« もう既に民進党は死んでいる | トップページ | 蓮舫が参拝ごっこするお伊勢 »

違法行為を煽る沖縄の偏向紙

辺野古の海、市民排除再び 海保が8人一時拘束
 美しい海がまた囲い込まれた―。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画に伴う名護市辺野古の新基地建設に向けた作業で、沖縄防衛局は4日午後、辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸部に汚濁防止膜(オイルフェンス)を約7カ月ぶりに設置した。
 市民らはカヌーや船で抗議行動を展開したが、ゴムボートに乗った海上保安官約80人に次々と拘束、排除された。約1時間で約200メートルのオイルフェンスが海に浮かんだ。
 午後3時すぎ。砂浜に移動したクレーンが海上保安庁のゴムボート3艇を海に浮かべた。「作業船が海上作業を始めます」。海上保安官がスピーカーで告げると、市民に緊張が走った。
 作業船3隻がオイルフェンスを沖へ移動。作業船に近づいたカヌーが次々と海保のゴムボートに囲い込まれ、市民8人が拘束された。抗議船も全てオイルフェンス外に排除された。(以上(琉球新報2017年1月5日06:30)より引用)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-422198.html

 最高裁判決により辺野古の基地移設工事が再開したが、工事の邪魔をする左巻き反対派の8匹が拘束された。
 それでも、海上保安庁は一時的な身柄の拘束だけで、留置所に入れて裁判が終わるまでの身柄拘束ではなかった。反対派の親分の山城にしても保釈されたが、工事の邪魔をするのだから、裁判で判決が降りるまで身柄を拘束しておくべきだった。また、このように、違法行為を正当化してその行為を煽っている偏向新聞・琉球新報も放し飼いにせずに、記者であっても、違法行為を煽ったとして遠慮無く逮捕するべきだ。(No.5052)

|

« もう既に民進党は死んでいる | トップページ | 蓮舫が参拝ごっこするお伊勢 »

国防」カテゴリの記事

売国奴」カテゴリの記事

川柳」カテゴリの記事

悪徳商法」カテゴリの記事

新聞」カテゴリの記事

沖縄」カテゴリの記事

犯罪」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178552/64723363

この記事へのトラックバック一覧です: 違法行為を煽る沖縄の偏向紙:

« もう既に民進党は死んでいる | トップページ | 蓮舫が参拝ごっこするお伊勢 »