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どうでも良いが日本にだけは寄って来な

韓国近海、乱獲と気候変化で漁獲量急減
昨年韓国の沿海や近海での魚の水揚げ量が92万3000トンにとどまった。100万トンを下回るのは1972年以来44年ぶりだ。海洋水産部(省に相当)と韓国海洋水産開発院は、乱獲、気候変化、水温上昇による魚の移動などで水揚げ量が急減したとの見方を示した。沿海や近海での水揚げ量は1986年の172万トンをピークに減少を続けている。
■タチウオ、サバなど漁獲量急減
 韓国政府と学界は韓国近海に生息する魚の個体数そのものが減少しているとみている。魚のサイズも小さくなり、産卵開始年齢も早まっているという。魚は群れの個体数が減少すると、種を維持するために早熟化する傾向がある。近年は漁業設備や漁法が発達しているにもかかわらず、総漁獲量は減り続けており、漁船1隻当たりの漁獲量も急減している。
 種類別ではサバ、イカ、タチウオ、イシモチ、ワタリガニなどの漁獲量が大幅に減っている。サバは1990年代に比べ33%減少。イカは16%、タチウオは50%減少した。昨年は平年に比べ、漁獲量がイシモチで50%、ワタリガニで50%、カレイで36%、ズワイガニで30%、コノシロで41%減少した。
■主因は乱獲
 魚の個体数が減少した主因は乱獲だ。学界は韓国の漁船数が適正水準よりも11-17%多いとみている。魚の繁殖速度よりも漁獲されるペースが速いことになる。特に幼魚を多く漁獲することが問題として指摘される。幼魚の漁獲割合はタチウオで84%、イシモチで52%(15年)に達する。幼魚は主に養殖場にえさ用として販売される。養殖場に売られた幼魚は15年には47万トンだったが、これは同年の漁獲量の44%に達する量だ。クァク・レゴン記者(以上(朝鮮日報/朝鮮日報日本語版2017/02/12 06:06)より引用)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/10/2017021001667.html

 南朝鮮の漁獲量が、南朝鮮の乱獲によって激減しているそうだが、獲れないからと日本のEEZ内の密漁をする理由にはならない。
 南朝鮮では、漁獲量が少なくなったそうだが、そのようなことは日本には無関係だ。全て南朝鮮が悪いのだが、「気候変化」と自然に責任転嫁しているところはさすが朝鮮人だ。大体、南朝鮮では糞尿を海洋投棄しているのだから、漁獲量が減るのは当然だし、南朝鮮産の海産物から大腸菌が検出されるのも自業自得だ。だからと言って、南朝鮮の漁船が日本のEEZ内で操業しても良いと言う理由にはならない。
 海上保安庁は、南朝鮮漁船の密漁に悩まされているが、停船しなければ遠慮なく銃撃して撃沈すれば良いのだ。南朝鮮は友好国ではない。(No.5065)

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