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「オール沖縄」が落選してる心地よさ

沖縄・浦添市長選、自公推薦の松本氏が再選
 沖縄県浦添市長選は12日投開票され、前市長・松本哲治氏(49)(無=自民、公明推薦、10日で任期満了)が、新人の前市議・又吉健太郎氏(42)(無=維新支持)を破り、再選を果たした。
 今回の選挙で、自民、公明両党は松本氏を全面的に支援し、共産党や社民党など同県の翁長おなが雄志たけし知事の支持勢力は又吉氏を支えた。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設などを巡って対立する政府・与党と翁長氏との「代理戦争」の様相を呈し、同様の構図だった1月の同県宮古島市長選に続き、与党側の勝利となった。
 市選管は、市議選との同日選を行うため、公職選挙法の特例を適用し、投開票日を松本氏の任期満了後としていた。(以上(読売新聞2017年02月12日23時49分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20170212-OYT1T50087.html

 浦添市長選で、前市長が翁長雄志の「オール沖縄」の推したバカ候補を見事に破った。
 そもそも、沖縄県が社民党や共産党に汚染されているのがおかしいのであって、沖縄県もだんだんとまともになってきただけだ。「オール沖縄」とほざいても、「何でも反対党」で何ごとも反対するだけで、何も対案を出すわけでも無いのだから、そろそろ有権者も気が付くべきだ。と言っても、沖縄県では偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報が幅を効かしているので、事実が歪曲して伝わるから、どうしても、偏向新聞に誘導されるのだろう。本当に罪深い沖縄タイムスと琉球新報だ。それでも、「オール沖縄」が推す首長が落選するようになったことは、沖縄の将来を含めて喜ばしいことだ。
 「オール沖縄」と言っても、沖縄県外では絶滅危惧党の社民党、共産党なのだから、沖縄がまともになっている証拠だ。(No.5066-2)

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