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屁理屈を後から垂れるのはコリア

日本には少女像撤去を要求する権利ない、日韓合意で「撤去」未言及―韓国紙
 2017年1月10日、韓国・釜山の日本総領事館前に設置された少女像をめぐり、安倍晋三首相が「日本は10億円の拠出をすでに行った。次は韓国にしっかり誠意を示してもらわなければならない」と撤去を要求したことについて、韓国紙・中央日報は、2015年12月の日韓間の慰安婦合意で少女像を「撤去」することまで言及されていないとし、「10億円は少女像撤去の対価」とする主張は偽りだと伝えている。国際在線が伝えた。
 中央日報は、韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相が15年12月28日、日韓間の慰安婦合意の記者会見で、在韓日本大使館前の少女像について「韓国政府は関連団体との協議などを通じて適切に解決されるように努力する」と述べたが、この「解決」は「撤去」を意味するものではなく、韓国政府はその後も「少女像は民間が設置したものであり、政府があれこれと言える問題でない」という立場を維持してきたと指摘。日本政府が合意に基づき拠出した10億円は少女像撤去の対価ではなく、慰安婦被害者の「心の傷を癒やす措置」を講じるためのものだとした。
 また、日本は10億円の拠出で合意上の義務を完全に果たしたとはいえないとも指摘。韓国国民大の李元徳(イ・ウォンドク)日本学研究所長の話として、「合意の本質は日本政府が責任を認めて謝罪と反省をしたものだ。だが安倍首相が被害者に日本側の謝罪メッセージを伝える案について『毛頭考えていない』と発言したことは事実上の合意否定だ」と伝えた。(翻訳・編集/柳川)(以上(Record China2017年1月11日(水) 10時50分)より引用)
http://www.recordchina.co.jp/a160681.html

 南朝鮮が高級売春婦像を「撤去」するとは言っていないとほざき始めた。
 高給慰安婦像は「適切に解決されるように努力する」という日韓合意だが、南朝鮮は一切の努力などやっていないのだ。民間を指導することも出来ないのが南朝鮮政府なのだ。それに「適切に解決」とはウィーン条約を知っていれば、「撤去する」ということは当然のことなのだが、DNAの壊れた朝鮮人には国際条約も理解出来ないのだろう。話をして分かるような民族ではないから、サッサと縁を切る方が現実的なのだ。日本で南朝鮮との付き合いが無くなって困るのは、ばい菌もぶれの南朝鮮製食料品を輸入する売国奴・岡田克也の実家のイオンぐらいだろう。イオンぐらいなら倒産しても、店舗の撤退をしたと考えれば大したことはない。
 日本は南朝鮮の大統領選後はさらに話がこじれるだけだから、今の内に在日及び帰化朝鮮人の送還と国交断絶をするべきだ。(No.5058-2)

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