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慰安婦はNPOでやればよし

元慰安婦支援「継続を」=日本のNPO代表
 【ソウル時事】韓国の元従軍慰安婦に対する日本政府の支援事業が今年度で終了することを受け、事業を委託されている日本のNPO法人の臼杵敬子代表理事(69)が19日、ソウル市内で記者会見し、「最後の1人が亡くなるまで続けてほしい」と事業継続を訴えた。
 終了するのは外務省の「フォローアップ事業」。元慰安婦への償いの事業を目的に設立された「アジア女性基金」が2007年に解散後、日本政府が基金関係者の協力を得て実施してきた。
 毎年1000万円前後を計上し、韓国や台湾、フィリピンに住む元慰安婦らに医療品などを提供してきた。だが、日韓両政府が15年末、韓国に「和解・癒やし財団」を設立し、心の傷を癒やす事業を実施することなどで合意。これに伴い、韓国でのフォローアップ事業の終了が決まった。
 臼杵代表は08年以降、韓国を年4回ほど訪問し、十数人の元慰安婦を直接支援してきた。会見では「訪問を待ちわびているおばあさんもいる」と述べ、継続を望む声があると指摘。今後は「微力だが、私たちでできることをしていく」と語った。(以上(時事ドットコム2017/03/19-22:04)より引用)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017031900590&g=soc

 自称慰安婦利権に取り憑いた日本のNPOの臼杵敬子が、慰安婦の最後の1匹が死ぬまで事業継続しろとほざいた。
 日韓合意で日本は支払った10億円にしても、全額自称慰安婦へと言う話も南朝鮮でひっくり返って、5億円は高給慰安婦像を建てて反日運動を展開している挺対協の活動資金に回されている。その理由として、南朝鮮の補助金が減ったからことだが、味噌糞一緒にするのは朝鮮人の得意技だ。日本ユニセフにしても募金を集めて、アグネスチャンの講演費用や日本ユニセフの活動資金を募金の中から搾取した上で、ユニセフに渡している。当然、自称慰安婦のNPOも国の支援事業として受けて、その上前をピンハネしているのだろうから、こんな美味しい話を手放したくないのだろう。
 自称慰安婦問題は日韓合意で解決済みだから、慰安婦に憑依したNPOも他の生きる道を考えるべきだ。(No.5101)

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