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着実に進む翁長包囲網

沖縄の市長選3連勝に与党総力戦…知事選へ攻勢
 自民、公明両党は、沖縄県うるま市長選(16日告示・23日投開票)で、推薦する現職候補の支援に全力を挙げる方針だ。
 同県内では、1月の宮古島市長選、2月の浦添市長選で、いずれも与党が推す候補が当選しており、連勝で来年秋の知事選や次期衆院選につなげたい思惑もある。
 自民党は古屋圭司・選挙対策委員長、公明党は斉藤鉄夫・選挙対策委員長が16日に現地入りし、業界団体や後援会など支持組織の引き締めを図る。両氏は2月の浦添市長選でも現地入りした。
 うるま市長選は、与党が推す現職と、翁長おなが雄志たけし知事や民進、共産両党などが支援する新人の一騎打ちとなる見通し。沖縄では2014年11月の知事選で翁長氏が当選して以来、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設を巡る政府・与党と県との対立が続いており、県内各地の市長選なども「代理戦争」の様相を呈している。(以上(読売新聞2017年04月16日10時35分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20170415-OYT1T50104.html

 沖縄県うるま市長選で、自民・公明両党が推薦する現職候補に全力で支援するそうだ。
 翁長雄志が何かあればほざいている「オール沖縄」とは、実際は「一部沖縄」であり、支持しているのは、共産党と絶滅危惧党の社民党だ。そのような輩を「オール沖縄」などとあたかも沖縄県民の総意であるかのような表現を翁長雄志が使うこと自体、おかしいことなのだ。
 何としても、次期沖縄知事選までには翁長雄志包囲網を作って、翁長雄志を沖縄県政から蹴り出す必要がある。その時には個人で賠償もして欲しい。(No.5128-3)

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