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辺野古移転を決めたのは民主党

翁長知事「県民に失礼」 「辺野古が唯一」方針に不快感
稲田朋美防衛相とマティス米国防長官が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設を「唯一の解決策」と確認したことに対し、訪米中の翁長雄志・沖縄県知事は3日(現地時間)、ワシントンでの記者会見で「県民に対して大変失礼なやり方ではないか」と不快感を示した。
 辺野古移設に反対する沖縄県には、日米同盟の見直しにも言及したトランプ氏の大統領就任に「オバマ政権の政策を継承するクリントン氏より変化が期待できる」との受け止めもあった。翁長氏はトランプ氏の当選が決まった際、知事としては異例の祝電を送り、今回の訪米も大統領周辺への働きかけが目的だった。県幹部は「これでは何をしに米国に行ったんだ、と見られかねない」とこぼす。
 一方、翁長氏を支える与党県議の一人は「トランプ政権は人権に鈍感に見える。沖縄に同情してくれるなんて期待していない」と淡々と受け止める。「安倍政権のうちは『辺野古が唯一』は変わらない。県民の民意を示し続けて、辺野古移設は愚策だと訴えていくしかない」(ワシントン=吉田拓史)(以上(朝日デジタル2017年2月5日01時08分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK245RCBK24TIPE019.html

 翁長雄志が米国外遊中に日米政府で普天間基地の辺野古移転は唯一の解決策だと決められて、蚊帳の外の翁長雄志が吠えている。
 翁長雄志が何をほざいても、一地方自治体の首長に過ぎないという自分の立場を理解していないから、このようなことがほざけるのだ。沖縄県患部が「これでは何をしに米国に行ったんだ、と見られかねない」と危惧している通り、翁長雄志は税金を使ってアメリカに遊びに行っただけなのだから当然のことだ。また、翁長雄志は「安倍政権のうちは『辺野古が唯一』は変わらない。」ともほざいているが、こいつの脳みそに過去の歴史が入っていないのだろうか?辺野古移転を再度決めたのは、民主三バカ政権の生きた国賊・鳩山由紀夫政権であり、それを判断したのは、生きた国賊・鳩山由紀夫本人であることを忘れた暴言と言えるだろう。
 翁長雄志は、自分の身の丈をよく考えるべきだ。中国の犬だろ!(No.5082)

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