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中国に朝鮮族の罰当たり

浅草寺でも油のような染み=中国人2人関与か-警視庁
 15日午前、東京都台東区の浅草寺から、建物に油のような染みが見つかったと警視庁浅草署に通報があった。署員が調べたところ、本堂の西側にある参拝施設で、液体がまかれたような跡が十数カ所で確認された。同庁は明治神宮(渋谷区)の鳥居に液体を掛けた建造物損壊などの容疑で中国人の女2人を全国に指名手配しており、関連を調べる。
 捜査1課によると、3日午後、浅草寺付近の防犯カメラにこの2人とみられる人物が映っていたという。明治神宮の後に浅草寺に立ち寄ったとみている。
 浅草署によると、染みが見つかったのは施設正面の扉や階段部分で、数日前に参拝者から寺側に指摘があったという。これまで、増上寺(港区)や世界遺産の下鴨神社(京都市)、首里城(那覇市)などでも液体がまかれたような跡が見つかっている。(以上(時事ドットコム2017/04/15-21:37)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017041500390&g=soc

 神社仏閣に油のようなものを撒いた輩が中国人だと分かるとマスゴミが大手を振って報道し始めた。
 しかし、出国済みの中国人の姓は「朴」であり、中国の朝鮮族という可能性が高い。また、朝鮮では偶像崇拝を忌み嫌うウリナラキリスト教が中国の朝鮮族も洗脳をして、このような行為に及んだと考えるのが妥当だろう。朝鮮族を除く中国人は、このような行為をするような民族ではない。このような罰当たりなことをするのは、世界で朝鮮人しかいないのだ。自国でどのようなことをしても日本には関係ないが、日本の文化財を傷つける行為は絶対に許せない。
 日本の文化遺産を守るためにも、南朝鮮、中国のビザ無し交流は止めて、南朝鮮人は全員、中国人は朝鮮族の入国を禁止するべきだ。(No.5128-2)

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