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邪魔しなきゃ何が付いても安全ぞ

突起付き浮具設置か 辺野古新基地 市民、危険と批判
 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設で、米軍キャンプ・シュワブ沿岸の砂浜に、突起物の付いた新たなフロートが並べられているのが11日午後、確認された。新たなフロートは12日以降、海上に設置される可能性がある。新基地建設に反対する市民は「カヌーや抗議船が乗り越えられないようにする対策ではないか。とがっているようにも見え危険だ」などと怒りの声を上げた。
 新たなフロートは通常のフロートの「浮き玉」に棒と四角い板が取り付けられた形状をしている。
 抗議船船長を務めるヘリ基地反対協議会の仲本興真事務局長(68)は「フロートを乗り越える抗議行動をけん制したものかもしれない。そこまでやるかという感じだ」と指摘した。
 沖縄防衛局はこの日、米軍キャンプ・シュワブ沖合で海底に沈めたコンクリートブロックと「浮き玉」をワイヤで結び付ける潜水作業を行った。海上では建設に反対する市民らが抗議船2隻、カヌー17艇、ゴムボート1艇で抗議行動を実施。カヌーの11人が一時拘束されたがすぐに解放された。(以上(琉球新報2017年1月12日08:30)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-425800.html
 偏向新聞・琉球新報が、辺野古沖に設置されるフロートに突起が付いて危険だとほざいたが、フロートに近寄らなければ危険など無いのだ。
 最高裁判決によって、辺野古移転が認められたのだから、工事を再開してフロートを設置するのは当然のことだ。また、左巻き反対派がカヌーでフロートを越えて邪魔をしなければ、フロートに突起があろうが、近寄りさえしなければ何の問題もない。そのようなことを問題だ!危険だ!と違法行為を是認する偏向新聞・琉球新報の方が余程か危険だ。海上保安庁も一時的な身柄拘束ではなく、公務執行妨害の現行犯逮捕して、その背後関係を明らかにする義務がある。また、反対派がフロートを越えて妨害行為に及んだら、有無を言わさず射殺しても良いのではないか。
 社民党、共産党支持者がいくら反対しても、辺野古移転が判例として認められたのだから邪魔をする権利などない。(No.5059-2)

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