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共謀罪が怖い二人が密談す

「本土連帯が大事」 辺野古新基地阻止で志位氏と翁長知事会談
 共産党の志位和夫委員長は5日午前、那覇市の知事公舎で翁長雄志知事と会談した。非公開で行われた会談の終了後、志位氏は同市のネストホテル那覇で会見し「辺野古新基地を絶対に造らせない確認をした。沖縄の闘いに本土が連帯することが大事だ」と述べ、野党共闘で沖縄の連帯を位置付けることを約束した。
 翁長知事からは「ぜひ頑張ってほしい」との返答があったという。また志位氏は「知事から(辺野古新基地を)造らせない烈々たる熱意が伝わった」と感想を語り「勝つ方法はあきらめないことに勝利の道がある」と強調した。(以上(【琉球新報電子版】2017年3月5日 12:50)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-455513.html

 普通の仕事をやった経験もないけど共産党委員長の志位和夫と翁長雄志が密談したそうだ。
 まあ、翁長雄志がほざく「オール沖縄」こと「一部沖縄」を支えているのは共産党と絶滅寸前の社民党だから、密談してもおかしくはない。辺野古以外に普天間基地の危険を早急に除去する方法は無いのだから、それを邪魔すると言うことは、普天間基地周辺の住民の危険を放置することだ。それを沖縄県知事の個人的趣味でやって良いのだろうか?もし、普天間基地周辺で米軍の事故が発生すれば、こいつらは政府を責めるだけのことだろう。自分が邪魔しているという認識がないのだから、すくいようのないザルバカだ。
 辺野古反対派を逮捕すれば、共産党を炙り出すことは容易だろう。その前に共謀罪の成立が不可欠だ。(No.5086-3)

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