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悪意ある翁長雄志がどう出るか

稲田防衛相「4月以降も工事進める」 辺野古岩礁破砕きょう期限
 【東京】稲田朋美防衛相は31日の閣議後会見で、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で同日期限切れとなる岩礁破砕許可について「防衛省としては先般の確定判決、昨年3月の和解の趣旨に従って、4月以降も本件事業を進める」と述べ、再申請せずに工事を続行することをあらためて明言した。
 県は政府が4月以降も工事を進めた場合、差し止め訴訟や工事中止の行政指導、漁業調整規則52条に基づいて告発することなどを検討している。
 稲田氏は名護漁協による漁業権放棄で施工海域の漁業権は消滅しているとの認識を示し、再申請の必要がないとの立場をあらためて主張した。県が新たに提訴する構えを示していることに対しては「訴訟合戦のようなことではなく、和解の主旨に従ってしっかりと協力したい」とけん制した。【琉球新報電子版】(以上(琉球新報2017年3月31日11:03)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-470410.html

 偏向新聞・琉球新報が、稲田防衛相の「4月以降も工事を進める」という発言に噛みついた。
 翁長雄志は、あらゆる手段を使って中国様のために辺野古移設の邪魔をするとほざいているのだから、稲田防衛相の「訴訟合戦のようなことではなく、和解の主旨に従ってしっかりと協力したい」の言葉など全く相手にしていないだろう。しかし、政府の言い分は正論であって、翁長雄志の言い掛かりだということは既に最高裁判決で決まっているのだ。そんなことをするよりも、普天間基地の危険の除去を優先する方が、沖縄のためではないか?普天間基地の危険の除去は、実際簡単なのだ。糞文句を並べている沖縄国際大学を始め、普天間基地が出来て以降、普天間基地周辺に建てた住宅や大学を全部撤去すれば、普天間基地の危険は無くなるのだが、翁長雄志はどう考えるのだろうか?
 国もサッサと翁長雄志に損害賠償請求を起こして、ぐうの音も出ないだけ叩きのめした方が早いのでは?(No.5113-3)

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