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共産を入れてまとまるはずがない

退位、法整備巡り議論が平行線…8日に再協議
 衆参両院の正副議長と各党・会派の代表者は3日午前、天皇陛下の退位に関する全体会議を参院議長公邸で開いた。
 焦点となっている退位を可能にする法整備のあり方について、自民、公明両党などが陛下一代限りの特例法を、民進、共産両党などは皇室典範改正による制度化を求め、議論は平行線に終わった。8日に改めて全体会議を開くことを決めたが、今月中旬をメドとした取りまとめ時期に間に合うかどうかは見通せない状況だ。
 昨年8月の陛下の「お言葉」の受け止め方など6項目について協議している全体会議は、2日に続いて開かれた。3日は〈1〉退位の法整備のあり方〈2〉その他(議論の進め方や議員立法など)――がテーマとなった。
 法整備では、一代限りの特例法を支持する自民、公明、日本維新の会、日本のこころの4党と、皇室典範改正による退位の制度化が望ましいとする民進、共産、自由、社民の4党と参院2会派(無所属クラブ、沖縄の風)で割れている。(以上(読売新聞2017年03月03日16時42分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170303-OYT1T50050.html

 天皇陛下の譲位に関する全体会議で、全部足しても支持率10%あるなしの民進、共産、自由、社民が皇室典範改正とごねている。
 そもそも、共産党など皇室反対が党是なのだから、そのような政党を会議に入れて天皇陛下の譲位の話がまとまるはずがない。また、民進党も野田豚が話をまとまらないように女系宮家、女性天皇まで話をごちゃ混ぜにして攪乱しようという悪意を持った意図しか無いのだから、こいつ等の言い分を聞いても無駄な話だ。
 自民、公明、維新、こころで十分政党支持率が50%を超えるのだから、少数意見は既に聞いたのだから無視すれば良い。(No.5084-3)

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