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絶対に謝罪などせぬ菅直人

震災6年で政府が追悼式、発生時刻に黙とう
 東日本大震災から6年目を迎えた11日午後、東京都千代田区の国立劇場で政府主催の追悼式が行われ、震災発生時刻の午後2時46分に黙とうをささげた。
 追悼式では、秋篠宮さまが「困難な状況にある人々誰もが取り残されることなく、平穏な暮らしを取り戻すことができる日が来ることは、私たち皆の願い」と語り、被災者を気遣われた。安倍首相は「政府一丸となって、災害に強い、強靱(きょうじん)な国づくりを進めていく」などと述べた。
 その後、岩手、宮城、福島県の遺族代表もこの6年を振り返った。父を津波で亡くした岩手県田野畑村出身の千葉陽さん(41)は「様々なことで起きる『辛(つら)さ』を『幸せ』に変えられるように、少しでもできることをしていきたい」と故郷の復興を誓った。(以上(読売新聞2017年03月11日16時04分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170311-OYT1T50079.html

 東日本大震災から6年目を迎えたが、被災地復興の遅れ、原発菅災の張本人である歩く国賊・菅直人はどこにも参列していないようだ。
 6年経っても仮設住宅が無くならないのは、全て歩く国賊・菅直人の責任だ。エラそげに高台移転だの堤防のかさ上げだのほざいていたが、スタートで躓いたからこのようになったのだ。何と言っても、仮設住宅や復興住宅を建てる場所をがれき置き場にしたのは、歩く国賊・菅直人だ。また、枕詞に「復興」と付ければ何でも復興予算を付けて、九州に林道を作ったり、鯨研の船の修繕費に流用されたが、歩く国賊・菅直人は一切の責任を取っていない。そればかりか、歩く国賊・菅直人は自分の家だけは、太陽光発電で自分の作った再エネ法のご利益に預かっているのだ。まず、歩く国賊・菅直人の自宅は解体して、被災地で使い終わった仮設住宅に建て替えるべきだ。
 人間の心を持たない歩く国賊・菅直人を総理にしたのは、旧民主党の在日外国人を含めた民主党員とサポーターだ。責任を取れ!(No.5092-2)

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