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慰安婦で頭の切れた潘基文

潘基文前国連事務総長、しつこい慰安婦質問にまた激怒=韓国ネット「こんな大統領候補は初めて」「私でも怒るかも…」
 2017年1月19日、韓国・ニューシスによると、潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長が日韓慰安婦合意を歓迎する立場について執拗に質問する記者たちに「悪いやつら」と述べたことが波紋を広げる中、潘氏は19日にも激怒する姿を見せた。
 潘氏は同日午前、大田市内で特別講演を行った。講演終了後、ある記者が「慰安婦問題について最後にコメントしてほしい」と述べると、歩いていた潘氏は足を止め、記者を指さして「昨日私が長い回答をしたのだからそれで(十分ではないか)」と不快感をあらわにした後、車に乗り込みその場を離れた。
 潘氏は18日、慰安婦合意についての考えを尋ねる記者の質問に激高した口調で答えた後、同行の側近に「私がまるで歴史について間違いをしたかのように…。悪いやつらだ」と述べ、物議を醸していた。
 この報道に、韓国のネットユーザーからは「ついに本性が現れた。ゲームオーバー」「記者に激怒する大統領候補を見たのは初めて」「大統領選挙の完走は難しそう」「大統領選候補が慰安婦問題にノーコメントでは、何のために大統領になるのか分からない。自分の立場をしっかり把握して」「発言や行動が軽い。ニュースを見るたび嫌いになる」「退任後すぐに故郷に帰っていたら全国民から尊敬されていただろうに」など、潘氏に対する批判的なコメントが多く寄せられている。
 一方で、「私でも怒るかも」「ここまでしつこくされていらいらしない人がいるだろうか?」「確かに記者たちはしつこい。心理テストでもしているの?」など、潘氏の行動に理解を示すコメントもみられた。(翻訳・編集/堂本)(以上(Record China2017年1月20日(金) 0時30分)より引用)
http://www.recordchina.co.jp/a161487.html

 南朝鮮の大統領候補になったチン潘基文が、自称慰安婦問題のコメントを求められて火病を発症した。
 これまでは、国連事務総長として、自分の好きな中国様に偏向した国連運営をやって来たチン潘基文だが、自称慰安婦問題は、南朝鮮としても避けて通れない問題なのだから、記者がしつこく聞くのも仕方のないことだ。しかし、チン潘基文はそれで自分の本性を露わにしたようだ。チンパンジーでも生魚に食い付くように、チン潘基文も大統領候補としての本性を現したに過ぎないのだ。
 チン潘基文でも、南朝鮮大統領候補の中ではまだマシらしいが、そんな国と付き合うこと自体、無駄なことだ。(No.5067-3)

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