韓国が中国の一部ではなかったという点は国際社会が認める明白な歴史的事実」と語ったなどと伝えている。(以上(産経ニュース2017.4.20 11:47更新)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/170420/wor1704200034-n1.html
 習近平主席が、トランプ大統領に「朝鮮は中国の一部だった」と正しい歴史観を披露したそうだ。
 朝鮮人からすれば、火病を発症する一大事かも知れないが、これが偽りのない朝鮮史と言えるだろう。朝鮮人は、中国北部の高句麗に占領されながらも、自分たちでは高句麗が先祖だとほざいて、高句麗の領土は、今の上海辺りまであったと誇大妄想に浸っているのだ。しかし、高句麗は、現生朝鮮人の祖先ではないというのは、DNAからも明らかなのだが、朝鮮人は事実を受け入れないのだ。朝鮮史は、古代から日本の統治までの間、ずっと歴代の中国王朝の属国だったのだから、朝鮮人はその事実を受け入れるべきだ。そのために、朝鮮の歴史書は高麗の時代になるまで無いのだ。それは、中国の一部だったから、前漢書地理史以降、中国の史書に書かれているから、自分たちで歴史書を作らなかったという事実からも、朝鮮が中国の属国だということが分かる。
 朝鮮人は、史実を火病を発症せずに受け入れるべきだ。いくらウリナラファンタジーの歴史ドラマを作っても、事実を隠蔽できないのだ!(No.5133)

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