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蓮舫の存在自体不快です

蓮舫氏「考え方が違う」、長島氏離党に不快感
 民進党の長島昭久・元防衛副大臣が共産党との共闘方針に反発し離党の意向を固めたことについて、蓮舫代表は8日、「考え方が違う」と述べ、不快感を示した。
 蓮舫氏は「衆院選勝利に向けて、野党で連携していく方針は党大会で確認されている。これから1年間の党の活動方針だ」と強調した。東京都内で記者団の質問に答えた。
 また、野田幹事長は奈良市内で記者団に「本人に会って聞いてみないと、考え方が分からない」と述べるにとどめた。長島氏は10日に野田氏と会い、離党の意向を正式に伝える考えだ。
 一方、かつて同じグループに所属し、外交・安全保障政策でも考え方が近い前原誠司・元外相は、静岡県熱海市内で記者団に「長らく親しくやってきたので大変残念で、大事な仲間を失ったことは痛恨の極みだ」と述べた。(以上(読売新聞2017年04月09日11時22分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170409-OYT1T50001.html

 違法人・蓮舫が長島昭久の離党に対して不快感を示した。
 それだけ民進党代表に魅力がないと言うことだが、多くの有権者からすれば、民進党の存在自体に不信感と言えるだろう。とにかく民進党の動きはどっちつかずで決まらない政治を党内で具現化しているだけだ。共産党と連合との二股を掛けた違法人・蓮舫の股が裂けてもまだ分からないというのだから、救いようのない政党だ。二重国籍離脱の証拠を見せない違法人・蓮舫の存在もまた不快感の一つだ。
 しかし、選挙では逃げた民進党議員を含めて、民進党議員を全員落選させることが、税金の無駄遣いを止める一番の方法だ。(No.5121-2)

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