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朝日でも沖縄二紙と変わらない

辺野古沖、移設反対派30隻が抗議 「海を壊すな」
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設工事が進む名護市辺野古沖の大浦湾で18日、移設に反対する平和運動団体などが船やカヌーで海上から抗議の声をあげた。約30隻が、立ち入りが制限された区域の周辺を航行し、船上から「辺野古の海を壊すな」と叫んだ。
 参加者らは「海を守ろう」などと書かれたプラカードを手に持ち、工事のために設定された「臨時制限区域」を示すフロート(浮き具)の周辺を約2時間にわたり航行。フロート上に設置された進入防止の柵に「ブロック投入ヤメロ」と書かれた横断幕を取り付けた。近くの浜辺にも約200人が集まり、「新基地建設反対」と拳をあげた。
 大浦湾では6日から、埋め立てに向けて土砂流出を防ぐ汚濁防止膜の設置作業が始まり、この日もクレーン付きの作業船が防止膜の重りとなる大型ブロックを投入。抗議中、海上保安庁の警備艇が「直ちに立ち去るように」とメガホンで呼びかけた。(上遠野郷)(以上(朝日デジタル2017年2月18日14時02分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASK2L3SF6K2LTPOB001.html

 偏向新聞・アカヒ新聞が、辺野古沖で工事の邪魔をする輩のことだけを記事にし、まるで偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報のようだ。
 天下のアカヒ新聞ともあろう新聞社が、悪行三昧を繰り返す辺野古の共産党、社民党に雇われた元過激派と在日朝鮮人、中国人の悪行をあたかも正義の行為のように書いているのだからどうしようもない。それならば、どのような輩が集まっているのかハッキリ書くべきだし、一方的に反対派の行動を美化するような記事が「報道の自由」で担保される行為だろうか?辺野古沖の工事を認めたのは、裁判の紆余曲折があったが沖縄県なのだ。
 アカヒ新聞も沖縄二紙と同じように廃刊することが日本のためだ。(No.5071-2)

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