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言う割に何んにもやってない翁長

辺野古沖で掘削継続 座り込み排除し資材搬入
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設工事で、沖縄防衛局は4日午前も沖合で海底の掘削(ボーリング)作業を継続した。やぐらを載せた台船が掘削作業に使う棒を海中に下ろしているのが確認された。キャンプ・シュワブの浜辺では、重機が鉄板を置く作業が確認された。護岸工事に向けた仮設道整備作業とみられる。
 県の岩礁破砕許可は3月31日に切れている。
 シュワブのゲート前では新基地建設に反対して座り込んだ市民約40人を機動隊が排除し、午前9時すぎに砕石やプレハブなどを積んだ工事用車両22台が基地内に入った。(以上(【琉球新報電子版】2017年4月4日10:42)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-472590.html
 翁長雄志があらゆる手段で辺野古移転を邪魔するとほざいていたが、4日も何事もなく工事が進んだ。
 当然、国が翁長雄志が邪魔をすれば、損害賠償請求を行うと言っているから、何かしら、無い脳みそを使って考えているのだろう。また、共産党と社民党に雇われた左巻き反対派の40匹が工事の邪魔をしたが、機動隊によって排除された。機動隊がなぜ、こいつらを放し飼いにして、公務執行妨害現行犯で逮捕しない理由が分からない。(No.5117)

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